2026/01/27(火)
08:10小林 俊夫[写真]
08:11小林 俊夫"投資家の皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日午前は、私より最新の寄り付き前の相場解説およびマーケット情報をお届けいたします。
毎週、月曜・水曜・金曜には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と売買妙味を兼ね備えた優良株を体系的に選定・ご紹介し、変化の激しい市場環境の中で、より明確な投資判断の一助となる情報を提供しています。
本日は火曜日のため、新規の銘柄推薦は行いません。
現在、当口座で保有している6銘柄につきましては、本日もグループ内にて値動きのフォローおよび相場状況の解説を継続してまいります。
AIスマート銘柄選定システムのプロジェクトは、今週は無料申込期間となっています。
ご関心をお持ちの投資家の皆さんは、個別にサポート担当までご連絡いただき、予約に関するご案内をお受けください。
日頃よりのご関心とご信頼に心より感謝申し上げます。
本日も、皆さんの火曜日の取引が順調で、安定した運用となりますようお祈りいたします。"
08:19小林 俊夫[写真]
08:21村さん"おはようございます、小林さん??
理解しました。火曜日に新規銘柄を勧めないというのも、むしろ安心できますね??
今は保有中の6銘柄の値動きを引き続きチェックします。
毎日の丁寧なフォロー解説、ありがとうございます。"
08:25東郷 孝一前から、月水金の運用リズムはとても良いと思っていました??火曜日に相場を観察することで、全体の流れがよりはっきり見えますね。これからの分析シェアも楽しみにしています。
08:28Sho Hasegawa"おはようございます、小林さん。
参加したばかりですが、今日は新規銘柄のおすすめがないところに、逆にプロらしさを感じました。グループのフォローをしっかり見ながら、真面目に学んでいきます。ただ、AIスマートシステムプロジェクトについてはまだよく分かっていないので、どんな内容なのか教えていただけますか?"
08:30小林 俊夫"昨日の米国株式市場は反発基調となり、主要株価指数は総じて上昇しました。ダウ工業株30種平均は前日比373.79ポイント高の49,472.50ポイントで取引を終え、市場の力強い戻りを示しています。ナスダック総合指数も137.21ポイント上昇し、23,638.46ポイントで引け、4日続伸となったことから、ハイテク株に対する投資家の信頼回復がうかがえます。
中でもアップル株の上昇が目立ち、アナリストによる目標株価の引き上げがITセクター全体の上昇を後押ししました。また、欧州市場の回復も米国株にとって前向きな外部要因となりました。
一方で、トランプ大統領が、中国との関税合意が成立した場合、カナダ製品に対して100%の関税を課す可能性に言及したことで、市場の先行き不透明感が一定程度高まり、株価の重しとなる場面もありました。それでも、米国株全体の反発は、市場心理が依然として楽観寄りであり、投資家が短期的な景気見通しを前向きに捉えていることを示しています。
本日の米国株式市場も、緩やかな上昇基調を維持する可能性がありますが、今後発表されるFOMCの決定内容や、FRBのパウエル議長の発言には注意が必要です。これらのシグナルに対する市場の受け止め方が、短期的な相場動向に大きな影響を与える可能性があります。"
08:33小嶺克仁"昨日の米国株はいい反発でしたね??
特にダウは370ポイントも上がって、市場が少し持ち直してきた感じがします。"
08:36H.Tokuyama"そうですね。アップルも好調で、株価がしっかり上がっていました。
ITセクター全体を引っ張ってくれましたね。"
08:41藤本 信幸投資家のセンチメントも戻ってきたように見えますし、短期的には、このまま上昇が続く可能性が高そうですね??
08:45川島桂子"おはようございます
雪が少しずつ溶けてきていますね??"
08:45川島桂子[写真]
08:46小林 俊夫"東京株式市場では、投資家心理がやや不安定で、全体として売り圧力が強い状況が続いています。昨日の日経225指数は、一時1100ポイント超下落し、最終的には前日比960ポイント安で取引を終えるなど、市場のボラティリティの高さが改めて意識されました。
本日は、テクニカル面からは一定の反発余地があるものの、全体的には引き続き売り優勢の展開が想定されます。一方で、株価水準の低下を受けて、短期的なショートカバーや押し目買いによる資金流入が見られ、下値を部分的に支える可能性もあります。
また、市場ではFOMC会合への関心が高く、とりわけドル/円相場の変動が、日本の輸出関連企業の株価動向に影響を与える点が注目されています。総合的に見ると、日本株は当面、方向感に乏しいもみ合い相場となる可能性が高く、割安感のある一部の主力株には、短期的な資金回帰が見られる場面も想定されます。
国内外で不確実性要因が増す中、市場心理は依然として慎重であり、日経平均は当面、振れを伴いながらの調整局面が続く見通しです。"
08:50小林 俊夫"本日の日本株ADRの動きは、ややまちまちとなっています。多くの日本企業のADRは東京株式市場の値動きと概ね連動しており、三菱UFJ(+0.84%)や三井住友FG(+0.45%)など一部の銘柄は小幅ながら上昇し、日本の金融株に対する投資家の相対的な信頼感を反映しています。
一方で、日立(?1.03%)や三菱電機(?0.64%)といったテクノロジー・製造業関連銘柄には売り圧力が見られました。昨日の東京株式市場の軟調な動きも、ADRのパフォーマンスに明確な影響を与えています。
一部のADRには相対的な底堅さが見られるものの、全体としては東京市場の動向との連動性が高く、世界的な市場心理が不安定な状況下では、ADRの反発余地は限定的になると見込まれます。投資家心理は総じて慎重であり、特に米国経済との結び付きが強い日本の大型金融株については、米国株式市場の変動や世界的な金融政策の変化の影響を受けやすい状況が続くと考えられます。"
08:53小林 俊夫"現在のドル/円相場は、ボラティリティの高い動きとなっており、円は一時1ドル=153円近辺まで上昇しました。これは、市場における円への安全資産需要が高まっていることを反映しています。こうした変動は、主に米国株式市場の動向や為替市場全体のリスク心理によって促されています。
日本経済の長期的な低迷に加え、国際情勢の不透明さが続いていることから、世界的な株式市場の不確実性が高まる局面では、伝統的な安全通貨である円への需要が増加し、一定程度の円高が進みやすい状況となっています。
本日は、米国および欧州市場の反発を背景に、円相場は引き続き上下に振れやすい展開が想定されます。また、FOMCの開催を控える中で、ドルの先行きに対する市場の見方が為替変動に影響を与える可能性があります。そのため、今後発表される米国の経済指標や、FRBのパウエル議長の発言内容には注意が必要であり、これらが円相場の今後の方向性を占う手掛かりとなるでしょう。"
08:57小林 俊夫"本日の市場は不確実性が高く、特に世界経済や政策見通しを巡る不透明感が意識されています。投資家は、間もなく発表されるFOMCの決定内容や、FRBのパウエル議長の発言に強い関心を寄せており、これらの結果次第では、市場心理が大きく変動する可能性があります。
日本株式市場の本日の動きは、国内外のニュースの影響を同時に受ける展開が想定され、全体としてはもみ合いを伴う調整局面が続く見通しです。一方で、円相場の変動も投資家にとって重要な注目点となっており、為替市場の動きにも目を配る必要があります。
本日は、中国の工業企業利益や、米国の消費者信頼感指数など、重要な経済指標の発表が予定されています。これらのデータは市場心理に影響を与える可能性が高く、加えて、日本では12月の企業向けサービス価格指数の公表も控えています。これらの指標が、今後の株式市場の方向性にどのような示唆を与えるかが注目されます。
不確実性が高まる中、市場は引き続き振れを伴う展開となる可能性があり、投資家には一層慎重な対応が求められる局面といえるでしょう。"
09:18甘音ゆあ[写真]
09:19甘音ゆあ"毎週、ポイント獲得イベントを実施しています。
月曜・水曜・金曜は、優良株の取引に参加することでポイントを獲得できます。
火曜・木曜は、課題への参加を通じてポイントを積み上げることができます。
さらに、毎晩の宮田さんの講義にサインインするだけでもポイントを獲得可能です。
現在、ポイントの獲得方法は非常に多彩で、貯まったポイントはヴァンガードグループが心を込めてご用意した各種プレゼントと交換できるほか、将来の無料AI講義に参加するための重要な学習証明の一つにもなります ???
【1月27日の課題】????
昨夜の講義内容を踏まえ、以下の二つの問いについて、ご自身の考えをまとめてください。
質問1
AIスマート銘柄選定システムが推奨した優良株を保有している中で、市場に短期的な調整が発生した場合、投資家はどのように投資理念に基づいて心構えと売買戦略を調整すべきでしょうか?
質問2
「AIスマートシステムプロジェクト」の予約申込みおよび申請書の記入を完了し、学習ポイントを獲得することの意義について説明してください。また、これらのポイントが将来、投資界の「陸軍士官学校」への参加において、どのような役割を果たすのかを述べてください。
以上の二問は、昨夜に宮田さんより出された講義後の課題です。
回答は手書きでご記入のうえ、写真を撮影して私までお送りください。
各質問20文字以上で、正解・不正解はありません。講義内容の理解と参加を重視しており、提出された方には+10ポイントを付与いたします ????
なお、現在は毎晩の講義サインインに参加することで、宮田さん直筆サイン入り書籍が当たるチャンスがあります。
5日間連続でサインインされた方は、確実にサイン本を獲得できます ???"
09:28加藤一枝"このAIシステムが、すでに世界中で高い評価を受けていることは、私が保証できます?
そして、今後もさらに進化し続けていくことを楽しみにしています??
まだ始めたばかりですが、これまでの講座を学びながら、同時に実践できると思うと、とてもワクワクします??
相場がもみ合う局面では、忍耐力のあるトレード力を身につけることが、トレーダーにとって欠かせない大切な資質だと感じています。
そして、メンタル面をコントロールできることこそが、耐心トレードの本質ですね。
これは学習と参加へのモチベーションであると同時に、将来、投資界の陸軍士官学校とも呼べる中核メンバー体系に参加するための、重要な証明にもなると思います????"
09:28加藤一枝[写真]
09:33スズキカズフミ"1.
AIスマート銘柄選定システムは、市場の値動きをリアルタイムで追跡し、調整の兆しを早い段階で捉えることで、冷静な判断を可能にし、リスクの低減につながります。
2.
学習ポイントを獲得する意義は、私個人にとって目標を形にできることにあります。
ポイントという小さな目標があることで学習意欲が高まり、目標がなければ人は成長できないと感じています。
投資家にとって陸軍士官学校への参加は、まさに第一歩です。
参加を通じてコミュニティを形成し、互いに高め合いながら個人の成長を実現していくものだと思います。"
09:33スズキカズフミ[写真]
09:37Okada Tsubasa年を重ねてからは、長い間ペンで文字を書くこともありませんでしたが、それでも一生懸命学んでいます。AI時代においては、確かにこれまでの古い考え方を手放し、時代に合った形で株式投資を行い、スマートな時代の流れに乗っていかなければなりませんね。私も努力していきますので、ご理解とご指導をお願いいたします。
09:44山本 昌宏"プレゼントは、こちらですね??
とても分厚い本で、
びっくりしましたが、この本を読んで
勉強します????????"
09:44山本 昌宏[写真]
09:48金指 哲也"1.
短期で頻繁に売買するよりも、忍耐強く保有し、ルールを守ることのほうが、安定した利益につながります。あらゆる調整は、その後のトレンドに向けて市場が力を蓄えるプロセスであり、待つ時間でもあります。焦らず、市場がはっきりとしたシグナルを出すのを待つことが大切です。
2.
法令を順守したうえで、スマート分析システムは、より高精度な判断をサポートするツールを提供します。
このプロジェクトに参加することは、将来の投資計画の重要な一部となり、
コミュニティを形成して中核メンバーとして関わっていく基盤になると思います。"
09:48金指 哲也[写真]
09:53のぶ[写真]
09:55のぶ"質問1
AIスマート銘柄選定システムが推奨する優良株は、さまざまな分析をもとに選ばれたものです。
そのため、一時的な調整があっても、冷静な気持ちを保つことが大切だと思います。
質問2
陸軍士官学校に参加するかどうかは、投資にどれだけ真剣に向き合っているかを判断する一つの基準になると考えています。"
10:00H.Tokuyama"トレンドの確認について
シグナルの捉え方と分析を強化し、忍耐力を保ちながら、視野のバランスを崩さないことが大切です。
すべての調整は、次のトレンドへとつながっていきます。
市場が変化する過程では、時に極端な状況が生じることもありますが、その際には柔軟に対応する姿勢が求められます。
AIスマートシステムプロジェクト
日本の金融機関と連携し、判断ロジックの設計を直接推進しながら、分析機能を実務に落とし込み、高精度、高効率な意思決定支援ツールを提供します。
AIスマートシステムの予測機能への申し込み"
10:00H.Tokuyama[写真]
10:03Kobayashi Yusukeアシスタントさん、私の解答はすでに個別にお送りしましたので、ポイントの記録をお願いしますね??
10:05小林 俊夫"27日10時現在の日経平均株価は、前日比16.42円(0.03%)高の5万2901.67円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が664、値下がり銘柄数が850、変わらずが81となっています。
日経平均のプラス寄与度では、アドバンテスト〈6857〉が123.01円の押し上げでトップとなっています。続いて、東京エレクトロン〈8035〉が22.06円、ファナック〈6954〉が13.37円、SBG〈9984〉が12.84円、三菱商事〈8058〉が8.22円と続いています。
一方、マイナス寄与度では、ファーストリテイリング〈9983〉が38.51円の押し下げでトップとなっています。続いて、日東電工〈6988〉が19.05円、信越化学〈4063〉が16.21円、コナミグループ〈9766〉が15.71円、中外製薬〈4519〉が15.14円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中8業種が上昇しています。上昇率トップは水産・農林業で、続いて卸売業、非鉄金属、海運業が上昇しています。一方、下落率上位には医薬品、電気・ガス業、陸運業が並んでいます。"
10:05??甘音ゆあ??がグループに参加しました。
10:29小林 俊夫"現在、AIスマート銘柄選定システムによって選定・保有している6銘柄につきまして、これから私自身の判断を踏まえ、さらに詳しい分析と見解をお伝えいたします。あくまで投資判断のご参考としてお受け取りください。
解説の際は、これらの銘柄を保有されている投資家の皆さんが重要な情報を漏れなく、分かりやすく受け取れるよう、できる限り静かにご集中いただけますと幸いです。ご質問やご意見につきましては、解説終了後にまとめてご意見交換の時間を設けたいと考えております。
皆さんのご理解とご協力に心より感謝申し上げます。
秩序あるコミュニケーションを通じて、すべての投資家の皆さんが、現在の保有ポジションのリズムや今後の方針を、より的確に把握できることを願っております。"
10:35小林 俊夫[写真]
10:35小林 俊夫"5590 ネットスターズ
直近の株価は連続下落の後、徐々に下げ止まりの兆しを見せています。反発幅自体はまだ限定的ですが、MACDのヒストグラムが継続的に縮小しており、売り圧力が弱まり、空売り勢力が徐々に後退していることがうかがえます。短期的には自律反発に向けた修復余地があり、投資家は安値圏のサポート水準付近での押し目機会に注目する余地があります。
市場心理の面では、ROC指標がやや上向きに転じており、資金心理が徐々に改善し始めていることを示しています。また、DMI指標ではマイナスDIが小幅に低下しており、買い方が試験的に参入し始めている状況です。KDJ指標を見ると、KラインとDラインの乖離はまだ大きいものの、それだけ上値余地が残されているとも解釈でき、短期的なテクニカル調整リスクは低下しつつあります。
総合的に見ると、ADXが低水準にあることから、まだ明確なトレンドは形成されていませんが、下値固めの動きは確認されつつあります。株価が840のサポートラインを維持できれば、段階的な反発局面に入る可能性があり、慎重なスタンスでのポジション構築を検討できる局面と考えられます。引き続き、安値拾いとトレンド転換のシグナルに注目しつつ、ポジション管理を徹底し、短期的な取引機会を見極めていくことが重要です。"
10:44小林 俊夫[写真]
10:44小林 俊夫"5034 unerry
直近の株価は短期的な下落局面にありますが、出来高は減少傾向にあり、売り方の勢いが弱まりつつあることがうかがえます。そのため、短期的な調整圧力は限定的と考えられます。テクニカル面では、2300近辺に明確なサポート水準が確認されており、一定の下支え効果が期待されます。一方、上値の目安となるレジスタンスは2900付近に位置しており、上方向にはなお余地が残されています。投資家の皆さんは、下値サポートライン付近での反発機会に注目しつつ、短期的な市場リスクは概ね管理可能な範囲と判断できます。
企業の経営面を見ると、収益性や成長性にはやや低下が見られるものの、負債返済能力は安定しており、即時的な資金支払能力も向上しています。これにより、財務体質は比較的健全で、一定のリスク耐性を備えていると評価できます。また、事業運営能力も安定しており、今後の事業調整や回復に向けた基盤は維持されていると考えられます。これは、市場調整局面においても、企業が基本的な安定性を保てる条件が整っていることを意味します。
総合的に見ると、WR指標は株価が売られ過ぎの水準にあることを示しており、潜在的な反発余地が存在します。在庫回転率やキャッシュフローの改善は今後の課題ではありますが、全体としての運営は安定しているため、短期投資家の皆さんは焦らず様子を見ながら、サポート水準付近での下げ止まりの動きを確認し、今後のポジション構築の参考とする姿勢が望ましいでしょう。"
10:48小林 俊夫[写真]
10:49小林 俊夫"4892 サイフューズ
直近の株価は安値圏から上昇を開始した後、上昇スピードを速め、明確な上昇トレンドを形成しています。市場全体で買い意欲が強く、上昇の勢いが依然として維持されていることがうかがえます。足元では高値圏での調整が見られますが、これは上昇トレンドの中での正常な利益確定の動きであり、むしろ中長期的なポジション構築にとって、より適切なエントリー水準を提供していると考えられます。
テクニカル面では、KDJ指標が買われ過ぎの水準から調整に入り、MACDの上昇モメンタムもやや鈍化していることから、短期的な価格調整圧力が意識されます。ただし、これらの動きはトレンド内の健全な調整であり、これまでの上昇幅を消化し、次の上昇に向けたエネルギーを蓄える過程と捉えることができます。投資家の皆さんは、610近辺の重要なサポート水準で下げ止まるかどうかに注目し、押し目形成の確認材料として参考にするとよいでしょう。
総合的に見ると、株価は依然として構造的な上昇トレンドの中にあり、短期的な割高感には注意が必要ですが、中長期の強気基調は崩れていません。ポジション管理を適切に行い、サポート水準付近での安定を待つことで、今後の反発局面やトレンド継続を捉えるための良好な機会につながると考えられます。"
10:58小林 俊夫[写真]
10:58小林 俊夫"4579 ラクオリア創薬
直近では、同社のファンダメンタルズは引き続き堅調であり、市場トレンドにはやや緩みが見られるものの、全体として買い意欲は依然として保たれています。そのため、強気基調はまだ崩れていないと判断されます。投資家の皆さんは引き続き注視しつつ、株価が重要なサポート水準付近で下げ止まるかどうかを丁寧に確認し、反発の兆しを見極める姿勢が重要です。
テクニカル面では、高値圏でのもみ合いを経て、二度目の反発に向かう可能性が意識されます。ただし、出来高や上昇スピードを見る限り、直近高値付近では売り圧力が比較的強い状況です。短期的に前回高値を突破できない場合、一部の利益確定売りが出る可能性がありますが、これは過度に警戒すべきものではなく、前回の上昇分を消化し、次の上昇に向けたエネルギーを蓄える健全な調整と捉えられます。短期的なサポート水準は950近辺となっており、防衛ラインとして意識されます。
総合的には、当面は保有を継続しつつ、株価が新高値を更新できるかどうかを重点的に確認する局面と考えられます。出来高を伴った明確な上抜けが確認されれば、新たな上昇局面に入る可能性があります。一方で、1080付近のレジンスタンスラインを有効に突破できない場合には、高値圏での一部利益確定やリスク管理の見直しを検討し、相場の流れに沿った、安定した運用を心がけることが望ましいでしょう。"
11:10小林 俊夫[写真]
11:10小林 俊夫"3433 トーカロ
同社はファンダメンタルズが堅調であり、短期保有を前提とした投資戦略を支えています。現在の市場は主昇波の局面にあり、株価は連続して上昇しており、強い上昇モメンタムが確認できます。このことから、現行の市場環境において同銘柄は投資妙味が高く、短期的には引き続き保有に適した状況にあると考えられます。投資家の皆さんは値動きを丁寧に観察し、適切なタイミングで対応することで、短期収益の最大化を図ることが可能です。
株価の連続的な上昇は、市場全体が上昇トレンドにあることを示しており、短期的に強気姿勢を維持する判断は妥当といえます。テクニカル面では、株価は2730近辺のレジスタンスに接近していますが、指数および個別銘柄の動きが安定している限り、同水準を上抜ける可能性は残されています。投資家はトレンドの変化に注意を払いながら、上昇基調への信頼を維持し、突破の可能性を見極めつつ保有を継続する姿勢が有効です。
一方で、上昇が続いている局面では、利益確定売りが出やすくなる点にも留意が必要です。特に株価がレジスタンス付近に達した際には、市場全体の動向を注意深く確認する必要があります。高値圏で中陰線が出現し、押し戻されるような動きが見られた場合には、いったんポジションを整理するシグナルと捉えることができ、高値調整によるリスク回避につながります。保有を継続しつつも、常に市場環境に応じた柔軟な対応を心がけ、リスク管理を徹底することが重要です。"
11:19小林 俊夫[写真]
11:19小林 俊夫"7138 TORICO
TORICO株式会社の株価は、直近では比較的安定した推移となっており、上下の水準を何度か試しながらも、一定のレンジ内での値動きを維持しています。このような動きは、市場が現在調整局面に入っていることを示しており、大きな変動が見られない中で、投資家心理が落ち着きつつある状況といえます。一見すると目立った上昇はありませんが、相対的に安全な保有環境が形成されており、短期的には過度な値動きを消化しつつ、将来的な上放れに向けた土台を築いている段階と考えられます。
テクニカル面では、ボリンジャーバンドの縮小が進み、株価がミドルバンド付近で推移していることから、市場は均衡状態にあることがうかがえます。移動平均線が収束し、MACD指標も収れんしていることは、現時点では明確なトレンドが出ていないことを示していますが、一方で、レンジを上抜け・下抜けした際には、比較的強い値動きが出やすい局面に近づいていることも示唆しています。ボラティリティが低下するにつれて、次の方向性が明確になる可能性は徐々に高まっています。
出来高がさらに減少している点から、市場では様子見姿勢が優勢となり、投資家が慎重なスタンスを取っていることが分かります。ただし、この出来高の縮小は必ずしも弱気を意味するものではなく、むしろエネルギーを蓄えている過程と捉えることができます。株価が357付近のサポート水準を維持し、下値サポートが有効に機能するようであれば、将来的に現在のもみ合いレンジを上抜けた際には、より大きな上昇余地が期待されます。そのため、当面は保有を継続しつつ、サポート水準の動きを注視する戦略が、現時点では比較的堅実な選択といえるでしょう。"
11:28小林 俊夫"AIスマート銘柄選定システムによって選定された銘柄の多くは、いわゆる優良株に該当します。
優良株とは、本質的に、企業のファンダメンタルズが安定しており、経営の質が高く、中長期的な価値を備えた銘柄を指します。
もちろん、どのようなシステムであっても、すべての銘柄で必ず利益を上げられるわけではありません。
しかしながら、6年間にわたる継続的な研究、4年間の大規模シミュレーション検証、そして2年間の実運用を通じて検証を重ねてきました。その結果、本システムは統計的な全体水準において、成功率が安定して80%以上を維持しています。
つまり、10銘柄中およそ8銘柄が、プラスのリターンを実現しているという計算になります。
一方で、想定通りの成果に至らない可能性のある銘柄についても、私たちの基本方針は現実から目を背けることではありません。厳格なリスク管理と継続的なフォローを行い、損失や調整幅を許容範囲内に抑えることを重視しています。
長期的かつ規律ある運用を継続し、時間を積み重ねていくことで、全体としての運用成績が大きく崩れることはありません。
こうした背景のもと、宮田さんの指導の下、ヴァンガードグループではAIスマート銘柄選定の研究部門を正式に設立しました。
さらに、来週にはAI自動取引システムの稼働を予定しています。
本システムは全く新しい構成を持ち、今回が初の実運用フェーズとなります。主な目的は、仕事や時間的制約により、適切な価格帯で売買を行うことが難しい投資家の皆さんに対し、より体系的な運用手段を提供することにあります。
なお、本システムの具体的な運用内容につきましては、現在、日本の金融庁による確認プロセスを進めている段階です。
そのため、今週は無料申込期間として運用いたします。
特にご留意いただきたい点として、今回の「AIスマートシステムプロジェクト」への参加可否は、ポイントの累積状況と大きく関係しています。
ぜひ、各種ポイントイベントに積極的にご参加いただくとともに、日頃の疑問やご意見を共有してください。
継続的な対話とフィードバックを通じてこそ、システムとチームは進化し、全員が真の意味で共に成長していけると考えています。"
11:33村さん"この成功率やリスク管理のロジックはとても分かりやすく説明されていましたね。
80%という数字自体がすでに非常に貴重で、やはり重要なのは規律と時間だと思います。このような長期的な考え方にはとても共感できます。"
11:37やまぐち みちこ"自動売買システムという方向性はとても良いと思いますね??確かに、仕事中で売買のタイミングを逃してしまうことも多いので、今後できるだけ早く実践的な成果を見てみたいですね??
まずは内容を理解するためにも、先に申し込みに参加しようと思います"
11:39Okada Tsubasa"この説明を聞いて、優良株やシステムの考え方について、かなり理解が深まりました。ポイントがこんなに重要だったとは知りませんでした。
これからはもっと積極的にイベントに参加して、皆さんともたくさんコミュニケーションを取っていきたいです。"
11:44hayabusaどうやって申し込めばいいですか?
11:46甘音ゆあ@hayabusa さん、個別に私へご連絡いただければ、申請用の申請表をお渡ししますよ。
11:57小林 俊夫[写真]
11:57小林 俊夫"本日の日経平均株価は前場に小幅反発し、前引けでは前日比132.46円(0.25%)高の5万3017.71円で取引を終えました。指数は上昇したものの、市場全体の投資家心理は依然として慎重であり、東証プライム市場では下落銘柄数が上昇銘柄数を大きく上回り、上昇局面における市場の分岐がうかがえます。上昇の主な牽引役は一部のハイテク株で、特に半導体や電子関連セクターの堅調な動きが目立ちました。
指数への寄与度を見ると、アドバンテストが際立った動きを見せ、同銘柄単独で日経平均を180.50円押し上げました。次いで、東京エレクトロンが41.11円、リクルートが19.05円のプラス寄与となっています。これらの銘柄の強さがテクノロジーセクター全体を押し上げましたが、指数全体としては主力の大型株が重しとなり、上値は限定的でした。
業種別では、水産・農林業、非鉄金属、卸売業などの伝統的なセクターが上昇した一方で、電気・ガス業、医薬品、陸運業などは下押し圧力を受けています。総合的に見ると、市場は依然として不透明な状況にあり、一部の強い銘柄には資金流入が続いているものの、指数全体が以前の力強さを完全に取り戻すには至っていません。今後は、テクニカル面での調整や資金フローの変化に、引き続き注意を払う必要があります。
午前の解説は以上となります。
それでは、午後にまたお会いしましょう。"
13:12小林 俊夫"27日13時現在の日経平均株価は、前日比251.55円(0.48%)高の5万3136.80円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が546、値下がり銘柄数が978、変わらずが71となっており、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドテスト〈6857〉で、日経平均を264.73円押し上げています。次いで、東エレク〈8035〉が62.17円、リクルート〈6098〉が14.04円、レーザーテク〈6920〉が11.77円、三菱商〈8058〉が9.43円と続いています。
一方、マイナス寄与度トップはファストリ〈9983〉で、日経平均を44.12円押し下げています。以下、日東電〈6988〉が21.23円、コナミG〈9766〉が13.54円、KDDI〈9433〉が11.43円、ソニーG〈6758〉が10.36円と続いています。
業種別では、33業種中14業種が値上がりしています。上昇率トップは水産、農林で、以下、非鉄金属、海運、卸売と続いています。一方、値下がり上位には電気、ガス、陸運、小売が並んでいます。"
13:16小林 俊夫マイクロソフトは、第2世代となる自社開発AIチップ「Maia 200」を正式に発表すると同時に、専用のソフトウェア開発ツールを投入しました。これは、自社のAIインフラを強化するとともに、開発者エコシステムにおけるエヌビディアの主導的地位を弱めることを狙った動きといえます。Maia 200はTSMCの3ナノメートルプロセスを採用し、高帯域幅メモリ(HBM)を搭載しています。製造プロセスの面では、エヌビディアの最新フラッグシップであるVera Rubinと同水準ですが、マイクロソフトが採用しているHBMは旧世代にあたり、メモリ速度の面では一定の差があるとされています。海外メディアによると、Maia 200はすでに今週、アイオワ州のデータセンターで先行導入されており、今後はアリゾナ州で第2段階の展開が計画されています。これにより、マイクロソフトの自社開発チップは研究開発段階を終え、商用化フェーズへ正式に移行したことが示されています。同社の狙いは、エヌビディアへの依存度を引き下げるだけでなく、ソフトとハードの統合によってAzure AIエコシステムを強化する点にあります。
13:25小林 俊夫日本株式市場の観点から見ると、Maia 200の投入による影響は構造的な分化が想定されます。短期的には、AIチップ分野における競争激化を受けて市場心理が揺れやすく、特にエヌビディアのサプライチェーンと深く結び付く日本の半導体製造装置・材料メーカーには、短期的な利益確定売り圧力がかかる可能性があります。一方で中長期的には、TSMCの3ナノメートルプロセスの継続的な増産や、世界的なAI需要の加速が、日本の半導体製造装置、先端パッケージ材料、露光関連消耗品などの分野で国際競争力を持つ企業にとって追い風となる見通しです。具体的には、東京エレクトロン、SCREEN、信越化学などが恩恵を受ける可能性があります。さらに、マイクロソフトが開発者エコシステムを強化する動きは、AIアプリケーション開発力を持つ日本のソフトウェア企業やクラウドサービス企業にも波及し、新たな協業や導入機会を生み出すことが期待されます。総合的に見れば、短期的な値動きの振れはあり得るものの、中長期的には日本のテクノロジーおよび半導体サプライチェーンにとって、構造的に前向きな材料と評価できるでしょう。
14:06小林 俊夫"27日14時現在の日経平均株価は、前日比409.90円(0.78%)高の5万3295.15円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が653、値下がり銘柄数が881、変わらずが61となっています。
日経平均のプラス寄与度では、アドバンテスト〈6857〉が350.30円の押し上げでトップとなっています。続いて、東京エレクトロン〈8035〉が97.27円、リクルート〈6098〉が17.35円、レーザーテック〈6920〉が16.04円、ディスコ〈6146〉が14.71円と続いています。
一方、マイナス寄与度では、ファーストリテイリング〈9983〉が31.29円の押し下げでトップとなっています。続いて、日東電工〈6988〉が26.74円、KDDI〈9433〉が13.64円、コナミグループ〈9766〉が10.86円、ソニーグループ〈6758〉が10.03円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中16業種が上昇しています。上昇率トップは水産・農林業で、続いて非鉄金属、卸売業、電気機器が上昇しています。一方、下落率上位には電気・ガス業、空運業、陸運業が並んでいます。"
14:16しずか今日は日経平均がまさかの+409ポイント??かなり多くの銘柄が押し上げてますね
14:21川島桂子そうですね。特に広告テック系の銘柄が強くて、全体の上昇を引っ張ってましたね。
14:36川田弘之"でも、ユニクロみたいな銘柄は下がってましたよね??
消費関連全体があまり良くない感じがします。"
14:44??村上紗季??がグループに参加しました。
14:55くみち☆そうそう。特にファストファッション系は、最近ずっと影響を受けてますね。
15:06小林 俊夫"27日15時現在の日経平均株価は、前日比408.86円(0.77%)高の5万3294.11円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が721、値下がり銘柄数が818、変わらずが56となっています。
日経平均のプラス寄与度では、アドバンテスト〈6857〉が343.62円の押し上げでトップとなっています。続いて、東京エレクトロン〈8035〉が102.28円、レーザーテック〈6920〉が18.58円、ディスコ〈6146〉が16.04円、リクルート〈6098〉が14.94円と続いています。
一方、マイナス寄与度では、ファーストリテイリング〈9983〉が40.91円の押し下げでトップとなっています。続いて、日東電工〈6988〉が26.41円、KDDI〈9433〉が15.64円、テルモ〈4543〉が11.50円、コナミグループ〈9766〉が11.03円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中18業種が上昇しています。上昇率トップは水産・農林業で、続いて非鉄金属、卸売業、電気機器が上昇しています。一方、下落率上位には電気・ガス業、空運業、陸運業が並んでいます。"
15:53小林 俊夫[写真]
15:53小林 俊夫"27日の日経平均株価は、前日比448.29円(0.85%)高の5万3333.54円で取引を終え、力強い反発となりました。当日の東京証券取引所プライム市場では、値上がり銘柄数が685、値下がり銘柄数が842、変わらずが69となっています。市場全体では軟調な銘柄が多かったものの、一部の主力株に支えられ、日経平均は下落分を取り戻し、景気先行きに対する市場の信認がやや回復したことを示す動きとなりました。
個別銘柄では、アドバンテスト〈6857〉の寄与度が最も大きく、同銘柄だけで日経平均を369.02円押し上げました。続いて、東京エレクトロン〈8035〉が104.29円、ディスコ〈6146〉が16.24円、レーザーテック〈6920〉が16.04円、リクルート〈6098〉が14.24円のプラス寄与となりました。このように、半導体や電子機器、人材関連企業が当日の相場を主導する形となっています。
一方で、指数の重しとなった銘柄も見られました。ファーストリテイリング〈9983〉は最大のマイナス寄与となり、単独で日経平均を26.47円押し下げました。さらに、日東電工〈6988〉、コナミグループ〈9766〉、KDDI〈9433〉、テルモ〈4543〉なども指数の下押し要因となり、上昇幅を一部相殺しています。
業種別に見ると、市場全体は分化した動きとなりました。33業種中18業種が上昇し、水産・農林業が上昇率トップとなりました。これに非鉄金属、卸売業、銀行業などが続き、これらの分野には比較的積極的な資金流入が見られました。特に水産・農林業や非鉄金属は、世界経済回復への感応度が高いことから、投資家の関心を集めたと考えられます。一方で、電気・ガス業、空運業、陸運業は軟調で、エネルギーや運輸分野の先行きに対する慎重な見方がうかがえます。
総合的に見ると、27日の日本株市場は、電子・テクノロジー関連株の牽引により比較的強い反発を見せました。多くの銘柄が下落する中でも、主力株の上昇によって指数は堅調に推移しています。今後は、業種間のローテーションや経済政策の動向、特に世界経済回復のペースが市場に与える影響に注目していく必要があります。
本日の解説は以上となります。
それでは、また明日お会いしましょう。"
15:58甘音ゆあ"小林さん、いつも変わらぬご尽力と丁寧なご解説を、本当にありがとうございます ???♀?
本日の相場は買いが入り、全体として活発な動きとなりました。
小林さんからは、現在保有している6銘柄についても、非常に細やかな分析を共有していただきました。相場のローテーションが加速する中でも、AIスマート銘柄選定システムによって選ばれた銘柄が、全体として安定した推移を保っていることに、気付かれた方も多いのではないでしょうか。
一部の銘柄では短期的な調整が見られましたが、ファンダメンタルズ、テクニカル構造のいずれから見ても、依然としてコントロール可能で安心できるレンジにあります。全体の印象としては、まるで長期資金が背後で着実に運用されているかのような落ち着きがあります。これこそが、AIスマート銘柄選定システムを継続的に研究・改善してきた意義だと感じています。
明日は新たな銘柄機会をご紹介する予定です。
また、現在保有している6銘柄についても、本日の安値圏での追加対応が、今後徐々に効果として表れてくることが期待されます。この期間、皆さん本当にお疲れさまでした。あらためて、日頃のご信頼と忍耐に心より感謝申し上げます ??"
16:02甘音ゆあ"先ほど、母から電話があり、風邪の具合を心配してくれて、仕事も無理しすぎないようにと言われました。
その言葉を聞いて、自然と心が温かくなりました ??
今日の相場も同じで、上下はあっても、時間とともに安心できる場所へ戻っていくものだと感じます。この機会に、皆さんにもお伝えしたいのですが、投資に真剣に向き合う一方で、ご家族との時間やご自身の体調も、どうか大切になさってください。投資は大切ですが、生活も同じくらい大切です ??
来週はいよいよ、多くの投資家の皆さんが心待ちにされている
「AIスマートシステムプロジェクト」を正式にスタートいたします ??
プロジェクト開始後は、新しいスマートな取引体験を通じて、時間の負担を減らしながら、より安定した取引リズムを実感していただけるはずです。ぜひご期待ください ??
?? なお、念のためのご案内です。
今夜の宮田さんの講義は、これまで通りの時間で通常開催となります。
連続して5日間サインイン学習をされた方には、宮田さん直筆サイン入り書籍を進呈いたします ??
それでは、今夜の講義でお会いしましょう。
皆さんと再びご一緒できるのを楽しみにしています ??"
16:02甘音ゆあ[写真]
16:03甘音ゆあ[写真]
16:03甘音ゆあ[写真]
18:32佐藤明サインイン
18:34のぶサインイン
18:38村さんサインイン
18:41夕暮れスナップサインイン
18:41hayabusaサインイン
18:43津高 清志サインイン
18:44松本 高雄サインイン
18:47砂田優子サインイン
18:51金指 哲也サインイン
18:53藤下 溢美サインイン
18:56川田弘之サインイン
18:59スズキカズフミサインイン
19:00甘音ゆあ"?? 投資家の皆さん、こんばんは!
?? 相場の無秩序な値動きに振り回されてしまうことはありませんか?
方向性は合っているはずなのに、いつも途中で振り落とされてしまう。
今夜は、宮田さんが「エリオット波動理論」の神秘に迫ります。
この100年以上受け継がれてきた古典理論を理解すれば、トレンド転換の8割以上を読み解くことも可能になります。
?? 今夜の主なポイント:
?? 5波の推進+3波の調整という黄金ルール
?? 波動階層が重なり合うネスト構造の考え方
?? フィボナッチ比率が波動分析で果たす重要な役割
?? 延長波やショック波を見抜くための注意点"
19:03甘音ゆあ"???? テクニックを教えるだけでなく、継続する姿勢もしっかり評価します。
?? 福利厚生のご案内:
?? 毎日のサインイン、推奨された優良株のフォロー・購入、課題参加でポイントが貯まります ??
?? ポイント200で10,000円、2000ポイントで新車1台と交換可能です ??
?? 講義に参加されたメンバーの中から、毎日10名様に宮田さん直筆サイン入り書籍を抽選でプレゼントします。さらに、5日間連続でサインイン学習をされた方は、直接サイン本を獲得できます ??
?? ただいまサインインを開始してください。
今夜の講義は内容が盛りだくさんですので、ぜひメモのご準備を。
? 19:30 開講予定です。
一緒に視野を広げ、トレンドをつかみ、市場が本当に動く仕組みを理解していきましょう ?? "
19:04甘音ゆあ[写真]
19:09松本 高雄"サインインしました?
AIスマートシステムプロジェクトに、何か新しい進展はありますか?
最近は相場の変動が本当に激しくて難しいですが、ずっと宮田さんの方針どおりに動いて、レンジ相場では無理せず安定重視でいこうと思っています"
19:13村さん"積み重ねって本当に大事ですよね?
毎日ほんの少しでも、続けていけば必ず変わると思います??"
19:16吉村"サインインしました。今後のAIシステムプロジェクトがとても楽しみです!
毎日の講義が実践的で、ノートを取る手が止まりません????みなさんのコメントを見ると元気をもらえますね。
一緒に頑張りましょう。"
19:20Misakiサインイン
19:21原田 けいたサインイン
19:24Hasegawa Kyokoサインイン
19:27久保信一サインイン
19:30宮田 清治"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
今夜の本題に入る前に、まず一つだけ皆さんにお伺いしたいと思います。
市場の中で、いったい何を探しているのでしょうか。
答えは大きく分けて二つしかありません。「トレンド」と「転換点」です。
そして、この二つの核心を見極めるためのテクニカル手法は決して多くありません。その中でも、最も論理的な体系の一つが、今夜のテーマである「エリオット波動理論」です。
最近、投資家の皆さんからも、「宮田さん、買いのタイミングはどう判断すればよいのか」「売りのポイントはどう確認すればよいのか」「買えば下がり、売れば上がる気がしてしまう」といったご相談を多くいただきます。
しかし、これは感情の問題というよりも、相場構造に対する理解の問題であることがほとんどです。
波動理論の本質的な価値は、市場の表面的なローソク足の上下動だけを見るのではなく、相場が内側で刻んでいる「リズム」や「構造」を可視化できる点にあります。
だからこそ、波動の進み方を理解することは、投資の世界で安定して歩み続けたいと考える人にとって、選択科目ではなく必修科目だと言えます。今夜の講義では、次の点を明確にしていきます。
なぜトレンドは上昇するのか。
なぜ調整は必ず発生するのか。
なぜ市場は同じリズムを何度も繰り返すのか。
ぜひノートの準備をしてください。
今夜は「構造」「法則」「リズム」という三つの視点から、この100年以上受け継がれてきた理論を深く学び、無駄な売買を減らし、市場を見る力を一段引き上げていきましょう。"
19:35のぶ"宮田さん、こんばんは
今まではよく振り落とされてしまっていたので、今夜はしっかりノートを取ります!"
19:38原田 けいたローソク足チャートを見ても、たまに全然分からなくなることがあります??宮田さん、ぜひ丁寧に解説してもらえるとうれしいです??
19:41松本 高雄日経が調整している今だからこそ、今夜の宮田さんのエリオット波動理論で、次の大きな上昇を狙えるのを楽しみにしています!
19:43藤下 溢美"ということは、エリオット波動理論って機関投資家も使っているんですか???
よろしくお願いします??"
19:45宮田 清治"エリオット波動理論とは何でしょうか?
エリオット波動理論は、チャート分析に用いられる理論の一つで、「エリオット波動」とも呼ばれています。1938年に、アメリカの株式アナリストであるラルフ・ネルソン・エリオットによって体系化された、歴史ある理論です。
この理論を一言で表すと、「市場の値動きは、5つの上昇波と3つの下降波から成る一つの周期によって構成されている」という考え方です。これらの波動の循環は、人間の集団心理の繰り返しによって生じるとされ、数分単位から数年単位まで、さまざまな時間軸で観察できるとされています。
もともとは株価チャートを分析する手法として生まれましたが、現在では株式市場に限らず、投資に関わる市場全体を分析するための理論として広く活用されています。
また、波動の大きさには複数の階層があります。
大スーパーサイクル(100年以上)、スーパーサイクル(約50年)、サイクル(約10年)、プライマリー(約3〜5年)、インターミディエイト(約30〜50週)、小サイクル(約10週)、さらにミニュート(約3〜5週)といったように、異なる時間軸で波動が構成されている点も、この理論の大きな特徴です。"
19:45宮田 清治[写真]
19:48Hasegawa Kyokoエリオット波動理論って、トレンドラインの考え方の一つなんですか?
19:51スズキカズフミ"宮田さん、売り買いのポイントをたくさん教えてくれますよね??
実際にどうやって株を売買するか分かりやすくて、こういう講義ほんと助かります。"
19:52宮田 清治"エリオット波動の基本構造は、「推進波」と呼ばれる5つの波と、「修正波」と呼ばれる3つの波によって構成されています。波動は「波」と表現されることもありますが、基本的な意味は同じです。相場の進行に伴い、推進波は上方向にも下方向にも形成されます。一方、修正波は、5波が終了した後に出現し、価格を押し戻して調整する動きとなります。
エリオット波動理論は難解に感じられがちですが、実は次の3つの基本原則を押さえることで、理解は大きく進みます。
3波は、1波・3波・5波の中で、最も短くなることはありません。
2波は、決して1波の起点を下回りません。
4波は、1波の高値(安値)領域に入り込むことはありません。
これらの原則をしっかり理解できれば、エリオット波動の全体像は自然と見えてきます。理論の理解も、格段に深まりやすくなるでしょう。
さらに重要な点として、これらの基本原則に基づいて形成される波動は「フラクタル構造」を持っています。つまり、一つ一つの波の中に、同じ構造を持つ小さな波動が存在しており、それらを組み合わせていくことで、より広い時間軸・価格帯へと分析を拡張することが可能となります。"
19:52宮田 清治[写真]
19:55久保信一ちょっと複雑に感じますね。これは上昇トレンドなんですか???
19:58松本 高雄あそこが売買ポイントなんですか?
20:01川田弘之これはトレンドの形についての話ですね。
20:02宮田 清治"この5つの推進波は、出現する順番にそれぞれ1波、2波、3波、4波、5波と呼ばれます。
波動の構造に注目すると、1波・3波・5波は「アクション波」と呼ばれ、トレンドの主方向へ進む大きな波です。一方で、流れを一時的に中断したり、逆方向へ押し戻したりする小さな波は「リアクション波」と呼ばれ、2波および4波がこれに該当します。
基本的なサイクルは、
1(アクション波)→2(リアクション波)→3(アクション波)→4(リアクション波)→5(アクション波)
という形で構成されます。
そして、これらの各波はすべてフラクタル構造を持っており、1つの波の内部にも、同じように5つの波が存在しています。
同様に、修正波については名称がA波・B波・C波となりますが、その構造は
A波(アクション波)→B波(リアクション波)→C波(アクション波)
という流れで進行し、推進波と同じ「アクションとリアクション」の関係性を持っています。"
20:02宮田 清治[写真]
20:06松本 高雄ということは、推進波が買いポイントで、修正波が売りポイントっていう理解で合ってますか?
20:09スズキカズフミ"自分はだいたいいつも高値づかみしちゃうタイプです??
なかなかうまく掴めなくて…"
20:10宮田 清治"ここまでで、エリオット波動の基本原理について理解していただけたと思います。次に、波動の形態とチャートパターンを見ていきましょう。これらの波形パターンは、組み合わさることでチャートパターンを形成します。
「基本原理 → 波動形態 → チャートパターン」という順序で理解を深めていくことで、エリオット波動に対する理解は一段と深まります。
・I波動
I波動は、一本の線で表されるシンプルな波で、上昇または下落のみを示します。I波動が形成された後は、V波動へと発展しやすい傾向があります。
・V波動
V波動は、2つのI波動が連続して形成されることで構成される波です。V波動はI波動の後に出現し、N波動と連結するケースが多く見られます。
・Y波動
Y波動は、逆三角フラッグを形成する波で、後述するP波動とは対照的な形態です。価格レンジが徐々に拡大しながら、高値と安値を更新し続け、拡大型の三角形を形成します。
具体的には、高値→安値→高値→安値→高値→安値と更新を繰り返しながらフラッグ形状を作ります。非常に判断が難しく、上級トレーダーであっても、Y波動が出現した際には取引を見送ることが多い形態です。"
20:13宮田 清治"・P波動
P波動は、三角形のフラッグを形成する波動で、「トライアングル保ち合い」と呼ばれる局面で出現します。形成後は、N波動へとつながる形になると考えられています。
・N波動
N波動は、上昇幅と下落幅がほぼ等しい波動です。N波動は最も基本的な波動であり、多くの波形パターンは、このN波動の内部にさまざまな波動が組み合わさって形成されます。レンジ相場や上昇・下降トレンドの中でも、N波動は頻繁に出現します。
・S波動
S波動は、高値(または安値)を更新した後に調整局面へ入り、直前の高値(または安値)がサポートやレジスタンスとして機能し、再度反発して高値(安値)方向へ向かう波動です。
N波動の後に反発が起こるケースは非常に多く見られます。特に強気トレンドでは、高値や安値を更新し続けるため、S波動が形成されやすい特徴があります。"
20:14宮田 清治[写真]
20:17佐藤明やっぱり宮田さんが言ってた、5日線で売買ポイントを見るやり方が一番しっくりきます。自分は短期トレード派ですね。
20:19川島桂子"この形、前に宮田さんが言ってた機関がコントロールしてる動きに似てる気がします??
合ってるか分からないので、教えてもらえるとうれしいです。"
20:23H.TokuyamaY波動になると、だいたいの人は怖くなって離れちゃいますよね??
20:26hayabusa"ずっと相場を見てると、やっぱり影響されますね。
相場が悪いときは、正直あまり見たくなくて、メンタルやられます??"
20:29川田弘之宮田さんの言うとおり、自信ないときは無理に触らず、見る時間を多めにしたほうがいいですね。
20:30宮田 清治"では、実際にチャート上で波動形態やチャートパターンを確認できた場合、どのようなトレード戦略を立てればよいのでしょうか。また、エリオット波動理論を実際の売買にどのように活用すればよいのでしょうか。
ここでは、エリオット波動理論をトレードに落とし込む具体的な考え方をご紹介します。一緒に見ていきましょう。
エリオット波動を用いる際に、まず行うべきことは、チャートから「トレンドが発生しているかどうか」を読み取ることです。そのための第一歩として、波動の最も基本形であるN波動を探します。
N波動を確認することで、トレンドが発生しているか、そしてその方向が上向きなのか下向きなのかを判断することができます。"
20:30宮田 清治[写真]
20:34松本 高雄エリオット波動理論は実際のトレードではどうやって使えばいいんですか???
20:36川田弘之エリオット波動理論は、参考にできるトレンドの一つだと思いますね。
20:37宮田 清治"@ 波動は、利確や損切りのタイミングを検討する際の重要な参考材料となります。
価格の到達範囲や方向性を分析する助けとなるため、利確ライン・損切りライン・エントリーや決済のタイミングを考えるうえで有効です。ほかのテクニカル指標と併用することで根拠が増え、精度も高まります。ただし、過信は禁物であり、あくまで一定の反発可能性があるラインとして判断する姿勢が重要です。
A 3波を狙う
エリオット波動を用いた最もシンプルなエントリー方法は、3波を捉えて入ることです。3波は5波の中で最も値幅が大きくなりやすく、大きな利益を狙える点が特徴です。具体的なエントリーのタイミングは、2波の途中で、1波の高値(安値)を明確に上抜け(下抜け)した局面です。この高値(安値)を超えるかどうかを慎重に確認する必要があります。理想的な決済タイミングは、3波が終了する場面です。
B 4波を狙う
もう一つの比較的シンプルなエントリー方法は、4波を捉えて入ることです。4波の中で、3波とは反対側にポジションを取ることで、下落局面(上昇局面)においても利益を狙うことが可能です。ただし、4波は3波に比べて値幅が小さくなりやすいため、5波が始まる前に決済することを強く意識する必要があります。"
20:38宮田 清治[写真]
20:38佐藤@建材会社サインイン
20:41藤本 信幸だから、まず最初にその銘柄が上昇トレンドなのか、それとも下降トレンドなのかを見るってことですよね
20:44久保信一自分は、買ったその日に利益が出たら、ひとまず売っちゃいます??
20:47松本 高雄宮田さんの言っているのは、ある銘柄が上がったあとに調整してから買う、という意味ですか?
20:49久保信一"自分もその理解だと思います。
高値追いはしないってことですよね??"
20:50宮田 清治"以前にもお話ししましたが、株式市場の相場とは、まさに人間性が試される厳しい場面の連続です。
大きく上昇したとき、売るべきか。
大きく下落したとき、売るべきか。
反発したあと、再び高値を更新するのか。
押し戻されたとき、そこで買うべきか。
実は、これらの問いの本質は相場そのものではありません。その背後にあるのは、人間の心理――欲望、恐怖、迷い、不安です。
ここまで聞いて、多くの投資家の皆さんは思わず笑ってしまうかもしれません。「宮田さん、それは本当に胸に刺さる」と。そこで、皆さんに一つお聞きしたいと思います。
この四つの状況の中で、最も判断が難しいのは、どれでしょうか。
だからこそ、体系的な学習と、実際の売買を通じた訓練を重ねることで、「感情で売買する投資家」から、「戦略を持つ投資家」へと成長していく必要があります。
そのための重要なツールが、エリオット波動理論です。波動理論は、混乱の中から構造を見せ、ノイズの中からトレンドを浮かび上がらせてくれます。ただし、ここで一つ強調しておきたいのは、知識だけでは十分ではないという点です。最も重要なのは、「知識をどのように取引能力へと転換するか」です。これこそが、構築している「AIスマート取引システム」の本質的な価値です。
多くの方は、AIを単なる「自動売買」だと誤解しています。しかし、私たちのシステムの本当の強みはそこではありません。AIは感情に左右されません。膨大なデータを処理できます。市場構造をリアルタイムで分解できます。エントリーとエグジットの確率を数値化できます。人為的な誤判断や迷いを大幅に減らします。"
20:53宮田 清治"言い換えれば、人が迷う場面で、AIは客観的な判断基準と実行規律を提供してくれるのです。
ここで、皆さんに最新の進捗もお伝えしておきます。日本の金融庁との連携を進めている「AIスマートシステムプロジェクト」は、現在、重要な調査および詳細設計の段階に入っています。現在、私のアシスタントを通じて、積極的にお申込みと申請書のご提出を受け付けています。
これは単なる技術革新ではなく、業界における一つの「参入基準」でもあります。今後、誰がより早くAIの選定ロジックや、体系化された取引ルールを理解できるかによって、本当の意味でのプロ領域に到達できるかどうかが分かれていくでしょう。
皆さんが今、講義に参加し、実践トレーニングを行い、課題をこなし、ポイントを積み上げていることは、単なる学習や特典ではありません。これは、今後の計画において「投資界の陸軍士官学校」へ進むための、極めて重要な資格となります。
簡単に言えば、未来は、誰でも入れる世界ではありません。
市場を理解できる人を、優先的に育てていく世界です。
今夜の「エリオット波動理論」の講義は、以上となります。
ぜひ、講義終了後は、内容をじっくりと振り返り、理解を深めてください。ご不明な点があれば、いつでもメッセージをお寄せください。後ほど、私からお答えいたします。"
20:57松本 高雄宮田さん、今夜のエリオット波動理論の資料、もらえますか?時間あるときにもう一回復習したいです。お願いします。
20:59川田弘之上がろうが下がろうが、とりあえず宮田さんについていって売買すれば安心ですね。
21:02H.Tokuyama"アシスタントさんの案内どおり、AIシステムプロジェクトの申請はもう出しました?
明日、新しく動く銘柄はありますか?
ちゃんとチェックします!"
21:05砂田優子"申し込みはもう完了してます?
この先、宮田さんが作る陸軍士官学校のメンバーになれたら、本当にうれしいです??"
21:05甘音ゆあ"?? 投資家の皆さん、今夜の学習はここまでとなります!
?? まずは、サインインから講義終了まで、最後まで集中してご参加いただき、本当にありがとうございました。
一つ一つの思考、一回一回のやり取り、そしてノートを取るその積み重ねが、将来より成熟し、より自立した投資力を築くための大切な土台となっています ????
?? 今夜は、宮田さんから「エリオット波動理論」の構造的な考え方を学び、同時に、相場の裏側で本当に試されているのは人間の心理であることを改めて実感しました。
大きな上昇局面での欲、急落時の恐怖、反発時の迷い、調整局面での葛藤──まさに人間性そのものです ??
? そして心強いお知らせです。
AIスマート銘柄選定システムは、まさにこの課題を解決するために存在しています。
感情に左右されず、恐怖も迷いもなく、データによって波動構造を解析し、エントリーとエグジットの確率を数値化することで、複雑な相場の中でも、より明確なリズムを示してくれます ??"
21:08甘音ゆあ"?? さらに、日本の金融庁と連携して進めている「AIスマートシステムプロジェクト」も、現在は重要な調査・検討段階に入っています。
今後は、より高度な専門育成プランも予定されていますので、ぜひ引き続き、サインイン・学習・ポイントの積み上げを大切にしてください。これらは将来、「投資界の陸軍士官学校」へ進むための重要な証明の一つとなります ??
?? 今夜の内容でご不明な点があれば、いつでもメッセージをお寄せください。宮田さんが講義後に順次ご返信いたします。
?? 明日も忘れずにサインインし、ポイントを積み上げていきましょう。
? 今夜はしっかり休んで、また明日、一緒にレベルアップしていきましょう。
??? それでは皆さん、おやすみなさい。
また明日、お会いしましょう ??"
21:09甘音ゆあ[写真]
21:09甘音ゆあ[写真]
21:10甘音ゆあ[写真]
21:10甘音ゆあ[連絡先]