2026/01/19(月)

 

08:11小林 俊夫"投資家の皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日は午前中、私が最新の寄り付き前後の相場動向およびマーケット情報をお届けいたします。本日ご紹介する優良株につきましては、寄り付き後に明確なエントリーポイントを改めてご案内いたします。

 

毎週月曜・水曜・金曜には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と運用価値を兼ね備えた優良株を体系的に選定・ご紹介しております。複雑な相場環境の中でも、皆さんがより明確な方向性をつかめるようサポートしてまいります。

 

日頃よりご注目とご信頼を賜り、誠にありがとうございます。
月曜日の取引が順調に進みますよう、お祈りいたします。"
08:20小林 俊夫[写真]
08:20小林 俊夫"米国株式市場では、先週金曜日は全体的に軟調な動きとなり、リスク選好は明確に後退しました。ダウ平均株価は、寄り付き直後に一時史上最高値を更新したものの、その後急速に失速し、終値は83ポイント安となりました。高値圏にある資金の利益確定姿勢が強まっていることがうかがえます。ナスダック総合指数も小幅に下落し、米国債利回りの上昇を背景に、高バリュエーションのハイテク株が重しとなりました。

 

当日は米10年国債利回りが4.2%を上回って引け、年内で初めてこの水準を明確に定着させました。これが株式市場のバリュエーションを圧迫する主要因となっています。加えて、市場は次期FRB議長人事にも敏感に反応しており、トランプ氏が「ハト派と見られるハセット氏を任命する考えはない」との姿勢を示したことで、「高金利がより長期にわたって維持される」との見方が一段と強まりました。

 

ただし、構造的に見ると米国株が全面的に弱含んでいるわけではありません。半導体セクターは引き続き市場のハイライトとなっており、フィラデルフィア半導体指数は再び史上最高値を更新しました。AMD、アプライド・マテリアルズ、マイクロン・テクノロジーといった主要銘柄の堅調な動きに加え、TSMCの市場予想を上回る業績と積極的な設備投資計画が示されたことで、世界のテクノロジー・サプライチェーンに対する中期的な支援材料となっています。"
08:25hayabusa"おはようございます、小林さん。
先週の米株、ちょっと腰が引けてましたよね。ダウも高値を付けた途端に叩き落とされて??"
08:31H.Tokuyamaそうですね。高値圏の資金が利益確定に動き始めている感じがしますし、正直、追いかけるのは怖いですね
08:34スズキカズフミ今はみんなFRB議長人事ばかり気にしていて、相場がかなり感情的になっている気がします??
08:38村さん"おはようございます、小林さん。
今日は200ポイントで10,000の現金に無事交換できて、すでに入金も確認できました。
正直、まだちょっと信じられない気持ちです??"
08:38村さん[写真]
08:42松山 洋文私のほうも、無事に交換、入金されていました。アシスタントさんが毎日丁寧にポイントを記録、集計してくれたおかげです。本当に感謝しています
08:42松山 洋文[写真]
08:46松本 高雄ヴァンガードグループは、米国のトップクラスの証券機関だけあって、こうした企画や運営も本当に丁寧で誠意を感じますね。これからもコツコツとポイントを貯めて、宮田さんの直筆サイン資料の交換を目指したいです???
08:51村さん"確か、直筆サイン資料の交換には300ポイント必要でしたよね?
これからは、もっと積極的に参加して頑張らないといけませんね??"
08:51小林 俊夫"日本株の動向については、19日の東京株式市場は「指数は弱含み、個別銘柄は活発」という構造的な相場展開が見込まれます。足元では、主力のハイテク系大型株が海外金利の上昇や為替変動の影響を受け、上値余地が限定されており、日経平均株価は再び下値を探る動きとなる可能性があります。

 

もっとも、衆議院解散および総選挙を巡る過去の経験則を背景に、市場ではシステミックな急落への警戒感はそれほど高くありません。指数は5万3,000ポイント台後半を中心に、もみ合いを繰り返す展開となる公算が大きいと考えられます。

 

物色面では、資金はバリュエーション感応度の高い成長型ハイテク主力株を避け、防御性が高くキャッシュフローが安定している銘柄や、テーマ性を伴う個別株へと向かう傾向が見られます。外部環境に大きな悪材料が出なければ、短期的にはレンジ内での推移が中心となり、中期的には米国債利回りや円相場の動向が、相場の方向性を左右する重要な手掛かりとなるでしょう。"
08:54小林 俊夫"ADRの動きを見ると、海外市場は日本の大型ブルーチップ株に対して、全体として慎重な姿勢を示しています。自動車セクターでは、トヨタやホンダのADRがいずれも小幅に下落しており、為替変動や世界的な需要の先行き不透明感を背景に、輸出関連株に対して様子見姿勢が強いことがうかがえます。

 

金融株については、三菱UFJ、三井住友、みずほフィナンシャルグループの値動きは総じて限定的で、高金利環境が銀行の利ざやを下支えしている一方、短期的には新たな材料に乏しい状況を示しています。商社株はまちまちの動きとなり、三菱商事は小幅高となった一方で、伊藤忠商事や三井物産は軟調に推移しており、個別銘柄ごとの資金の入れ替えが反映された形です。

 

テクノロジー・製造業セクターでは、ソニー、三菱電機、村田製作所の下落が相対的に目立つ一方、東京エレクトロンは小幅ながら上昇し、米国株市場における半導体株の強さと歩調を合わせる動きとなりました。

 

総合的に見ると、ADRが示す本日の東京市場への示唆は、おおむね中立からやや弱含みといった評価になります。"
08:56小林 俊夫"為替面では、ドル円相場は朝方に1ドル=157.9円前後で推移しており、高値圏でのもみ合いが目立っています。トランプ氏に関連する発言を受けて、海外市場では一時的にドル需要が高まりましたが、関税問題や地政学リスク、政策の不透明感を巡る議論が続いており、為替の変動性は高まっています。

 

短期的には、米国債利回りが引き続きドル円相場の主要な材料となっており、10年物米国債利回りが高水準を維持する限り、ドルの下値余地は限定的とみられます。一方で、日本当局は円の過度な下落に対する警戒姿勢を崩しておらず、相場が158円水準に近づくにつれて、市場の取引姿勢は慎重になりやすい状況です。

 

仮に円が短期的に持ち直す局面となった場合、日経平均株価には一定の下押し圧力がかかる可能性がありますが、内需関連株やディフェンシブセクターにとっては、相対的に追い風となると考えられます。"
08:57小林 俊夫"総合的に見ると、本日の東京市場を取り巻く外部環境はやや複雑です。米国株は高値圏でのもみ合いが続き、米国債利回りは上昇基調、為替相場も方向感に欠ける状況にあります。一方で、半導体市況の堅調さや選挙を巡る期待感が、投資家心理の下支え要因となっています。

 

運用面では、指数水準での追いかけは適さず、個別銘柄を通じて構造的な投資機会を捉える戦略が有効と考えられます。経済指標では、本日、日本の11月機械受注および第三次産業活動指数が発表され、国内景気を見極める材料となりそうです。海外では、中国の第4四半期GDPをはじめとする一連のマクロ経済指標が公表され、アジア市場のセンチメントに大きな影響を与える可能性があります。

 

なお、米国市場はマーティン・ルーサー・キング記念日のため休場となっており、短期的には海外市場からの手掛かりは限定的となりそうです。その分、東京市場は内生的な材料や個別銘柄の動きが主導する展開になると見込まれます。"
09:01川島桂子"おはようございます??
今日からまた一週間??
涼しい玄関に飾っても、
どうしてもお花がこんにちは?
って腰を曲げてしまう(・・;)
でも、ぺこって挨拶してるって思って
今日も笑顔で家を出ます
今日も一緒に頑張りましょうね??"
09:01川島桂子[写真]
09:05小林 俊夫[写真]
09:05小林 俊夫"?? 5817 JMACS
?? 購入価格:現値買い
?? 目標株価:1,380付近
?? ロスカット水準:980付近
?? 保有期間目安:2?6日

 

JMACS株式会社は、「電線事業」という単一の事業セグメントに特化しており、主に電線・ケーブル製品の製造および販売を行っています。顧客ニーズに応える製品の開発や販売チャネルの拡大に注力しています。
今期第3四半期の業績は、売上・利益ともに大幅に増加し、売上高は44.31億円(前年同期比13.7%増)、営業利益は3.44億円(前年同期比911.7%増)となりました。
業務効率化の進展により収益力が大きく改善し、通期の利益予想も上方修正されています。財務体質も着実に改善しており、今後も成長基調を維持する見込みです。

 

テクニカル面では、短期的な上昇モメンタムが非常に強い状況です。
現在の株価は5日線および10日線付近で強いサポートを得ており、明確な買いシグナルを示しています。短期的なトレンドは健全であり、株価は移動平均線の支えを受けながら安定的に下値を固め、すばやく反発しています。
MACDなどのテクニカル指標も強い上昇エネルギーを示しており、出来高の急増と資金流入の明確化から、市場全体のセンチメントも好転しています。

 

短期的には、力強い上昇局面を迎える可能性が高いと予想されます。"
09:12藤下 溢美このおすすめの株を買えば、ポイントはもらえるんですか?私100株買いました??
09:16村さん"小林さん、推薦ありがとうございます。
今日の銘柄、いい動きになるのを期待しています。
もう買ったので、これから仕事に行ってきます。よろしくお願いします。"
09:20東郷 孝一上がるの、早すぎません?一体どれだけの人が買ってるんでしょう????
09:22甘音 ゆあ私たちがご案内した優良株をご購入いただくと、+10ポイントが付与されますよ。
09:24甘音 ゆあ[写真]
09:27松山 洋文本当にすごいですよね??今では、宮田さんのチームをフォローしている投資家が、2万人を超えている気がします!
09:31Okada Tsubasa"すごく緊張しました。寄り付きからずっと画面を見ながら買っていて、
この価格で良かったのか少し不安です??
1,245円で1,000株買いましたので、アシスタントさん、ポイントの記録をお願いします??"
09:35すずき かずお"300ポイントで交換した宮田さんの直筆サイン入り書籍が届きました???
分厚さにたじろぎましたが、読み進めてみます!"
09:35すずき かずお[写真]
09:38藤本 信幸"小林さんのチームが推薦する銘柄であれば、いつも迷わず買っています。
今日は少し高めの価格での購入になりましたが、その分安心感もあります。
良い月曜日になりますように。
よろしくお願いします。"
09:38藤本 信幸[写真]
09:41吉村[写真]
09:43吉村アシスタントさん、ポイントの記録をお願いします。
09:44小林 俊夫[写真]
09:44小林 俊夫"??売却のお知らせ??

 

銘柄コード:5817 JMACS
購入日:1月19日
売却利益:8.78%

 

当社のAI株式選定システムで潜在力銘柄を的確にロックし、私のトレード指導のもとで見事に購入された投資家の皆さん、本当におめでとうございます!

 

100株購入で10,400円の利益
1000株購入で104,000円の利益
2000株購入で208,000円の利益

 

まだお取引頂いていない方は、ぜひご連絡ください。

 

次回の優良株は5%〜10%の利益を見込んでおります。"
09:47くみち☆宮田さんの直筆サイン入り書籍も受け取れるんですか?とても魅力的ですね??
09:50田中 大輝すでに110万円の利益が出ていますが、売却したほうがいいですか?
09:50田中 大輝[写真]
09:52松山 洋文2万株も買われているなんて、本当にすごいですね。それは上がるのも早いわけです??
10:06村さんみんな、一斉に売るのは控えられませんか?毎回、小林さんが利確の通知を出すと、株価がすぐ下がってしまって、私たち会社員にとっては、正直あまり優しくないですよね????
10:11松山 洋文"宮田さんも以前おっしゃっていましたよね。
今、AIによるスマート取引システムを研究しているって。
将来、AIが自動で取引してくれるようになれば、安く買って高く売るタイミングも、もっと上手くつかめそうですよね。"
10:15甘音ゆあが退出しました。
10:19村さん"本当ですか?
じゃあ、週末に宮田さんが金融庁に行かれたのも、その件なんでしょうか???"
10:22松山 洋文"はい、アシスタントさんが前グループで簡単に説明してくれていましたよ。個人的にもすごく期待しています。
普段みんな忙しくて、ずっとグループの通知を見ていられませんからね"
10:27Sho Hasegawa3か月の無料期間が終わったら有料になるって聞きました。しかも、メンバー資格はポイント順で選ばれるんですよね。3か月後までに、どれくらいポイントを貯められるか少し不安です??
10:38村さん"そうなんですよ??
だから最近、みんな本気でポイントを貯めていますよね。"
10:50松山 洋文"この仕組みはとても良いと思います。
今回、宮田さんのチームが広告を出して、約2万人もの投資家が注目しましたが、実際に長期でサービスを受けられる人数は、将来的には2,000人未満かもしれません。
ポイント制度で選別するのは、公平で理にかなった方法だと思います??"
11:09小林 俊夫"19日11時現在の日経平均株価は、前週末比695.40円(?1.29%)安の5万3,240.77円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が437、値下がり銘柄数が1,109、変わらずが52となっており、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均のマイナス寄与度トップはアドテスト<6857>で、指数を159.11円押し下げています。続いて、ファストリ<9983>が79.42円、SBG<9984>が38.51円、TDK<6762>が32.59円、豊田通商<8015>が25.97円の押し下げ要因となっています。

 

一方、プラス寄与度トップはイオン<8267>で、日経平均を11.53円押し上げています。次いで、味の素<2802>が10.90円、セブン&アイ<3382>が8.97円、KDDI<9433>が8.42円、ディスコ<6146>が6.28円と続いています。

 

業種別では、33業種中6業種が上昇しています。上昇率トップは食料で、以下、小売、水産、農林、電気、ガスが続いています。一方、下落上位にはゴム製品、輸送用機器、非鉄金属が並んでいます。"
11:13小林 俊夫"最新のデータによると、中国の昨年12月におけるレアアース製品の輸出量は前月比で約3%減少しました。日中関係の緊張が続く中、この動きは市場で大きな注目を集めています。

 

複数の情報筋によれば、中国は日本向けレアアース輸出の審査を強化しており、特に軍民両用の性質を持つレアアース元素に焦点を当てているとのことです。レアアース磁石は、自動化設備、半導体、無人機(ドローン)、および新エネルギー車(EV)などの主要原材料であり、中国のレアアース輸出において重要な比重を占めているだけでなく、戦略的影響力を持つ「重要資源」として位置づけられています。

 

また、中国が以前に一部の軍民両用品目の対日輸出制限を発表した後、関連企業にはより詳細なサプライチェーン情報――最終用途、販売先、および第三国への再輸出の有無など――を追加で提出するよう求められています。

 

この措置は、中国が経済・貿易の面で日本に対してより高い監督基準を設けたものと解釈されており、レアアース資源が地政学的な駆け引きの中で持つ戦略的地位が一層高まっていることを示しています。"
11:25小林 俊夫"中国が日本向けレアアース輸出の審査を強化したことで、短期的には日本株市場のハイテク製造、自動車部品、精密電子関連セクターに圧力がかかる可能性があります。特に中重レアアースの輸入に高度に依存する企業では、コストや供給の安定性に不確実性が生じ、株価の押し下げ要因となる恐れがあります。

 

しかしながら、中長期的な観点から見ると、今回の動きはむしろ日本におけるレアアース供給の多角化や技術代替の取り組みを加速させる契機となる可能性があります。これには、レアアースのリサイクル技術強化、海外資源への投資拡大、素材使用量の削減を目指した研究開発などが含まれます。

 

こうした構造的な調整は、今後日本産業の自立性と交渉力を高め、技術的優位性とグローバルな展開力を持つ企業にとってはプラス要因となるでしょう。

 

総じて言えば、短期的には日本株市場がセンチメントの影響で変動する可能性があるものの、長期的には日本の先端製造業やハイテク産業の競争基盤を揺るがすものではなく、市場への影響は構造的であってもシステム的ではないと考えられます。"
11:33高橋ひろしはぁ…国際情勢が少し緊張するだけで、市場もすぐに荒れますよね?????
11:43吉村"本当に、リソースって大事だと感じます。
主人は、小千谷市にあるお蕎麦屋さんへ、友達とランチに行きました??

 

まるでストーカーみたいに、毎日電話をかけてくるんですけど??
その分、少し楽ができて嬉しいです

 

小林さん、良い月曜日をお過ごしください。
お仕事が忙しくても、ランチは忘れずに取ってくださいね???"
11:43吉村[写真]
11:53小林 俊夫[写真]
11:53小林 俊夫"19日午前の取引終了時点で、日経平均株価は3営業日続落となり、前週末比523.29ポイント安(-0.97%)の53,412.88ポイントで推移しました。業種別では、東証33業種のうち上昇したのは9業種にとどまり、下落が目立ったのはゴム製品、輸送用機器、精密機器などです。
個別銘柄では、アドバンテスト、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループ、TDK、豊田通商が指数の下押し要因となった一方、東京エレクトロン、イオン、味の素、セブン&アイ・ホールディングス、DISCOが押し上げに寄与し、銘柄間の強弱が鮮明となりました。

 

本日の下落要因は主に三点あります。1つ目は、外部悪材料の波及です。先週金曜日の米国株式市場では主要3指数が下落し、リスク資産への選好が後退したことから、日本株も寄り付きから重い展開となりました。2つ目は、政策および地政学的な不確実性です。トランプ氏の関税政策を巡る発言や、国内の政治情勢の不透明感が、市場の様子見姿勢を強めました。3つ目は、短期的な利益確定売りです。日経平均は直前の1週間で約2,000ポイント上昇しており、高値圏の資金による利益確定が集中し、序盤の下落幅を拡大させました。

 

市場構造の観点では、今回の下落は高値圏でのテクニカルな調整色が強く、トレンド転換とまでは言えません。資金は引き続き防御性が高く、キャッシュフローの安定した銘柄に向かっており、指数は軟調ながらも全面的な投げ売りには至っていません。短期投資家は無理な追随を避け、様子見姿勢を保ちつつ、高キャッシュフロー・ディフェンシブセクターや、政策・テーマ性を持つ個別銘柄の機会に注目する戦略が有効と考えられます。今後は高値圏でのもみ合いと銘柄間の分化が進む局面が想定され、米国株の動向、世界的な政策の行方、国内政治情勢が短期的な変動要因として引き続き注視されます。"
11:58小林 俊夫[写真]
11:58小林 俊夫"私たちの理念では、市場指数が上昇していても下落していても、感情に振り回されるべきではなく、常に自分自身の操作ロジックを貫くことが重要だと考えています。そのため、AIスマート銘柄選定システムの研究に、これまで6年間継続して取り組んできました。

 

データを振り返ると、2025年第4四半期には、システムの成功率は91.43%、収益率は285.45%を達成しました。また、現時点での2026年第1四半期においては、成功率は100%を維持し、収益率は33.58%となっています。今年はちょうどヴァンガードグループ創立50周年にあたりますが、AIスマート銘柄選定システムは長期にわたり80%を超える成功率を維持しており、これは長年の積み重ねと繰り返しの検証によって築かれた成果です。

 

皆さんとはオンラインを通じて出会いましたが、私たちのチームは、単なる情報共有にとどまらず、体系的な学びを通じて、操作ロジックを本質的に理解していただきたいと考えています。そして、「一人で市場に向き合う投資」から、「AIの力を活用して共に戦う投資」へと、段階的に意識と行動を転換していくことを目指しています。"
12:01小林 俊夫"今回の3か月間の無料サービスにおいて、最も重視しているのは、短期的な成績の派手さではありません。皆さんが時間をかけて学び、積極的に参加し、交流してくださるかどうかを大切にしています。ぜひポイント活動にもご参加ください。それ自体が、私たちにとって何よりの評価と励みになります。

 

AI投資手法は、市場の多くの方の行動とは正反対です。多くの方は考える時間が少ないまま取引回数を増やしますが、取引回数を減らし、その分の時間をAIによる分析と選別に委ねています。

 

そのため、毎週おすすめする銘柄を3銘柄のみに限定しています。
推薦日は毎週月曜・水曜・金曜に固定しています。
今週水曜日に予定している優良株の事前予約・参加をご希望の方は、私のアシスタントまでご連絡ください。下部に連絡先を共有いたします。

 

午前の解説は以上です。
それでは、午後にまたお会いしましょう。"
12:01小林 俊夫[写真]
12:02小林 俊夫[連絡先]
13:00小林 俊夫"日本の内閣府が発表した統計によると、2025年11月の日本のコア機械受注は前月比11%の大幅減となり、8.839万億円まで落ち込みました。これは、10月の7%増から一転して減少に転じただけでなく、市場予想の-5.1%を大きく下回り、2020年4月以来の最大の単月減少幅となります。

 

内訳を見ると、製造業・非製造業ともに弱含みとなりました。製造業の受注は前月比10.8%減の3.982万億円、非製造業も10.7%減の4.929万億円となり、企業の設備投資意欲が広範に冷え込んでいることが示されています。

 

業種別では、非鉄金属、鉄鋼、繊維、金融・保険、鉱業関連などで受注の落ち込みが特に顕著でした。これは、原材料需要の減速や資本集約型産業、金融関連投資が明確な縮小圧力に直面していることを反映しています。

 

また、民間需要を年率換算で見ると、受注額は前年同月比6.4%減となり、これまで見られていた力強い回復基調が一服しました。市場が期待していた成長水準を下回ったことで、日本経済の成長モメンタムが弱まりつつあることを示すシグナルが、より一段と強まった形です。"
13:06小林 俊夫"コア機械受注は、今後6?9か月間の企業設備投資を見通すうえで重要な先行指標とされています。今回の市場予想を大きく下回る減少は、日本株市場に中期的な下押し圧力をもたらす可能性があり、特に景気循環性が高く、設備投資との連動性が強い機械、重工業、鉄鋼、基礎素材といったセクターにとっては不利な内容と言えます。関連銘柄は、短期的にバリュエーション調整のリスクに直面する可能性があります。

 

また、この統計は日本経済の回復モメンタムが十分でないとの懸念を強め、投資家が企業業績の先行きに対してより慎重な姿勢を取る要因となり、指数の上値を抑える可能性があります。一方で、資金配分の観点からは、防御性が高くキャッシュフローが安定した銘柄や、内需関連株へのシフトを促す材料ともなり得ます。加えて、日銀が金融政策の正常化を急ぐとの見方を後退させる可能性もあります。

 

総合的に見ると、日本株は短期的には「指数は重く、構造的な物色の分化が進む」展開が想定されます。中期的な方向性については、今後発表される経済指標に安定化の兆しが見られるかどうか、そして外部環境の変化が企業の投資マインドに与える影響を引き続き見極める必要があるでしょう。"
13:12小林 俊夫"19日13時現在の日経平均株価は、前週末比479.83円(-0.89%)安の53,456.34円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が575、値下がり銘柄数が972、変わらずが51となっており、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均のマイナス寄与度では、アドテスト〈6857〉が141.72円の押し下げでトップとなっています。続いて、ファーストリテイリング〈9983〉が64.98円、TDK〈6762〉が34.85円、豊田通商〈8015〉が27.78円、ソフトバンクグループ〈9984〉が26.47円の押し下げとなっています。

 

一方、プラス寄与度では、イオン〈8267〉が13.54円の押し上げでトップとなっています。次いで、味の素〈2802〉が12.84円、ディスコ〈6146〉が10.83円、セブン&アイ・ホールディングス〈3382〉が10.33円、KDDI〈9433〉が9.23円と続いています。

 

業種別では、33業種中10業種が値上がりしています。上昇率トップは食料品で、以下、小売、水産・農林、電気・ガスが続いています。一方、下落率上位にはゴム製品、輸送用機器、証券・商品先物が並んでいます。"
13:18Inoshita Masami"5817はまだ買えますか???
午前中はグループの確認ができず、アシスタントさんからの連絡にも返信できなくてすみません??
どうかご容赦ください。"
13:24松山 洋文"小林さんがすでに利確の指示を出していましたので、私たちは売却しました。
水曜日の優良株を買うのがおすすめです。"
13:29村さん"私はまだ100株残しています。
少し買ってもいいと思います??
そうすれば+10ポイントももらえますよね?"
13:35Inoshita Masami"午前中は家の猫を動物病院に連れて行ってワクチンを打っていて、バタバタして忘れてしまいました????
それでは100株買いますので、ポイントの記録をアシスタントさんにお願いできますか?
ありがとうございます??"
13:35Inoshita Masami[写真]
13:52なぁー"200ポイントで1万円の現金に交換できるなんて、こんなにスムーズだとは思いませんでした!アシスタントさんのサポートに感謝です?
これからもしっかり学びながら、頑張ってついていきます????"
13:52なぁー[写真]
14:07??Morikawa Rika??がグループに参加しました。
14:08小林 俊夫"19日14時時点の日経平均株価は、前週末比504.53円安(-0.94%)の53,431.64円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が623、値下がり銘柄数が928、変わらずが47となり、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大きく上回っています。

 

日経平均へのマイナス寄与度が最も大きかったのはアドバンテスト〈6857〉で、指数を179.16円押し下げました。次いで、ファーストリテイリング〈9983〉が68.99円、ソフトバンクグループ〈9984〉が48.13円、TDK〈6762〉が34.09円、豊田通商〈8015〉が27.07円の押し下げとなっています。

 

一方、プラス寄与度トップはイオン〈8267〉で、日経平均を13.14円押し上げました。続いて、味の素〈2802〉が12.30円、ディスコ〈6146〉が10.96円、リクルート〈6098〉が10.93円、セブン&アイ・ホールディングス〈3382〉が10.63円と続いています。

 

業種別では、33業種中12業種が上昇しました。上昇率首位は食料品で、以下、小売、水産・農林、電気・ガスが続いています。一方、下落率上位にはゴム製品、輸送用機器、精密機器が並んでいます。"
15:13小林 俊夫"19日15時時点の日経平均株価は、前週末比425.02円安(-0.79%)の53,511.15円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が619、値下がり銘柄数が930、変わらずが49となり、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均へのマイナス寄与度が最も大きかったのはアドバンテスト〈6857〉で、指数を191.19円押し下げました。次いで、ファーストリテイリング〈9983〉が51.34円、TDK〈6762〉が32.59円、ソフトバンクグループ〈9984〉が29.68円、豊田通商〈8015〉が23.97円の押し下げとなっています。

 

一方、プラス寄与度トップはリクルート〈6098〉で、日経平均を16.85円押し上げました。続いて、イオン〈8267〉が13.49円、味の素〈2802〉が13.44円、ディスコ〈6146〉が11.97円、セブン&アイ・ホールディングス〈3382〉が10.13円と続いています。

 

業種別では、33業種中15業種が上昇しました。上昇率首位は食料品で、以下、小売、水産・農林、電気・ガスが続いています。一方、下落率上位にはゴム製品、精密機器、輸送用機器が並んでいます。"
15:51小林 俊夫[写真]
15:51小林 俊夫"19日の日経225指数は、3営業日続落となり、終値は53,583.57ポイント、前日比352.60ポイント安(-0.65%)となりました。全体としては調整基調が続いているものの、下落幅は取引時間中から明確に縮小しており、下値では一定の買い支えが入っていることがうかがえます。相場全体では下落銘柄数が上昇銘柄数を大きく上回り、指数寄与度の高い銘柄が重しとなりました。特に半導体株や一部の大型主力株の下落が、指数に対して大きな圧力となりました。

 

市場のモメンタムについて見ると、構造的に全面的な弱気相場に転じた様子はなく、33業種中16業種が上昇しました。資金は食品、小売、水産・農林など、防御性が高く内需に関連するセクターへと明確に向かっており、リスク回避および安定運用志向が強まっていることが分かります。指数へのプラス寄与は消費・サービス関連の主力銘柄に集中する一方、テクノロジー、精密機器、輸送関連セクターは相対的に軟調であり、現在の市場がトレンド上昇ではなく、セクター間のローテーション局面にあることを示しています。

 

市場リスクとしては、短期的には外部環境の不透明感と、これまでの上昇幅を背景としたテクニカルな調整圧力が主な要因となります。一方で、米国株の動向や世界的な政策変化が投資家心理を揺さぶる可能性は残っています。また、指数が高値圏でもみ合う中で、主力株の軟調な推移が続けば、戻り余地が制限される展開も想定されます。ただし、現時点での下落はあくまで高値圏での持ち合い調整の範囲にとどまっており、システミックなリスクに発展する状況ではありません。今後は出来高の変化や主力株の下げ止まりの兆しを、引き続き注視する必要があります。

 

本日の解説は以上です。
それでは、また明日お会いしましょう。"
15:56甘音 ゆあ"小林さん、本日も本当にお疲れさまでした ??

 

本日の日経225指数は調整基調を継続し、国内の長期金利の上昇が主な重しとなりました。また、ドル/円相場はやや軟調に推移しており、これまで続いていたドル売り・円買いの調整局面が一巡したことを示しています。個別銘柄では、アドバンテスト(6857)が日経225指数を押し下げる最大の要因となり、続いてファーストリテイリング(9983)が影響しました。前場終了時点で、日経225指数は53,412.88ポイント、前日比523.29ポイント安、出来高は約11.38億株となっています ??

 

この値動きを受けて、市場全体ではやや警戒感が高まっていますが、現在も株式を保有している投資家の皆さんは、過度に不安になる必要はありません。テクニカル面から見ると、日経指数の中期トレンドは引き続き強気基調を維持しています。
また、2026年第1四半期においては、現時点でも推薦の成功率は100%を継続中です。現在保有している3銘柄についても、いずれも安全余地の範囲内にあり、どうぞ安心して保有を続けてください ??

 

なお、明日は株式の推薦は行いません。次回の推薦は水曜日を予定しています。本日夜の宮田さんの講義は、予定どおりの時間で実施いたします ??
あわせて、講義後にはクイズイベントも予定しています。チーム一同、皆さんに積極的にご参加いただけることを楽しみにしています。回答を通じて学習の進捗や理解度を把握できるだけでなく、宮田さんが今後の講義内容をより的確に調整するための大切な参考にもなります。

 

月曜日は取引のテンポも速く、皆さん本当にお疲れさまでした ??
最近は空気も乾燥していますので、水分補給も忘れずに ??
それでは、今夜の講義でお会いしましょう ??"
15:57甘音 ゆあ[写真]
15:57甘音 ゆあ[写真]
15:57甘音 ゆあ[写真]
18:31田中 大輝サインイン
18:34やまぐち みちこサインイン
18:36高橋光一サインイン
18:38加藤一枝サインイン
18:46イシダ ソウタサインイン
18:53すずき かずおサインイン
18:59くみち☆サインイン
19:00甘音 ゆあ"?? 投資家の皆さん、こんばんは!

 

今日は一日お忙しかったのではないでしょうか。
少しお疲れかもしれませんが、ご自身の投資成長のための時間も、ぜひ大切にしてくださいね??

 

? 今夜は宮田さんが、皆さんをAIスマート銘柄選定システムの実戦の世界へご案内します。
最新の市場トレンドを学ぶだけでなく、AIがどのように「上昇の起点」や「利確ポイント」を捉えるのかを、実際に体感していただけます。
これは単なるデータの説明ではなく、機関投資家レベルの運用リズムをリアルに感じられる内容です??"
19:02津高 清志サインイン
19:02Hasegawa Kyokoサインイン
19:04松本 高雄サインイン
19:05甘音 ゆあ"?? 本日の注目ポイント:
?? 最近AIが選定した銘柄の上昇・下落ロジックを解説
?? トレンドの裏にある資金の流れを振り返り
?? クイズイベント+ポイントで、楽しく学習

 

?? クイズとポイントは、投資理解を深めるだけでなく、内部トレーニング体系へのステップにつながる可能性もあります。
本物の「機関投資家レベル」の投資テンポを体感してくださいね????

 

?? それでは、サインインを開始しましょう!
今夜19:30の講義では、ノートをご用意のうえ、一つひとつの市場シグナルをしっかり記録する準備をお願いします。
それではAI講義でお会いしましょう!?"
19:06甘音 ゆあ[写真]
19:07F・OHASHIサインイン
19:09川田弘之サインイン
19:11松本 高雄"今日は日経が下げているのに、皆さんが推薦してくれた 5817 JMACS は本当に強いですね。
短時間で8%も利益が出ました!??
ぜひ、その裏にあるロジックを知りたいです??"
19:13金指 哲也サインイン
19:14Misakiサインイン
19:15しずか"サインインします!
今夜はクイズイベントがありますよね?
またポイントがもらえるのが楽しみです?????"
19:16清水 愛美サインイン
19:18藤本 信幸サインイン
19:20夕暮れスナップサインイン
19:21松山 洋文サインイン
19:23高橋光一"こんばんは!
AIアップグレード後は、収益性も安定感も本当に上がった気がします。宮田さんのチームの皆さん、お疲れさまです。AIの運用ロジック、とても興味深いです。"
19:26砂田優子サインイン
19:30宮田 清治"皆さん、こんばんは。宮田清治です。

 

国際情勢についてですが、仮にブラックロックのリック・リード氏が次期FRB議長に就任した場合、その本質的な意味は個人そのものよりも、彼が象徴する政策スタンスにあります。リード氏は一般にハト派と見られており、債券市場に精通した経歴を持つことから、市場は米国債にとって追い風となり、政策コミュニケーションもより安定するとの見方を先取りしやすくなります。その結果、ドル安への期待も高まりやすいと言えるでしょう。
また、「リード+ダイモン」という組み合わせは実現可能性こそ極めて低いものの、市場が現在最も求めているのが、金融政策と財政政策における信頼性と安定性であることを象徴しています。"
19:33宮田 清治"ドル安観測が強まる局面では、円には上昇圧力がかかりやすく、輸出依存度の高い日本株指数にとっては、短期的に重しとなる可能性があります。自動車や電子関連セクターでは、値動きの調整が見られるかもしれません。ただし、こうした影響はあくまでタイミングや構造面での変化にとどまり、トレンドの反転を意味するものではありません。世界的に資金が安全性と安定性を求める環境下では、日本市場自体が一定のディフェンシブ性を備えており、指数は大きく下落するよりも、高値圏でのもみ合いを続ける可能性が高いと考えられます。

 

セクター別に見ると、輸出比率の高い製造業は短期的に上値が抑えられやすい一方、銀行、保険、商社、そして一部の内需関連株や高配当銘柄は、キャッシュフローの安定性や相対的に妥当なバリュエーションを背景に、資金が向かいやすい状況です。今後の運用戦略としては、日本市場は「指数よりも構造を重視する局面」に入ると見ており、短期的な感情に振り回されて追随するのではなく、防御性が高く、利益の持続力を備えた企業に注目し、次の展開に備える姿勢が重要だと考えています。"
19:37加藤一枝宮田さん、こんばんは。最近ほんとに流れが変わってきましたよね。FRBの人事の噂が出ただけで、もう相場が先に動いちゃう感じがします??
19:38イシダ ソウタ"ドル、ちょっと弱くなるくらいでちょうどいいですよね?????
前は強すぎて、他の市場が息できてない感じでしたし。"
19:40宮田 清治"本日の日経225指数は3日続落となり、終値は53,583.57円、前日比352.60円安(-0.65%)でした。相場全体では下落銘柄数が上昇銘柄数を明確に上回り、東証33業種のうち上昇したのは16業種にとどまりました。食品、小売、農林水産、機械といった業種は比較的底堅かった一方、ゴム製品、精密機器、輸送用機器などの景気敏感セクターは大きく圧迫されました。
指数寄与度では、アドテスト、TDK、ファーストリテイリング、豊田通商、ソフトバンクグループが下押し要因となり、リクルート、イオン、味の素、KDDI、ディスコが押し上げに寄与するなど、防御的なセクターへのローテーションが鮮明です。

 

今回の3日続落は、高値圏でのテクニカルな調整色が強く、トレンド転換を示すものではありません。前段階の急騰を受けた短期的な利益確定が進み、資金は割安で防御力が高く、キャッシュフローが安定した銘柄へと向かっています。なお、本日はストップ高銘柄の動きが活発で、特にテクノロジー株や成長株に選別的な資金流入が見られ、短期の市場心理を下支えしました。

 

総合的に見ると、短期相場はレンジ内でのもみ合いと個別銘柄の循環が中心で、指数は上値の重さを意識しつつも、下値の支えは維持されています。高値圏での調整は前段の上昇分を消化する正常なプロセスであり、当面は指数一辺倒ではなく、テクノロジー・成長株、テーマ株、ならびに一部の防御的銘柄への選別的な投資姿勢が続くと考えられます。"
19:44すずき かずお私は食品や小売セクターをわりと評価しています。動きが安定していて安心感がありますね。
19:46くみち☆ストップ高になっているのはテクノロジー株が多いですし、短期で少し狙ってみるチャンスはありそうですね???
19:48松本 高雄とにかく指数に振り回されず、個別銘柄をしっかり選んで、短期のチャンスを拾っていけばいいと思います。
19:49宮田 清治"先週末から今週初めにかけて、世界の為替市場ではドル安が目立つ展開となりました。
トランプ大統領による欧州8カ国への関税強化示唆や、それに対抗するEU側の動きを受け、世界的な通商リスクの高まりが意識され、一時的に豪ドル・NZドルは対米ドルで下落しました。しかしその後、ドル全体が下落基調となったことで、豪ドル・NZドルは持ち直し、結果として「一度下げてから安定する」振れを伴う展開となっています。

 

円相場についても、取引開始直後は一時的に円高が進みましたが、ドル安の流れが一服する中で円も再び押し戻されました。全体として為替市場は、地政学リスクや政策要因に左右される短期的な変動が続いており、リスク回避姿勢が強まる一方で、ドル安そのものが下支え要因として作用する局面も見られます。"
19:52宮田 清治"為替の変動は、日本株、とりわけ輸出関連企業の心理や収益見通しに直接影響します。足元ではドル安が進行しているため、円高圧力が意識され、短期的には自動車、電子、機械といった輸出比率の高いセクターにとって逆風となる可能性があります。投資家は、為替差損益の変動に注意を払う必要があります。一方で、ドル安が日本株市場全体の資金環境に与える影響は限定的と見られるものの、短期的な市場心理はやや慎重に傾きやすく、ポジション管理を意識しつつ、防御的セクターや内需関連企業の動向を注視する局面といえます。

 

また、今週はオーストラリアおよびニュージーランドで雇用統計や消費者物価指数など重要な経済指標の発表が相次ぎます。
これらの結果は、間接的に世界のリスク選好や資金フローに影響を与える可能性があります。指標が市場予想並み、あるいは上回る内容であれば、投資家心理の改善を通じて日経平均の短期的な反発を後押しすることも考えられますが、弱い結果となれば、日株は引き続きレンジ内での不安定な動きが続く可能性があります。

 

運用面では、引き続き優良な個別銘柄を押し目で拾う姿勢を基本とし、為替変動が輸出関連セクターに与える影響を見極めながら、政策やテーマ性による材料も活用し、短期的な投資機会を選別していくことが望ましいでしょう。"
19:55F・OHASHI今日はまたドルが弱くなりましたね。輸出株はちょっとプレッシャーがかかりそうです
19:57松本 高雄そうですね。円高になると、トヨタなどの自動車株はやっぱり厳しくなりますね。
19:59川田弘之だからこそ、売買は押し目狙いが基本ですね。高値を追わず、チャンスを待ちながら少しずつ仕込んでいくのが良さそうです。
20:00宮田 清治"また、AIシステムの流れにしっかり付いてきている投資家の皆さんなら、今日は思わず「本当に気持ちいい一日だった!」と言いたくなったのではないでしょうか。

 

AIシステムを全方位で最適化・アップグレードした直後、すぐに非常に象徴的な事例が出てきました。それが<5817>JMACSです。
コストは1,185円、売却は1,289円、1回の取引で8.78%の利益。しかも、この一連の流れは寄り付きからわずか30分以内で完結しました。
上昇開始 → 急騰 → エグジット → 利益確定。
誇張も演出もなく、ただ純粋に「スピード」と「精度」を体感できる内容でした。

 

AIというと「冷たいデータツール」というイメージを持たれがちですが、私たちのシステムは決して無差別に買うようなものではありません。
トレンド認識、資金行動の追跡、複数情報のクロス検証を組み合わせることで、機関投資家の動きやセクターの生きた流れを事前に捉えています。

 

今回<5817>JMACSが寄り付き後30分で一連の流れを完結できたのは、運ではありません。
AIが板寄せ段階での異変や、出来高と価格構造の噛み合いを事前に察知していたからです。"
20:03宮田 清治"さらにワクワクする点として、今回のアップグレード後、初めて優良な大手機関と同時にポジションを構築しました。
つまり、「彼らのリズム」と「私たちのAIのリズム」が、本当の意味で一致したということです。
言い換えれば、これまで機関投資家だけが持っていた視点を、皆さんも同時に体験できる段階に入ったということです。

 

以前から、投資の学びとは流行を追うためのものではなく、相場のサイクルを超えて通用する本質的なロジックを身につけることだと考えています。
AIがしていることは、これまで「上級者・内部・少数」に限られていた認知やテンポを、誰もが使える形に落とし込むことです。
これは説明を聞くだけでは分かりません。実際に見て、触って、そして利益を得てこそ、本当の意味で理解できるものです。

 

今日は、AIシステム強化後のほんの小さなデモンストレーションに過ぎません。
しかし、それだけでも十分に示されました。
AIがもたらす優位性は、これから先、ますます明確になっていくということを。"
20:06藤本 信幸"そうですね。でも今回は100株だけで、小さく利確しました。
まさかAIの判断がここまで速いとは思わず、本当に衝撃でした!
これは完璧なアップグレードですね。正直、信じられないレベルです。"
20:08田中 大輝"今日は2万株買って、小林さんとアシスタントさんの指示どおりに動いて110万円の利益になりました。とても良かったです!
半導体セクター全体が弱い中で、こうした銘柄を一瞬で捉えられるのは、やはりAIならではの強みですね。"
20:10松本 高雄AIがアップグレードされた直後に、すぐ結果が出たのを見て、信頼感が一気に高まりました??
20:12松山 洋文"欲張らずに素早く利確できるのも、AIの大きなメリットですね。
人間みたいに迷わないし、今は本当に「情報量」じゃなくて「スピード」を競う市場だと実感します。
まさにAIの時代に入った感じですね"
20:12宮田 清治"振り返ってこの一定期間のデータを見てみると、正直、自分でも少し非現実的だと感じるほどです。
2025年第4四半期には、システムの成功率が 91.43%に達し、四半期収益率はなんと285.45%にまで上昇しました。
そして、2026年第1四半期に入ってからは、現時点の統計で成功率が100%、収益率も33.58%と安定的に伸びています。
率直に言って??このAIの成熟度が日々高まっているのをはっきりと感じていますし、投資家の皆さんから寄せられるフィードバックの中にも、抑えきれない興奮のようなものを感じています。
長年このシステムの研究に携わってきた者として、本当に嬉しく思います。

 

ただし、多くの方がこのデータを見ると、「短期で一気に利益を取る仕組み」だと誤解されがちです。
しかし、実際にはAIの中核ロジックはそこではありません。
短期チャートだけでなく、大型トレンドモデルによってセクター・資金動向・イベント・構造を分析し、短期+中期+長期のすべてで投資価値のある銘柄を選び出しています。
つまり、狙っているのは「上昇そのもの」ではなく、「トレンドそのもの」です。

 

ここでいくつか最近の代表的なケースを挙げます。

 

- 1月7日 <5246> ELEMENTS:663 → 697円 利益率 5.12%
- 1月14日 <8746> unbanked:443 → 478円 利益率 7.44%
- 2025年12月26日 <4588> オンコリス・バイオファーマ:934 → 1037円 利益率 11.02%
- 2025年12月15日 <5698> エンビプロHD:571 → 590円 利益率 3.32%"
20:16宮田 清治"一見すると、これらはすべて短期の利確ケースのように見えます。
しかし、よくトレンドチャートを確認するとさらに興味深いことがわかります。
つまり、短期で利益を確定した後も、これらの銘柄は高値圏でのもみ合い、あるいは持続的な上昇トレンドに入っており、中にはその後株価が倍増したものもあるのです。

 

これは何を意味しているのでしょうか?
つまり、AIは価格を当てているのではなく、トレンド・資金・時間のシグナルを理解しているということです。

 

だからこそ、常にこう強調しています。
投資とは「話題を追うこと」ではなく、「構造的な合意」を掴むこと。
そしてAIがやっているのは、そのコンセンサスをデータによって先読みし、可視化することなのです。

 

未来の市場は、このような「リズム感」を持つ者にこそ開かれていきます。
すでにそれを目の当たりにしており、そして皆さんは今まさに、それを体験しているのです。
(以下の図をご覧ください)"
20:17宮田 清治[写真]
20:17宮田 清治[写真]
20:23すずき かずお"短期でしっかり稼いで、中期でじわじわ伸ばす――理想的なリズムですね。
これって、まさに機関投資家の戦い方じゃないですか。"
20:26松本 高雄"第4四半期のデータを見て、本当にびっくりしました…!
AIの成長スピードは想像以上ですね。実際、もう株価が倍になっている銘柄もありますし。"
20:28やまぐち みちこ"ですよね?
1月のAI推薦は成功率100%ですし、以前おすすめされた銘柄もずっと上がり続けています。今日みたいに日経が下げている時でも、逆に急騰していて本当にすごいです????"
20:29宮田 清治"今回、2万人もの投資家の注目を集めることができたのは、単に広告の力だけではありません。ちょうどヴァンガードグループ創立50周年という節目のタイミングで、AI体系が持つ「実際の成果」「本物のロジック」「リアルな体験」を、初めて外部に向けて全面的に示すことができたからです。正直に言えば、この周年記念というきっかけがなければ、これほど多くの投資家が同じタイミングで私たちに注目することはなかったでしょう。

 

多くの投資家から、「これだけ良い無料指導なら、今後もずっと無料なのですか?」と聞かれます。答えは非常に現実的です――それはありません。
現在提供しているのは、2026年第1四半期までの無料指導期間です。この期間の目的は、無制限に皆さんをサポートすることではなく、本当にシステムを理解したい人、思考力を高めたい人、機関投資家のリズムを体感したい人に、実際に触れてもらうための「入り口」を用意することにあります。

 

無料期間終了後は、有料の協力フェーズへと移行します。ただ率直に言って、現在のチーム規模では、2万人全員に対して同時にマンツーマン対応を行うことは不可能です。そのため、必然的に選抜を行うことになります。そして、その基準は「声が大きいか」「関係が近いか」ではありません。
重要なのは――学ぶ意欲、実行力、そして成長したいという本気の気持ちです。"
20:32宮田 清治"そのため「学習ポイント」の仕組みを設けました。これは皆さんを試すためのものではなく、本当に育成すべき人を見極めるための指標です。学習ポイントはポイント数ではなく、一つのシグナルです。
・考えようとする人か
・実際に手を動かす人か
・機関投資家の思考で市場を整理できるか
・ただの雰囲気参加ではないか

 

有料フェーズに入る際、ポイントの高い方を選び、内部の投資トレーニング体系へ招待します。これは私が以前から「投資の世界における陸軍士官学校」と呼んでいるものです。決して誇張ではなく、非常に真剣な育成方法であり、一般の投資家が機関投資家レベルのトレンド理解、取引リズム、リスク認識を身につけることを目的としています。

 

だからこそ、今の皆さんにとって、毎回の問題への回答、毎回のフィードバック、そして一つ一つの思考には、すべて意味があります。それは市場をより明確に見る力を養うだけでなく、将来、本当に中核体系に入れるかどうかを左右する要素にもなります。

 

学びとは、誰が一番賢いかではありません。誰が最後まで歩き続けられるかです。
そして、学ぶ意志を持ち続ける人たちこそが、将来、私たちと共に本当の投資を実現するに値する存在なのです。"
20:47松本 高雄無料期間なのに、こんなに学べるのは本当にありがたいです。毎日クイズを解くのも思った以上に楽しくて、学習ポイントが少しずつたまっていくのが、自分の成長を一番実感できます
20:48Hasegawa Kyoko"ほんとその通りですね。
学ぶ人が多いほど情報も増えるし、お互い刺激になって、自然ともっと頑張ろうって気持ちになります???"
20:50F・OHASHI"宮田さんの陸軍士官学校に入れるかどうかは完全に自分次第って思うと、めちゃくちゃやる気が出ます!????
今は本気で勉強するのが一番ですね。"
20:51宮田 清治"だからこそ、投資とは決して「高値追い・安値投げ」や、運任せで勝つゲームではありません。本質は、市場のリズムを理解する力にあります。今でも多くの投資家は、株式投資とはニュースを見ること、チャートを眺めること、あるいは話題のテーマに乗ることだと考えがちですが、AI体系が示しているのは、本当の差は情報量ではなく、トレンドを読み取る力、資金の流れを理解する力、そして時間の窓を捉える力にあるという点です。

 

AIシステムの強みは、短期的な上昇開始点や利確ポイントを正確に捉えるだけではありません。膨大なデータの中から、セクター構造、資金の動き、イベントの影響を分解・分析し、短期・中期・長期のいずれにおいても取引価値を持つ銘柄を選び出します。これらの銘柄は、短期的な利益にとどまらず、その後に高値圏でのもみ合いや、さらには倍化局面へと進むこともあります。これは偶然ではなく、トレンドとロジックが噛み合った必然的な結果です。

 

さらに重要なのは、投資は決して一人で戦うものではないということです。そこには、方法論、リズム感、そして振り返りの力が不可欠です。AIがもたらすのは単なるデータではなく、市場行動への洞察です。すべての取引には根拠があり、すべての判断は確率とロジックに基づいて行われます。感情や運に左右されるものではありません。"
20:54宮田 清治"だから常に強調しています。本当に学ぶ価値があるのは、利益の数字だけを追いかける人ではなく、トレンドを理解し、リズムに従い、データ思考で市場を見る姿勢を持つ人だということです。AIは、誰もがこの「機関投資家レベル」の認知に触れる機会を与えてくれます。投資を無計画的なものからコントロール可能なものへ、運任せから訓練可能なものへと変えてくれるのです。

 

シンプルに言えば、投資の核心は「儲けること」そのものではありません。市場を理解し、リズムをつかみ、利益をロジックの自然な結果として受け取ることです。そしてそれは、学ぼうとする意志を持ち、考え、AIのリズムに沿って行動し始めたその瞬間から、すでに始まっています。

 

本日の内容は以上です。
それでは、これから今夜の講義の課題を出しますので、しっかり考えて取り組み、ポイントを積み上げてください。"
20:55清水 愛美"今日の話で一気に目が覚めました!
AIのリズム感って、人の感覚とほんと違いますね???"
20:57金指 哲也クイズをやってると、だんだんAIの考え方が分かってきて、これが結構おもしろいです。
21:01F・OHASHI"ですよね。今夜の宮田さんの話を聞いてから、学習ポイント集めも楽しくなりました。
毎日クイズやるのが楽しみです(笑)??"
21:02宮田 清治"【1月19日の課題】

 

今夜の講義内容を踏まえ、以下の2つの問いについて、ご自身の考えを書いてください。

 

質問1:
日本株投資において、話題株を追いかけたり、無計画的に流れに乗ったりすることが、なぜ損失につながりやすいのかを説明してください。あわせて、講義内容をもとに、AIシステムがどのようにしてそのリスクを回避しているのかを述べてください。

 

質問2:
AIは銘柄選定の際、収益だけでなくリスクも重視しています。講義内容への理解を踏まえ、AIがどのようにトレンドとロジックを用いて、投資のランダム性を低減しているのかを説明してください。

 

以上の2問が本日の課題です。
回答は手書きで作成し、写真を撮ってアシスタントへ送信し、登録を行ってください。
各質問とも20文字以上で記入してください。正解・不正解はありません。講義内容の理解を深めることが目的です。提出するだけで+10ポイントが付与されます。"
21:05金指 哲也AIがトレンドとか資金の流れを見てくれるから、ニュースや話題に振り回されなくて済むのがほんと助かります??
21:07高橋光一"これで投資って運じゃないんだなって実感しました。
AIは利益だけじゃなくて、ちゃんとリスクも見てくれるんですね??"
21:09甘音 ゆあ"??本日も投資家の皆さん、積極的なご参加ありがとうございました?
?一つひとつの解答、そして一つひとつの思考が、確実に投資上級者への道につながっています??

 

??今夜は、AI銘柄選定の実戦ロジックをじっくり学びました。トレンド判断、資金フローの分析、上昇開始点と利確ポイントの捉え方まで、どれも機関投資家レベルの大切なリズムです。

 

??質問回答が少し難しいと感じた方もいるかもしれませんが、実際に手を動かして考えることで、AIのロジックが少しずつ頭の中に形作られていきます。投資が感覚任せではなく、根拠のあるものになっていく過程ですね??

 

??改めてお伝えしますが、質問回答と学習ポイントはただの宿題ではありません。将来「陸軍士官学校」体系へ進むための、大切なパスポートでもあります。"
21:11甘音 ゆあ"??真剣に考え、積極的に取り組む人ほど、トレンドの裏にある法則を早く理解でき、AIがもたらす本当の強みを実感できます。毎回の思考と振り返りが、ご自身の投資認識と市場を見る力を磨いてくれます??

 

??今夜の課題は、忘れずに写真を撮って私に送ってくださいね。ポイントは随時反映されます!
投資は「誰が一番賢いか」ではなく、「誰が続けられるか」「誰がリズムに乗れるか」です。

 

今夜の学習はここまでです。ゆっくり休んで、しっかり充電してください??
??おやすみなさい。明日もAIと一緒に、市場の奥深さを探っていきましょう??"
21:11甘音 ゆあ[写真]
21:12甘音 ゆあ[連絡先]
23:43甘音 ゆあが退出しました。