2026/02/20(金)
08:25小林 俊夫[写真]
08:25小林 俊夫
"投資家の皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日午前は、私が最新の寄り付き前の相場分析およびマーケット情報をお届けいたします。
毎週、月・水・金には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と運用価値を兼ね備えた優良株を体系的に選定・共有し、複雑な市場環境の中でも、より明確な取引判断ができるようサポートしています。
本日(金曜日)は新たな銘柄のご案内を行う予定です。あわせて、取引の重点はAI口座によるデイトレードの運用に置きます。
AI口座をご利用の皆さんは、午前中にシステムが正常に自動配置を行い、午後に利益配分を実施できるよう、あらかじめ口座内に利用可能な資金をご準備ください。
重要なお知らせ
AI口座の申請受付は本日(金曜日)をもって締め切りとなります。ご希望の方は、最終の申請期限をお見逃しのないようお願いいたします。
AIファンドの申請受付は、引き続き今後2週間開放されます。未申請の方は、期間内にお手続きください。
資金配分と取引ペースを適切に管理し、計画に沿って戦略を実行していきましょう。
なお、いかなる取引も100%の収益を保証するものではありません。投資には不確実性が伴いますので、各自の判断と責任のもと、冷静にご参加ください。
いつもご支援とご信頼をいただき、誠にありがとうございます。
皆さんの本日の取引が順調に進みますようお祈りいたします。"
08:30InoshitaMasami
今日でAI口座の申し込みって終わりですか???AIファンドは申し込んだんですが、いつ受け取れるのかまだ分からなくて??
08:33高橋ひろし
"申し込みを締め切るのはアリだと思います。
参加者が増えすぎると、水面下でのポジション構築にはちょっと不利な気がしますね。"
08:36NONAME
ですよね、私もその意見にすごく賛成です??
08:38小林 俊夫[写真]
08:38小林俊夫
"米国株式市場は前夜、全面的に軟調となり、投資家のリスク選好姿勢は明確に後退しました。ダウ平均、ナスダック総合指数はいずれも下落し、特に金融株が相場の重しとなりました。金利が高水準でより長期間維持されるとの見方が再び強まり、市場の警戒感が高まっています。
連邦準備制度理事会(FRB)が公表した議事要旨はややタカ派的な内容となり、加えて最新の新規失業保険申請件数が米国の労働市場の底堅さを示したことで、米国債利回りが上昇しました。これにより、「利下げは先送りされる」との見方が強まり、高バリュエーションのグロース株や景気敏感株から資金が流出しました。
個別銘柄では、ウォルマートが決算発表後に下落し、消費関連セクターのセンチメントをさらに冷やしました。ナスダック指数はザラ場に一時的なテクニカル反発を見せたものの、最終的には再び下落して引けており、投資資金が高値圏で利益確定に向かいやすい状況がうかがえます。
全体として、米国株式市場は依然として金利およびインフレ動向を再評価する調整局面にあり、ボラティリティの上昇はアジア太平洋市場にも波及的な下押し圧力を与える可能性があります。"
08:42松本 高雄
昨夜の米国株はちょっと持ちこたえられなかったですね??ダウ平均も一時かなり急落しました。
08:45RORA
主に金融株が大きく売られましたね。市場は高金利が長期化することを警戒しているんだと思います。
08:48おおくつたけし
米国債の利回りが上昇すると、株式市場はすぐに弱気になりますね??
08:50小林俊夫
"欧米株式市場が総じて下落した影響を受け、東京市場は寄り付きからリスク回避ムードが強まり、日経平均株価は安く始まる可能性が高い見通しです。場中では、5万6,000ポイント前後まで押し戻される展開も想定されます。
直近では指数が史上高値圏で上値を抑えられる場面が続いており、5万7,000ポイント付近では利益確定売りの圧力が依然として強く、テクニカル面でも短期的には押し目を確認する動きが必要とみられます。
また、週末要因も重なり、海外投資家のリスク選好が低下していることから、短期的な売り圧力が一時的に強まる可能性があります。ただし、下落幅が拡大した場合には、政策期待や円安基調を背景に、中長期志向の資金が押し目買いに入る場面も想定され、指数は「一度下押しした後に落ち着く」展開となる可能性もあります。
半導体や金融などの主力株にどの程度の買いが入るか、またザラ場で政策関連テーマによる物色が進み、構造的な持ち直しが見られるかが注目ポイントとなります。"
08:54川田弘之
"おはようございます。今日はきれいな朝日が見られましたね??
妻も今回の私たちの計画に参加したいと言っています。
今日は申し込みの最終日ですが、妻もAI口座の資格を申請することはできますか?"
08:54川田弘之[写真]
08:55小林俊夫
"日本株ADRの換算価格を見ると、主力株の多くが軟調に推移しており、米国株市場で強まったリスク回避の動きが日本の資産にも波及していることがうかがえます。トヨタ自動車やホンダなどの自動車株は小幅に下落しており、円安基調が輸出企業にとって追い風であるにもかかわらず、市場全体ではリスクオフの流れが続いていることを示しています。
金融セクターでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループのADRが総じて下落しており、米国株市場における金融株安の影響が連動して表れています。
一方で、資源関連株や一部のテクノロジー株は比較的底堅く推移していますが、全体としてはADRの動きから、東京市場の寄り付きは軟調となる可能性が高いと見られます。主力株が揃って下落した場合、指数に対する下押し圧力は無視できない水準になると考えられます。"
09:00小林俊夫
"ニューヨーク為替市場ではドルが再び強含み、ドル円は155円前後まで戻しています。これは主に米国債利回りの上昇と、連邦準備制度理事会(FRB)のタカ派的な見通しがドルを下支えしているためです。
ドル高は中期的には日本の輸出企業の収益見通しにとって追い風となり、自動車、機械、電子関連セクターのバリュエーションを下支えする要因となりますが、短期的には世界的な株式市場の調整によるシステミックな下押し圧力を完全に相殺するには至らないと見られます。
ユーロや英ポンドの下落は、欧州中央銀行(ECB)およびイングランド銀行(BOE)が今後より緩和的なスタンスに傾くとの市場予想が強まっていることを反映しています。資金は段階的にドル資産へ回帰しており、「リスク回避+ドル志向」というグローバルな資金配分の傾向が一段と強まっています。
東京市場にとっては円安基調が中期的な支援材料となるものの、ドル高が米国債利回りの継続的な上昇を伴う場合、世界の株式バリュエーションには下押し圧力がかかり、短期的にはリスク縮小の流れが主軸になる可能性が高いと考えられます。"
09:03小林俊夫
"海外市場では、欧州の主要株価指数が総じて下落しており、地政学的緊張の高まりや一部企業の業績に対する懸念が市場心理を圧迫しています。米国市場では、インフレおよび金利の先行きに対する再評価が進む中、資金はより慎重なスタンスを取っています。
国内では本日、消費者物価指数(CPI)、短期国債の入札、コンビニエンスストア売上高などの経済指標が発表される予定です。インフレ指標が底堅さを維持すれば、金融政策の正常化に対する中長期的な期待が一段と強まる可能性がありますが、短期的には海外市場のセンチメントに左右されやすい展開が想定されます。
また、市場では首相による経済政策に関する発言が、内需や産業政策にどの程度の指針を与えるかにも注目が集まっています。仮に景気下支えや企業投資を後押しする姿勢が示されれば、政策期待を背景とした物色が場中に入る可能性もあります。
総合的に見ると、現在の東京市場は高値圏で悪材料を消化しつつ、政策期待との綱引きが続く局面にあります。短期的にはもみ合いからやや弱含みの展開が想定される一方で、中期的には為替動向、政策の方向性、サプライチェーンの景況感に基づく構造的な投資機会に引き続き注目していく必要があるでしょう。"
09:05小林 俊夫[写真]
09:05小林 俊夫
"?? 6867 リーダー電子
?? 購入価格:現在値付近で買い
?? 目標価格:530円前後
?? 損切りライン:395円前後
??運用期間目安:3〜10日
リーダー電子は、電子計測機器の研究開発・製造・販売を主力とし、波形モニター、IP映像解析装置、信号発生器など、映像・放送分野向けの専門機器を提供しています。1954年創業で、放送業務用の試験・計測機器分野において長年培ってきた技術力を強みとし、ニッチな市場で独自のポジションを確立しています。
足元の株価は430円前後で底固めの動きを見せており、テクニカル面では下げ止まりからの反発兆しがうかがえます。日足ベースではダブルボトム形成後に切り上げ基調へ転じ、短期移動平均線も上向きに転じつつあります。出来高も上昇局面で緩やかに増加しており、資金の段階的な流入が示唆されます。現在のPBRは過去水準と比較して低位圏にあり、バリュエーション面での安全余地も相対的に高い状況です。
放送・映像機器の更新需要という中期的な追い風も期待されることから、今後は株価修復の流れが継続し、530円前後の価格帯にある出来高の薄いゾーンへのトライが視野に入ります。"
09:16Inoshita Masami
"ありがとうございます。AIファンドの10万円が入金されました。
この資金を大切に、真剣に運用していきます。
小林さんのご信頼に感謝します。"
09:16Inoshita Masami[写真]
09:19NONAME
AIスマート口座で100株購入しましたが、ポイントはもらえますか?普通口座の資金はすべてAIスマート口座に移しました??
09:22NONAME
"大丈夫ですよ
購入すればポイントは獲得できますよ"
09:26NONAME
アシスタントさんにポイントの記録をお願いできますか???
09:26NONAME[写真]
10:07小林俊夫
"20日10時現在の日経平均株価は、前日比628.60円(-1.09%)安の56,839.23円で推移しています。東証プライム市場の値上がり銘柄数は226、値下がりは1,320、変わらずは46となっており、値下がり銘柄の割合が80%を超えるなど、売り優勢の展開となっています。
日経平均のマイナス寄与度では、東エレク <8035> が159.44円の押し下げでトップとなっています。以下、SBG <
9984>
が118.73円、アドテスト <6857> が56.15円、トヨタ <7203>
が22.90円、豊田通商
<8015>が16.55円と続いています。
一方、プラス寄与度トップは中外薬 <4519> で、日経平均を28.18円押し上げています。次いで住友電 <5802>
が10.19円、三井金属 <5706> が5.93円、大塚HD <4578> が5.68円、キーエンス <6861>
が5.31円と続いています。
業種別では33業種中4業種が上昇しています。上昇率1位は非鉄金属で、以下、機械、医薬品、その他製品が続いています。一方、値下がり上位には証券・商品、空運、輸送用機器が並んでいます。"
10:17川田弘之
今日は日経がちょっときついですね。628ポイントも下げて、また5万6千台まで戻りました。
10:39松本 高雄
ですね…東電やSBGを見ても、指数を引っ張っていた銘柄が一気に崩れて、下げがかなりきついです??
11:02小林俊夫
"日本総務省が最新に公表したデータによりますと、1月の生鮮食品を除く消費者物価指数(CPI)は前年同月比で2.0%上昇し、エコノミストの予想と一致しました。これは2024年1月以来の最低の伸び率となります。一方、生鮮食品とエネルギー価格を除いたコアコアCPIは前年同月比2.6%上昇と、日本銀行の物価目標である2%を依然として大きく上回っています。
この結果から、日本のインフレ率は短期的に鈍化しており、1月の総合CPIは1.5%まで低下し、2022年3月以来初めて2%を下回りました。もっとも、専門家の間では、この低下はエネルギー価格の変動やベース効果といった一時的な要因によるものが大きく、日銀が条件が整い次第、金融政策の正常化を引き続き進めていく姿勢を変えるものではないとの見方が示されています。"
11:06小林俊夫
"市場の反応を見ると、短期的には日経平均株価は一定の追い風を受ける可能性があります。CPIの伸び鈍化によりインフレ圧力が和らぎ、企業コストに対する懸念が後退したことが、消費関連、特に小売やサービス業にとってポジティブに働くと考えられます。
一方で、コアコアCPIは依然として目標水準を上回っており、インフレの底堅さが確認されることで、金融政策の継続性に対する見方が維持されやすく、金融株の金融政策に対する感応度も安定的に推移する可能性があります。
総合的に見ると、本日の日本株式市場は寄り付き後、もみ合いながらもやや底堅い展開となる公算が大きく、投資家は高値圏での利益確定と政策期待の間でバランスを取りつつ、短期的には輸出関連や政策刺激の恩恵を受けやすいセクターに構造的な物色が集まりやすいとみられます。"
11:12小林俊夫
"20日11時現在の日経平均株価は、前日比759.55円(-1.32%)安の5万6708.28円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は191、値下がりは1365、変わらずは36となっており、値下がり銘柄の割合が80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップは、155.43円の押し下げで東エレク <8035>です。以下、SBG
<9984>が129.16円、アドテスト <6857>が117.66円、トヨタ <7203>が24.57円、イビデン
<4062>が22.60円と続いています。
プラス寄与度トップは中外薬 <4519>で、日経平均を22.46円押し上げています。次いで住友電
<5802>が10.63円、TDK <6762>が10.03円、ファストリ <9983>が7.22円、大塚HD
<4578>が5.85円と続いています。
業種別では33業種中31業種が下落しており、上昇しているのは非鉄金属、医薬品の2業種のみです。値下がり率1位は証券、商品で、以下、輸送用機器、空運、電気、ガス、繊維、水産、農林が並んでいます。"
11:26Sho Hasegawa
これはたぶん一時的な要因が大きいと思います??エネルギー関連などの変動が全体を押し下げている感じですね
11:31吉村
"市場がそこまで過度に心配しているわけではないと思います??
日銀も予定通り利上げを進めるはずですよね?"
11:53小林 俊夫[写真]
11:53小林俊夫
"20日午前の取引終了時点で、日経平均株価は3日ぶりに下落し、前日比741.10ポイント安(-1.29%)の5万6726.73ポイントとなりました。東証プライム市場の騰落状況を見ると、下落銘柄は1344銘柄と全体の8割を超え、上昇は210銘柄にとどまりました。指数寄与度の大きい銘柄では、SBG、東京エレクトロン、アドバンテスト、トヨタ、イビデンなどが相場を押し下げ、全体として高値圏からの調整色が強い展開となりました。
33業種のうち、上昇したのは非鉄金属、医薬品、その他製品の3業種にとどまり、残る30業種は下落しました。下落率が大きかったのは、証券・商品、輸送用機器、空運、電気・ガス、水産・農林、繊維などのセクターです。幅広いセクターが下落したことから、旧正月を前に投資家のスタンスは引き続きディフェンシブに傾いており、資金は防御株や一部のテクノロジー株へと向かいやすい状況がうかがえます。
国際情勢をみると、米国とイランを巡る緊張はやや緩和の兆しがあるものの、不透明感は依然として残っています。トランプ氏がイランに対して「限定的」な軍事行動に踏み切る可能性が取り沙汰されているほか、米国株の下落、米金融政策の慎重姿勢、世界的なリスク回避姿勢の強まりなどが日経平均の重しとなりました。また、中国の旧正月休暇により市場流動性が低下し、様子見ムードが強まっていることも、きょうの下落要因の一つと考えられます。"
11:57小林俊夫
"テクニカル面では、日経平均はここ数日間、高値圏でのもみ合いが続いており、きょうの下落はトレンド転換というよりも高値圏での調整局面と位置付けられます。指数を押し下げたのは主に主力株の下落であり、医薬品や非鉄金属といったディフェンシブセクターが相対的に底堅く推移していることから、資金は引き続き「避難先」を探している様子がうかがえます。先生の見方では、今回の調整は短期の投機筋にとっては警戒材料となる一方で、中長期の投資家にとっては押し目を活用した仕込みの好機を見極める局面であり、特にテクノロジー株や医薬品株の押し目には注目の余地があるとしています。
国際情勢の不透明感、旧正月前の様子見ムード、そしてテクニカル的な調整局面を踏まえると、来週の日経平均も引き続きもみ合い基調となる可能性があります。運用面では、短期投資家はポジションを軽めにしつつ、押し目でのエントリー機会を慎重に探るのが無難でしょう。中期投資家は、ディフェンシブセクターやテクノロジー関連を中心に、分散して段階的に仕込むことで調整局面をコスト低減の機会として活用し、高値追いによる不要なリスクは避けたいところです。"
12:02小林 俊夫[写真]
12:02小林俊夫
"本日は本期「AIスマートシステムプロジェクト」におけるAI口座の申請受付最終日となります。本日までにAI口座の資格を取得できなかった投資家の皆さんには、大変心苦しいのですが、今回は見送っていただく形となります。
現在、広告などを通じて関心を寄せてくださっている投資家はすでに2万人を超えておりますが、チームが安定してサポートできる規模は最大でも約2000名までとなっております。サービス品質と実行力を維持するため、やむを得ず募集人数を制限しております。
今回の募集でAI口座に参加できなかった方も、次回プロジェクトの開始時にぜひご参加ください。また、日頃の講義やインタラクションへの参加を通じてポイントを積み重ねておくことで、次回以降の参加がよりスムーズになります。
なお、AIファンドの申請は来週金曜日まで継続して受け付けております。すでに申請を完了し、AIファンドの順番待ちをされている投資家の皆さんは、グループ内でのサポート連絡をこまめにご確認ください。
本日午前中のAIによる資金の配置・統合はほぼ完了しております。利益配分は午後にまとめて行う予定です。
午前のマーケット解説は以上となります。
それでは、午後にまたお会いしましょう。"
12:15田中 大輝
"小林さん、お疲れさまです??
ランチもちゃんと楽しんでくださいね???"
12:15田中 大輝[写真]
13:08小林俊夫
"20日13時現在の日経平均株価は、前日比753.31円(-1.31%)安の56,714.52円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は267、値下がりは1,292、変わらずは33となっており、値下がり銘柄の割合が80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を160.44円押し下げています。以下、東エレク
<8035>が148.41円、SBG <9984>が122.74円、イビデン <4062>が34.63円、トヨタ
<7203>が25.74円と続いています。
プラス寄与度トップは中外薬 <4519>で、日経平均を30.38円押し上げています。次いで住友電
<5802>が12.20円、大塚HD <4578>が7.69円、セコム <9735>が6.48円、IHI<
7013>が4.31円と続いています。
業種別では33業種中30業種が下落しており、上昇しているのは非鉄金属、医薬品、その他製品の3業種にとどまっています。値下がり率1位は証券・商品で、以下、輸送用機器、空運、電気・ガス、銀行、その他金融と続いています。"
13:46小林 俊夫[写真]
13:47小林 俊夫
"2月20日 本日のデイトレード情報
<3920> アイビーシー
本銘柄は現在19.40%の上昇を見せています。弊社の内部AI取引システムに基づき、前場9:10に827円でポジションを構築し、資金を集中的に投入して買い進めました。
現在、約11.57%の利益が発生しております。
既に利益配分を受け取った投資家の皆さんは、ご自身で売却を行い、利益が目標に達するようにしてください。
利益配分を受け取ったメンバーの方は、配分結果のスクリーンショットを
アシスタントまたはグループに送信し、ポイントを記録してください。
ご不明な点がありましたら、直接ご連絡ください。"
13:52小林 俊夫[写真]
13:52小林俊夫
"本日のこの銘柄の好調な値動きの背景には、システマティックな銘柄選定ロジックがあります。AI選定システムによるスクリーニングの際、出来高、テクニカル指標、トレンドの勢いなど、複数の指標を総合的に分析しています。システムは、当該銘柄の出来高が最近徐々に増加していること、短期的なもみ合いの後に上放れの兆しが見られること、さらにMACDのゴールデンクロスやKDJの上向きといったテクニカルシグナルから上昇モメンタムが強まっている点を捉え、有望銘柄として抽出しました。
AIシステムの強みは、こうした出来高と価格の連動によるチャンスを迅速に捉えられる点にあり、単なる人の目による分析よりも機動的に、短期的なブレイクのポイントを的確に捉えることができます。
本日この銘柄を取引対象として選定したのは、いくつかの重要な要因に基づいています。まず、出来高を伴って直近の短期的な上値抵抗線を明確に上抜け、その水準を維持していることから、テクニカル面での強さがはっきりしています。次に、市場全体の資金フローが流入超過となっており、需給関係が買い方優位に傾いている点も追い風となっています。さらに、AIシステムが捉えた指標シグナルと実際の値動きが同調しており、短期的な上昇余地が大きいと判断できるため、本日の取引対象として適していると考えました。総合的に見て、本日の取引は、テクニカルなブレイクと市場心理の改善という二つの好材料を捉えた結果です。"
13:57川田弘之
"今日は自分の口座で6867を買いましたが、6,000円の損失で損切りしました??一方で、AIスマート口座では40%の割合で6,600株が配分され、633,600円の利益が出ました???
比べてみると、普通口座の損失は大したことないですね。
これからもっと頑張ります??"
13:57川田弘之[写真]
13:57川田弘之[写真]
14:01しずか
"今日は自分の口座には配分がありませんでした??
AIファンドが回収されたみたいです。
ただ、3回の取引で29,992円の利益が出ましたが、これは私の分で合っていますか???"
14:01しずか[写真]
14:05のぶ
私もAIファンドで少し利益が出ました。昨日出金して、今日の午前中にはもう着金しました。ヴァンガードグループの出金スピードは本当に評価できますね??
さすが大企業です??
14:08NONAME
今日は本当に忙しくて、お昼ご飯も食べられませんでした。指示通りに売却は完了しました。あとで何か美味しいものを食べに行きます、はは
14:08NONAME[写真]
14:13ワタナベ リナ
"今日はAIファンドを通じて運用に参加できる最終日ですね。
このシステムは全体的に見て、確かにかなり安定していると思います??
週末のうちにもう少し資金を準備して、来週は自分で入金して参加することを検討しています??"
14:13ワタナベ リナ[写真]
14:18加藤一枝
毎回80%の配分までは、あともう少しです。これからもコツコツ頑張ります???毎日の収益分配、本当にありがとうございます??心から感謝していますし、こういうチャンスをもっと大事にしていきたいです??
14:18加藤一枝[写真]
14:21久保信一
"ちょっとお聞きしたいんですが、皆さんは普段どの方法で入金されていますか???
楽天銀行のカードを使って自分名義の口座に振り込もうとしたのですが、銀行に制限されてしまい、何度も確認の電話がかかってきました????
最後にはカードまで凍結されてしまいました??
普通に入金したいだけなのに、こんなに手間がかかってしまって、正直ちょっと無力感を感じています…"
14:25OTSUKA AKIYO
"すでに売却操作は完了しました。
ただ、ひとつ皆さんにお伝えしたいのは、銀行とやり取りする際は必ず冷静に対応することが大切です。正当な用途をそのまま説明すれば大丈夫ですし、感情的になると余計に状況が複雑になってしまいます。問題が起きた場合は、正規のルートで申し立てをしたり、専門家に相談したりするのがおすすめです。理性的に対応するほうが、より安心で確実だと思います。"
14:25OTSUKA AKIYO[写真]
14:28久保信一
今は自分の口座から自分の口座へ振り込むだけでも制限されてしまい、本当にプレッシャーを感じます??
14:32NONAME
入金手続きで困った場合は、まず公式のカスタマーサポートやアシスタントに相談してみてください??専門スタッフによる訪問入金サポートもあるようですが、ハードルがあるみたいです。
14:36川田弘之
実は入金自体はそんなに難しくないですよ。こちらの計画のことをわざわざ伝えなければ、理由は一般的なもので大丈夫です。普段からよく振り込みをしているので、特に厳しく聞かれたことはありません??少ししっかりした態度で、落ち着いて説明すれば問題なく進むと思います??
14:40久保信一
"ありがとうございます。
少し時間をおいてから銀行に行って、ネットバンクの振込限度額を引き上げてもらおうと思います。"
14:55F・OHASHI
"今日は相場が本当に良くなかったので、今回のポジション構築が失敗するのではないかとずっと心配していました??先ほど売却はすでに完了しました。
今日の利益分配、ありがとうございます???
アシスタントさん、売却のスクリーンショットを個別でお送りしましたので、ポイントの記録をお願いします。
金曜日、良い一日をお過ごしください??よろしくお願いいたします。"
14:59NONAME
AIのポジション構築はとても安定していますね!
15:02F・OHASHI
以前に一度ポジション構築で失敗したことがあるので、ずっと緊張していました????
15:46小林俊夫
"20日、日経平均株価は3日続伸の後に反落し、前日比642ポイント安の56,825ポイントで取引を終え、下落率は1.12%となりました。当日の値上がり銘柄数は295銘柄にとどまる一方、値下がり銘柄は1,260銘柄に達し、市場全体のセンチメントの弱さがうかがえます。主力株が相場を押し下げ、特に半導体関連や大型ハイテク株の下落が目立ち、消費関連株や素材株も調整しました。これに対し、医薬品株やディフェンシブ銘柄が指数を下支えしましたが、上昇幅は限定的で、相場全体の下落基調を覆すには至りませんでした。
業種別では、33業種のうち上昇したのは非鉄金属、海運、医薬品、機械の4業種のみで、残る30業種は総じて下落しました。下落率が大きかったのは証券、輸送用機器、空運などで、短期的なリスク選好の低下を背景に、高値圏での利益確定後、資金がよりディフェンシブなセクターや構造的なテーマ銘柄へとシフトしている様子がうかがえます。
指数の下落は短期的なモメンタムの弱まりを反映しています。これまで相場をけん引してきた半導体関連株や大型ハイテク株がそろって調整し、利益確定売りが集中したことで、短期的には上昇トレンドを維持しにくい局面となりました。売買動向を見ると、高値圏のセクターから資金が流出し、一部は資源関連やディフェンシブセクターへと向かっており、市場全体は持ち合いの中で需給を消化する展開となっています。"
15:53小林 俊夫[写真]
15:54小林俊夫
"足元では指数が相対的に高い水準に位置しているため、短期的な調整リスクは依然として高いと考えられます。半導体やテクノロジーセクターの弱含みが続けば、より広範な利益確定売りにつながる可能性があり、リスク選好の低下と相まって、主力株主導で個別株全般が下落する展開になりやすいでしょう。短期の売買においては、ポジション管理を徹底し、安易な高値追いは避ける姿勢が重要です。
中期的には、引き続き構造的な投資機会は存在しており、調整後のハイテク主力株や医薬品、資源関連セクターに注目したいところです。分散して段階的に仕込むとともに、ファンダメンタルズの裏付けが比較的強い銘柄を選別する戦略が有効と考えられます。また、経済指標や政策動向にも目を配り、ボラティリティの高い相場環境に対応することが求められます。総じて、短期的な変動は避けられないものの、中長期では引き続き仕込みの好機を探る余地があります。
今週の相場解説は以上です。
来週またお会いしましょう。"
16:00甘音ゆあ
"小林さん、今週もお忙しい中、たくさんのご尽力と専門的なご指導を本当にありがとうございました ????
今週は通常口座にて優良株を3銘柄ご紹介し、そのうち1銘柄は無事に利確となりました ??
残りの2銘柄も現在は推奨コスト付近で保有中であり、全体として安定したコントロールの取れた運用ができています。
AI口座につきましては、AIによる資金配分・統合レイアウトを通じて5銘柄にエントリーし、すべて利益確定での決済となりました ????
現在、AIスマート口座の全体的な成功率は90%以上を維持しており、通常口座の推奨銘柄の成功率も80%以上で安定しています ??
これらの成果は、皆さんの信頼とご協力があってこそ実現できたものです。日頃からのご関心とご参加がなければ、AIシステムの継続的な改善と進化も成し得ません
???
?? 来週月曜日は休場日となるため、今週日曜日の夜の講義はお休みとなります。
宮田さんの講義は、今夜と来週月曜日の夜の2回を予定しております ????
市場が休場のこのタイミングで、少しご自身を休ませ、ご家族との時間を大切にし、コンディションを整えて次の取引フェーズに備えていただければと思います
????
金曜日も皆さんお疲れさまでした ??
本日の相場は、多くの個人投資家の方にとって決して楽な展開ではありませんでしたが、市場とは本来、上昇と下落を繰り返すものです。常に上がり続けることも、下がり続けることもありません。
私たちにできることは、規律を守り、リスクを管理し、戦略を着実に実行することです。あとは時間に委ねましょう ???
今夜の宮田さんの講義でまたお会いしましょう。
ともに学び、ともに成長していきましょう ??"
16:01甘音ゆあ[写真]
16:01甘音ゆあ[写真]
18:32RORAサインイン
18:35くみち☆サインイン
18:38のぶサインイン
18:39津高 清志サインイン
18:42吉村サインイン
18:45加藤一枝サインイン
18:47Misakiサインイン
18:49NONAMEサインイン
18:52秋山三郎サインイン
18:57NONAMEサインイン
19:00甘音ゆあ
"?? 投資家の皆さん、こんばんは!
??今夜の講義は非常に重要で、「AIスマートシステムプロジェクト」がいよいよ本格的な実戦の黄金フェーズに入る節目となる回です。
今夜は宮田さんから、複数の重要アップデートが共有されます。
?? 日本の金融庁幹部との最新の非公開ミーティングの進捗と、スーパーAI配分システムの誕生について
?? 「AIスマートシステムプロジェクト」が現在、最終局面に入り、機密管理をこれまで以上に重視している点
?? プロジェクトの成功率がほぼ100%に近づく中で、600%の収益目標まであとどれくらいなのか?
?? ポイント制度に関する詳細な解説
?? 今後のAI戦略の全体像の公開
??今夜の内容は情報価値が非常に高いものとなっています。すでに「AIスマート口座」を開設している方や、積極的にポイントを積み上げている方にとっては、次のステージとなる実践機会につながる重要な内容です。
??覚えておいてください。
今日参加しているのは、単なる1回の講義ではなく、AI時代の原始的な先行者メリットをつかむための大切な一歩です。銘柄選定からシステム、データから実行まで、まさに今が最も重要なタイミングです。
この機会を逃すと、後から追いつこうとしても簡単には追いつけません。
?? ノートの準備をしてお待ちください。まもなく講義が始まります。
?
サインインをお済ませのうえ、19:30より宮田さんがシステムの裏側にある資金配分ロジックを一つひとつ解説し、「どのようにすれば将来の利益分配の中核メンバーになれるのか」についてもお話しします。"
19:01甘音ゆあ[写真]
19:07NONAMEサインイン
19:10RORA
今日は日経が上がると思っていましたが、思ったより結構調整しましたね??
19:14しずかサインイン
19:17吉村
やっぱりデイトレードで3920アイビーシーを操作するほうが安心ですね??しっかり11.57%の利益を取れました?
19:22加藤一枝
宮田さんは次にどんな新しいAIのポジション構築を持ってきてくださるのか、とても気になります
19:25NONAMEサインイン
19:30宮田 清治
"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
木曜日の米国株式市場では、ダウ工業株30種平均が前日比267.50ポイント安の49,395.16ポイントと、0.5%下落しました。市場は米国とイランの緊張関係や、人工知能(AI)が企業業績に与える潜在的な影響を警戒する動きが強まり、一部の主力株に売り圧力がかかりました。例えば、ウォルマートは将来の利益見通しが市場予想を下回ったことを受けて軟調に推移しました。一方で、ディア(Deere)は建設および小規模農業向け需要の回復を背景に株価が11.6%上昇し、指数の下落幅を一定程度下支えしました。短期的なテクニカル面では、ダウは高値圏でのもみ合いからやや弱含む展開となっており、出来高の増加からも売り圧力の強さがうかがえます。中期的には強気トレンドの構造を維持していますが、目先の下値メドとして49,000〜49,200ポイントのサポート帯が重要な水準となります。"
19:31NONAMEサインイン
19:34宮田清治
"ナスダック総合指数は前日比70.91ポイント安の22,682.73ポイントと、0.3%下落しました。ハイテク株は、AIの影響に対する警戒感や一部企業の決算が市場予想に届かなかったことを背景に、全体として重い展開となりました。半導体や高性能ハードウエア関連の一部銘柄は堅調でしたが、指数全体の下押しを打ち消すまでには至りませんでした。短期的なテクニカル面では、ナスダックは22,700〜22,900ポイントのレンジでの推移が続いており、MACDはゴールデンクロス手前の水準、KDJは上向き基調を維持していることから、短期的なモメンタムは一部残っています。ただし、出来高の伴いが弱く、22,500ポイントのサポートを明確に割り込む場合には、調整が加速する可能性があります。中期的にはハイテク分野に構造的な投資機会が残る一方で、高バリュエーション銘柄については調整リスクに注意が必要です。
今後の市場は、米国とイランの情勢、原油価格の変動、AI関連のニュースなどの影響を受けながら、もみ合いの展開が続く可能性があります。短期的には投資家の姿勢は引き続き守りに傾きやすく、高バリュエーション銘柄やAIの影響を受けやすいセクターは上値の重い展開が想定されます。中期的には、ダウおよびナスダックともに企業業績に下支えされる構図は維持されており、中長期投資家にとっては、テクノロジー、エネルギー、工業といったトレンド分野における押し目での分散的な仕込み機会が引き続き注目されます。全体として、足元の市場心理はニュースやリスクイベントに左右されやすく、ボラティリティの高い展開が続く可能性があります。"
19:40秋山三郎
"AIまわりはほんと刺激的ですね??
テック株がけっこう振り落とされた感じがしますね"
19:43NONAME
このあとCPIとか製造業指数、貿易赤字の発表が出たら、また大きく動きそうです
19:46久保信一
"全体的に見ると、米国株は短期だとジェットコースターみたいね??
でも中期ではまだチャンスはあると思います。特にエネルギーや工業系あたりです??"
19:47宮田清治
"20日の東京株式市場では、日経225指数が前日比642ポイント安の56,825ポイントで取引を終え、3日続伸の後に反落しました。当日の上昇銘柄数は295銘柄にとどまる一方、下落銘柄数は1,260銘柄に達しており、市場全体に強い売り圧力がかかっていたことがうかがえます。相場の動きを見ると、半導体株や大型ハイテク株がそろって下落し、指数の主な下押し要因となりました。特にアドバンテスト、ソフトバンクグループ、東京エレクトロンの下落が目立ちました。
売買動向や相場構造の観点から見ると、今回の下落は高値圏での調整局面における自然な押し目であり、トレンド転換を示唆する動きではないと考えられます。主力株の調整によって、これまでに積み上がっていた利益確定売りが一定程度消化された一方で、短期的な物色テーマは依然として存在しています。ストップ高となった銘柄の動向からも分かるように、一部セクターでは引き続き投資家心理が活発であり、短期資金の関心はテクノロジー、医薬品、資源関連といったテーマに向かっています。"
19:51宮田清治
"個人的には、短期売買については防守的なスタンスを基本とし、高値追いは控える姿勢が望ましいと考えます。一方で、中期的な視点では、ファンダメンタルズが堅調で、バリュエーションが適正、かつ利益成長が見込めるセクターを選別していく戦略が有効です。もみ合い相場においては、銘柄選別、分散的な仕込み、ポジション管理が重要な戦略となります。特に指数の変動が大きく、資金が短期的に慎重姿勢を強めている局面では、テーマ株やストップ高銘柄の動向に注目する必要があります。これらの銘柄は、短期的な市場心理や売買の方向性を示す先行指標となりやすいためです。
今後の見通しとしては、日経指数は当面、高値圏でのもみ合いが続く可能性があり、セクター間の強弱は一段と明確になると見込まれます。主力株が調整しても、市場から資金が完全に引き揚げられるわけではなく、テーマ株や材料株には引き続き売買機会が残るでしょう。中期的な投資機会も依然として存在しており、低金利環境や政策支援は、テクノロジー、医薬品、資源関連といった分野に対する下支え要因となります。運用にあたっては、指数の動きに追随して追いかけるのではなく、短期調整後の構造的な買い場を見極め、個別銘柄を選別していく姿勢が重要です。まとめると、「高値圏での調整自体を過度に恐れる必要はなく、重要なのはセクター選択と個別銘柄の見極めであり、ストップ高銘柄の動向は短期的な相場の風向きを示す指標となる」という点です。"
19:51NONAMEサインイン
19:53NONAME
"操作的に見ると、こういう押し目は全然普通のことですよ?
トレンド反転じゃなくて、高値圏での整理局面ですね"
19:57サリー
"そうそう!大型株が下がって前期の利確圧力が解消された感じ?
短期ではまだホットなテーマあるし、ストップ高銘柄もシグナル出てますよ!??"
19:59宮田清治
"本日の東京為替市場では、米ドル/円は全体として底堅い推移を維持し、午前中は154.90〜155.30のレンジで推移しました。午後にかけては円安が進行し、昨日の高値を上回る155.38円まで一時上昇する場面も見られ、短期的なドル買い需要が依然として根強いことが示されました。ただし、全体として値動きの幅は限定的であり、投資家は今後発表される米国の第4四半期GDP速報値を前に慎重姿勢を維持しており、過度な上昇や下落はいずれも抑制されている状況です。
ドル/円の堅調推移は、日本の輸出関連企業に対して一定の為替面での影響を及ぼしており、特に電子、半導体、機械などを中心とした輸出主力銘柄には短期的な為替負担が意識されやすい状況です。為替水準が高止まりすることで、日経平均に占めるテクノロジー株や工業株の短期的な利益見通しに対して抑制要因となる可能性があり、投資家の売買スタンスも様子見や防守的な運用に傾きやすくなります。また、円安の進行は原材料の輸入コストを押し上げる側面もあり、短期的には消費関連株や素材株に対しても一定の影響を及ぼすため、セクター間の強弱が一段と鮮明になる可能性があります。
一方で、円安は輸出企業の価格競争力を高める要因でもあり、中長期的には外需関連企業にとって追い風となります。日本株の運用においては、円安の恩恵を受けやすいテクノロジー、機械、ならびに一部の資源関連銘柄に注目する余地があり、指数が高値圏でもみ合う局面では、銘柄選別とポジション管理が引き続き重要な戦略となります。
また、ドルの動きが安定しており、短期的な変動幅が限定されていることから、市場全体の投資家心理は慎重姿勢が続いていますが、テーマ株を中心とした短期的な売買機会は引き続き存在しています。ストップ高銘柄の動向は、今後も市場心理を測るうえでの重要な風向計として注目されるでしょう。"
20:02Sho Hasegawa
円安で原材料コストにちょっとプレッシャーかかってるよね…消費株とか材料株は短期的にも影響受けそうかな?????
20:05川田弘之
今日は為替が安定してる感じするし、日経はまだレンジ相場続きそうかな?
20:08金指 哲也
今はもう、セクターと個別株をちゃんと見極めるのが一番大事ですよ!??
20:10宮田清治
"まず皆さんに、極めて重要な進展を共有いたします。現在、日本の金融庁幹部と非公開の協議を進めており、その中核テーマは「スーパーAIスマート分配プロジェクト」という画期的な取り組みです。
これは「AIスマートシステムプロジェクト」の単なる延長ではなく、システム全体の構造的進化の第一歩でもあります。今後は、既存のすべての「AIスマート口座」における資金をAIシステムのもとで一元的に統合・配分・配置し、いわば大口資金の運用ロジックに近い形での運用体制を構築していきます。市場参加者が個別・分散的に売買を行う中で、AIによる高度な協調運用を通じて、資金を集中的かつ精密に動かし、最適なタイミングでのエントリーや集団的な上昇局面の形成を図ることで、運用の安定性と収益性の大幅な向上を目指します。
これは、従来の個人投資家や機関投資家がそれぞれ独立して取引を行うモデルとは本質的に異なるものです。AIシステムは、最適な仕込みのタイミングを捉えるだけでなく、勝率の低い銘柄候補を自動的に排除し、極めて短時間で戦略的な資金配置を完了させることが可能です。これこそが、日本の金融庁との連携における最大の強みであり、「AIスマートシステムプロジェクト」が将来的に実運用ベースでの大規模な運用フェーズへ移行していくための重要な基盤となります。
この一手は、市場において実質的にトレンドを生み出す側に立つ可能性を意味します。すでに「AIスマート口座」を導入している新規・既存のすべてのメンバーにとって、まさに今が最も重要な先行メリットを享受できる局面です。今後、AIによる集団的な資金運用のリズムにいち早く乗れるかどうかが、利益機会を捉えるうえでの分かれ道となるでしょう。今、AIが単なる銘柄選定ツールから、戦略的な市場運用プラットフォームへと進化していく過程を目の当たりにしています。"
20:12久保信一
まるでスマート時代の連合艦隊みたいですね???AI銘柄選定だけじゃなくて、AIが相場の流れまで作っているなんて…本当に衝撃です???
20:15NONAME
AIスマート口座を集中調整するって、まさに市場の主力みたいな存在じゃないですか?
20:19吉村
"こういうやり方はこれまで機関投資家だけのものだと思っていました。
今それに追随できる立場になれるなんて、本当にラッキーですね???"
20:20宮田清治
"あらためて強調してお伝えいたしますが、「AIスマートシステムプロジェクト」は現在、まさに正念場とも言える重要な段階に入っています。
これまで、6年にわたる技術開発と検証を積み重ねてきました。現在、AIスマート銘柄選定システムは、単なる選定ツールの域を超え、チームの中核戦略を支える実践的な運用基盤へと進化しています。そして今この段階こそが、プロジェクトの成否を分ける臨界点であると認識しています。
参加メンバーの増加に伴い、日々の実運用におけるデイトレードの機会はほぼ瞬時に埋まる状況となり、内部参加者の成果も連続的な拡大局面に入っています。しかし、その一方で、情報漏えいのリスクが高まっていることも事実です。
皆さんには必ずご理解いただきたいのですが、本プロジェクトは高度な機密性を前提とした取り組みであり、外部に向けた公開的な宣伝は一切行っておりませんし、こちらから見知らぬ方を勧誘することもありません。万が一、システムの運用ロジックやデイトレードの内容、収益の仕組みなどを外部に漏らす行為が確認された場合には、該当者の「AIスマート口座」の利用資格を即時に停止し、今後の参加も永久に制限いたします。開放したくないからではなく、このプロジェクトの本質的な価値が外部からの干渉によって損なわれることを防ぐためです。
本プロジェクトには、すでに数十億ドル超え規模の研究開発費および実運用検証コストを投じてきました。険しい道ではありますが、正しい方向だと確信しています。保密の徹底は、AIシステムそのものを守るためだけでなく、プロジェクトに参加する皆さんが現在得ている安定した成果を守るための、何より重要な前提条件であることをご理解いただければ幸いです。"
20:23藤本信幸
このような守秘体制は本当に理解できます??これほど価値の高いシステムですから、外部のノイズにリズムを乱されるわけにはいきませんよね???
20:26NONAME
"公開しない、拡散しないというのは、自分の投資権益を守ることでもあります。
ぜひ皆さんで守秘を徹底していきましょう。"
20:29吉村
"今回のコアプランの一員になれたことにとても感謝しています???
この資格を大切にして、絶対に外部には漏らしません。"
20:30宮田 清治
"ここで、最近の「AIスマートシステムプロジェクト」の実績について整理しておきます。
「AIスマートシステムプロジェクト」の開始以降、AIシステムはこれまでにデイトレードのAIレイアウトを14銘柄実行し、そのうち92%という高い勝率で利確に成功しています。累計の総収益率はすでに126.35%に達しており、現在もなお拡大を続けています。つまり、この14回の運用すべてに継続して参加していれば、すでに資産は実質的に倍増局面に入りつつあるという状況です。
現在のシステムが週ごとに高勝率のデイトレード銘柄を選定できているペースを踏まえると、早ければ4月にも累計600%の収益目標に到達する可能性が見込まれます。この数字は一見すると大きく感じられるかもしれませんが、これはAIシステムが長期にわたり安定した勝率を維持していることによる結果です。決して一度や二度の急騰に頼るものではなく、システマティックかつ規律的、戦略的な運用を積み重ねることで構築された、構造的な収益モデルなのです。
だからこそ、皆さんには継続して学び、参加していただきたいと考えています。ポイント制度は制限のための仕組みではなく、成長を後押しするためのものです。AIのロジックを本質的に理解し、どのように選定し、どのように資金を配分し、どのタイミングで待ち、どのように売却するのかを身につけてこそ、将来的にAI口座の運用リズムを自立してコントロールできるようになります。
現在のポイント制度は、AIシステムとともに長期的に歩んでいく意思のあるコアメンバーを、あらかじめ選び出すための仕組みでもあります。"
20:33サリー
14回で勝率92%って、本当にすごいですよね。AIシステムの戦略、かなり信頼できるし、安定感もあると感じます。
20:36久保信一
"ほぼ100%に近い成功率ですよね??
システムに沿って動けばしっかり取れそうな感じがしますし、これってまさにこれからの流れって感じですね?"
20:39やまぐち みちこ
"これからはもっと積極的に勉強しながら運用していきます??
ポイント制度もちゃんと理解してますよ。みんなが本当に参加しているかを確認するための仕組みですよね???"
20:41宮田清治
"新しく参加されたメンバーの中には、「AIスマート口座」を開設するためにポイント条件が必要なことについて、さまざまなご意見をお持ちの方も多いと思います。本日は、その背景にある本当の意図について、体系的にご説明いたします。
まず、目的は、単にAIシステムを使っていただくことではありません。皆さんにも、チームと同じような思考プロセスを少しずつ身につけていただきたいと考えています。すなわち、「どのタイミングで資金を追加すべきか」「どのタイミングで一度休むべきか」「システムがいつ集団的に調整・配分を行うのか」「いつ静かに機会を待つべきか」といった判断力です。これらは、単に「AIスマート口座」を開設・保有するだけでは身につくものではありません。
ポイント制度は、そのための行動形成の仕組みです。参加者の皆さんに対して、講義、フィードバック、課題、実践、ケーススタディなどの機会を提供しています。毎回の真剣な学習、積極的な質問、ノートの記録、運用に対するフィードバックの一つひとつが、ポイントとして積み上げられていきます。
求めているのは、単なる参加者ではなく、このプロジェクトのテンポにしっかりとついて来られ、深く連携してくださるパートナーです。将来的に、日本の株式市場の多くの投資家が私たちのAIスマート配分システムに注目し、活用するようになれば、関心と参加者は一気に増えるでしょう。そのとき、最初に利用資格を持つのは、最も信頼できるコアメンバーであるべきだと考えています。
言い換えれば、今この段階で真剣に学び、積極的に参加していること自体が、「AIスマート口座」を優先的に利用できるためのチケットなのです。"
20:45平田俊八
"ポイント制度は単なる制限というより、むしろモチベーションアップの仕組みだと思います??
みんなが本当に学習や運用に取り組むよう促してくれますよね??"
20:48しずか
よく分かりました?ポイントは参加資格のハードルというだけでなく、AIシステムの使い方を身につけるための一番いい方法なんですね。宮田さんの丁寧なご説明に感謝します。私もAIファンドを体験しました。
20:49宮田清治
"最後に、皆さんにぜひ心に刻んでいただきたいことがあります。皆さんが今参加しているのは、AIシステムによる利益配分プロジェクトにおける、最も早い段階の「シードメンバー」の資格だということです。
6年という歳月をかけてシステムのロジックを磨き上げ、個人投資家とAIシステムが深く融合するインテリジェントな仕組みを構築してきました。将来的には、この仕組みが日本株式市場の運用モデルを根本から変える主流の力になっていきます。皆さんが今取り組んでいる一つひとつの学び、一回一回の参加、そしてすべての行動は、その大きな変化に備えるための大切な準備なのです。
ぜひ認識しておいてください。この「AIスマートシステムプロジェクト」を逃すということは、単に一度の相場機会を逃すという意味ではなく、「スマート化時代」の最前列に立てる入口を失うことを意味します。今日のこの機会は、かつてネットが普及し始めた頃や、ビットコインがまだ一般的でなかった頃、テスラが世間から半信半疑で見られていた頃と同じ起点にあたります。勝てるのは、最も正確に理解した人ではなく、理解した瞬間に行動に移した人です。"
20:52宮田清治
"今後、AIシステムが成熟するにつれて、より多くの資金、機関投資家、個人投資家が一斉に参入してくるでしょう。その段階では「スマート化の過密時代」に入り、銘柄選定は特別なものではなくなり、戦略の優位性も薄れ、競争の激化によって利益余地は徐々に圧縮されていきます。だからこそ、今この段階から参加し、今のうちにシステムのリズムに適応している人こそが、この仕組みがもたらす恩恵を中核として受け取る存在になれるのです。
皆さんに単にAIシステムを「使う」だけでなく、「理解し」「すり合わせ」「信頼する」存在になっていただきたいと心から願っています。継続的な学習、協力、フィードバックを通じて、ご自身の未来に対する主体的な選択権を手に入れてください。大きなリターンが本格的に解放され始めてから、「あのとき最初の原点に参加しておけばよかった」と後悔することのないようにしていただきたいのです。
信じてください。「AIスマートシステムプロジェクト」の黄金期は、まだ始まったばかりです。連休の間、次の段階となる「スーパーAIスマート配分プロジェクト」の構想をさらに詰めていきますので、皆さんは引き続き動向にご注目ください。
今夜の講義はここまでとし、このあと課題を出します。"
20:57NONAME
"まだシステムが始まったばかりのタイミングで参加できたのは、本当にラッキーです??
こんなチャンスをくださった宮田さんに感謝です???"
21:01斎藤 優斗
"昔ビットコインを逃したことを思い出すと、やっぱり悔しいですね…??
今またAIの波が来てる感じがします。
今回は絶対に自分のチャンスを逃したくないです。
できるだけ早く参加したいです!"
21:04NONAME
AIスマート口座はもう登録しました?これからもコツコツ学びながら、ちゃんとフィードバックして、AIシステムとしっかり連携していきたいです??絶対に置いていかれないように頑張ります??
21:05宮田 清治
"【2月20日の課題】
今夜の講義内容を踏まえて、以下の2つの問いについて、ご自身の考えを書いてください。
質問1:
同じAIによる銘柄選定であっても、なぜ私たちの「AIスマート口座」は、通常の口座に比べて収益の安定性が明らかに高いのでしょうか?
質問2:
今週スタートした「AIファンド」を通じて、どのような新しい気づきや体験を得ましたか?
以上の2問が本日の課題です。
各自で手書きでご記入のうえ、写真を撮ってアシスタントまでお送りください。
各質問とも20字以上でご記入ください。
課題に正解・不正解はありません。講義内容の理解を深めることが目的です。
提出された方には参加ポイントとして+10ポイントを付与します。"
21:14にしむら みなこ
"質問2
今週AIファンドを始めてみて、一番強く感じたのは「安心感」です。
前は自分で株をやっていて、毎日ハラハラしていました。上がれば追いかけたくなり、下がればすぐ逃げたくなる…そんな状態でした??
でも今はAIに沿って運用しているので、気持ちがまったく違います。
特にリスク管理の細かい部分や、これまでの教訓を知って、投資はギャンブルではなく、忍耐と規律が必要な長いレースなんだと実感しました。
今は口座も少しずつプラスになってきて、ようやく安心して眠れるようになりました。
この感覚は、短期で大きく稼ぐことよりもずっと大切だと思います?"
21:16NONAME
"質問1
AIスマート口座の収益安定性は、普通口座より明らかに高いと思います。
その鍵は、システムが単に銘柄を選ぶだけでなく、資金管理まで行っている点だと感じています。
宮田さんもおっしゃっていましたが、AIは投研一体化によって改良されており、ニュースのセンチメントを読み取り、アルゴリズムで売買タイミングを最適化し、大口資金によるコストへの影響も回避できるそうです。
例えるなら、普通口座はアクセルだけを踏んでいるようなものですが、システムは自動でブレーキも踏み、道路状況も確認してくれる。
だからこそ、安定しながらスピードも出せるのだと思います。"
21:18甘音ゆあ
"?? 今夜も宮田さんの充実した講義、誠にありがとうございました。
??
本日の内容を通じて、取り組んでいるのは単なる投資手法ではなく、AIを軸とした「市場の捉え方そのものの変革」であることを、改めて実感された方も多いのではないでしょうか。
??
宮田さんのご説明により、「AIスマートシステムプロジェクト」の全体像や戦略的な意義がより明確になり、あわせて実運用における具体的な成果も確認することができました。
現在、第一期の「AIスマート口座」利用者の皆さんは、安定した運用フェーズに入りつつあります。
これは一時的な成果ではなく、計画的な設計と継続的な改善によって積み上げていく、中長期的な成長プロセスです。
?? 特に以下の点について、改めてご確認ください。
??
ポイント制度は、今後より上位レベルの実運用機会へ参加するための重要な基準となります。日々の学習、積極的なフィードバック、実践への参加の積み重ねが、今後のチャンスにつながります。
??
機密保持のルールは引き続き厳格に適用されています。システムの内容や運用方針については外部に漏らさず、皆さんでこの仕組みの価値を守っていきましょう。"
21:23甘音ゆあ
"??
目指しているのは、AIを活用した持続的な市場運用の仕組みづくりです。そして皆さんは、その初期段階から参加してくださっている大切なメンバーです。
AIシステムは今後も進化を続け、市場環境も変化していきますが、「今この段階でどう向き合うか」が、将来の成果に大きく影響してきます。
?? 連休期間中は、次のフェーズとなる新たなAI配分プロジェクトに向けて、さらに準備を進めていく予定です。
「AIスマートシステムプロジェクト」は、これから次のステージへと進んでいきます。まさに今が重要な転換点です。
これからも一緒に、AI時代の流れを先取りしていきましょう。
?? それでは皆さん、今夜はゆっくりお休みください。
次回の宮田さんの講義で、またお会いしましょう。"
21:23甘音ゆあ[写真]
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21:24甘音ゆあ[連絡先]
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