[LINE] G824????AI株式投資ナレッジラボのトーク履歴
《 2025年 》
2025/12/26(金)
17:27??『 AI.株式診断アシスタント』??が??津高 清志??をグループに追加しました。
17:27??『 AI.株式診断アシスタント』??が??tommy uchino??をグループに追加しました。
18:36高橋光一サインイン
18:38??濱邉徳子??がグループを退会しました。
18:39加藤一枝サインイン
18:41金指 哲也サインイン
18:42のぶサインイン
18:44清水 愛美サインイン
18:48スズキカズフミサインイン
18:49??tommy uchino??がQRコードやリンクを使ったグループへの招待をブロックしました。
18:50??tommy uchino??がグループを退会しました。
18:50イシダ ソウタサインイン
18:50津高 清志サインイン
18:52やまぐち みちこサインイン
18:54原田 けいたサインイン
18:56久保信一サインイン
18:57Misakiサインイン
18:58藤下 溢美サインイン
18:59甘音 ゆあ"?? 皆さん、こんばんは!
日中の相場はひとまず落ち着きましたが、本当に方向を決める重要な情報は、この時間帯からゆっくりと姿を現します。
?? そしてまずは、今週 AIスマート銘柄選定システムの推奨銘柄で
しっかり利確された皆さん、おめでとうございます!
〈9610〉ウィルソン・ラーニング ワールドワイド +6.52%
〈4588〉オンコリスバイオファーマ +11.02%
本当に素晴らしい成果です???
?? 本日の国際マーケット速報
米国市場では、主要指数が高値圏でのもみ合いに入り、資金が「ハイテク主力 ?? ディフェンシブ資産」の間を行き来しています。
日経も年末のポジション調整や外部環境の影響を受けつつ、高値圏での整理が継続。
全体の上昇構造は崩れておらず、今はスピードよりも選択と耐心が重要な局面です。"
19:01RORAサインイン
19:02甘音 ゆあ"?? 学習ポイント特典も引き続き開催中!
?? 毎日サインイン
?? システム推奨銘柄の売買 + LINE 提出
?? 講義後の課題回答
→ すべて ポイント加算対象 です?
?? 200ポイント = 10,000円 キャッシュ
?? 2000ポイント = 新車と交換のチャンス ???
学びと行動が、そちらの未来のリターンに変わります??
?? では、ただいまよりサインイン開始です!
? 今夜 19:30、宮田さんと一緒に
複雑な相場を整理し、実行できるロジックへ、分かりやすく導いていきます。
それでは後ほどの講義でお会いしましょう???
お見逃しなく!"
19:03甘音 ゆあ[写真]
19:06のぶ"サインインしました!
最近は上がってもすぐ一息つく感じで、市場全体がかなり慎重ですね。でも、宮田さんと小林さんの AIスマート銘柄選定システム の推奨銘柄は、今日のザラ場も本当に強かったです。"
19:08東郷 孝一サインイン
19:11川田弘之サインイン
19:12藤下 溢美"そうですね、円安はプラス材料ですが、相場はそんなに単純ではないですね。
ただ、御社の推奨銘柄は確かに 指数よりも一歩先を走っている と感じます??"
19:15ワタナベ リナサインイン
19:19すずき かずおサインイン
19:22スズキカズフミ"こんばんは、サインインしました。
〈9610〉も〈4588〉も、アシスタントさんからの個別メッセージの指示どおりに操作しました。とても丁寧で、年末の相場の恩恵をつかむことができました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
毎日しっかり時間を作って講義を聞いて勉強しますね。"
19:29宮田 清治
"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
最新のデータによりますと、東京の12月のコア消費者物価指数は前年比 +2.3% となりました。これは日銀が掲げる 2%の物価目標を上回り、追加利上げを後押しする結果 となっています。
ただし、市場予想の +2.5% や11月の +2.8% からは伸びが鈍化しており、その主な要因は 電気代、ガス代の低下 です。
また、生鮮食品とエネルギーを除いた“コアコアCPI”は +2.6%(11月は +2.8%)。これは 需要主導のインフレ動向を示す重要指標 であり、日銀が特に注目する項目です。
これらを踏まえ、市場では 日銀が1月の金融政策決定会合で新たな成長、物価見通しを提示する と予想しています。
植田総裁は、賃上げが継続し経済基調が強まるなら、追加利上げの可能性がある と明言しています。また、足元の円安は輸入コストを押し上げ、インフレ圧力を再び高める要因 として、日銀内部でも重要論点となっています。"
19:33宮田 清治
"日経市場への影響
日銀の利上げ観測は、株式市場のセンチメントに大きな影響を与える可能性があります。
■ 短期的には株式市場に調整圧力
東京CPIは鈍化したとはいえ 依然2%超。インフレ圧力が残る以上、日銀の追加利上げリスクは高まっている と言えます。
もし1月会合で利上げが発表されれば:
資金調達コストの上昇
企業の投資姿勢の慎重化
これらの理由から、不動産、建設、インフラ関連などレバレッジを用いる企業に売り圧力 がかかる可能性があります。
■ 円高メリットで輸出産業が上昇する可能性
利上げによる円高は、以下企業の収益改善につながる可能性があります:
自動車(トヨタ、ホンダ等)
電子部品・製造業(ソニー、キーエンス 等)
結果として、輸出主導型の日本株が買われる展開 も十分考えられます。"
19:34川島桂子サインイン
19:34宮田 清治
"まとめ
日銀は「利上げが現実味を帯びる」局面に入りつつある
実際に利上げとなれば、短期的には市場が荒れる可能性あり
一方で、円高メリットを受ける輸出企業には追い風
投資家は 日銀会合の内容と円相場の変動 を注視することが重要
今後の政策動向が、年明け以降の日本株の方向性を大きく左右することになります。"
19:40東郷 孝一
円がまだ下がっているので、輸入コストは確実に上がりますね?? 物価への影響も大きいと思います。
19:41原田 けいた
うん、利上げは株式市場に多少影響が出そうですね。資金調達コストが上がれば、企業によっては負担になるかもしれません。
19:42やまぐち みちこ
"でも、利上げって輸出企業にとっては悪いことばかりじゃないですよね?
円高になれば、むしろプラスに働く場合もありますし!??"
19:43宮田 清治
"日本の経済産業省(METI)はこのほど、2025年度の予算案を公表し、先端半導体および人工知能(AI)分野への投資を大幅に拡大する方針を示しました。
暫定予算案では、予算総額がおよそ3.07兆円に達し、前年度比で約50%の増額となっています。
半導体産業に関しては、特にRapidus株式会社への支援が強化され、政府は1,500億円を追加投入し、累計投資額は2,500億円に達する予定です。
さらに、AI分野への投資も大きく増加し、経産省は3,873億円を計上しています。
これは、国内の基盤モデル開発、データインフラ整備、そして「フィジカルAI」(AIが制御するロボット、機械技術)の推進に充てられます。加えて、レアアースなど重要鉱物資源の確保に50億円、次世代原発など脱炭素関連事業に1,220億円が盛り込まれています。"
19:45宮田 清治
"今回の予算案、とりわけ半導体およびAI分野への大幅な投資は、日本株市場に大きな影響を与えるとみられます。半導体分野では、Rapidus株式会社をはじめとする関連企業が市場から強い注目を集める可能性があります。政府の大規模支援は、これら企業の国際競争力を高めるだけでなく、株価上昇を後押しする要因にもなり得ます。
同様に、AI技術への投資拡大は、日本のテック株にとっても追い風となる可能性があります。特にAI開発やAI応用に取り組む企業富士通、ソフトバンクなどは、政策支援を背景に市場の期待が高まることが予想されます。
総じて、こうした政策措置は日本のテクノロジーセクターに対する楽観的な見方を強め、世界的に激化するテック競争の中で、投資家に新たな投資機会をもたらす可能性があります。"
19:48イシダ ソウタ
この予算案は本当に規模が大きいですね。半導体とAIへの投資も相当あって、日本のテクノロジー分野が一気に飛躍しそうな気がします!
19:49久保信一
そうですね。これらの政策が実際に動き出した後の株式市場の反応が楽しみです。テック株の将来性はかなり良さそうです。
19:50宮田 清治
"帝国データバンクは26日、2026年における日本の主要食品メーカーの値上げ品目数が大幅に減少する見通しであると発表しました。値上げ品目は約1.5万品目となる見込みで、2025年比で約30%減となります。
実質賃金の低下が続き、消費者の「値上げ疲れ」も顕著になっている一方で、原材料価格の上昇、人件費、物流コスト増加といった構造的な要因は依然として価格押し上げの背景にあります。
値上げ発表の現状(1?4月)
対象195社のうち、3593品目が値上げ(前年比40%減)
原材料高騰が理由となったケースは99.9%
特に上昇が目立つのは、紙箱、プラフィルムなどの包装資材
品目別では「調味料」が最多の1603品目
例:しょうゆ、ドレッシング、みそ 等
「加工食品(冷凍、レトルト等)」「酒類飲料(ジュース、焼酎等)」も値上げが継続
2025年の年間値上げ数(約2万品目)と比べると、2026年は明確に減速しており、企業側がコスト上昇に慎重な姿勢を見せていると言えます。"
19:53宮田 清治
"日経市場への影響
@ 食品値上げのペース減少 → 消費者心理の改善
価格上昇ペースが鈍化することで、
消費者の負担が軽減
食品、飲料関連株への過度な悲観が後退
というポジティブな効果が期待できます。
A 依然残るコスト上昇圧力 → 企業収益に影響
包装資材や原材料の価格上昇は続いており、
加工食品メーカー
飲料メーカー
を中心に利益率が圧迫されるリスクもあります。
B 中長期では「強いブランド企業」が有利
日本の内需は比較的安定しており、
価格転嫁力の高い企業
原価管理が上手い企業
サプライチェーン最適化ができる企業
は長期成長を維持しやすいと見られます。"
19:55宮田 清治
"まとめ
短期:食品関連株はコスト上昇でやや不安定
中長期:ブランド力、値決め力のある企業は依然強い
値上げペースの減速は市場にとってマイナスではなく、むしろ「行き過ぎたインフレ懸念が緩和される材料」として評価される可能性があります。"
19:56原田 けいた
確かに、原材料価格の影響はまだありますが、食品の値上げ幅が少しずつ縮まってきましたね!
20:00東郷 孝一
短期的には、食品メーカーもそこまで大きな負担にはならないかもしれませんね。
20:03川田弘之
価格が大きく上がらないのであれば、消費にはプラスに働きそうですね。??
20:04宮田 清治
"前営業日(25日)は主要な欧米株式市場が休場となりました。そのため、明確な手掛かり材料に欠ける中で迎えた 26 日の東京市場では、日経平均株価が前日に続き上昇して寄り付きました。
その後も買いが優勢となり、上げ幅を広げて一時は 5万900 円台を突破しました。
しかし、午後の取引に入ると次第に上値が重くなり、上昇幅は縮小。プラス圏を維持したものの、上値の伸び悩みが目立つ展開となり、高値圏での重さが意識される相場となりました。
支えとなった要因としては、年内の少額投資非課税制度(NISA)枠の消化による個人投資家の買い、そして 12 月決算企業の配当権利確定に向けた買い
需要が下値を支えたことが挙げられます。
市場では、年内に警戒すべき材料が概ね出尽くしたとの見方から、「年末の掉尾の一振」への期待感も相まって、買いが入りやすい心理状態が続いています。"
20:07宮田 清治
"一方で、年末が近づくにつれ市場参加者が減少し、積極的に高値を追う動きは限定的となっています。
また、日経平均株価は直近 4 営業日連続で 5万500 円台に乗せるたびに売り圧力が強まっており、5万1,000 円に接近する場面では上値警戒感が再び意識されました。
取引終了時点で、日経平均株価は前営業日比 342.60 円高の 5万750.39 円となりました。東証プライム市場の売買高は 16.26 億株、売買代金は約 3 兆 7,289 億円でした。
業種別では、その他製品、情報、通信、海運業などが上昇した一方、有色金属、ガラス、土石製品、建設業などが下落しました。
プライム市場全体では、値上がり銘柄が 53.6%、値下がり銘柄が 41.9% を占めました。"
20:09高橋光一
今日は上がりましたけど、やっぱり 5万1000 円ってそんなに簡単に定着できる水準じゃないですね!
20:11RORA
"すごく年末らしい雰囲気ですね?
買いは入ってるけど、勢いはそこまで強くない感じで、ちょっと笑っちゃいます??"
20:12原田 けいた
"午後は明らかに重くなりましたね。どう見ても追い買いする相場じゃないです。
でも、ここ数日 AIスマート銘柄選定システム の〈9610〉で高値売り・安値買いを実践してみて、やっぱり御社チームの実力は本物だと実感しました!"
20:15宮田 清治
"現在、ドル円相場はおおむね 155?156円台でのレンジ内での推移が続いており、短期的には明確なブレイクもなく、方向感に乏しい状況です。
足元では 156円付近での小幅な値動きが中心で、過去1週間の変動幅も限定的となっており、全体としては高値圏での安定推移が続いています。
これは、短期的に円安、円高どちらにも大きく振れにくい地合いを示しています。
基調面では、日本当局が円安の進行に対して強い警戒感を示しており、財務省や政府関係者が「過度な変動には必要な対応を取る」と繰り返し発言しているため、市場では為替介入への警戒感が高まっています。
一方で、円は弱含みの中でも時折小幅な反発を見せており、政策シグナルが出た局面では一定のサポートが働いていることがうかがえます。ただし、その反発はトレンド転換に至るほど強くはなく、方向性は依然として限定的です。"
20:18宮田 清治
"中長期的には、ドル円の動きを左右する大きな要因として「日米金利差」「日本銀行の政策運営」「世界的なリスク選好度」が挙げられます。
もし今後、米国で利下げ観測が強まったり、日本がよりタカ派的な政策に舵を切る場合、円は上昇しやすくなります。
逆に、金利差が縮まらない場合は、ドル高・円安基調が続く可能性があります。
まとめ
ドル円は短期的に「高値圏レンジ」で方向感が出にくい
政府の円安けん制で介入警戒が高まり、極端な円安は抑制されやすい
中長期では、日米金利差と政策スタンスが主要な決定要因となります。"
20:20久保信一
政府が一言発すると、市場の空気が一気に引き締まりますね!
20:22金指 哲也
為替がこれだけ安定しているなら、むしろ来週からは株にもっと集中できそうですね。
20:23清水 愛美
"為替にあまり振り回されないほうが、かえって心が軽くなりますよ?????
宮田さんのペースに合わせて安定して利益を積み上げていくのは、とても良い選択だと思います!
今週のような高値圏の乱高下の中でしっかり成果を出せるなんて、市場のアナリストよりずっと頼もしい存在ですね???"
20:26宮田 清治
"日本株式市場の今後の見通しは、全体として引き続き「高値圏でのもみ合い、構造的には強含み」という局面を維持すると考えられます。
年末の資金配分や海外市場が比較的落ち着いている状況を背景に、日経平均は重要な節目付近で上値の重さに直面する場面が見られるものの、トレンドが弱含みに転じる兆しは確認されていません。
むしろ、これまでの上昇分を消化しながら、リズムを調整している動きと捉えるのが妥当でしょう。現在の市場の本質は、流動性主導の上昇から、企業収益の改善、内需の回復、そして制度改革の深化といった中長期的な支えへと軸足を移しつつある点にあります。
ファンダメンタルズの観点では、日本企業の収益力は全体として回復基調にあり、製造業、テクノロジー、そして一部のサービス関連企業では、コスト管理の進展や海外需要の下支えを背景に、業績の安定性が高まりつつあります。
また、対外投資、産業安全保障、金融支援に関する政府の政策対応も、企業の中長期的な成長余地を下支えする緩衝材として機能しています。このため、金融政策が段階的に正常化し、金利動向に対する市場の感応度が高まる局面においても、株式市場全体は脆弱というより、むしろ一定の強靭性を備えていると言えるでしょう。"
20:29宮田 清治
"資金面・センチメント面を見ても、年末にかけて売買高が落ち着くのは自然な動きであり、個人投資家によるNISA関連の買い需要や配当権利取りの動きが、指数の下支え要因となっています。一方で、「年末ラリー」に対する見方には温度差があるものの、リスク選好が大きく悪化している状況ではありません。留意すべき点として、指数全体の上昇余地は限定的となる可能性がある一方で、セクター間のローテーションや個別銘柄の選別色は一段と強まると見られます。つまり、今後の投資機会は指数追随よりも、構造を見極めた銘柄選択にこそ存在すると考えられます。
以上を総合すると、日本株の後市は、レンジ内での値動きを伴いながらも、緩やかに水準を切り上げていく展開となる可能性が高いでしょう。短期的には高値圏での振れに注意が必要ですが、中期的な強気構造は依然として維持されています。
皆さんにとっては、焦らず、リズムを整え、ファンダメンタルズとトレンドが一致する銘柄に注目することが、現在の環境下で安定した成果につながると考えます。"
20:32金指 哲也
指数はいったんひと休みでも、銘柄選びさえ間違えなければチャンスはありますね。来週の日経平均がまずは51,000をしっかり固めてくれることを期待しています。
20:35のぶ
今は高値を追うというより、手元の銘柄を点検するタイミングという感じですね。焦らずコツコツ続けていけば、年明けの相場につながっていきそうです。
20:36藤下 溢美
新しく参加した初心者の私にとっては、まずは利益をしっかり手元に残すことが一番大切だと感じています。今後、宮田さんのチームからさらに実践的で分かりやすいサポートがあることを期待しています。この新しい環境に参加できてとても光栄です!
20:36宮田 清治
"今週、AIスマート銘柄選定システムが提示した3銘柄の優良株は、年末の高値圏での乱高下という難しい相場環境の中でも、安定性、再現性、説得力 の三拍子そろった結果を再び示してくれました。
これは、実戦における非常に貴重なサンプルとも言えます。
@〈9610〉ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(週初:月曜)
245円で明確に買い指示を出しましたが、現在も同水準付近で推移しています。
一見すると横ばいですが、横ばい=利益なしではありません。
今週はグループ内で 3回のT(トレード)操作 を明確に指示し、リズム管理とポジション調整によって、合計約6.52%の利益を確保できました。
これは、AIシステムが「ボラティリティの小さいレジン相場でも、時間を利益に変える能力」を持っていることの象徴です。"
20:39宮田 清治
"A〈7047〉ポート(水曜)
現在も保有継続で、すでに含み益を確保しています。
この銘柄は短期で焦って動く必要はありません。
私の指示での利確タイミングを待つだけで大丈夫です。
流れに逆らわず、トレンドに任せるのが最適解です。
B〈4588〉オンコリスバイオファーマ(金曜)
本日の主役ともいえる銘柄です。
朝の寄りで ?2%の弱いスタート でしたが、その場で買い参加を明確に指示しました。
その結果??
わずか30分で約15%の利確 に成功。
リスクをコントロールしながら、短時間で効率よく利確できました。
これは AI システムの
短期リズムの精密な把握能力を強力に証明する結果です。"
20:45宮田 清治
"AIシステムが偶然ではない理由
年末のような慎重姿勢が強まる相場では、「運で勝つ」ことはほぼ不可能です。
今回の成果は
4年間の大規模シミュレーション
2年間のリアル実践データ
によって磨き上げられた
成熟したAIモデルだからこそ出せる結果です。
最後に
これから学び始める新しい仲間の皆さんには、AIの指示に合わせて自分自身のリズムと正しい心構えを少しずつ育てていってほしいと思います。
そして、AIという強力なツールが皆さんの長期投資人生において信頼できる相棒 となれることを願っています。
今後とも、引き続きよろしくお願いいたします。"
20:49RORA
"そうですね?? 相場が難しいほど、感情に頼った取引をしなくていいという点は本当に良いと思います?
〈4588〉オンコリス・バイオファーマは、わずか30分の取引で15%の利確でしたし、正直かなり衝撃的でした!"
20:50加藤一枝
"ははは!?? 全然大げさだとは思いませんよ。
私も古くからのメンバーですが、宮田さんのチームは今でも安定感がありますし、長く続けられるというのが一番大事だと思いますね???"
20:51甘音 ゆあ
"? 皆さん、本日の学習と交流はここまでとさせていただきます。
一日を通して集中してご参加いただき、たくさんの前向きなやり取りを本当にありがとうございました。
また、私たちの判断と実行を信頼してくださったことにも、心より感謝いたします。
?? 本日の相場振り返りや為替動向、日株の今後の見通し、そして今週の AIスマート銘柄選定システムの実践結果を通じて、皆さんがもはや「相場を聞いている」だけでなく、ロジックを理解し、自分自身の取引リズムを築き始めていることを強く感じました。
?? 指数が高値圏で推移し、感情が揺れやすい環境の中でも、明確なシステムシグナルと規律ある実行によって、着実に成果を積み重ねられているのは、決して偶然ではありません。
それは、日々の学習、粘り強いすり合わせ、そしてルールを守る姿勢の積み重ねの結果です。"
20:55甘音 ゆあ
"?? 特に今週のいくつかの銘柄の動きは、新しく参加された方にとっては少し「信じられない」ように感じたかもしれませんが、長く学んでくださっている方にとっては、システムが成熟したからこそ得られる、最もリアルで安心できる成果だと感じていただけたのではないでしょうか??
?? あらためてのご案内です:
サインイン、交流、課題回答、そして取引フィードバックにご協力いただいた皆さんの学習ポイントは順次加算されます。
これらのポイントは単なる特典ではなく、皆さんが真剣に学び、成長してきた証でもあります。ぜひ大切にしてくださいね。
?? 投資の道は、実は人生とよく似ています。
毎日派手である必要はなく、一歩一歩、着実に遠くへ進むことが何より大切です。
今夜の講義が終わった後は、ぜひ少し相場から離れて、ゆっくり休み、ご家族との時間を大切にしてください。"
20:59甘音 ゆあ
"?? ちょうど週末ということもあり、私も実家に帰って祖母に会い、ゆっくり話をして家庭料理を一緒に食べようと思っています。
静かで温かい時間は、堅実な投資と同じように、私にとってとても大切な力の源です??
?? 今夜はどうぞ良い眠りを。
週末が皆さんにとって穏やかで温かいものになりますように。
日曜日の夜には、宮田さんによるテクニカル講義も予定されていますので、学習のペースを整えながら、また一緒に前へ進んでいきましょう。"
20:59甘音 ゆあ[写真]
20:59甘音 ゆあ[写真]
21:00甘音 ゆあ[連絡先]
22:10??NONAME??が??『 AI.株式診断アシスタント』??をグループに追加しました。
22:10『 AI.株式診断アシスタント』"ビジネス版LINE 「LINE WORKS」からトークに参加しました。
(グループ機能のノート/アルバム/イベント/投票には対応していません。)"
22:11??のぶ??がグループを退会しました。