2026/01/22(木)

 

08:08小林 俊夫"投資家の皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日の午前は、私が最新の寄り付き相場およびチャートのポイントをお伝えします。

 

毎週月曜・水曜・金曜には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と売買妙味を兼ね備えた優良株を体系的に選定・ご紹介し、複雑な相場環境の中でも、より明確な方向性を掴んでいただけるようサポートしています。

 

日頃よりご注目とご信頼を賜り、誠にありがとうございます。
本日木曜日も、皆さんの取引が順調で、気持ちよく進められますようお祈りいたします。"
08:13小林 俊夫[写真]
08:14小林 俊夫"21日の米国株式市場は堅調な動きを見せ、S&P500とナスダック指数はいずれも大きく反発しました。特にナスダック総合指数は、エヌビディア(NVDA)をはじめとする半導体株の上昇が顕著で、市場センチメントの改善につながりました。

 

米国株の力強い回復は、トランプ政権が貿易摩擦への姿勢をやや緩和したことも背景となり、世界の投資家に安心感を与えています。ニューヨーク市場の上昇は、米国の経済指標に支えられた面が大きく、特にハイテク株の持ち直しが相場全体を押し上げました。

 

一方で注意すべき点として、米国株全体が良好なパフォーマンスを示す中でも、個別銘柄では明暗が分かれています。例えば、ネットフリックスは発表した決算内容が市場予想を下回り、株価は6%超の下落となりました。

 

また、トランプ大統領が欧州に対する関税強化の姿勢を和らげたことで、地政学的・貿易面のリスクはやや後退し、投資家のリスク選好は改善傾向にあります。こうした環境変化が、足元の米国株式市場の反発を後押ししたといえます。"
08:17RORA昨日の米国株の急反発、ちょっと出来すぎな感じでしたね??ナスダックなんて、一気に飛んだみたいでした。
08:25松本 高雄"おはようございます
やっぱり主役はエヌビディアですね。半導体のこの勢い、本当にすごいです。"
08:29村さんですよね。トランプ氏がグリーンランドは武力で奪わないと発言した途端に、株式市場が一気に上向いた感じがしますね??
08:33石原田実"昨日の夜に勉強してみて、もうこのAIシステムなしは考えられないなって感じました??仕事の関係で今はポイントがあまり貯まっていませんが、これからコツコツ頑張ります??
おはようございます。今日はまずクイズから始めます。"
08:33石原田実[写真]
08:37松山 洋文"小林さん、おはようございます
今日は日経もついて上がりそうな気がしますね。
300ポイントで交換した勉強用の本、もう届きました。ありがとうございます??"
08:37松山 洋文[写真]
08:37小林 俊夫"昨日の日本株市場は買い優勢の展開となり、日経平均株価は6日ぶりの反発が期待されています。ここ数日で株価指数が大きく調整したことから、本日はテクニカル的な反発を見込む投資家が多く、特に主力株の動きが相場を押し上げる可能性があります。米国株の上昇や世界的な市場センチメントの改善を追い風に、日本株は本日、比較的しっかりとした推移が予想されます。

 

日経平均は53,000円台を回復する可能性があり、投資資金の流入が指数の上昇を支えると見られます。また、直近の東京市場では売り圧力が強かったこともあり、押し目水準で投資機会を探る動きが活発になっています。

 

一方で、本日は日銀が金融政策決定を発表する予定であり、この結果次第では市場に不確実性が生じる可能性があります。特に、円相場や長期国債利回りに関する動向には注意が必要と考えられます。"
08:41小林 俊夫"22日の日本株ADR(米国預託証券)は、全体として上昇基調となりました。主要銘柄では、トヨタ自動車、三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングスなどがそろって上昇しています。トヨタのADRは3,606円で引け、上昇率は1.52%となり、米国投資家の間で日本の自動車産業に対する信頼感が依然として強いことを示しています。

 

また、三菱UFJおよび三井住友フィナンシャルグループも、それぞれ2.10%、1.72%上昇し、金融セクターに対する前向きな見方が反映されました。一方で、通信大手のKDDIのADRは0.13%の小幅安となり、やや軟調な動きとなっています。

 

日本株の回復基調は、海外市場にも徐々に反映されつつあり、特に金融株や自動車株のADRの堅調な動きは、東京市場にとっての下支え材料となりそうです。世界的に株式市場のセンチメントが改善する中で、投資家は日本株に対する投資意欲を徐々に取り戻しつつあります。"
08:44小林 俊夫"円相場は対ドルで小幅に上昇しており、現在の水準は158.278、上昇幅は0.015となっています。この動きは、日本株市場のセンチメント改善に対する前向きな反応を反映したものといえます。米国株の堅調な推移を背景に世界の株式市場は持ち直していますが、円相場には大きな変動は見られず、市場が円に対して依然として慎重な見方をしていることがうかがえます。

 

円は引き続き日銀の金融政策見通しに左右されており、市場では本日の政策決定会合において、日銀が現行の金融政策を維持する可能性が高いと見られています。こうした見方は、今後の円相場の動向にも影響を与えると考えられます。

 

また、米国や欧州株式市場の上昇など、世界的な株式市場の回復を受けて、円の安全資産としての需要はやや後退しており、その点が円相場の上値を抑える要因となる可能性があります。投資家としては、日銀の政策動向を注視しながら、円相場の短期的な方向性を見極めていく必要があるでしょう。"
08:47小林 俊夫"本日は、市場にとって重要な経済指標の発表が相次ぐ予定です。国内では、日本の貿易統計、銀行貸出動向、小売売上高などが公表される見込みで、景気の足元を確認する材料として注目されます。海外では、韓国の経済指標や、各国中央銀行による金利決定が市場の焦点となります。

 

また、ドル/円相場の動向も引き続き重要な注目ポイントです。世界的な株式市場が回復基調にある中で、円には一定の下落圧力がかかる可能性があります。本日の日本株市場は、こうしたグローバルなセンチメントの影響を受け、反発局面が期待される一方、日銀の金融政策を巡る不透明感には注意が必要です。

 

このような環境下では、投資家は柔軟な対応を心がけ、マクロ経済指標や政策動向を継続的に注視しながら、慎重に判断していくことが求められます。"
08:51高橋ひろし"やっぱり頑張った分、ちゃんと返ってくるんですね。勉強は正直ちょっと大変でしたけど、昨日の夜に学習サインインしたら当たりました!ってアシスタントさんから連絡が来て、めちゃくちゃ嬉しかったです??
今は、宮田さんの直筆サイン入りの勉強用の本が届くのを楽しみにしています???"
08:55Hasegawa Kyokoえ、ポイント使わなくても本もらえるんですか???
08:58高橋ひろしそうみたいですよ?毎晩の学習サインインに参加していればチャンスがあって、毎日10冊ずつ配ってるって言ってました。
09:01Hasegawa Kyoko"今のポイントだとまだ足りないので、やっぱりもっと頑張らないとですね??それに今日の相場もちょっと期待しています。
今は4銘柄持ってますが、まだ利益は出ていません。でも全体の流れは悪くない気がしています??"
09:22??甘音ゆあ??がグループに参加しました。
09:24甘音ゆあ[写真]
09:25甘音ゆあ"【1月22日の講義課題】

 

昨夜の講義内容を踏まえ、以下の2つの問いについて、ご自身の考えを書いてください。

 

質問1:
近い将来、AIスマート銘柄選定システムが金融庁を通じて日本市場に正式に導入された場合、それはご自身が期待していることですか?
その理由も含めて、個人の考えをお書きください。

 

質問2:
AIシステムによる取引に触れる前、ご自身の投資スタイルはどのような状態でしたか?
また、AIシステムの登場によって、新たな気づきや認識の変化はありましたか。

 

以上の2問が本日の課題です。
回答は手書きで作成し、写真を撮ってアシスタントまで送付してください。記録いたします。

 

各質問とも20字以上でご記入ください。
正解・不正解はありません。講義内容の理解を深めることが目的ですので、ご参加いただくだけで+10ポイントを付与します。"
09:28甘音ゆあ[写真]
09:29甘音ゆあ"本日は木曜日のため、新たな銘柄の紹介は行いません??
現在、すでにご案内し保有している4銘柄がありますが、いずれも引き続き良い仕込みのチャンスが残っており、継続して注目する価値があります。

 

もし本日もエントリーを検討されている場合は、ぜひこの4銘柄の値動きやタイミングに注目してみてください??
また、明日の優良株のご案内についても、事前のご予約を歓迎しております。

 

AIスマート銘柄選定システムが進化し続けているのは、皆さんの日頃からのご関心とご協力のおかげです??
木曜日もどうぞ良い一日をお過ごしください。素敵な一日のスタートです???"
09:34藤本 信幸[写真]
09:39吉村"AIによる自動(銘柄選定/運用)が、さまざまな(チャンス/投資対象)を見つけるうえで、とても役立ってくれています。失敗が減り、安心感を持って取り組めるようになりました。
今後も、ぜひご意見やアドバイスを伺っていきたいです。

 

以前から株式の選び方については、自分なりの考えはありました。
そこにAIをうまく活用できれば、より落ち着いた気持ちでチャレンジできると思います。
以上が、私の回答です。"
09:39吉村[写真]
09:46F・OHASHI"1月21日の内容

 

質問1
AIによる銘柄選定を通じて、個人投資家が不利な立場から抜け出せる環境が整うことを期待しています。
このシステムは感情に左右されることなく、試行錯誤のコストを最大限に抑えながら、より精度の高い銘柄選定を可能にします。
科学的なリスク管理と時間の複利効果を活用することで、安定した資産成長が実現できる可能性があると考えています。

 

質問2
投資の世界では、これまで完全な初心者で、過去は感覚に頼って株式の売買を行っていました。
しかし今は、投資とは運任せのギャンブルではなく、厳密なロジックと明確な戦略に基づくものだと認識しています。
また、AIシステムが継続的に進化し、この分野を前進させていることも理解しました。
この経験を通じて、市場は固有の構造や法則に従って動いているのではないか、そしてその仕組みを体系的に理解できるかどうか、さらにAIが不確実性をどこまで低減できるのかが、技術の進歩を判断する重要なポイントになるのではないかと考えるようになりました。"
09:46F・OHASHI[写真]
09:53久保信一"質問1
AIスマート銘柄選定システムが正式に日本市場へ導入された場合、取引行動が似通い、市場が一方向に動きやすくなるのではないかという不安はあります。
ただ、もしそのような状況になれば、市場のボラティリティは低下し、より低い価格で株を購入できる機会も増えるかもしれません。
そのため、個人的にはやはり期待しています。より多くの投資家が市場に参加することで、最終的には日本株市場全体の活性化と上昇につながると考えるからです。

 

質問2
これまでは、自分でローソク足、ファンダメンタルズ、信用残高などを確認しながら投資判断を行ってきました。
現在も基本的には同じですが、売却のタイミングをうまくつかめず、結果として損失を出してしまうことが多くありました。
その点について、AIシステムが助けになってくれることを強く期待しています。
現在保有している銘柄はすべて含み損の状態ですが、今後の値動きが想定どおりに進み、自信を持てる展開になることを願っています。
最終的にどのような結果になるのか、今はとても楽しみにしています。"
09:53久保信一[写真]
09:53久保信一[写真]
09:56加藤一枝年齢もあり、勉強するのが少し大変で、皆さんが課題に取り組んでいるのを見ると、まだなかなかペンを取る勇気が出ません??ただ、AIスマート銘柄選定については、以前からとても前向きに受け止めています。
09:59金指 哲也ポイントを獲得するには、どうすればいいですか???
10:02松山 洋文クイズに参加して、回答内容をアシスタントさんに送れば大丈夫ですよ
10:05金指 哲也ありがとうございます。こういったグループに参加するのは初めてなので、よろしくお願いします??
10:09寺泉 恭子[写真]
10:12寺泉 恭子アシスタントさん、ポイントの記録をお願いします。
10:17くみち☆"おはようございます??
昨日だいぶ溶けたのに
朝起きたらまた雪積もってました??
車の運転怖いなぁー????"
10:17くみち☆[写真]
10:21??外丸克彦??がグループに参加しました。
11:00小林 俊夫"直近の日本国債市場は大きく変動しており、世界の金融市場から強い注目を集めています。長期ゾーンの日本国債利回りは過去最高水準を更新する中、日本第2位の銀行である三井住友金融グループは、日本国債の保有を大幅に積み増す方針を示しており、保有規模を現行水準の約2倍に拡大する可能性があるとされています。

 

市場では、今回の混乱がイギリスのいわゆる「トラス・ショック」に類似したブラックスワン事象へと発展するのではないかとの警戒感が広がっています。資金の流出入が世界の債券市場へ波及し、米国債や韓国国債にも影響を及ぼす可能性が指摘されています。シティグループのアジア取引戦略責任者は、リスク・パリティ型ファンドが米国債市場で最大1,300億ドル規模の売り圧力を引き起こす恐れがあると警告しています。

 

市場関係者の間では、日本国債の足元の連続下落は、投資家が日本政府の財政運営に対して抱く不安を反映したものとの見方が一般的です。特に、高市早苗氏の主導のもとで、新たな財源確保が不十分なまま財政支出が拡大した場合、長期金利が一段と上昇し、市場のボラティリティがさらに高まる可能性があると懸念されています。"
11:09小林 俊夫"日本国債市場の不安定さは、短期的に東京株式市場に対して下押し圧力となる可能性があります。長期金利の高止まりは企業の資金調達コストの上昇を意味し、同時に銀行や金融セクターにおいてはバリュエーション調整圧力がかかる恐れがあります。さらに、資金が国債市場へ回帰する動きが強まれば、株式市場の流動性が低下し、投資家のリスク選好を抑制する要因となり得ます。

 

一方で、一部の投資機関は、こうした影響はあくまで限定的、あるいはマージナルなものにとどまる可能性が高いと指摘しています。特に、米国株式市場や世界全体の流動性が依然として潤沢な状況にある場合、日本株への影響は過度に拡大しないとの見方もあります。

 

投資家としては、日銀の金融政策の方向性や政府による財政措置の具体的な実行状況を注視する必要があります。
短期的には高いボラティリティが続く可能性があるものの、政策運営が安定していれば、株式市場はテクニカルな反発局面で下値の支えを見いだす余地があります。とりわけ、輸出関連株やテクノロジー株は、世界的なリスク選好の回復によって恩恵を受ける可能性があると考えられます。"
11:14小林 俊夫"22日11時現在の日経平均株価は、前日比929.41円(1.76%)高の5万3704.05円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1325、値下がりが237、変わらずが34となっており、値上がり銘柄の割合は80%を超えています。

 

日経平均へのプラス寄与度トップはアドテスト〈6857〉で、指数を279.44円押し上げています。続いて、ソフトバンクグループ〈9984〉が219.00円、東京エレクトロン〈8035〉が181.50円、ディスコ〈6146〉が66.85円、レーザーテック〈6920〉が29.41円と続いています。

 

一方、マイナス寄与度ではファーストリテイリング〈9983〉が58.56円の押し下げでトップとなっています。以下、イオン〈8267〉が10.83円、豊田通商〈8015〉が7.32円、住友金属鉱山〈5713〉が6.55円、荏原〈6361〉が4.98円となっています。

 

業種別では、33業種中27業種が値上がりしています。上昇率トップは精密機器で、次いでガラス・土石、鉄鋼、情報・通信が続いています。一方、下落が目立つ業種には、小売、非鉄金属、水産・農林が並んでいます。"
11:19Okada Tsubasa指数は上がっているのに、私たちの持っている株はいつ上がるのかな…??
11:26松山 洋文まあ、気長に待ちましょう。株式投資にはやっぱりある程度の忍耐も必要ですね。
11:37H.Tokuyama小林さんについていって、もうすぐ2年になりますが、今は確かにみんな少し我慢が必要な時期だと思います。今リードしているのは電気機器セクターですね。
11:57小林 俊夫[写真]
11:57小林 俊夫"本日の日経平均株価は、6日続落の後に反発し、前場を終えて986.21ポイント高(+1.87%)の53,760.85ポイントで引けました。相場全体は力強い動きとなり、東証プライムでは値上がり銘柄が1,328銘柄と、値下がりの228銘柄を大きく上回り、上昇銘柄の割合は80%を超えています。投資家心理も明らかに改善しています。

 

セクター別では、情報・通信、ガラス・土石、鉄鋼、精密機器などが好調で、相場全体を押し上げました。ハイテク株や重工関連が主導し、多くの業種が上昇するなど、短期的にリスク選好が回復している様子がうかがえます。一方で、小売、水産・農林、保険などは相対的に弱く、セクター間のばらつきも見られ始めています。

 

当方が注目している4銘柄、unerry(5034)、サイフューズ(4892)、ネットスターズ(5590)、ラクオリア創薬(4579)は、前場ではおおむね横ばい、もしくは小幅な調整となり、指数ほどの上昇には至っていません。
unerryは下値支持がしっかりしており、地合いの回復とともに切り返しが期待されます。サイフューズは調整をこなしながらの推移で、出来高も安定しており、押し目を狙いやすい局面です。ネットスターズは場中やや上値が重いものの、情報・通信セクターの追い風を受けて中長期では成長余地があります。ラクオリア創薬は下落幅がやや大きいものの、基礎体力は強く、創薬テーマとして中長期で注目できる銘柄です。

 

総合的に見ると、これら4銘柄が足元で指数に追随していないのは、あくまで通常のテクニカルな調整の範囲と考えられます。短期の値動きに一喜一憂せず、押し目を意識したスタンスで、調整後の上放れのタイミングを待ちたいところです。指数の反発は、これらの銘柄にとっても良好な地合いを提供しており、今後は徐々に追随してくる展開が期待されます。

 

午前の解説は以上です。
少し休憩して、午後またお会いしましょう。"
13:05小林 俊夫"22日13時現在、日経平均株価は前日比1,006.03円(1.91%)高の5万3780.67円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,262、値下がり銘柄数が295、変わらずが39となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均へのプラス寄与度トップはソフトバンクグループ〈9984〉で、指数を362.60円押し上げています。次いで、アドバンテスト〈6857〉が282.11円、東京エレクトロン〈8035〉が159.44円、ディスコ〈6146〉が66.85円、信越化学工業〈4063〉が31.42円の押し上げとなっています。

 

一方、マイナス寄与度では、ファーストリテイリング〈9983〉が75.41円の押し下げでトップとなっています。以下、イオン〈8267〉が13.14円、豊田通商〈8015〉が6.32円、任天堂〈7974〉が6.02円、KDDI〈9433〉が6.02円の押し下げとなっています。

 

業種別では、33業種中26業種が上昇しています。上昇率トップは情報、通信で、次いでガラス、土石製品、鉄鋼、金属製品が続いています。一方、下落率上位には小売業、建設業、食料品が並んでいます。"
13:21小林 俊夫"アメリカのトランプ大統領は、スイス・ダボスで開催された世界経済フォーラム(WEF)の期間中、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長に対して公然と圧力をかけました。パウエル氏が議長任期終了後も理事として留任した場合、「今後は楽な立場ではいられないだろう」と示唆したほか、その業績は自身の期待に達しておらず、在任中の多くの判断に失望していると明言しました。さらに、FRB本部の約25億ドルに及ぶ改修計画についても「資金の無駄遣いだ」と批判しています。これらの発言により、トランプ氏とパウエル氏の対立は再び先鋭化しました。批判は個人的な側面にとどまらず、FRBの政策運営そのものに対する公然たる疑義にも及んでいます。

 

一方で、トランプ氏はすでに次期FRB議長の候補を念頭に置いていることも示唆しており、ウォール街の投資家であるリック・リーダー氏や、元FRB理事のケビン・ウォーシュ氏などの名前が取り沙汰されています。これは、次期議長人事に対してトランプ氏が強い意向を持っていることを示すものです。加えて、トランプ政権がFRBに対して召喚状を出していることから、関連する調査の影響で、新議長の承認プロセスが一層複雑化し、政治色の強い展開になる可能性も指摘されています。

 

トランプ氏によるFRB議長への公然たる圧力は、米国の金融政策の独立性や政治介入に対する懸念を世界の市場に広げる恐れがあります。とりわけ、世界経済の不確実性が高まる局面では、その影響が意識されやすくなります。現時点では株式市場に直接的な大きな混乱は生じていないものの、日本株市場では短期的にセンチメントが揺れる可能性があります。

 

まず、FRBに対するトランプ氏の強硬な姿勢は、将来の利上げプロセスに対する不透明感を高める要因となります。日本株はこれまで、低金利環境、特に日銀の金融緩和政策の恩恵を受けてきました。しかし、政治的圧力の中でFRBがよりタカ派的な政策調整を迫られる場合、世界的な金利上昇を通じて資金の流れが変化し、日本株に下押し圧力がかかる可能性があります。

 

また、日本株はドル動向への感応度が高く、FRB政策を巡る不確実性によってドルが不安定になれば、円相場を通じて日本の輸出企業の収益見通しにも影響が及びかねません。そのため、投資家は米国の政治動向がFRBの政策運営に与える影響を注視し、日本経済および株式市場への波及を慎重に見極める必要があります。中長期的には、世界のマクロ経済環境や金融政策の変化が日本株に継続的な影響を与える可能性があるため、他の経済指標や政策動向とあわせた総合的な判断が求められます。"
14:06小林 俊夫"22日14時現在の日経平均株価は、前日比1,092.74円(+2.07%)高の5万3867.38円で推移しております。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,342、値下がりが220、変わらずが34となっており、値上がり銘柄の割合は80%を超えています。

 

日経平均のプラス寄与度トップはSBG〈9984〉で、指数を408.33円押し上げています。次いで、アドテスト〈6857〉が276.76円、東エレク〈8035〉が146.40円、ディスコ〈6146〉が66.85円、信越化〈4063〉が32.76円と続いています。

 

一方、マイナス寄与度では、ファストリ〈9983〉が78.62円の押し下げでトップとなっています。以下、イオン〈8267〉が11.13円、KDDI〈9433〉が7.42円、任天堂〈7974〉が6.82円、豊田通商〈8015〉が6.82円と続いています。

 

業種別では、33業種中27業種が値上がりしています。上昇率トップはガラス・土石で、次いで情報・通信、石油・石炭、金属製品が続いています。値下がり上位には、小売、その他製品、食料が並んでいます。"
14:59??taka??がグループに参加しました。
15:12小林 俊夫"22日15時現在、日経平均株価は前日比1,046.83円(1.98%)高の5万3821.47円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,352、値下がり銘柄数が212、変わらずが32となっており、値上がり銘柄の割合は80%を超えています。

 

日経平均へのプラス寄与度トップはソフトバンクグループ〈9984〉で、指数を396.29円押し上げています。次いで、アドバンテスト〈6857〉が295.48円、東京エレクトロン〈8035〉が134.37円、ディスコ〈6146〉が66.85円、レーザーテック〈6920〉が31.69円の押し上げとなっています。

 

一方、マイナス寄与度では、ファーストリテイリング〈9983〉が86.64円の押し下げでトップとなっています。以下、イオン〈8267〉が11.88円、ソニーグループ〈6758〉が7.69円、豊田通商〈8015〉が7.02円、KDDI〈9433〉が6.42円と続いています。

 

業種別では、33業種中28業種が上昇しています。上昇率トップはガラス、土石製品で、次いで情報、通信、金属製品、石油、石炭製品が続いています。一方、下落率上位には小売業、その他製品、非鉄金属が並んでいます。"
15:19藤下 溢美"今日ニュースを見たんですが、日本の財務省によると、2025年も貿易収支は2.6万億円の赤字だそうですね??
ただ、赤字幅は前年から半分以上縮小した一方で、対米輸出は4%減少していて、関税の影響が出ているように感じました。
先生、この状況は日株全体としてはネガティブですか、それとも中立的でしょうか?"
15:21小林 俊夫全体としては中立寄りだがやや重しになると見ています。赤字が縮小している点は貿易環境が改善しているサインですが、対米輸出の減少は重要な懸念材料です。日株の主要銘柄には海外、特に米国市場への依存度が高い企業が多く、輸出が継続的に圧迫されると、利益見通しが保守的になりやすく、短期的には指数の上値を抑える要因になります。
15:26松本 高雄そうすると、自動車や電子などの輸出株は少し注意したほうがいいですか?
15:28小林 俊夫はい、輸出関連セクターでは銘柄ごとの分化が強まりそうです。米国向け比率が高く、関税の影響を受けやすい企業は評価が抑えられやすい一方、海外展開が分散していたり、現地生産を進めている企業は相対的に耐性があります。今後の日株は全面安ではなく、構造的な相場になりやすいでしょう。
15:38おおくつたけし円相場についてはどう見ていますか? ??まだ貿易赤字があるなら、円安は続きますか? 株式市場にはプラスですか、それともマイナスですか???
15:48小林 俊夫"円は中長期的に見ると、引き続き下押し圧力が残っています。円安は輸出企業にとっては短期的にプラスですが、内需や市場全体の評価には重しになります。そのため、輸出株は比較的底堅い一方で、内需や消費関連が弱含む展開になりやすいでしょう。指数はもみ合いやすいですが、個別銘柄のチャンスはまだあります。重要なのは方向性の見極めです。

 

 

簡単に言えば、今回の貿易データだけで日株が大きく崩れることはありませんが、市場心理は慎重になります。短期的には指数は調整や持ち合いになりやすく、中期的には世界経済や日米貿易関係、そして企業業績の実現度合いが焦点です。売買は追いかけるよりも、セクターや銘柄のローテーションを意識した対応が適しているでしょう。"
15:52小林 俊夫[写真]
15:53小林 俊夫"22日、日経平均株価は6日ぶりに反発し、前営業日比914.25円高(+1.73%)の53,688.89円で取引を終えました。当日は東証プライム市場で値上がり銘柄が1,296銘柄、値下がりは266銘柄、変わらずは34銘柄となり、全体の8割超が上昇するなど、市場を主導しました。全体として投資家心理は改善し、相場ムードは徐々に明るさを取り戻しています。

 

上昇要因としては、ソフトバンクグループ(SBG、9984)の寄与が大きく、日経平均を361.00円押し上げ、指数上昇の最大の牽引役となりました。続いてアドバンテスト(6857)が288.80円、東京エレクトロン(8035)が129.36円押し上げるなど、半導体関連を中心としたハイテク株が反発の主力となりました。このほか、ディスコ(6146)が66.85円、レーザーテック(6920)が28.48円のプラス寄与となり、テクノロジーセクター全体が指数を支えました。

 

一方で、全面高の中でも指数の重しとなった銘柄も見られました。ファーストリテイリング(9983)は不調で、日経平均を105.89円押し下げました。続いて、イオン(8267)が12.99円安、ソニーグループ(6758)が11.70円安となり、コナミグループ(9766)および豊田通商(8015)もそれぞれ10.53円ずつ指数を押し下げる要因となりました。"
15:56小林 俊夫"業種別に見ると、33業種のうち26業種が上昇しました。中でもガラス・土石業種が最も好調で、上昇率をけん引しました。これに続いて、情報・通信、金属製品、石油・石炭といった業種も堅調に推移し、相場全体の上昇を下支えしています。一方で、小売、その他製品、保険などの業種は相対的に弱く、この日の市場では出遅れとなりました。

 

日経平均の反発を受け、市場心理はやや改善しています。投資家の関心は引き続きテクノロジー株に集まっており、特に半導体やハードウェア関連企業では強い上昇モメンタムが見られました。短期的には、世界の経済指標、米国株式市場の動向、円相場の変動などが引き続き相場に影響を与えると考えられます。全体として、日株は短期的な値動きのリスクを抱えつつも、景気回復への期待を背景に、なお上値余地を残している状況です。

 

本日の解説は以上となります。
明日は新たな優良株のご紹介を予定しておりますので、引き続きご注目ください。

 

現在保有中の4銘柄につきましては、計画通りの運用を継続しておりますので、どうぞ安心してお持ちください。過度にご心配いただく必要はありません。

 

なお、今夜は宮田さんが日本の金融庁との打ち合わせに出席されるため、今夜の講義は私が担当いたします。
少し休憩していただき、夜19時30分に講義でお会いしましょう。"
16:05小林 俊夫[写真]
16:05小林 俊夫[写真]
16:10甘音ゆあ"小林さん、これまでのご尽力と専門的なサポート、本当にありがとうございます ???

 

5日間続いた調整局面を経て、ようやく本日は相場が反発しましたね ??
今夜は、宮田さんが日本の金融庁内部にてAI戦略に関する打ち合わせに出席されるため、直接の講義は行えません。そのため、今夜は小林さんが皆さんをリードし、機関投資家が市場で行っている「見えにくい仕込み」や、その背後にある本当の意図をじっくり解説してくださいます。
楽しみですよね?きっと皆さんも期待されていると思います ??
私自身も、信頼と忍耐を持って、これからの相場を皆さんと一緒に迎えていきたいと思っています ??

 

現在保有中の4銘柄については、チームが継続的にフォローと評価を行っていますので、安心してお持ちください。
また、明日は新たな優良株のご案内を予定しています。ご希望の方は、今から私宛に事前予約のご連絡も可能です ??

 

ちょっとしたお知らせです〜
冬のお出かけは、どうぞ防寒をお忘れなく??
実は私、今日は少し咳が出ていて、風邪のひき始めかもしれません??
皆さんも投資でお忙しい毎日かと思いますが、どうか体調管理を第一にしてくださいね。健康が何より大切です ??"
16:16甘音 ゆあ"?【今夜の講義スケジュール】
?? 18:30 グループ内でサインイン開始
?? 19:30 小林さんが定刻に講義スタート

 

??【毎日実施中・特典のお知らせ】??
?? 毎日のサインイン+優良株のチェック・参加+クイズへの参加で
ポイントを継続的に獲得できます ??
?? ポイント200で10,000円の現金と交換可能 ??
?? ポイント2000で新車1台をプレゼント ??
?? 講義参加メンバーの中から、毎日10名様に
宮田さん直筆サイン入り学習書籍を進呈 ??
?? 5日間連続でサインイン・学習された方には
宮田さん直筆サイン書籍を1冊プレゼント ?

 

今夜の講義で、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています ??
一緒に学び、一緒に成長していきましょう ????"
16:16甘音 ゆあ[写真]
16:16甘音 ゆあ[写真]
18:32平田俊八サインイン
18:36かじおちさサインイン
18:40久保信一サインイン
18:43金指 哲也サインイン
18:48くみち☆サインイン
18:49津高 清志サインイン
18:51清水 愛美サインイン
18:55しずかサインイン
18:59芳澤範朗サインイン
19:03甘音 ゆあ"?? 投資家の皆さん、こんばんは!

 

?? 本日は、宮田さんが日本の金融庁内部でAI戦略に関する打ち合わせを行うため、今夜の講義は小林さんが担当します。
今夜は、機関投資家が市場で行っている「見えにくい仕込み」の実態について、じっくり解説していきます。

 

?? レンジ相場や揺さぶり、終盤の引き上げなどを使った仕込みの方法
?? 出来高と価格の関係、テクニカル指標の変化から建玉サインを見抜くポイント
?? そして何より、AIスマート銘柄選定システムは、こうした機関投資家の建玉行動をベースに構築された高勝率モデルです!

 

今回の講義では、
? AIがどのように主力資金の動きを追跡しているのか
? トレンド判断+市場心理+リスク管理を組み合わせ、安定した実戦勝率を実現する仕組み
を分かりやすくお伝えします。"
19:06甘音 ゆあ"?? 再現性のある、システム化された投資リズムを身につけたい方
?? 主力資金のロジックを理解し、上昇の中心となる値動きに参加したい方

 

そんな方には、今夜の講義は見逃せません!

 

?? 嬉しい特典のお知らせ
?? 毎日のサインイン+おすすめ優良株の購入+クイズ参加でポイントが貯まります ??
?? ポイント200で10,000円の現金と交換、2000ポイントで新車1台をプレゼント ??
?? 講義参加メンバーの中から、毎日10名様に宮田さん直筆サイン入り書籍をプレゼント
?? 5日間連続でサインイン・学習すると、直筆サイン書籍を直接進呈します ??

 

? もっと賢く、もっと安心して利益を目指しましょう。
今からサインインしてポイントを貯めてくださいね。19:30から講義スタートです!"
19:06甘音 ゆあ[写真]
19:06Sho Hasegawaサインイン
19:09*Sugar?サインイン
19:13takumi"こんばんは!
最近、AIシステムから底打ちサインのような通知は出ていますか???"
19:15佐藤@建材会社サインイン
19:16松本 高雄サインイン
19:19スズキカズフミ宮田さんは、日本の金融庁との内部ミーティングからいつ頃戻られるのでしょうか?何か良いニュースがありそうですか?
19:20Misakiサインイン
19:22イシダ ソウタサインイン
19:25Hasegawa Kyoko"サインインしました???♀?
ずっと、機関投資家がレンジ相場でどうやって仕込んでいるのか分からなかったので、今夜やっと体系的に学べそうで楽しみです???"
19:29hayabusaサインイン
19:30小林 俊夫"皆さん、こんばんは。小林俊夫です。
本日は、宮田さんが日本の金融庁内部でAI戦略に関する会談を行っているため、私が代わりに講義を担当いたします。

 

まずは国際市場の動きから見ていきます。
インテルの株価は年初来で約50%上昇しており、その背景にはAI分野への期待、サーバー向けCPU需要の回復、そして製造事業(18AプロセスやPanther Lake)の段階的な進展があります。ただし、足元の株価にはすでに相当程度の楽観的な見通しが織り込まれている点には注意が必要です。まもなく発表される第4四半期決算は、いわば「期待を検証する局面」となり、内容が小幅な改善にとどまった場合、市場の関心は再びシェア低下、PC需要の構造的な弱さ、そしてファウンドリー事業がいつ本格的に量産段階へ入るのかといった点に戻る可能性があります。"
19:32藤本 信幸サインイン
19:34小林 俊夫"インテル株の上昇は、日本株の半導体関連銘柄に対しても心理面での追い風となっています。先端プロセスや設備投資に関連する装置株、たとえば東京エレクトロン(8035)、SCREEN(7735)、DISCO(6146)などは比較的資金が向かいやすい状況です。また、AIサーバーや高性能テスト需要の拡大は、アドバンテスト(6857)にとってもプラス材料といえるでしょう。一方で、決算内容からPC市場の弱さが改めて意識される場合、コンシューマー向け電子部品や従来型の部品銘柄は相対的に出遅れ、セクター内の選別色は一段と強まると考えられます。

 

短期的には、米国株のハイテク株の流れを受けて、日本株のテクノロジー関連も高値圏でのもみ合いが続く可能性がありますが、値動きの振れは大きくなりやすい局面です。中期的な方向性は、AI投資が製造装置やハードウェア分野へどこまで持続的に波及するかが鍵となります。運用面では、受注の見通しが高く、技術的な優位性を持つ装置・中核部品のトップ企業に焦点を当て、テーマ性だけで買われている銘柄や、ファンダメンタルズの裏付けが弱い銘柄には慎重な姿勢を保つことが重要だと考えています。"
19:38しずか"小林さん、お疲れさまです??
宮田さんの金融庁との会談、何か新しい動きや嬉しい話はありそうですか?ちょっと期待しちゃいます?"
19:41芳澤範朗東京エレクトロンとかSCREEN、完全に雰囲気に引っ張られてきてますよね。
19:44Sho Hasegawa"やっぱり中期は、AIマネーがハード系にどこまで流れ続けるかですよね??
宮田さんの会談後、良い知らせが出るのを楽しみにしてます。"
19:44小林 俊夫"22日の日経平均は、連日の調整を経て力強い反発となり、日経225は914ポイント高と、6営業日ぶりに水準を切り上げました。相場全体にははっきりとした「センチメント回復」の動きが見られ、上昇銘柄は全体の8割超に達しています。特定の大型株だけが指数を押し上げたのではなく、資金が広くリスク資産へ戻ってきた印象です。中でも、ソフトバンクグループ、アドバンテスト、東京エレクトロン、ディスコ、レーザーテックといった主要なハイテク・半導体株が指数を大きく牽引しており、日経の方向性は依然としてAIと先端製造が主軸であることが改めて確認されました。

 

私個人の見方としては、今回の上昇は「急落後のテクニカルな戻り」と「ポジションの買い戻し」が重なった動きであり、トレンドが完全に反転したとまでは言い切れません。一方で、ファーストリテイリングやイオンといった内需・消費関連の大型株は指数の重しとなっており、資金は引き続き防御的な分野よりも、攻めのセクターを選好している様子です。業種別では、ガラス・土石、情報・通信、金属製品、エネルギー関連が上昇を主導しており、ムードの改善と同時に、景気や政策のテーマ性を意識した物色が進んでいます。"
19:47寺泉 恭子サインイン
19:48小林 俊夫"本日のストップ高の内訳を見ると、短期トレードのヒントもはっきりしています。ストップ高はテクノロジー、装置、素材、そして一部の中小型テーマ株に集中しており、短期資金のリスク選好が明確に高まっています。仕手筋とトレンドフォローの資金が同時に動いている状態で、ストップ高の方向性が大きく崩れない限り、短期的な勢いはもう少し続く可能性があります。

 

今後の見通しとしては、指数がさらに大きく上値を伸ばすには出来高の伴う展開が必要で、当面は高値圏でのもみ合い、いわゆる調整を交えた修復局面に入りやすいと見ています。運用面では、指数を追いかけて買いに行くよりも、ストップ高が示している主流テーマに沿って、持続力のある強い銘柄を選別することが重要です。その際も、ポジションを取り過ぎず、急な値動きに対応できる余裕を残しておく意識が欠かせません。"
19:49夕暮れスナップサインイン
19:52松本 高雄今日は日経の戻りがすごかったですね。一気に切り返して、雰囲気が明らかに変わった感じです。
19:55イシダ ソウタ"ほんとですね。900ポイント超えの反発が一瞬で来るとは…
前に損切りした人は、ちょっと悔しい思いをしてそうですね??"
19:58hayabusaやっぱりAIと先端製造が、今の相場の本命ですね
19:59小林 俊夫"為替市場の動きを見ると、現在のコアロジックは引き続き「外部の不透明感の後退+国内の円安要因が未解消」という構図です。トランプ氏がグリーンランド問題や関税に関して発言したことで、市場は一時的に「米国売り」ムードから解放され、米株や株価指数先物は反発、ドル指数も下げ止まりました。これによりリスク選好は回復しています。一方、国内では政局の先行きが依然として不透明で、「高市路線」が継続するとの見方も残っています。さらに、日銀会合が様子見姿勢となり、短期的な利上げ観測が後退したことで、金利差を意識した動きが再び主導権を握り、ドル円は一時159台に迫る場面も見られました。全体としては、はっきりとした円安基調が続いています。

 

短期的には、この円安の進行は日本株にとって明確なプラス材料です。輸出関連企業の収益見通しが改善し、特に電子、半導体、機械、自動車といったセクターは資金が向かいやすい状況です。本日の日経平均の大幅反発局面でも、テクノロジー株や製造業の大型株が上昇を主導しており、為替動向との共振が確認できます。ドル円が高値圏を維持する限り、指数には下支えが入りやすく、市場はリスク回避よりも押し目買いを選好しやすい環境と言えるでしょう。"
20:01小林 俊夫"ただし、中期的にはボラティリティ上昇のリスクも無視できません。足元の日本株の強さは、「円安」と「外部リスクの一時的な後退」という二つの条件に大きく依存しています。今後、米国債利回りが再び低下したり、政治リスクが再燃した場合には、為替と株式が同時に振れる可能性があります。

 

そのため戦略としては、短期的には輸出関連やテクノロジーといった主流テーマに沿って参加する余地はあるものの、フルポジションで追いかけるのは避けたいところです。中期的には、為替メリットだけに頼るのではなく、各企業の受注動向や業績の実現性を見極めることが重要で、その方が不確実性が戻ってきた局面でも、ポートフォリオの安定性を保ちやすくなります。"
20:04寺泉 恭子"短期的には悪くなさそうですね??
少なくとも、今のところは相場のムードがしっかり強気側にありますよね?"
20:07松山 洋文米国債利回りは少し落ち着いてきましたが、日米の金利差自体はまだはっきり残っていますね。
20:09小林 俊夫"皆さんは、なぜ一見すると平凡に見える銘柄が、ある日突然大きく上昇するのか、不思議に感じたことはありませんか。
また、なぜプロの投資機関は底値を的確に捉えられるのに、個人投資家はいつも一歩遅れてしまうのでしょうか。
その答えは、大口資金による「建玉戦略」の中に隠されています。

 

本日は、資本市場の核心とも言えるテーマ――プロの機関投資家が、どのようにして人知れず低位で仕込み、最終的に株価の流れを主導していくのかを、分かりやすく解説していきます。

 

いわゆる「機関投資家の建玉手法」とは、プロの投資機関や大口資金が超過収益を狙い、複数の精緻な戦略を組み合わせながら、特定の銘柄を目立たない形で買い集めていくプロセスを指します。この過程では、市場の値動きを巧みに利用し、段階的にポジションを構築することで、意図を早期に察知されることを避け、最適なタイミングで株価の価値再評価を引き起こします。"
20:10小林 俊夫"1:機関投資家の建玉における黄金ルール

 

まず重要なのが「秘匿性」を重視した運用です。
大口の注文をそのまま出すのではなく、「大口を小口に分解する」手法を用い、無数の小さな注文に分けて発注します。これにより市場の注目を避け、株価の急変動を防ぎながら、アルゴリズム取引やダークプールなどの手法も活用して、静かにポジションを構築していきます。

 

次に、「段階的な仕込み」です。
相場環境や価格帯ごとに分けて買い進めることで、時間的に分散し、市場へのインパクトを抑えます。市場が不安定になり、投資家心理が弱気に傾いた局面では、あえて目立たずに買いを進める一方、突発的な変動に備えて十分な資金余力を確保しながら、慎重に建玉を積み上げていくのです。"
20:14村さんもしAIでこういう目立たない仕込みの動きを追跡できたら、どの銘柄が次に動き出しそうか、早めに分かるってことですよね??
20:17金指 哲也一見まったく動きのない銘柄でも、実は裏で主力がコツコツ仕込んでる段階だったりするんですね
20:20くみち☆"だからいつも高値で買って、安値で売っちゃってたんだ??
主力はもう低いところで集め終わってたんですね!??"
20:21小林 俊夫"2:機関投資家の五つの建玉戦略 ― 上級者向けの仕込み手法

 

@ もみ合い横ばいによる仕込み戦略
主な特徴:
株価はボックス圏でのもみ合いを続け、値幅はおおむね5〜10%に収まります。日足はギザギザした形状となり、明確なトレンド方向は見られません。出来高は緩やかに増加しますが、異常な急増はありません。MACDはゼロライン付近で何度も絡み合い、移動平均線は徐々に収束していきます。

 

「持っていても面白くないが、売る決断もしづらい」という雰囲気を意図的に作り出し、時間の経過で個人投資家の忍耐力を削っていきます。数週間から数か月に及ぶ横ばい局面の中で、機関は蟻が巣に餌を運ぶように玉を集めつつ、巧みな値動きのコントロールで株価の急上昇を抑えます。"
20:25野田 琴子サインイン
20:43小林 俊夫"A 階段状のナンピン戦略
主な特徴:
株価は「段階的に前進しながら一部後退を伴う進行」といった階段状の値動きを描きます。調整幅は直前の上昇幅の50%以内に抑えられ、値動きと出来高の連動性は良好です。上昇局面では出来高が増え、調整局面では出来高が細る傾向がはっきりします。ボリンジャーバンドは、拡大→収束→再拡大というサイクルを繰り返します。

 

トレンドを確認した後に、ピラミッド型の原則で段階的にポジションを積み上げていきます。価格帯を分けて建てることで平均取得コストを抑えつつ、テクニカルな押し目で浮動株をふるい落とします。バリュエーション修復局面にある優良株に特に有効な手法です。

 

B 引け前の引き上げによる仕込み戦略
主な特徴:
毎日の取引終了前30分で出来高が急増し、引け際に三桁単位の連続した買い注文が入り、株価を押し上げます。終値はその日の高値圏、あるいは重要なレジンスタンスラインを上抜けて引けることが多く、翌日は高寄りから下落する「だましのブレイクアウト」になりやすいのが特徴です。

 

引けの板寄せと個人投資家のアンカリング心理を利用し、引け前の上昇でテクニカルな突破を演出します。上昇コストを抑えつつ市場の注目を集め、次の展開に向けた余地を確保できます。多くの場合、売買代金上位(いわゆるランキング)と組み合わせて、機関参入の印象を作り出します。"
20:45小林 俊夫"C 押し下げ吸収・売り誘導戦略
主な特徴:
明確な悪材料がないにもかかわらず、株価が突然重要なサポートラインを割り込んで下落します。下落の過程では、いわゆる「だまし線」が頻発し、重要なサポートを一時的に割り込んだ後、素早く回復します。下落局面にもかかわらず信用残高が減らず、むしろ増加するケースが見られ、RSIでは底打ちのダイバージェンスが出現することが多いのが特徴です。

 

この手法では、テクニカルな割れを演出してアルゴリズム取引や個人投資家のロスカットを誘発し、恐怖心理の中で血の付いた玉を回収します。多くの場合、真偽不明のネガティブ材料を流したり、重要な価格帯に大量の売り注文を並べて、相場参加者の追随売りを誘導します。

 

D 大口注文による誘導型建玉戦略
主な特徴:
板上に異常に大きな買い・売り注文が出現したかと思うと、すぐに取り消される動きが見られます。上下に大口注文を置く「板挟み」のような状態が現れ、分足チャートは心電図のような細かな上下動を繰り返します。場中に突然、数万株規模の対当売買が発生する一方で、売買代金や回転率は高水準を維持しても、株価の変動は限定的です。

 

これはチャート情報を通じて市場心理に影響を与え、あたかも強いサポートラインやレジンスタンスラインがあるかのような錯覚を生み出す手法です。実際の約定は小口中心で行われるため、市場の反応を探りつつ、意図を早期に露呈させずに建玉を進めることができます。多くの場合、量的取引アルゴリズムと併用されます。"
20:50*Sugar?"横ばいで集めたり、わざと下げてビビらせたり、機関の動きって本当に分かりやすいですよね??
AIのサポートがなかったら、個人投資家は太刀打ちできないなって思います??"
20:52村さん最近買った5817 JMACSも、いかにも機関が仕込んでる感じの動きですよね。今日は振り落としもかなりキツかったですし??
20:55藤本 信幸分かります。最近AIが選んでくる銘柄って、最初は必ずヨコヨコしながら集めてる感じがありますよね。やっぱりシステムの目線、市場より一歩先って感じがします。
20:56小林 俊夫"3:機関投資家の建玉サイクル分析
短期・電光石火型の建玉:
急騰と調整を組み合わせながら、短期間で一気に玉を集める手法です。売買回転が速く、テンポの早い動きが特徴です。

 

長期・潜伏型の建玉:
数か月、場合によっては数年に及ぶこともあり、気づかれないように分割して静かに参入し、時間をかけて着実に玉を集めていきます。

 

4:機関投資家の建玉サインの見極め方
出来高の変化を見る方法:
株価が横ばいの局面で出来高だけがじわじわ増えている場合、機関が入り始めているサインの可能性があります。

 

価格形状による判断:
株価が大きく上がりも下がりもしないレンジ相場は、機関が吸収している典型的な局面です。

 

テクニカル指標による判断:
MACDのゴールデンクロス、KDJの好転、RSIが売られ過ぎゾーンから離れる動きなどは、建玉が動き出す兆しと考えられます。"
20:59小林 俊夫"5:建玉が完了したかを判断するポイント
テクニカルな上値レジンスタンスの突破:
株価が過去の重要なレジンスタンスラインを明確に上抜けた場合、建玉が一定程度進んだサインと見られます。

 

トレンド上昇+出来高増加:
玉が集まり終わると、株価は安定した上昇トレンドに入り、同時に出来高も増えてきます。

 

市場心理の改善:
株価の上昇が続き、外部資金が流入し始めると、機関は段階的に手放す、あるいはさらに押し上げて新たな資金を呼び込む局面に入ります。"
21:02久保信一"横ばいで出来高が増えている銘柄
特に前の高値や重要なレジンスタンスラインを突破した直後のもの??は、これから意識して見ていこうと思います。あれは建玉完了のサインかもしれませんね?"
21:05清水 愛美横ばいが続くと、つい我慢できずに売ってしまって、上がってからあっ…と後悔することが多いです。これからは気持ちの持ち方も見直さないとですね??
21:07H.TokuyamaAIシステムって??こうしたテクニカルサイン+主力の動きを組み合わせて銘柄を選んでいるんですよね。だから勝率が高いのも納得です??
21:10原田 けいた本当にそうですね。主力は横ばいでじっくり力を溜めているのに、個人投資家は毎日ヒヤヒヤしてしまいますね
21:11小林 俊夫"AIスマート銘柄選定システムが、長期にわたって高い選定勝率を維持できている最大の理由は、システムの設計そのものが、プロの機関投資家による短期建玉行動のパターンを忠実に再現している点にあります。高度な機械学習アルゴリズムを用いることで、これまで可視化されてこなかった機関投資家のいわゆる「ブラックボックス的な動き」を、定量化されたデータシグナルへと変換し、主力資金の動向を先回りして捉えることを可能にしています。

 

主力機関の資金フロー、建玉の進め方、売買のリズムといった重要データを継続的に学習・追跡することで、膨大な市場情報の中から、機関投資家がいつ・どのように介入しているのかを高い精度で判断し、それに基づいて事前にポジションを構築することができます。その結果として、安定的かつ再現性の高い運用が実現されています。"
21:13小林 俊夫"また、AI内部のリスク審査プロセスを通過した後にのみ、皆さんへ操作のご案内を行っています。システムは24時間体制で市場環境と個別銘柄の流動性を総合的に分析しており、リスクが高まる兆候が確認された場合には、事前に警告を出すことでリスクの低減を図っています。

 

これこそが、AIスマート銘柄選定システムの実力そのものです。膨大なデータ学習と動的ファクター選別モデルを基盤に、強い銘柄が動き出す初動シグナルを的確に捉え、勝率の向上と運用効率の強化をサポートしています。"
21:16イシダ ソウタ出来高、市場のムード、資金の動きまで、多因子でモデル化してるAIシステムって、本当にロジックが強いですね!
21:20かじおちさ"今日の解説を聞いて、AIシステムの運用方針について、さらに自信が持てました???
これからも継続してついていきます!"
21:23平田俊八やっぱりそうですよね。結局、実戦で勝率が証明されているのが一番の答えです??
21:23小林 俊夫"AIスマート投資システムには、4つの大きな強みがあります。
1つ目はトレンド判断です。市場が上昇局面か下落局面かを自動で分析し、非常に高い精度で判断します。
2つ目は主力資金の追跡です。大口資金の動きを重点的に監視し、主力の動向を捉えます。
3つ目は感情スコアです。市場の過熱感をリアルタイムで監視し、過熱時にはリスクを警告し、冷え込みすぎた局面ではチャンスを知らせます。
4つ目は自動リスク管理です。目標価格に到達すれば自動で利確し、損切りラインに達すれば自動で撤退します。

 

この仕組みによって、AI運用全体で80%以上の実戦勝率を実現し、数万人規模の投資家の皆さんを安定した利益へと導いてきました。

 

相場が大きく下落すると、「これだけ値動きが激しいのに、なぜまだ仕掛けられるのですか?」と聞かれることがあります。私が思うに、本当の自信とは感情的な気合ではなく、システム検証とルールを守る規律から生まれるものです。

 

値上がり・値下がりを勘で当てているわけではありません。膨大なバックテストと継続的な運用改善に基づいています。一つ一つの仕掛けは、何千回もの検証と多因子タイミングモデルに基づく集団判断です。社内には機関投資家レベルの資金管理部門があり、すべての取引をリスク管理の範囲内で実行しています。さらに、AIが動的に利確シグナルを検知し、利益をしっかり確定できる体制を整えています。"
21:26小林 俊夫"本当の上級者とは、すべての答えを知っている人ではありません。市場で利益を再現し続けられる仕組みを持ち、それを淡々と実行できる人です。
流れに乗り、ルール通りに参加していけば、上昇局面では利益を分かち合い、下落局面では落ち着いて回避し、時には逆にチャンスを取ることもできます。

 

覚えておいてください。
利益を出す秘訣は、勘に頼らず科学的なシステムを使うこと、感情を挟まずルールを守ることです。上がれば一緒に取り、下がればまず逃げる。このリズムについていけば、ご自身も市場の勝者になれます。

 

なお、本日は宮田さんが日本金融庁とのAI戦略会談に出席しているため、すぐに返信できない場合があります。明日は引き続き、AIシステムが選定した優良株の運用を行います。投資に関するご質問は、私またはアシスタントまでご連絡ください。

 

それでは、今夜の講義はここまでです。内容をよく読み返してみてください。お疲れさまでした。"
21:29ワタナベ リナ"前は下がるとすぐ慌てていましたが、今はシステムが事前に警告してくれるので、安心感が違います。
操作もずいぶん冷静にできるようになりました??"
21:32野田 琴子私もAIシステムで運用できるようになったら、毎日安定して利益を出せそうですね^_^?
21:35高橋ひろしサインインして学習を続けながら、早くポイントを貯めて、AIシステムの協力ユーザーに参加したいです。
21:38イシダ ソウタ小林さんと宮田さんの分析は、毎回ハッとさせられますね??明日のAI新レイアウト、もう待ちきれません??
21:40平田俊八宮田さんが金融庁内部と会談できるなんて、本当に良いチャンスだと思います。
21:41甘音 ゆあ"?? 今夜も小林さんの素晴らしい共有、本当にありがとうございました!

 

?? 今夜の内容はとても濃く、国際市場の動きから、機関投資家の建玉ロジックの深掘り、さらにAIスマート銘柄選定システムがどのように機関の動きを再現し、高い勝率を実現しているのかまで、一つひとつ丁寧に解説していただきました。皆さんも、裏側の仕組みについて、より理解が深まったのではないでしょうか。

 

?? 特に印象的だったポイントは――
??「大きく下げた局面では貪欲に」
??「主力が建玉に入る前のシグナルの見極め」
??「AIシステム4つの強みを活かしたリズム管理」

 

これらこそが、相場が不安定な局面でも安定して利益を狙うための重要なカギですね。"
21:43甘音 ゆあ"?? なお、宮田さんは日本金融庁内部とのAI戦略会談のため、しばらくお返事が遅れる可能性があります。明日も引き続き、AIスマート銘柄選定システムが選んだ優良株のレイアウトを進めていきますので、参加をご希望の方は事前に私までご予約ください。宮田さんが戻られた後は、また一味違う講義も予定されていますので、お楽しみにしてくださいね?

 

?? 福利厚生のお知らせ
?? 毎日のサインイン+推奨優良株の購入+クイズ参加でポイントが貯まります??
?? 200ポイントで10,000円の現金と交換可能??
?? 2,000ポイントで新車1台と交換可能??
?? 講義参加メンバーの中から、毎日10名様に宮田さん直筆サイン入り書籍をプレゼント??
?? 5日連続でサインイン&学習された方は、直筆書籍を1冊プレゼント?

 

?? それでは皆さん、おやすみなさい。
また明日お会いしましょう!"
21:43甘音 ゆあ[写真]
21:44甘音 ゆあ[写真]
21:45甘音 ゆあ[連絡先]