2026/01/13(火)
08:14小林 俊夫"
皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日午前は、私が最新の寄り付き前の相場分析とマーケット情報をお届けいたします。
私たちは毎週、月・水・金曜日にAIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と実践的な運用価値を備えた優良株を体系的に抽出・ご紹介し、変化の激しい相場環境の中でも判断の軸を持っていただけるようサポートしています。今週は月曜日が休場のためスケジュールを調整し、本日火曜日も優良株のご案内を行います。
今回の注目銘柄は〈3913〉GreenBeeです。寄り付き後、グループ内にて具体的な買い付けレンジと運用のポイントをお知らせいたします。売買タイミングの判断に不安のある方は、グループのリアルタイム通知をご確認のうえでのご参加をおすすめします。
日頃よりご関心とご信頼を賜り、誠にありがとうございます。本日も良い一日となりますよう、そして火曜日の取引が順調に進みますようお祈りいたします。どうぞ堅実な運用を心がけてまいりましょう。"
08:20NONAME
"了解しました、小林さん。
今日が火曜日にもかかわらず推薦があるのはとても助かります。寄り付き後の買い付けレンジを確認し、グループ内の通知を待ってから参加するかどうか判断します。"
08:23ワタナベリナ
"グループに入ったばかりですが、取引の流れや買いポイントを事前に説明していただけるこのやり方は、初心者にとても親切だと感じています??
今日は3913 GreenBeeの売買の考え方を重点的に学びたいと思います。"
08:27NONAME
"小林さん、おはようございます。
今日の株の動きがとても楽しみです。温かいコーヒー一杯から一日が始まります??"
08:27NONAME[写真]
08:30やまぐち みちこ
小林さん、おはようございます。
08:33岩谷宏暢
"ずっと皆さんの銘柄選定のペースを見ていますが、全体的にかなり慎重ですね。
今日のこの銘柄は、ひとまずウォッチリストに入れて、具体的な価格帯を見てから判断しようと思います。"
08:34小林 俊夫
"米国株式市場は、前日の取引で「序盤は下押し、その後持ち直す」という典型的なリスク選好回復の展開となりました。
週明け月曜日の寄り付き直後は、FRB議長のパウエル氏が刑事調査に関与しているとの報道を巡る懸念から、市場心理が悪化し、ニューヨーク市場は一時大きく売りに押されました。ダウ工業株30種平均は、場中で最大400ポイント超下落し、ハイテク株比率の高いナスダック総合指数も同様に軟調な動きとなりました。
しかし取引が進むにつれ、市場はこうした不透明要因を徐々に織り込み、投資家の関心は再び米国経済の底堅さや企業業績の先行きに向かいました。安値圏では押し目買いの資金が継続的に流入し、主要指数は急速に下げ幅を縮小、最終的にはプラス圏で取引を終えました。ダウ平均は3営業日連続の上昇となり、ナスダック指数もプラスに転じるなど、米株市場内部の買い意欲が依然として強いことが確認されました。
総合的に見ると、米国株は高値圏でのもみ合いの中にありながらも、基調としては強さを保っており、リスク選好が大きく崩れた様子はありません。この動きは、アジア太平洋市場の投資家心理にとっても、引き続きしっかりとした下支え要因になると考えられます。"
08:37小林 俊夫[写真]
08:37小林俊夫
"本日の日本株市場の見通しとしては、東京株式市場は三連休明けの「出遅れ修正」の局面を迎え、複数の好材料が重なったことで、市場のリスク選好は明確に高まっています。先週金曜日の日経平均株価は、1日で800ポイントを超える急騰となり、52,000ポイントの節目に迫りましたが、これは資金の強い買い意欲を示しています。
本日は、米欧株式市場の全面高、国内の政治関連テーマの浮上、そして為替面での追い風が重なり、日経平均がさらに大きく上昇する可能性が高いと見られます。仮にザラ場中で、1月6日に記録した史上最高値である52,518ポイントを明確に上抜けた場合、テクニカル面では目立った上値抵抗のない「空白地帯」が形成され、資金が勢いに乗って指数を53,000ポイント、あるいはそれ以上の水準まで押し上げる展開も否定できません。
構造面では、引き続き輸出関連、金融セクター、高ウエートのハイテク株が指数上昇の主軸となる見通しで、短期的な相場はスピード感のある加速局面に入る可能性があります。"
08:44松本 高雄
おはようございます??
08:44松本 高雄[写真]
08:44小林俊夫
"ADRの動きを見ると、米国預託証券は全体的に力強い上昇となっており、本日の東京市場に明確な価格指標を与えています。自動車株では、トヨタおよびホンダのADRが換算でそれぞれ約4%上昇しており、ドル高を背景に輸出採算の改善期待がはっきりと高まっています。
金融セクターも好調で、三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループはいずれも2%超の上昇となりました。これは、海外投資家が日銀株について、利ざや改善やバリュエーション修復を引き続き評価していることを示しています。
商社株の上昇は特に目立ち、伊藤忠商事、三菱商事、三井物産はいずれも4%を超える上昇を記録しました。資源価格の持ち直しや、世界経済見通しの改善がポジティブに反映された形です。
テクノロジー・製造分野では、東京エレクトロン、日立製作所、三菱重工業といった指数寄与度の高い銘柄のADRが上位に並んでおり、指数全体としての上昇モメンタムが依然として十分にあることを示唆しています。"
08:47小林俊夫
"為替面では、ドル円は158.00付近の高値圏でのもみ合いが続いており、円安基調に大きな転換の兆しは見られません。米国株式市場の落ち着きや米国債利回りが高水準で推移していることから、ドルは相対的に強さを維持しています。一方で、日銀の金融政策正常化のペースは依然として緩やかであり、金利差構造が短期的に大きく変化する可能性は低い状況です。
日本株にとっては、こうした円安環境が引き続き重要な追い風となっています。特に、自動車、電子、機械など輸出比率の高い業種では、海外での収益を円換算した際の増益効果が一段と拡大します。ドル円が急速に下落しない限り、為替面からの日本株への支援効果は継続すると見込まれ、海外資金の流入意欲をさらに強める要因となりそうです。"
08:52小林俊夫
"現在の日本株式市場は、「外部は強く、内部も活気づく」という共振局面にあります。海外市場でのリスク選好の回復、国内の政治的な期待を背景とした選挙相場への思惑、そして為替やADRの同時上昇が重なり、短期的には非常に追い風となる市場環境が形成されています。
データ面では、本日、11月の国際収支、12月の対外・対内証券投資、12月の景気ウォッチャー調査が公表される予定で、資金の流れや国内需要に対する信頼感を見極める手がかりとなりそうです。海外では、米国が12月のCPI(消費者物価指数)および財政収支を発表し、あわせて30年物国債の入札も行われます。インフレ指標が市場予想を大きく上回らなければ、世界的なリスク資産へのセンチメントは一段と安定し、日本株の強い基調が続くための外部環境が整うと考えられます。"
08:54川田弘之
昨夜の米株の動きは、本当に典型的な一度ヒヤッとさせてから持ち直す展開でしたね??
08:56加藤 大輔
"三連休明けの出遅れ修正としての上昇は、かなり理にかなっていますね??
外部市場も強いですし"
08:58takumi
金利差とバリュエーション修復、この2本が同時に進んでいるから、連騰するのも納得ですよ。
09:00なぁー
米国債利回りがこれだけ高ければ、ドルもそう簡単には下がりませんよね。
09:02イシダ ソウタ
今の日本株は、本当に外部環境が強くて、国内も活気がある状態ですね??
09:03小林 俊夫[写真]
09:03小林 俊夫
"??3913 GreenBee
??購入価格:現値で買い
??目標価格:1,750前後
??損切りライン:1,280前後
??運用期間目安:2?6日間
GreenBee社は、主に3つの事業セグメントを展開しています。
GXサービス(脱炭素支援)、DXサービス(クラウドバックアップなどのサブスクリプション型サービス)、技術ライセンス(独自技術のライセンス提供)
2025年12月期第3四半期の決算では、売上、利益ともに大幅な増加を記録しました。売上高は6.63億円(前年同期比+18.0%)、営業利益は1.27億円(前年同期の1,000万円から大幅増)となりました。
これは主に、デジタル体験サービス「GreenBeeクラウドバックアップ」の好調と、技術ライセンス事業の収益性改善によるものです。
テクニカル面では、短期的な上昇トレンドが確定的な状況にあります。現在の株価は5日線、10日線付近で強いサポートを得ており、明確な買いシグナルが出現。短期的なモメンタムは非常に安定しています。移動平均線付近で株価が底堅く推移しながら上昇に転じており、MACDなどのテクニカル指標も強気転換。出来高も増加傾向にあり、資金の流入が確認されています。全体的に非常に良好なチャート形状です。
取引アドバイス:
現値付近で積極的に買いポジションを構築することを推奨します。短期的な強い上昇トレンドをしっかりと狙っていきましょう。"
09:09甘音 ゆあ[写真]
09:09甘音 ゆあ
"毎週、ポイントイベントを実施しています?
月曜・水曜・金曜は、優良株の取引に参加することでポイントを獲得できます。
火曜・木曜は、クイズへの参加を通じてポイントを貯めることができます。
また、毎日宮田さんの夜の講義に時間どおりサインインすることでもポイントが付与されます??
現在、ポイントの獲得方法はとても豊富で、貯まったポイントはヴァンガードグループが心を込めて用意したギフトと交換できるほか、今後の無料AI講義に参加するための大切な学習証明の一つにもなりますよ???
【1月13日の課題】????
昨夜の講義内容を踏まえて、以下の2つの質問について、ご自身の考えを書いてください。
質問1
今夜の講義でお話しした、学習グループを立ち上げた「4つの核心となる目的」とは何だったでしょうか。
質問2
今夜の講義内容を通して、現代社会において投資を学ぶ必要性について、あなた自身はどのように感じましたか。
以上の2問は、昨夜宮田さんから出された課後課題です。
手書きでご記入のうえ、写真を撮って私までお送りください??
各質問20文字以上、正解・不正解はありません。
講義の考え方を理解し、参加することが大切です。
提出していただければ+10ポイントを獲得できます????
火曜日も楽しくお過ごしください?
皆さんが、穏やかで温かく、充実した一日を過ごせますように。"
09:14加藤一枝
"おはようございます、小林さん。
今日もよろしくお願いします。"
09:14加藤一枝[写真]
09:16NONAME
"1451円で100株購入しました。
小林さん、教えていただきありがとうございます。アシスタントの方、ポイントの記録をお願いします??"
09:18NONAME
おはようございます。私も購入しました。よろしくお願いします。
09:20松本 高雄[写真]
09:25hayabusa
アシスタントの方、ポイントの記録をお願いします。昨夜の学習後に書いたものですので、字が少し雑ですが、どうかご容赦ください????
09:25hayabusa[写真]
09:34*Sugar?[写真]
09:37*Sugar?
"このように課題を書くだけでもポイントがもらえるなんて、学生時代に戻ったような気分ですね??
学ぶことを応援してもらえる感覚が、本当にうれしいです。"
09:39Kobayashi Yusuke
"3913 GreenBeeを300株買いました。
内容はすでに個別メッセージでアシスタントさんに送っていますので、こちらもポイントの記録をお願いします。"
09:43佐々木宏
"昨日の夜の講義には間に合いませんでしたが、後でアーカイブを見ますね??
このあと、宮田さんから出された課題もきちんと仕上げます???"
09:46松本 高雄
"ポイントの記録をお願いします。
アシスタントさん、いつもありがとうございます??
外が本当に寒くて、なかなか出かけられません。
寒さで手が震えるほどです??"
09:46松本 高雄[写真]
09:49すずきかずお
こんな感じで答えて大丈夫でしょうか?この課題は、答えが合っているかどうかに関係なく、提出すればポイントがもらえるという理解で合っていますか?
09:49すずき かずお[写真]
09:53佐々木宏
"5034はもう少し買えますか?
先週の金曜日に買っていて、今日はけっこう下がっています。このあたりで買い増ししたいです。"
10:00NONAME[写真]
10:11甘音 ゆあ
"佐々木さん、こちらの銘柄は追加で買い増ししても大丈夫ですよ。
この銘柄については、当社のAIスマート銘柄選定システムが、直近の目標株価を3,200円前後と予測していますので、引き続き取引、買い増しの価値は十分にあると考えています。"
10:15小林 俊夫がメッセージの送信を取り消しました
10:17甘音 ゆあ
"クイズに参加していただければ、答えが正確かどうかに関わらず、ポイントを獲得できますよ。
現在、私たちのAIスマート銘柄選定システムは、3か月間の無料教学期間に入っています。
ヴァンガードグループとしては、このAIスマート銘柄選定システムを通じて、より多くの投資家の皆さんに私たちの取り組みを知っていただきたいと考えています。"
10:22佐々木宏
"アシスタントさん、ご返信ありがとうございます??
500株を買い増ししました。よろしくお願いします。あわせて、ポイントの記録もお願いしますね。"
10:28NONAME
今日は昨日ほどの寒さ??ではありませんが、少し雪が積もっています。
10:28NONAME[写真]
10:31原田 けいた
"3913 GreenBeeは売却しても大丈夫でしょうか?
取得単価は1,450円で、現在は約3%ほどの含み益があります。"
10:32甘音 ゆあ"
売却しても大丈夫ですよ。
AIシステムを活用して、日々T+0取引を行い、1回あたり3%以上の利益を積み重ねています。
このように時間をかけてコツコツと利益を積み上げていけば、1四半期を通して見ると、とても大きな成果になりますよ。"
10:36NONAME
"ポート 7047は、朝の寄り付きで約3%の利益が出た時点で売却しました。
自分の目標は高くなく、少し利益が出たら確実に利確して、毎回いろいろな銘柄に少しずつ入るようにしています。
長く続けていくと、確かに利益はなかなか良いですね??"
10:49原田 けいた
仕事の都合で、ずっとグループを確認することができません。アシスタントさん、知らせてくれてありがとうございます。
11:05小林俊夫
"13日11時現在の日経平均株価は、前週末比1,639.66円(3.16%)高の53,579.55円で推移しています。東証プライム市場の値上がり銘柄数は1,263、値下がりは289、変わらずは47となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均へのプラス寄与度トップはアドテスト<6857>で、日経平均を411.80円押し上げています。次いで、東エレク<8035>が308.85円、SBG<9984>が195.74円、ファストリ<9983>が80.22円、レーザーテク<6920>が37.44円と続いています。
一方、マイナス寄与度はニトリHD<9843>が6.02円の押し下げでトップとなっています。以下、安川電<6506>が5.31円、任天堂<7974>が5.01円、セブン&アイ<3382>が4.81円、住友ファーマ<4506>が3.18円と続いています。
業種別では、33業種中31業種が上昇しており、下落しているのはその他製品と空運の2業種のみです。値上がり率トップは輸送用機器で、以下、銀行、卸売、証券・商品、電気機器、石油・石炭が続いています。"
11:11小林俊夫
"日本の財務大臣である片山さつき氏は、ワシントンで開催されたG7(主要7か国)財務相・中央銀行総裁会議の期間中、米国財務長官のベセント氏と二国間会談を行い、日米双方が円の一方的な下落基調に対する懸念を明確に共有しました。
片山氏は、足元の為替変動がファンダメンタルズから乖離しており、強い注意が必要であると指摘しました。これに対し、ベセント氏も円を巡る認識について日本側と見解を同じくしていると述べ、為替問題に関して日米間の意思疎通が円滑で、立場が収れんしつつあることを示唆しました。
また、片山氏は重要鉱物のサプライチェーン強化の重要性にも言及し、資源安全保障および産業チェーンの安定化に向けた日本の政策的重点が引き続き推進されていることを強調しました。これらの発言を受け、為替市場では政策協調や潜在的な介入への思惑が意識され、円は対ドルで短期的に強含み、一時157.90近辺まで上昇しましたが、全体としては依然として相対的に弱い水準で推移しています。"
11:18小林俊夫
"日本株式市場にとって、今回の発言は短期的には市場心理に一定の揺らぎをもたらす可能性があります。一方で、円安の下げ止まりや反発は、これまで円安の恩恵を受けてきた自動車や電子関連などの輸出セクターにとって、短期的な重しとなり、利益確定売りが出やすくなる可能性があります。
しかしその一方で、為替問題に関して日米の高官レベルで認識が共有されていることは、「無秩序な円安」や急激な政策転換に対する市場の不安を和らげる効果があり、中長期的には金融市場の安定性を高める要因になると考えられます。また、重要鉱物やサプライチェーン安全保障を巡る協力期待は、商社株、資源関連株、高付加価値の製造業などに対して、構造的な支援材料となる可能性があります。
総合的に見ると、日本株は今後、セクターごとの強弱が分かれる展開となる可能性が高く、指数全体への影響は限定的とみられます。市場の焦点は引き続き、世界的なリスク選好の動向や企業収益の見通しへと回帰していくと考えられます。"
11:37なぁー
"AIシステムとは何ですか?このシステムは有料ですか?
グループに参加したばかりで、まだよく分かっていませんので、どうかご容赦ください????"
11:46小林 俊夫
"なぁーさん、こんにちは。
AIスマート銘柄選定システムとは、その名のとおり、人工知能アルゴリズムを中核に据え、ビッグデータ分析と量的戦略を融合した銘柄選定システムです。市場に存在する膨大な情報をリアルタイムで収集・計算・選別・モデル化し、変化の激しい市場環境の中でも、より成長性の高い銘柄を見極めることを目的としています。データとルールに基づいて判断を行うため、人為的な感情が投資判断に与える影響を効果的に抑えることができます。
これまでの投資は、「経験」や「感覚」に依存する部分が大きいものでした。従来の価値投資では、企業のファンダメンタルズ、業界での地位、財務諸表、経営陣の能力などを総合的に分析し、企業の長期的な価値を判断してきました。この方法は、特定の局面では大きな成果を上げてきたのも事実です。しかし、市場情報の爆発的な増加や、プログラム取引、高頻度取引の普及により、分析のスピード、カバー範囲、継続性の面で、人の手による分析だけではアルゴリズムやデータモデルに徐々に追いつけなくなってきています。
こうした背景を踏まえ、このAIスマート銘柄選定システムを開発し、現在は3か月間の無料体験期間として公開しています。体験期間終了後は、有料フェーズへ移行する予定です。現時点での実践結果を見ると、本システムによる銘柄推薦の総合的な成功率は80%以上を維持しており、四半期ベースでの収益率はおおよそ180%となっています。2026年第1四半期に向けて、より体系的で理性的な運用を通じ、これまでとは異なる投資体験と成果を皆さんにお届けしたいと考えています。"
11:51小林 俊夫[写真]
11:52小林俊夫
"13日の日経平均株価は、前場にかけて上昇基調を維持し、前場終値は前日比1,600.71円高(3.08%)の5万3540.60円となりました。東京証券取引所全体の動きも非常に強く、値上がり銘柄数は1,256銘柄と、値下がりの290銘柄を大きく上回り、市場心理は明らかに前向きな状態です。相場には一定の値動きが見られるものの、多くの銘柄が上昇しており、投資家の信頼感は比較的安定していることがうかがえます。
個別銘柄では、日経平均へのプラス寄与度が最も大きかったのはアドテスト(6857)で、指数を401.11円押し上げました。次いで、東京エレクトロン(8035)が299.83円、ソフトバンクグループ(9984)が172.48円の押し上げ要因となりました。このほか、ファーストリテイリング(9983)や信越化学工業(4063)も、指数に対して比較的大きなプラス寄与を示しています。全体として、テクノロジー関連株や消費関連株の動きが目立ち、相場上昇をけん引しました。
一方で、すべての業種が堅調というわけではなく、前場には一部で下落する銘柄も見られました。特に小売や電機関連の一部銘柄が軟調で、家具・インテリア販売のニトリホールディングス(9843)は下落し、日経平均の押し下げ要因となりました。また、任天堂(7974)や安川電機(6506)も前場にかけて調整する場面が見られています。ただし、全体としては輸送用機器、銀行、証券などの分野を中心に上昇基調が維持されており、市場全体としては健全な拡大傾向が続いているといえます。"
11:56小林 俊夫
"午前の分析は以上となります。
現在、合計で5銘柄を保有していますが、保有銘柄数が比較的多いため、今後は一対一での個別対応による、より的確なサポートを行っていきます。
投資家の皆さんそれぞれで、買い付けのタイミングや取得コストが異なるため、売買に関するご案内やリマインドも、個々の状況に応じて個別にお伝えします。
このあと、私のアシスタントのLINEを下に共有しますので、まだ追加されていない方は、恐れ入りますがご自身で追加をお願いします。
今後の保有状況に関するやり取りや、ポイントの累計管理などは、すべてアシスタントが一括して対応いたします。
現在お持ちのポイントは、ヴァンガードグループがご用意している各種ギフトとの交換にもご利用いただけます。
それでは、少し休憩を取っていただき、また午後にお会いしましょう。"
11:57小林 俊夫[連絡先]
13:06小林俊夫
"13日13時現在の日経平均株価は、前週末比1,592.17円(3.07%)高の5万3,532.06円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は1,099、値下がりは458、変わらずは42となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドテスト<6857>で、日経平均を467.96円押し上げています。次いで、東エレク<8035>が322.89円、SBG<9984>が149.21円、ファストリ<9983>が71.40円、レーザーテク<6920>が46.39円と続いています。
一方、マイナス寄与度はリクルート<6098>が19.85円の押し下げでトップとなっています。以下、任天堂<7974>が9.46円、ニトリHD<9843>が9.23円、セブン&アイ<3382>が5.82円、ソニーG<6758>が4.85円と続いています。
業種別では、33業種中26業種が値上がりしています。上昇率トップは輸送用機器で、以下、銀行、卸売、電気機器が続いています。値下がり上位には、その他製品、空運、サービスが並んでいます。"
13:13小林 俊夫
"複数のサプライチェーン関係者および海外メディアの情報を総合すると、Apple初の折りたたみスマートフォン「iPhone
Fold」は、早ければ2026年秋に登場する見通しで、iPhone 18 Proシリーズと同時発表される可能性があります。
ただし、2027年へ延期される不確実性も残っています。
本機は、iPhone史上でもデザインと製品ポジションの変革幅が最も大きいモデルと位置付けられており、ブック型の折りたたみ構造を採用。展開時の内側ディスプレイは約7.76インチで、iPad
miniに近い使用シーンを想定し、マルチタスクやコンテンツ消費体験を重視しています。
製品の最大の訴求点は、ディスプレイとヒンジ技術にあります。Samsung
Displayが供給する次世代ハイブリッドOLEDを採用し、「折り目ゼロ」を目指した表示仕様や、高強度かつ軽量な液体金属ヒンジが特徴とされています。一方、カメラ構成は比較的控えめで、トリプルカメラではなくデュアルカメラを採用するとみられており、Appleが本機の重心を撮影性能ではなく、フォームファクターの革新と大画面体験に置いていることがうかがえます。
価格については、2,000〜2,500米ドルになると予想されており、明確に超高価格帯市場をターゲットとしています。その存在は実用性だけでなく、象徴性やブランド力を示す意味合いも強い製品になると見られています。"
13:19小林 俊夫がメッセージの送信を取り消しました
13:27小林 俊夫
"投資の観点から見ると、iPhone Fold
の開発・投入は、日本株市場に対して中長期的には構造的なプラス要因となる可能性があります。特に、精密部品、材料、製造装置関連のセクターにとっては追い風です。
日本は、ヒンジ加工、金属材料、精密金型、ディスプレー製造装置といった分野で世界的な競争力を有しており、Apple
が折りたたみ端末を正式に量産化した場合、高い品質基準を満たす日系サプライヤーがハイエンドのサプライチェーンに組み込まれる可能性があります。これにより、1台当たりの付加価値や利益率の向上が期待されます。
短期的には、テーマ性や期待先行の値動きになりやすい一方で、実際の業績への寄与は、量産開始のタイミングや歩留まりの改善スピードに大きく左右されるでしょう。
総合的に見ると、iPhone Fold
が直ちに民生電子機器全体の景気循環を変える可能性は高くありませんが、日本株における中高付加価値製造業や材料企業の長期的な投資ストーリーを強化する材料にはなり得ます。中長期の視点では、前向きに評価できるテーマと言えるでしょう。"
13:36NONAME
Appleの折りたたみ機、ずっと噂されてきましたけど、ようやく本当に出そうな感じがしてきましたね?
13:46加藤一枝
ですよね。毎年次こそはと言われ続けていましたけど、今回は時期的にもかなり現実味がありそうです。
14:06小林俊夫
"13日14時現在の日経平均株価は、前週末比1,692.76円(3.26%)高の5万3,632.65円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,161、値下がりが394、変わらずが44となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドテスト〈6857〉で、日経平均を465.28円押し上げています。次いで、東エレク〈8035〉が304.84円、SBG〈9984〉が141.99円、ファストリ〈9983〉が101.88円、信越化〈4063〉が56.82円と続いています。
一方、マイナス寄与度はリクルート〈6098〉が13.74円の押し下げでトップとなっています。以下、ニトリHD〈9843〉が8.57円、任天堂〈7974〉が8.52円、セブン&アイ〈3382〉が5.67円、ソニーG〈6758〉が5.18円と続いています。
業種別では33業種中28業種が値上がりしています。上昇率トップは輸送用機器で、以下、卸売、銀行、電気機器が続いています。一方、値下がり上位にはその他製品、空運、サービスが並んでいます。"
14:58小林俊夫
"米国で新たな連邦準備制度理事会議長の任命が迫る中、トランプ大統領は現職のパウエル議長に対する批判を再び強め、これに対してパウエル氏本人およびFRB内部から強い反応が示されました。パウエル氏は、利上げ・利下げを含む金利決定に関する示唆や政治的圧力に直面する中で、金利政策は政治的要因ではなく、米国経済の実態と必要性に基づいて判断されるべきだと公に強調しました。
この対立は、ホワイトハウスとFRBの緊張関係を一段と深めただけでなく、共和党内にも亀裂を生んでいます。主要議員の一部はパウエル氏を支持する姿勢を明確にし、FRB人事の承認を阻止する可能性にまで言及しました。さらに、パウエル氏は議長任期終了後も理事として留任し、反対の立場を取ることが可能であるため、トランプ陣営にとって不確実性は一層高まっています。
金融市場では、こうした緊張にもかかわらず、金利見通しは比較的安定しており、米10年国債利回りは約1ベーシスポイントの小幅上昇にとどまりました。一方、S&P500指数は小幅ながら上昇し、過去最高値を更新しています。これまでに3回の利下げが行われた後、FRBは政策金利の据え置きを示唆しており、インフレ率が目標水準を上回って推移していることへの警戒を反映すると同時に、政治的圧力の中でも金融政策の独立性を維持しようとする姿勢を示しています。
総じて今回の一連の動きは、米国の金融政策決定過程における政治的思惑と経済的要請が複雑に交錯する構図を浮き彫りにしていると言えます。"
15:09小林俊夫
"日本株市場の観点から見ると、今回のトランプ大統領とパウエルFRB議長の対立は、短期的には世界市場の不確実性を高める可能性がありますが、影響の中心は主にドル相場の変動やリスク回避姿勢に表れると考えられます。仮に、政策介入への懸念からドル指数が下押しされる場合、円は安全資産としての資金流入を受けやすくなり、その結果、輸出依存度の高い日本株、特に外需関連企業には間接的な重しとなる可能性があります。
一方で、S&P500指数が高水準を維持し、金利見通しも比較的安定していることから、世界的にリスク資産から資金が大規模に流出する状況には至っていません。このため、日本株も当面は比較的底堅い値動きを維持する可能性があります。投資家としては、米国の政策不確実性が為替(円相場)や多国籍企業の収益にどのように波及するかを注視する必要があり、特に自動車、電子、機械といった輸出関連企業への影響には注意が求められます。
中長期的には、FRBが金融政策の独立性を維持できれば、世界の資本フローは徐々に理性的な動きを取り戻し、日本株のリスクプレミアムも低下していくことが期待されます。ただし、短期的には依然として変動要因が多いため、投資戦略としては構造的に防御力の高いセクターを意識しつつ、為替感応度の高い銘柄についてはリスク管理を徹底することが望ましいでしょう。"
15:12小林俊夫
"13日15時現在の日経平均株価は、前週末比1,665.43円(3.21%)高の5万3,605.32円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,160、値下がりが396、変わらずが43となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドテスト〈6857〉で、日経平均を462.61円押し上げています。次いで、東エレク〈8035〉が305.84円、SBG〈9984〉が154.03円、ファストリ〈9983〉が101.88円、信越化〈4063〉が54.65円と続いています。
一方、マイナス寄与度はTDK〈6762〉が13.79円の押し下げでトップとなっています。以下、リクルート〈6098〉が11.63円、ニトリHD〈9843〉が9.48円、任天堂〈7974〉が6.12円、セブン&アイ〈3382〉が5.57円と続いています。
業種別では33業種中28業種が値上がりしています。上昇率トップは輸送用機器で、以下、銀行、卸売、証券・商品が続いています。一方、値下がり上位には空運、その他製品、サービスが並んでいます。"
15:24小林 俊夫[写真]
15:24小林 俊夫
"??売却のお知らせ??
銘柄コード:3913 GreenBee
購入日:1月13日
売却利益:4.45%
当社のAI株式選定システムで潜在力銘柄を的確にロックし、私のトレード指導のもとで見事に購入された投資家の皆さん、本当におめでとうございます!
100株購入で6,500円の利益
1000株購入で65,000円の利益
2000株購入で150,000円の利益
まだお取引頂いていない方は、ぜひご連絡ください。
次回の優良株は5%〜10%の利益を見込んでおります。"
15:29小林俊夫
"本日、私たちのAIスマート銘柄選定システムによって抽出された優良株につきましては、すでに取引に参加されている投資家の皆さんは、計画どおり利確して終了していただいて問題ありません。
明日水曜日も引き続き銘柄推薦を行う予定で、対象銘柄は宮田さんの19時30分からの講義内にて一斉に発表いたします。
あらかじめ講義の時間を確保していただき、今後のご案内にもご注意ください。"
15:34NONAME
"無事に利確して売却できました。小林さん、リマインドありがとうございます。今日はとても忙しくて、日中の学習は少し遅れてしまいましたが、
夜の講義は必ず参加します。"
15:39NONAME
"夜は18:30からサインイン開始でしょうか?
今はポイントがまだ少ないので、これからしっかりサインインしてコツコツ貯めたいと思います???"
15:43イシダ ソウタ
"こちらのサービスは、どのような料金体系になっていますか???
グループに参加したばかりで、まだよく分かっていないので"
15:49甘音 ゆあ
"イシダさん、現在、AIスマート銘柄選定システムによる株式推薦は、すべて無料でご利用いただけますよ ????
無料体験期間は3か月間で、つまり2026年第1四半期いっぱいは無料で参加できます。
無料期間終了後は有料フェーズに移行しますが、その際はご自身の状況に応じて、参加するかどうかを改めてご判断いただければ大丈夫です。
無料期間中は、ぜひ積極的にご参加ください ??
優良株の実際の取引
夜の講義へのサインイン
週2回の講義後のクイズへの参加
これらの活動を通じて、ポイントを継続的に貯めることができます ??
なお、ポイントが多いことは、景品と交換できるだけでなく、今後の協力ユーザーを選定する際の重要な参考指標にもなります。
この期間を、体系的に学びながら実践できる貴重な機会として、ぜひ有効に活用してくださいね ??"
15:56小林 俊夫[写真]
15:56小林俊夫
"本日の日経平均株価は続伸し、前日比1,609.27円高(+3.10%)の53,549.16円で取引を終えました。東京証券取引所プライム市場では、値上がり銘柄数が1,062、値下がりが484、変わらずが53となり、相場全体が幅広く上昇する展開となりました。この日の取引では、多くの業種が上昇基調を示し、日経平均は複数の大型主力株の強い動きに支えられました。
個別銘柄では、指数へのプラス寄与が最も大きかったのはアドテスト(Advantest、6857)で、単独で日経平均を462.61円押し上げました。次いで東エレク(東京エレクトロン、8035)が312.86円の押し上げ要因となりました。さらに、ソフトバンクグループ(SBG、9984)やファーストリテイリング(9983)も、それぞれ147.61円、85.84円のプラス寄与を示し、テクノロジー株と消費関連株の強さが際立ちました。
一方で、指数に対してマイナス寄与となった銘柄も一部見られました。TDK(6762)は下落により日経平均を19.55円押し下げたほか、リクルート(6098)やニトリHD(9843)も、それぞれ15.84円、10.70円のマイナス影響を与えました。ただし、こうした一部主力株の軟調さにもかかわらず、輸送用機器、銀行、証券といった業種が相場全体をけん引し、市場は総じて力強い上昇を維持しました。
本日の取引解析は以上です。
火曜日もお疲れさまでした。それでは、また明日お会いしましょう。"
16:02甘音 ゆあ
"本日も小林さん、本当にお疲れさまでした ??
本日の相場は、全体として主力株の上昇が中心となる展開でした。
本日ご案内した銘柄は、値動き自体は急激ではなかったものの、朝の段階で取引に参加された投資家の皆さんは、概ね4%以上の利益を確保されています ??
現在、引き続き4銘柄を保有しており、いずれも安全圏内にありますので、どうぞご安心ください。相場が利確または売却の条件に達した際には、第一報としてお電話にてご連絡いたします
??
まだ私の連絡先を追加されていない方は、ぜひこの機会にご追加ください。下に共有いたします。
「なぜ、これほど継続的に短期利益が狙える良質な銘柄を選定できるのか?」と疑問に思われる方も多いかと思います ??
その最大の理由は、AIスマート銘柄選定システムが感情に左右されることなく、膨大かつ体系的なデータ分析を通じて、構造的な優位性を持つ銘柄を抽出している点にあります。そして、真に優れた投資家は、その結果を現在の市場環境と照らし合わせながら、「安全余地」を改めて見極めています。
ここでいう安全余地は、一般的な意味合いとは少し異なります。
優れた投資家は、企業そのものの競争優位性に注目し、そこから安全余地を見出し、さらに株価水準を総合的に判断します。もし、その企業が強く持続的な競争優位性を有していれば、今後数年にわたり市場を主導できる可能性が高く、それ自体が非常に堅固な安全余地となります
??
一方で、競争優位性が失われ、利益が競合に侵食されれば、業績や評価は自然と下方圧力を受けることになります。
つまり、競争優位性が強いほど、安全余地も大きくなります。
優良企業の本当の価値は、最終的にはその競争優位性の「強さ」と「持続性」によって決まるのです。
今夜の講義も、ぜひご参加ください ??
本日は宮田さんが、AI選株の基本ロジックについて解説してくださいます。AIの仕組みを体系的に理解したい方には、特におすすめの内容です。
?? 18:30 グループ内サインイン開始
?? 19:30 講義スタート
火曜日の相場は変動も大きく、皆さん本当にお疲れさまです??
午後は少しペースを落として、ご自身の時間をゆっくりお過ごしくださいね ??"
16:05甘音 ゆあ[写真]
16:06甘音 ゆあ[写真]
16:06甘音 ゆあ[写真]
16:06甘音 ゆあ[連絡先]
18:31久保信一サインイン
18:32松本 高雄サインイン
18:35スズキカズフミサインイン
18:36佐々木宏サインイン
18:39なぁーサインイン
18:40NONAMEサインイン
18:41小嶺克仁サインイン
18:42Sho Hasegawaサインイン
18:43津高 清志サインイン
18:44川田弘之サインイン
18:45*Sugar?サインイン
18:47しずかサインイン
18:50RORAサインイン
18:52NONAMEサインイン
18:53タカハシ マサルサインイン
18:54高橋ひろしサインイン
18:56サリーサインイン
18:59のぶサインイン
19:00甘音 ゆあ
"??投資家の皆さん、こんばんは!
??今夜の【AIの基本的な運作ロジック】講義では、テクニカル分析・ファンダメンタル分析、需給分析を一体的につなげて、より体系的に解説していきます。
なぜ今の市場環境において、「様子見」よりも「投資」がむしろ意味を持つのか、その理由がはっきり見えてくる内容です!
??私たちのチームは、過去4年間のシミュレーション+2年間の実践運用を通じて、勝率80%以上を安定的に維持してきました。その背景にあるのは、ニュースや感覚に頼るのではなく、体系と手法に基づいた運用です。"
19:02甘音 ゆあ
"??だからこそ、このロジックを「本気で学びたい方」に伝えたいと考えています。
皆さんに本当に身につけてほしいのは、
??トレンドを読み解く力
??価値を見抜く力
??資金の動きを理解する力
?? 市場に振り回されないための視点です。
??私たちは、投資界の「陸軍士官学校」のような実戦型トレーニング体系を構築しています。目標は闇雲に突き進むことではなく、「理解してから入る、しっかり保有する、慌てて動かない」投資家を育てることです。"
19:04甘音 ゆあ
"??それでは、サインインを開始してください!
??今夜19:30、宮田さんと一緒に、今日の投資学習をスタートしましょう!"
19:04甘音 ゆあ[写真]
19:06NONAMEサインイン
19:10のぶ
最近こうした内容にとても興味があります。本当に学べることが多いですし、今の環境では投資を考え始める人がますます増えていますね。
19:17RORA
"サインインしました!
最初はAI銘柄選定に半信半疑でしたが、裏側にきちんとしたロジックがあると分かって、とても興味深いです??"
19:19寺泉 恭子サインイン
19:25高橋ひろし
こんばんは。AIの時代に入って、自分の投資の考え方も少しずつ変わっていきそうな気がしています。
19:30宮田 清治
"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
国際情勢の動向について:12日の取引開始後、ダウ工業株30種平均は一時約500ドル下落しましたが、その後は下げ幅を縮小し、最終的には前日比86ドル高(+0.2%)の49,590ドルで取引を終えました。ドル指数は一時0.5%下落した後に持ち直し、米国債利回りは一時4.20%まで上昇したものの、その後4.17%まで低下しました。
この日は、株式、通貨、債券が同時に下落する局面が見られ、米国の経済運営に対する投資家の信頼性低下を反映する動きとなりました。背景には、米国が相互関税を発表したことや、トランプ氏がパウエルFRB議長の解任を示唆したことがあり、市場の不安定化を招きました。ただし、この売り圧力は比較的早く収束しました。イエレン前財務長官は、FRBの独立性に対する市場の懸念に驚きを示し、仮にパウエル議長が刑事訴追を受けたとしても、短期的に金融政策へ与える影響は限定的だとの見解を示しています。"
19:34宮田清治
"シティグループは、パウエル議長が訴追された場合でも、判決が出るまでには数年を要する可能性があり、仮に解任が試みられたとしても、最高裁が直ちにそれを認める可能性は低いと指摘しています。市場の反応は現時点では比較的落ち着いているものの、政治的圧力の高まり、特にFRBへの政治介入が強まる場合の長期的影響については、引き続き注意が必要です。
また、トルコやアルゼンチンの例のように、政治的圧力によって中央銀行総裁が辞任に追い込まれるケースもあり、これは金融政策の不安定化や深刻なインフレを招く恐れがあります。ウェルズのエコノミストであるポチェッリ氏は、パウエル議長に対する刑事調査がFRBの独立性を損ない、ひいてはドルの国際的な信用力に影響を与える可能性があると指摘しています。"
19:37takumi
株式、債券、通貨のトリプル安ですね。市場は米国の経済運営に対する信頼が揺らぎ始めているように見えます。特に、パウエル議長がこれほど大きな政治的圧力にさらされている状況では、なおさらですね??
19:40久保信一
トランプ氏の発言やパウエル議長を巡る刑事訴訟は、市場に少なからず影響を与えています。反応自体はそこまで激しくないものの、投資家にとっては不安材料が増えたのは確かだと思います??
19:41佐々木宏
"もしドルの信用が損なわれるようなことがあれば、世界の市場に連鎖的な影響が出る可能性があります。
特に新興国市場には、より大きな圧力がかかりそうですね"
19:43宮田清治
"日銀の元政策委員である櫻井眞氏は、ブルームバーグのインタビューで、首相高市早苗氏の財政政策スタンスに対する市場の強い警戒感を背景に、日銀が利上げを前倒しせざるを得なくなる可能性があると述べました。最も早い場合、利上げ時期は4月に前倒しされる可能性があり、一般的に見込まれている6?7月よりも大幅に早いとの見方を示しています。
櫻井氏は、高市氏主導の大規模な財政刺激策や来年度予算案が市場の信認を低下させており、すでにインフレ圧力が高まっている中で財政支出を拡大し続けることは、円安が長期化する一因と受け止められていると指摘しました。
また、高市氏が衆議院の早期解散、総選挙を検討しているとの報道を受け、円は一時1ドル=158.50円台まで下落し、財務省が過去に為替介入を行った水準に近づきました。櫻井氏の発言は、日銀が短期的には様子見姿勢を続ける可能性を示唆する一方、円安がさらに進行した場合、為替安定の責任は財務省側により重くのしかかる可能性があることも示しています。"
19:46宮田清治
"日本株市場にとっては、このニュースは構造的な影響をもたらす可能性があります。一方では、円安の進行に加え、早期利上げ観測が浮上することで政策の先行き不透明感が強まり、指数全体のボラティリティが拡大する恐れがあります。4月利上げ観測が一段と高まれば、不動産や公益事業、高バリュエーションの成長株など、金利に敏感なセクターには下押し圧力がかかる可能性があります。
その一方で、銀行や保険などの金融株は、利上げ期待の強まりを背景に評価面での支えを受けやすく、円安環境は短期的には輸出関連企業にとって引き続き追い風となりそうです。総合的に見ると、日本株はこれまでの一方向的な上昇局面から、高値圏でのもみ合い相場へ移行する可能性があり、今後は政策シグナルの明確さがより重視され、セクター間の格差拡大と銘柄選別の難易度上昇が意識される展開となりそうです。"
19:50久保信一
この前日銀の元委員が4月にも利上げの可能性って言ってて、ちょっと市場の予想を上回ってる感じがしますね??
19:51*Sugar?
"そうだよね
今まではみんな6月とか7月って言ってたのに、明らかにペースが前倒しになってる気がする"
19:53かじおちさ
"結局のところ、高市さんの財政政策に信用が置けてないのが大きいんじゃないかな。
言葉もかなり重めでしたね??"
19:54宮田 清治
"エヌビディアによる AI 推論向け半導体新興企業 Groq
の戦略的買収を巡り、市場の焦点は単なる計算能力の競争から、より深いレベルであるメモリ・アーキテクチャの選択と進化へと移りつつあります。Groq は、従来の
HBM に依存する GPU 構造とは異なり、大容量のオンチップ SRAM
を採用することで、推論フェーズにおいてナノ秒レベルの超低遅延と高い確定性を実現しており、特に Batch=1
のリアルタイム用途では圧倒的な優位性を示しています。
これに対し、HBM は AI 学習分野において大容量、高帯域という強みから依然として主流である一方、DRAM
構造特有の遅延のばらつきやリソース競合が、推論用途では徐々にボトルネックとして意識され始めています。エヌビディアね最高責任者であるジェンスン・フアン氏も、SRAM
が HBM を全面的に置き換える存在ではなく、「超低遅延推論」という領域を補完する重要なピースであると明言しています。今後は CPX
などの技術を通じて、SRAM、HBM、GDDR
といった複数のメモリ方式を柔軟に組み合わせることが、データセンターにおけるコスト、エネルギー効率、用途適合性の最適解を導く鍵になると考えられます。"
19:58宮田清治
"日本株市場の視点から見ると、この潮流が半導体産業にもたらす影響は、「全面的な追い風、向かい風」ではなく、「構造的な分化」として表れる可能性が高いでしょう。一方では、HBM
や先端 DRAM、先進パッケージ材料に深く関与してきた日本企業、すなわちメモリ材料、シリコンウエハー、化学品、装置メーカーなどは、AI
学習需要の拡大が続く限り、短期的には引き続き恩恵を受けると見られ、HBM が急速に主流から退く可能性は低いと考えられます。
他方で、SRAM
や低遅延推論アーキテクチャの台頭は、先端ロジックプロセス、EDA、テスト、そして高信頼性部品への需要を一段と高めます。精密製造、装置の安定性、車載、産業用途で強みを持つ日本は、「確定性計算」やエッジ
AI といった分野で、その優位性をより一層発揮できる可能性があります。
総じて言えば、これは日本の半導体産業の地位を弱める変化ではなく、むしろ資金がサブセクターごとの価値を再評価する契機となる動きです。材料分野での深い技術力、代替困難な装置、高い信頼性という技術的な参入障壁を持つ企業については、株式市場における評価水準が再び見直される余地があると考えられます。"
20:02hayabusa
そう考えると、データセンターの構造って今後かなり変わっていきそうですね??
20:05小嶺克仁
変わると思いますよ、でもすぐに全部変えるわけじゃないはず。じゃないとエヌビディアが柔軟性って言わないですからね
20:07川田弘之
"むしろこれってハードウェアメーカーにとってはいいことだと思うんです!
選択肢が複数増えるから、いろんなルートを試せそう?"
20:09宮田清治
"これまで長い間、多くの投資家は「ニュースを見る・内部情報を聞く・経験に頼る」といった形で判断をしてきました。しかし、市場構造の変化に伴い、こうしたやり方は、もはや現在の投資環境に対応しきれなくなっています。
私たちがAI選株の基本ロジックやその活用方法を共有しているのは、投資とは感覚で行うものではなく、体系、データ、モデルによって不確実性に向き合うものだ、ということを本当に理解していただきたいからです。
テクニカル、ファンダメンタルズ、需給、この3つの視点自体は一見するとありふれたものですが、AIによって有機的につなぎ合わされることで、まったく異なる力を発揮します。そして私たちが繰り返し伝えている最もシンプルで、かつ最も重要な点は――投資は「上がるかどうかを賭ける」ものではなく、「なぜ上がるのか」「どこまで上がり得るのか」「上がらなかった場合にどうするのか」を理解することだ、ということです。"
20:11宮田 清治
"ロジックを理解してこそ、初めて実行する勇気と、保有し続ける胆力が生まれます。
さらに重要なのは、これは机上の理論ではなく、私たちのチームが4年間のシミュレーションと2年間の実戦、合計6年にわたる試行錯誤と失敗を経て築き上げてきた、実戦ベースの道筋だということです。この過程は決して楽なものではありませんでしたが、その苦しい学習曲線こそが、自信を持ってこの内容を共有できる理由でもあります。"
20:14寺泉恭子
確かに、ニュースや噂話に頼るやり方では長くは続きませんよね。データで見てみると、本当に大切なポイントが見えてくると感じました??
20:17なぁー
投資は「上がるかどうか」を気にするよりも、「なぜ上がるのか」を理解したほうが、気持ちもずっと安心できますね??
20:19高橋ひろし
6年間の実戦経験と聞くと、ますます興味が湧きます。机上の理論より、実体験から得た知見のほうが価値が高いと思います。
20:20宮田清治
"テクニカル分析というと、多くの方は真っ先に「ローソク足は難しい」「移動平均線はよく分からない」、中にはテクニカル指標=ただの線を引くゲームだと感じる方もいるかもしれません。
しかし、私たちが伝えたいテクニカル分析とは、AIが識別し、計算し、何度でも再現できる「構造」としてのテクニカルです。
例えば、トレンドの強さ、値動きの形、価格と出来高の関係、ブレイクの有効性、押し目の深さなどです。私たちのAIは「何となくそう見える」といった曖昧な基準は使いません。膨大な過去データをもとに確率を評価します。
ある銘柄が高値を抜けたとき、それが「本物のブレイク」なのか「ダマシ」なのか、多くの人は感覚で判断しますが、AIは出来高、回転率、押し戻しの特徴、過去パターンとの一致度を分析し、勝率として提示します。"
20:22宮田清治
"テクニカル分析の目的は「線を引く達人」になることではありません。チャートという経験的な言語を、モデルという客観的な言語に変換し、より冷静で合理的な判断を可能にすることです。
市場は人を惑わせることがありますが、データは嘘をつきません。
重要なのは未来を予言することではなく、トレンドが存在しているか、そしてそれが変化し始めているかを的確に捉えることです。そのためにテクニカルは取引における確実性を与えてくれます。
そして、そのテクニカルなトレンドは、価値を土台としてこそ、より強固なものになるのです。"
20:27高橋ひろし
"正直に言うと、以前はテクニカル分析って感覚で操作するものだと思っていました。
AIで「確率」として見るという考え方は、本当に新鮮ですね。"
20:29NONAME
やはり人間の目には限界がありますよね。
20:31Sho Hasegawa
"感覚で線を引くよりも、AIで検証できる方が安心感があります。
勝率のある形だけを狙うという考え方こそ、理想的だと思います。"
20:33宮田清治
"また、基本面について「決算を見る、政策を見る、業界レポートを見るものだ」と考える方も多いですが、情報が煩雑なうえに、最大の問題は「理解できても、うまく活かせない」点にあります。その理由は、明確な数値基準がないからです。
AIが基本面分析で果たす役割は、こうした一見あいまいな概念を分解し、計算可能な要素へと変換することにあります。例えば、収益の質、キャッシュフローの健全性、粗利と費用構造、業界サイクル、政策感応度などです。
一例を挙げると、決算内容は良好に見えるものの、キャッシュフローが弱い企業があります。従来の投資家であれば直感的に「リスクが高そうだ」と判断するかもしれませんが、私たちのAIは大量の過去データを用いて検証し、「このタイプの企業は、今後6か月以内に下方修正される確率が高い」という結論を導き出します。これがAIが介入することで生まれる違いです。AIは考えることを代替するのではなく、誤った判断を下す余地を減らしてくれるのです。"
20:36宮田清治
"さらに、基本面は中長期の価値判断に適したロジックであり、テクニカル分析は短中期に向いた指標です。この二つが同時に共振したときこそ、市場における貴重な「低リスクゾーン」が生まれます。
そして、価値のロジックとテクニカルのトレンドが結びつき、市場参加者の共通認識(需給・持ち高の合意)が形成されると、次の段階である「需給(ポジション)分析」の領域へと入っていくのです。"
20:41サリー
ファンダメンタルズ分析で一番難しいのは、やはりどう評価するかという点ですよね。
20:43川島桂子
本当にその通りです。そこに資金の動きまで加わって共通認識が形成されたら、もうエントリーしない理由はないですよね!
20:44宮田清治
"しかし、経験のある人であれば誰もが知っているように、株価が上がるかどうかの鍵を握るのは「資金が買いに来るかどうか」です。つまり、需給分析が見ている本質は、「誰が買っているのか、誰が売っているのか、そして誰が様子見をしているのか」という点にあります。多くの投資家が最も恐れるのは、「自分が買ったところが主力の売り抜けの天井だった」という状況ですが、需給分析はまさにその不安を解消するためのものです。
出来高の集中ゾーン、回転率、機関投資家の保有構造、資金行動の特徴といったデータを通じて、私たちのAI選定技術は、仕込み、ふるい落とし、上昇、出荷といった各局面の行動を識別することができます。例えば、回転率が急激に拡大する場合は市場の見方の分岐を示し、コスト集中帯を明確に上抜けた場合は需給がロックされた可能性を示します。こうした行動をAIがパターンとして統計化することで、実践的な資金行動の判断が可能になります。"
20:47宮田清治
"さらに重要なのは、需給分析は決してオカルトではなく、行動ファイナンスそのものであるという点です。市場は常に価格のゲームではなく、期待のゲームだからです。テクニカルのトレンドが現れ、ファンダメンタルズの価値が確認され、さらに需給の動きが上昇を支持したとき、この三つが共振する状態こそが高勝率の構造となります。
実際、私たちのチームが過去に積み重ねてきた(実戦2年+シミュレーション4年)のすべての記録を見ても、成功事例の80%以上は、この「三面共振」をきっかけに生まれています。これは運ではなく、長期的な訓練によって培われた成熟した結果なのです。"
20:51しずか
"結局のところ、相場を動かすのは「誰が買っているか」ですよね??
価格だけを見ていても、分からないことが本当に多いと感じます???"
20:53松本 高雄
"一番怖いのは、主力の出荷にぶつかってしまうことです……
それを事前に察知できるなら、AIは本当に価値がありますね!"
20:55藤本信幸
テクニカル、ファンダメンタル、資金、この三つがそろうのが最強の組み合わせですよね。頻繁に起こるわけではないからこそ、高い勝率になる。AIがそれを実現できるのは、まさに投資時代における最大の進歩だと思います!
20:56宮田清治
"現在の日本株市場の環境を見ると、相場の変化はますます速くなり、情報の透明性は高まり、資金は「構造化された相場」へと一層集中していることがはっきりと感じられます。
つまり、資金は無差別に広がるのではなく、トレンドと論理に合致した資産へ集中的に向かう時代になっています。
このような環境下では、従来の「ニュース+感覚」に頼った売買はますます通用しにくくなり、データ・モデル・規律に基づいた運用が新たな常識になりつつあります。
私たちのAIスマート銘柄選定システムは、4年間のシミュレーションと2年間の実戦を重ねてきましたが、それは単に「利益を出せる」ことを証明するためではありません。
本当に目指しているのは、「再現可能」で「教えることができる」投資の道筋を見つけることです。なぜなら、真の価値は私たち自身がいくら稼いだかではなく、他の人が何度も実践できる仕組みを構築できるかにあるからです。"
20:59宮田 清治
"これが、私たちが投資界の「陸軍士官学校」を目指す理由です。これは単なるスローガンではありません。
投資の本質は戦場であり、戦略があり、体系があり、訓練があり、そして実行があってこそ、勝率は高まります。
昨晩の講義でも強調しましたが、「今こそ投資が必要な理由」は非常に明確です。
なぜなら、周期は人を待ってくれず、富の再配分はまさにこうした重要な局面で、静かに、しかし確実に進んでいくからです。"
21:03スズキカズフミ
最近の日本株市場を見ていると、資金の動きが本当に賢くなってきたと感じます。正しい方向へ集まっていきますし、投資の本質はまさに戦場ですね。戦略や訓練がなければ、生き残るのは難しいと思います。
21:05松本高雄
本当にそうですね。昨夜の宮田さんのお話を聞いて、投資はタイミングを逃したら二度と戻ってこないことも多いと改めて実感しました。今は本当に重要な局面だと思います。
21:07宮田 清治
"だからこそ、AIの技術体系を通じて、より多くの方に伝えたいのです。
投資は才能ではなく「訓練の結果」であり、ギャンブルではなく「確率」であり、運任せではなく「戦略」だということを。
テクニカルはトレンドを示し、ファンダメンタルズは価値を示し、需給は市場参加者の行動を示します。AIは、この一見ばらばらに見える三つの要素を一本の「実行可能な道筋」として結びつけ、個人投資家にも「市場構造を見抜く力」を与えてくれます。
認知が高まり、道具が整い、規律が身についたとき、誰もがこの「士官学校」の一員になることができます。市場を追いかける側から、市場に順応する側へ。
この道は決して楽ではなく、短期的な投機を求める人向けでもありません。しかし、将来を見据え、学ぶ意志があり、実行できる方にこそふさわしい道です。"
21:10宮田 清治
"本日の共有が、昨夜お話しした「投資の核心的な理由」を一本につなげる助けになれば幸いです。
それは、すべての取引でお金を稼ぐためではなく、「時代に取り残されないため」。もし今後ご縁があり、共に歩むことができるなら、「速く」ではなく「着実に」進んでほしいと願っています。AIの総合勝率80%超は誇示の数字ではなく、時間をかけて積み上げてきた確信そのものだからです。
今夜の共有はここまでとします。続いて、明日実行予定の優良株情報をご案内しますので、ぜひご確認ください。
また、明日は事前に私のアシスタントへご連絡いただければ、売買のフォローや小林さんによるザラ場中の銘柄サポートもご利用いただけます。次のチャンスを逃さないためにも、ぜひご活用ください。
それでは、また明日お会いしましょう。"
21:12宮田 清治
"?? 8746 Unbanked
?? 購入価格:現値買い
?? 目標価格:510付近
?? 損切りライン:350付近
??保有期間目安:2?6日
Unbanked Co., Ltd.
の主な事業セグメントは、金の取引事業とノンバンク事業です。金の取引事業では金の販売を行い、ノンバンク事業では融資や投資関連サービスを提供しています。今期上半期は、金の事業の好調な推移に加え、Crowdbank
Co., Ltd. を子会社化したことが寄与し、売上高・利益ともに大きく伸長しました。売上高は 41.23億円(前年同期比17.6%増)、営業利益は 2.43
億円(前年同期比271.9%増)となっています。
テクニカル面を見ると、短期的な上昇の勢いは非常に強い状況です。現在の株価は5日線・10日線付近でしっかりと下支えされており、明確な買いシグナルが点灯しています。移動平均線付近でいったん落ち着いた後、素早く反発しており、MACDなどのテクニカル指標も明確な上向きトレンドを示しています。出来高も大きく増加しており、資金流入がはっきりと確認できるため、全体として良好な相場環境と判断されます。
運用方針としては、現水準付近での積極的なエントリーを検討し、短期的な力強い上昇局面を狙う戦略が有効と考えられます。"
21:15久保信一
"宮田さんの講義の共有、ありがとうございました。
投資は才能ではなく訓練だという言葉にとても共感しました。AIがあることで、不要な不安が本当に減りました。"
21:18NONAME
相場を見るのは難しいですが、構造から理解できるようになると、無理に方向を当てにいかなくて済みますね????
21:21清水 愛美
"明日のAI推薦銘柄の情報を楽しみにしています?
こうしたチャンスは、常に準備ができている人だけが掴めるものだと思うので、しっかり注目します????"
21:22のぶ
投資は時代に取り残されないためのもの、という言葉がとても現実的でした。短期で賭けるのとはまったく別物ですね。この銘柄が良い結果につながることを期待しています。
21:23甘音 ゆあ
"?宮田さんの素晴らしい共有に感謝します。皆さんもお疲れさまでした?
??本日は「AIによる銘柄選定の基本ロジックと運用の仕組み」について、かなり深く掘り下げてお話ししました。
テクニカル??、ファンダメンタル??、需給??――一見それぞれ独立しているように見えるこの3つも、AI技術でつなぐことで、非常に高い効率と価値を発揮します。
??宮田さんがお話しされた通り、投資は決して感覚や噂話に頼るものではなく、データ・モデル・確率で不確実性に向き合うものです。
私自身も最初は難しく感じましたが、理解の仕方を切り替えてからは、市場の構造がまったく違って見えるようになりました??"
21:28甘音ゆあ
"?今日は「なるほど、株ってこうやって理解できるんだ」と感じた方も多かったのではないでしょうか。中には「もっと早く知っていれば…」と思った方もいるかもしれません。でもご安心ください。
今の日本市場は、依然として構造的な資金に支えられており、準備ができている人にとっては、まさに最適なタイミングです??
??明日は、AIシステムがどのように銘柄を選定するのかを、実際にお見せします。ロジックだけでなく、具体的な事例を用いた実践的な内容になりますので、皆さんの認識がさらに大きく一段階進むはずです。
???♀?それでは、今夜の講義はここまでとします。
ご参加ありがとうございました。明日またお会いしましょう??"
21:28甘音 ゆあ[写真]
21:28甘音 ゆあ[連絡先]