2026/02/13(金)
08:21小林 俊夫
"投資家の皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日は私が、朝のマーケット動向と相場のポイントについてお伝えいたします。
毎週、月曜・水曜・金曜には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と取引価値を兼ね備えた優良株を体系的に選別・共有し、複雑な市場環境の中でも、より明確で理性的な取引判断を行えるようサポートしております。
本日のご案内
直近でAIスマート口座の募集枠を200枠拡大いたしました。
すでにAI口座の利用資格をお持ちの方は、口座内の利用可能資金をあらかじめご準備ください。
AIによる資金の配列・統合は本日午前中に一斉に実施し、関連する利益分配は午後に行う予定です。
次回の枠拡大は来週を予定しております。
まだAI口座の資格を取得されていない方も、どうかご心配なさらないでください。現在はポイントが審査における重要な参考基準となっております。
ポイントの積み重ねは、AIスマートシステムへの理解度および参加度を示すものであり、いかなる投資行動も、商品内容やルールを十分に理解した上で行うことが重要です。
リスクに関するご注意
いかなる取引戦略においても、100%の収益を保証するものではありません。投資には不確実性が伴いますので、必ずご自身の判断と責任のもとでご参加ください。
日頃のご支援とご信頼に心より感謝申し上げます。
皆さんにとって、金曜日の取引が順調で、気持ちの良い一日となりますようお祈りいたします。"
08:27小林 俊夫[写真]
08:28小林俊夫
"13日の東京株式市場は、主力株をはじめ幅広い銘柄に売りが広がり、日経平均株価は下値を探る展開となることが予想されます。前日は小幅安に転じたものの、それまでの3営業日で3,800円以上上昇していたことから、過熱感やスピード警戒感は依然として根強い状況です。前日の米国株式市場ではハイテク株への売りが続いており、東京市場でもこれに追随する形で、半導体関連株などを中心に目先の利益確定売りが強まる可能性があります。日経平均株価は、57,000円台を大きく割り込む可能性も意識されます。
前日の欧州株式市場は高安まちまちの展開でした。フランスの主要株価指数であるCAC40は一時、1月9日に付けた高値を上回る場面がありましたが、終盤にかけて伸び悩みました。一昨日に史上最高値を更新していた英国のFTSE100も、この日は上昇が一服しました。ドイツのDAXはほぼ横ばいで、わずかながら安く引けています。金、原油、ビットコイン価格の下落が相場の重荷となったほか、取引後半は米国株安を横にらみに投資家心理が冷やされた格好です。
米国株式市場では、朝方こそ買いが優勢でしたが長続きせず、その後はハイテク株を中心に売りが強まり、NYダウ、ナスダック総合株価指数ともに終盤にかけて下げ幅を拡大しました。ナスダック総合株価指数は2%を超える下落となっています。進化したAIモデルの登場により、ソフトウェア関連企業の収益機会が奪われるとの見方が広がり、これが売りを誘って市場センチメントを悪化させました。"
08:31小林俊夫
"東京市場では、米国株式市場の軟調な流れを引き継ぎ、日経平均への寄与度が高い値がさの半導体関連株などを中心に売りがかさむ展開となりそうです。オプションSQ算出日でもあることから、先物主導で寄り付きから相場が大きく荒れる可能性もあります。ただし、個別には好業績銘柄や政策関連銘柄を中心に物色される動きも見込まれ、TOPIXの下落は相対的に底堅さを示す場面も想定されます。
12日の米国株式市場では、NYダウ平均株価が前営業日比669ドル42セント安の49,451ドル98セントと大幅に続落しました。ナスダック総合株価指数も同469.32ポイント安の22,597.14と下落しています。
日程面では、本日は株価指数オプション2月物の特別清算指数(オプションSQ)の算出日となります。このほか、週間の対外・対内証券売買契約の公表、3カ月物国庫短期証券の入札などが予定されています。海外では、1月の中国70都市の新築住宅価格、ロシア中銀の金融政策決定会合、12月のユーロ圏貿易収支、1月の米消費者物価指数(CPI)の発表が予定されています。"
08:34NONAME
"小林さん、おはようございます??
今日はアメリカの重要な雇用統計ですね??
日経にも結構影響が出そうで、値動きも荒れそうです。
今日のAI口座の動きが楽しみですし、
こういう大事なタイミングでも、きっとシステムがうまく対応してくれると信じています??"
08:38NONAME
"ここ数日、経済指標が立て続けに出ていて、相場の流れもかなりバタバタしていますね????正直、自分一人で全部分析するのはなかなか大変です??
でもAIシステムがロジックを整理して方向を示してくれるので、安心してルール通りに動けますね???"
08:42NONAME
"追加入金も無事に終わりました??
今日の60%の利益配分、楽しみにしています!
銀行から資金の用途について電話がありましたが??情報管理はちゃんと徹底しますのでご安心ください。
しっかりこのプロジェクトについていきますので、よろしくお願いします??"
08:42NONAME[写真]
08:45takumi
"皆さんの資金規模、本当にすごいと思います??
それ以上に、その信頼と勇気が本当に素晴らしいですね。
これだけの資金をAIプロジェクトに投じる決断は、簡単なことではないと思います。
投資は資金力だけでなく、システムや戦略への理解と納得も大事ですよね。
その覚悟自体が本当に立派だと思います???"
08:49藤本信幸
投資で大切なのは、1回や2回の勝ち負けではないですよね??長期的に高い成功率の戦略を続けられるかどうかがポイントだと思います。安定したトレードルールとリスク管理を守っていれば、利益は少しずつ積み上げていけるはずです??もちろん、市場に参加する以上、リスクは常にあるという前提を忘れずに。値動きを冷静に受け止められるのが、成熟した投資家の姿勢ですよね??
08:52NONAME
"約1年間学びながら見てきて、このAIシステムについては十分理解できましたし、信頼もしています???
なので、普通口座の資金をすべてこちらに移して、まとめて管理することにしました。
分散して自分であれこれやるより、資金を集中させて、システムの強みを最大限に活かしたほうが効率的だと思っています??"
08:53小林 俊夫
"NY為替:米中古住宅販売戸数の減少を受けて利下げ観測が強まります。
12日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は153円76銭から152円37銭まで下落し、152円74銭で引けました。米先週分の新規失業保険申請件数が予想を上回り、労働市場への懸念が再燃しました。さらに、1月の中古住宅販売件数も予想を下回ったことから、長期金利が低下し、ドル売りが一段と強まりました。
ユーロ・ドルは1.1890ドルまで上昇した後、1.1856ドルまで下落し、1.1871ドルで引けました。ユーロ・円は182円54銭まで上昇した後、180円81銭まで下落しました。株安を受けてリスク回避の円買いが優勢となりました。ポンド・ドルは1.3671ドルまで上昇した後、1.3605ドルまで下落しました。英中銀の利下げ観測が上値を抑制しました。ドル・スイスは0.7702フランから0.7672フランまで下落しました。"
08:57小林 俊夫
"東証グロース市場250指数先物見通し:底堅い値動きとなりそうです。
本日の東証グロース市場250指数先物は、底堅い値動きとなりそうです。前日12日のダウ平均は669.42ドル安の49451.98ドル、ナスダックは469.32ポイント安の22597.15で取引を終了しました。経済指標が冴えず、根強い利下げ期待を背景に寄り付き後は上昇しましたが、人工知能(AI)技術による企業間の競争激化の脅威がソフトウエアセクターのみならず広範なセクターに広がり、相場は大幅下落に転じました。その後も終日軟調に推移して取引を終えました。
下落した米株市場を横目に、本日の東証グロース市場250指数先物は底堅い値動きとなりそうです。足元では出遅れ感に着目した買いが観測されており、この流れは続きそうな情勢です。米国でハイテク株が弱含んだことも、プライム市場からグロース市場への資金シフトを促す可能性があり、1月20日の高値である738ポイントを意識するような展開が期待されます。
一方で、4連騰後の金曜日であることから、利益確定売り圧力が高まる場面も考えられ、週末のポジション調整とあわせて留意が必要となりそうです。なお、夜間取引の東証グロース市場250指数先物は、前営業日日中終値比で変わらずの726ポイントで取引を終えています。上値の目安は740ポイント、下値の目安は715ポイントとします。"
09:01小林 俊夫
"今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆
リスク回避的なユーロ売り・円買いが一段と拡大する可能性は低い見通しです。
ユーロ・ドルは、2017/01/03に1.0341ドルまで下落しましたが、2018/02/18には1.2537ドルまで上昇しました。その後、2022/09/28には0.9536ドルまで反落しましたが、2024年にかけて1.1ドル台まで戻しています。
ユーロ・円は、英国民投票で欧州連合(EU)からの離脱が決定したことを受け、一時2016/06/24に109円57銭まで急落しました。その後、2018/02/02には137円50銭まで買われましたが、長期間伸び悩みました。しかし、日欧金利差の拡大や円安・ドル高の進行などを背景に、2026/01/23には186円87銭まで上昇しました。日本の財政悪化に対する警戒感はやや低下しており、リスク回避的なユーロ売り・円買いが一段と拡大する可能性は低いとみられます。
【ユーロ売り要因】
・欧州の政治不安があります。
・米国金利の先安観が後退しています。
・米長期金利が高止まりしています。
【ユーロ買い要因】
・日本の財政悪化懸念があります。
・欧米対立は解消に向かっています。
・ECBの政策金利は年内に上昇する可能性があります。"
09:04小林 俊夫
"日経平均テクニカル:4日ぶりに小反落し、「かぶせ線」が出現しました。
12日の日経平均は小幅ながら4営業日ぶりに反落しました。取引時間中には史上最高値となる58,000円超まで上ヒゲを伸ばしましたが、その後は値を消す展開となりました。ローソク足は前日の陽線の右上で陰線を引き、高値圏で「かぶせ線」が出現しており、短期的なピークアウトを警告する形となっています。直近では、2月6日の25日移動平均線割れとなった安値から本日高値まで5,064.93円の急騰となっており、反動安圧力が一旦強まるリスクに留意する必要があります。"
09:09小林 俊夫[写真]
09:09小林 俊夫
"?? 6327 北川精機
?? 購入価格:現値買い
?? 目標株価:1,240円前後
?? 損切りライン:920円前後
?? 運用期間目安:2〜8日
主な事業は産業機械で、銅張積層板(CCL)やプリント基板(PCB)向けのプレス装置、ならびにレーザー加工機のシステムストッカーの製造・販売を行っています。北川精機株式会社が発表した2026年6月期中間決算では、売上高は前年同期比6.7%減の27.18億円となりましたが、営業利益は同18.6%増の5.06億円、経常利益は同34.8%増の5.6億円と、大幅な増益となりました。生産効率の向上やコスト管理の強化が奏功し、収益性が改善しています。
テクニカル面では、株価は移動平均線付近で徐々に下げ止まり、その後速やかに反発しています。MACDなどのテクニカル指標も明確な上昇トレンドを示しており、出来高は大きく増加、資金流入も目立つ状況です。全体として地合いは良好とみられます。
運用方針としては、現在の価格帯付近で積極的に仕込み、短期的な力強い上昇を狙う戦略が有効と考えられます。"
09:10NONAME
"おはようございます??
暖かくなってきたら、急に伸び始めたみたいです"
09:10NONAME[写真]
09:14NONAME
小林さん、毎日長時間座りっぱなしだと思うので、合間にちゃんと体を動かしてくださいね??
09:14NONAME[写真]
09:18F・OHASHI
"今日の仕込みは利益になりますか?
昨日は初めての仕掛けでうまくいかなかったので、ずっと深呼吸しながら落ち着こうとしています…??"
09:22吉村
"今日の銘柄は買いません??資金をAI口座に入金しました。
680万円が無事に反映されました??
今日の取引をとても楽しみにしていますし、この日のためにずっと準備してきました??"
09:22吉村[写真]
09:25NONAME
"100株購入しました??
アシスタントさん、ポイントの記録をお願いします??"
09:28NONAME
"このポイント、本当にすぐ貯まりますね??
サインインに課題回答、優良株の購入、デイトレ参加まで、今日だけで+40ポイントも貯まりました(笑)?"
09:31久保信一
AI口座を申請しましたが、まだ承認は下りていません。今日は北川精機を1,300株購入しました。
09:35OTSUKA AKIYO
"ちょっと上がるのが早いですね。
みんな買っているんですか???"
10:04小林俊夫
"13日10時現在の日経平均株価は、前日比805.35円(-1.40%)安の56,834.49円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は166、値下がりは1,404、変わらずは20となっており、値下がり銘柄の割合が80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を233.44円押し下げています。以下、ファナック
<6954>が53.15円、リクルート <6098>が53.15円、アドテスト <6857>が46.80円、ネクソン
<3659>が42.72円と続いています。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を83.23円押し上げています。次いでKDDI <
9433>が27.07円、デンソー <6902>が9.16円、トヨタ <7203>が6.52円、イビデン
<4062>が5.01円と続いています。
業種別では33業種中5業種が値上がりしています。上昇率1位は輸送用機器で、以下、ゴム製品、保険、医薬品と続いています。一方、値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並んでいます。"
11:10小林 俊夫[写真]
11:10小林 俊夫
"??売却のお知らせ??
銘柄コード:6327 北川精機
購入日:2月13日
売却利益:7.76%
当社のAI株式選定システムで潜在力銘柄を的確にロックし、私のトレード指導のもとで見事に購入された投資家の皆さん、本当におめでとうございます!
100株購入で8,200円の利益
1000株購入で82,000円の利益
2000株購入で164,000円の利益
まだお取引頂いていない方は、ぜひご連絡ください。
次回の優良株は5%〜10%の利益を見込んでおります。"
11:16小林俊夫
"13日11時現在の日経平均株価は、前日比511.39円(-0.89%)安の57,128.45円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は233、値下がりは1,335、変わらずは22となっており、値下がり銘柄の割合が80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を253.50円押し下げています。以下、リクルート
<6098>が58.16円、ファナック <6954>が45.79円、ネクソン <3659>が42.58円、信越化
<4063>が24.23円と続いています。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を89.25円押し上げています。次いでアドテスト
<6857>が73.54円、KDDI <9433>が29.28円、イビデン <4062>が10.70円、ファストリ
<9983>が10.43円と続いています。
業種別では33業種中7業種が値上がりしています。上昇率1位は輸送用機器で、以下、ゴム製品、保険、空運と続いています。一方、値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並んでいます。"
11:20高橋ひろし
"今日は銘柄を買いませんでした??
ずっと入金の手続きをしていて、やっと反映されました??
銀行にいろいろ聞かれましたが、給料ですと答えてなんとか大丈夫でした??"
11:20高橋ひろし[写真]
11:24NONAME
銀行によっては結構いろいろ聞いてきますよね。でも利用者のためでもありますよ。今日は通常口座のほうは利益が出ました。AI口座の午前中の仕掛けがどうなるか、ちょっと気になります。
11:27NONAME
売却しました?
11:32久保信一
"自分の買値はちょっと高めでしたが??本当にありがとうございます!
今日はすごく力強いですね??"
11:41小林俊夫
"13日前引けの日経平均株価は続落し、前日比413.25円(-0.72%)安の57,226.59円で前場の取引を終了しました。東証プライムの値上がり銘柄数は267、値下がりは1,294、変わらずは29となり、値下がり銘柄の割合は80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を249.49円押し下げました。以下、リクルート
<6098>が62.37円、ファナック <6954>が45.79円、ネクソン <3659>が42.78円、信越化
<4063>が25.24円と並びました。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を123.34円押し上げました。次いでアドテスト
<6857>が92.25円、KDDI <9433>が35.90円、イビデン <4062>が13.17円、ファストリ
<9983>が12.03円と続きました。
業種別では33業種中7業種が値上がりしました。上昇率1位は輸送用機器で、以下、空運、医薬品、保険が続きました。一方、値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並びました。"
11:52小林 俊夫[写真]
11:53小林俊夫
"日経225指数は全体としてもみ合いの展開が続いており、寄り付きは前日比で約0.4%〜0.8%安と下落して始まりました。前日に史上最高値を更新した後の調整局面に入った反応が目立っています。前日の米国株主要3指数がそろって下落し、テクノロジー株が調整した影響を受け、東京株式市場は朝方は上値の重い展開となりましたが、その後は次第に落ち着きを取り戻しました。短期的には上値の重さが意識されるものの、足元の政策面での好材料や投資家心理の改善に支えられ、全体の値動きはおおむねコントロールされた範囲に収まっています。
全体として、日経225は依然として高水準で推移しており、今回の調整は短期的な利益確定売りと世界的なリスク選好度の変化が重なった影響とみられます。今後の相場動向については、マクロ経済指標、米国株の動き、日中に発表される企業決算など、複数の要因が相場のリズムに与える影響を引き続き注視する必要があります。
本日は普通口座向けの銘柄推奨について、日中の決済が無事に完了し、安値圏でフォローされた投資家の皆さんはおおむね約7%前後のリターンを確保されました。チャンスをしっかりと捉えられたことをお祝い申し上げます。
午前中に実施したAI関連のポジション整理および資金配分のレイアウトもほぼ完了しており、全体の進捗は想定どおりに進んでいます。利益配分の計画は午後から順次進めてまいります。午前中の解説はここまでとし、午後も引き続き市場動向をフォローしていきます。
なお、AI口座の申請受付は来週金曜日までに終了する予定です。まだお申し込みがお済みでない投資家の方は、お早めにご連絡ください。下部に連絡先情報を共有いたしますので、手続きのサポートをいたします。"
11:57小林 俊夫[写真]
11:58小林 俊夫[連絡先]
13:11小林俊夫
"13日13時現在の日経平均株価は、前日比476.38円(-0.83%)安の5万7163.46円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は271、値下がりは1297、変わらずは22となっており、値下がり銘柄の割合は80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を255.91円押し下げています。以下、リクルート
<6098>が68.09円、ファナック <6954>が45.29円、ネクソン <3659>が42.25円、信越化
<4063>が29.41円と続いています。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を123.34円押し上げています。次いでアドテスト
<6857>が113.65円、KDDI <9433>が20.66円、イビデン <4062>が13.17円、中外薬
<4519>が9.23円と続いています。
業種別では33業種中7業種が値上がりしています。1位は輸送用機器で、以下、電気・ガス、空運、医薬品と続いています。値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並んでいます。"
13:28小林 俊夫[写真]
13:29小林 俊夫
"2月13日 本日のデイトレード情報
<3634>ソケッツ
本銘柄は現在17.38%の上昇を見せています。弊社の内部AI取引システムに基づき、前場9:01に901円でポジションを構築し、資金を集中的に投入して買い進めました。
現在、約12.43%の利益が発生しております。
既に利益配分を受け取った投資家の皆さんは、ご自身で売却を行い、利益が目標に達するようにしてください。
利益配分を受け取ったメンバーの方は、配分結果のスクリーンショットを
アシスタントまたはグループに送信し、ポイントを記録してください。
ご不明な点がありましたら、直接ご連絡ください。"
13:36小林 俊夫[写真]
13:36小林俊夫
"本日の<3634>ソケッツは強いスタートとなり、寄り付き後は前日終値を上回る水準で推移しながら、もみ合いを伴って上昇しました。取引時間中の重要な価格帯では出来高が明確に増加しており、市場内の資金の活発度が大きく高まっていることがうかがえます。短期移動平均線は引き続き上向きの並び(強気配列)を維持しており、トレンド構造は上昇基調を保っています。RSIは相対的に高水準に近づいているものの、明確な過熱圏には入っておらず、買いの勢いはなお継続しているとみられます。下値のサポートとしては直近安値および移動平均線が集中するゾーンが意識され、上値のレジスタンスは直近高値や節目の価格帯付近に集まりやすい状況です。全体の構造は引き続き上昇チャネル内にありますが、価格が段階的な抵抗帯に近づくにつれて、短期の利益確定売りも出やすくなり、値動きがやや荒くなる可能性があります。運用方針としては、サポートゾーンを意識して分散して仕込む戦略を基本とし、損切り・利確ラインを厳格に設定することが重要です。重要なサポートを明確に割り込んだ場合には、速やかにリスク管理を行う必要があります。
AI口座につきましては、午前中にAIによる資金配分・統合を通じて3回の仕込みを完了し、約定平均値は901円となっています。すでに利益分配の段階に入っており、利益が確定している投資家の皆さんは、ご自身のリスク許容度に応じて、分割して利益確定を進めることもご検討ください。"
13:39NONAME
小林さんの指示通り、無事に売却を完了しました?今日はとても良い利益が出て、昨日の損失を取り戻しただけでなく、さらにプラスになりました???気分も最高です??
13:39NONAME[写真]
13:43NONAME
"このシステムを信じていきましょう??
高い成功率を維持できていれば十分ですよね。
毎回すべてが利益になるわけではないですし??
今日は金曜日なので、売却も終わりましたし、先生方もゆっくり休んでくださいね?"
13:43NONAME[写真]
13:48金指哲也
今日は2回目の操作を行い、満額配分をいただけました??とても嬉しいです!そして昨日の自分の焦った発言については反省しています??少し感情的になってしまいました。すみませんでした。
13:48金指 哲也[写真]
13:52NONAME[写真]
13:55NONAME
"口座残高が2,950万円あるのに、まだ60%の配分条件に届いていないようで、あと50万円足りないみたいです??
最初からあと50万円多く入金しておけば、来週には60%配分を受けられたのに…と思っています。
こっそりこの差を埋められるように頑張ります???"
13:58ワタナベリナ
みなさん、こんなに利益が出ているんですか???一気に100万円を超えたって、本当に見間違いじゃないですよね?(笑)ちょっとすごすぎて、びっくりしました??
14:01田中 大輝
AI口座を申し込むには、どうすればいいですか?
14:05F・OHASHI
"昨日は焦りすぎてしまいました…??
借りた資金で運用していたこともあり、正直プレッシャーが大きかったです。
昨日グループ内での自分の不適切な言動について、ここでお詫びします。すみませんでした??
今回の利益配分には本当に感謝しています。
100%枠で10,300株の配分をいただきました???
アシスタントさん、ポイントの記録をお願いします。"
14:05F・OHASHI[写真]
14:09高橋ひろし
"まずは深呼吸ですね…??
初参加なので緊張するのは仕方ないですよね。まさか最初の取引でこんなに良い利益が出るとは思いませんでした!これからも引き続き頑張ります???"
14:09高橋ひろし[写真]
14:12Okada Tsubasa
やっぱり初回の配分って、特に大事に感じますよね
14:15NONAME
そうですね、最初に満額配分をもらえたのは本当に良かったです。当時準備していた資金が少なくて、少しチャンスを活かしきれなかった気がします。
14:20川田弘之
"小林さん、売却のご連絡ありがとうございます??
ちょうどお昼ごはんを食べ始めたところでした。
お疲れさまです???"
14:20川田弘之[写真]
14:23斎藤 優斗
AI口座を申し込むには、どうすればいいですか?
14:25甘音ゆあ[写真]
14:26甘音ゆあ
"AI口座の取得方法について多くの方からお問い合わせをいただいておりますので、こちらでまとめてご案内いたします??
現在、当方の「AIスマートシステムプロジェクト」は無料申込期間中で、来週の金曜日に申込受付を終了する予定です?チームの運営体制の都合上、2万人規模の投資家の皆さんに同時参加していただくことが難しいため、審査制度を設けております。現時点では、ポイントが100ポイント以上の投資家の方を優先的に審査対象としております?
今後、システムの追加拡大が完了次第、AI口座の発行枠もさらに増やしていく予定です??そのため、すでにAI口座をお持ちの方も、現在利用中の方も、まだお持ちでない方も、ぜひ個別にご連絡いただき、申込書をお受け取りください??
このあと、私の連絡先を下に共有いたしますので、追加後はメッセージをお送りください。審査登録の手続きを進めさせていただきます??
良い金曜日をお過ごしください!"
14:26甘音ゆあ[連絡先]
14:34しずか
追加しました??
14:41スズキカズフミ
今、申請書を記入しています。
14:48斎藤 優斗
分かりました。今夜、時間を見つけて記入しますね?
15:07小林俊夫
"13日15時現在の日経平均株価は、前日比665.98円(-1.16%)安の56,973.86円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は242、値下がりは1,322、変わらずは26となり、値下がり銘柄の割合が80%を超えています。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を326.50円押し下げています。以下、リクルート
<6098>が62.47円、ネクソン <3659>が43.12円、フジクラ <5803>が42.95円、ファナック
<6954>が41.11円と続いています。
プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を86.91円押し上げています。次いで、ファストリ
<9983>が74.61円、東エレク <8035>が66.18円、大塚HD <4578>が19.85円、KDDI
<
9433>が11.43円と続いています。
業種別では33業種中7業種が値上がりしています。上昇率1位は輸送用機器で、以下、医薬品、空運、食料が続いています。一方、値下がり上位には鉱業、鉄鋼、サービスが並んでいます。"
15:44小林俊夫
"日経平均株価は13日、大引けで続落し、前日比697.87円(-1.21%)安の56,941.97円で取引を終了しました。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が265、値下がり銘柄数が1,302、変わらずが25となっており、値下がり銘柄の割合は80%を超えました。
日経平均のマイナス寄与度トップはSBG〈9984〉で、342.55円押し下げました。以下、リクルート〈6098〉が65.08円、ファナック〈6954〉が44.96円、フジクラ〈5803〉が41.95円、ネクソン〈3659〉が40.65円と続きました。
一方、プラス寄与度トップはアドテスト〈6857〉で、日経平均を85.57円押し上げました。次いで東エレク〈8035〉が69.19円、ファストリ〈9983〉が68.19円、大塚HD〈4578〉が23.87円、KDDI〈9433〉が13.04円と続きました。
業種別では、33業種中9業種が値上がりしました。上昇率トップは輸送用機器で、以下、医薬品、空運業、ゴム製品が続きました。値下がり上位には鉱業、鉄鋼、サービス業が並びました。"
15:52小林 俊夫[写真]
15:52小林俊夫
"今回の下落は、主に海外市場の軟調な動きとテクノロジーセクターへの売り圧力の波及が影響しています。特に米国株式市場では、人工知能(AI)関連投資の収益持続性に対する懸念から調整が入り、その流れを受けて日本株も上値が重くなりました。ソフトバンクグループなどの一部の指数寄与度の高い銘柄も下落し、指数の重しとなりました。
直近では日経平均が一時高値を更新する場面もあり、今週を通じた上昇モメンタム自体は残っていましたが、世界的なリスク選好の低下やハイテク株の調整が強まる中で、指数は反落する展開となりました。また、日本市場では売買姿勢がやや慎重となっており、投資家は今後発表される連邦準備制度理事会(FRB)の重要指標や将来の金利見通しが世界の資産価格に与える影響を注視しています。
総じて、短期的なテクニカル面はやや弱含みですが、中長期のサポートラインは現時点で明確に割り込んでいるわけではありません。
今週の解説は以上となります。
それでは、また来週お会いしましょう。"
15:56NONAME
"さっきニュース速報を見たのですが、
アメリカのある投資家が最初は50ドルから始めて、AIによるクオンツ取引で、今では24万ドルまで資金を増やしたそうです??本当に、今はまさにAIの時代ですね?"
15:59OTSUKAAKIYO
"本当にそう思います。うちの息子は私の後を継いで警察庁で働いていますが、今は多くのシステムがAIでアップグレードされているそうです。
AIの活用はもうかなり広がっていますね。"
16:02InoshitaMasami
皆さんの話を聞いていると、宮田さんのチームがAIを積極的に発展させているのも納得です。私も参加を決めました???
16:07甘音ゆあ
"いつも献身的なご尽力と専門的なご指導をしてくださっている小林さんに、心より感謝申し上げます ???
今年第1四半期を振り返ると、通常口座で推奨した銘柄の全体成功率は80%以上を維持しており
??結果は明確に表れています。もちろん、現在もなお比較的大きな含み損となっている銘柄が2つありますが、一貫して「すべての推奨銘柄に対して明確な損切り・利確のアナウンスを行う」という原則を守っています。株価が損切りゾーンに近づいた際は、冷静に判断し、迅速に実行することで、深い塩漬け状態を避けてください。投資は決して「毎回必ず利益を出す」ことを目指すものではなく、リスクを管理しながら勝率とリスクリワードを安定的に高めていくことが本質です。感情に左右されず、リズムと規律を保てば、時間は私たちの味方になります
???
いかなるシステムでも勝率100%は不可能ですが、継続的かつ安定した実行力こそが、長期複利の鍵です。
次にAI口座についてです。現在、AIによる資金配分・配置で運用した銘柄は合計9銘柄、そのうち8銘柄が利確、1銘柄が損切りとなり、成功率は88.89%に達しています
??
現段階での累計収益率は65.49%です
??私たちが掲げる「3か月で600%のパフォーマンス達成」という目標に、また一歩近づきました。データは誇示するためではなく、方向性を検証するためのものです。成果はゴールではなく、新たなスタートです。皆さんが十分な規律と忍耐を保ち続ければ、必ず目標へ一歩ずつ近づけると信じています。"
16:13甘音ゆあ
"現在、AI口座は引き続き無料申請期間中です
??申請に必要な最低条件は100ポイントとなります。すでに申請を提出された投資家の皆さんは、今しばらくお待ちください。AIシステムの拡張は計画通り進行中です
????
アップグレードのたびに、より安定的で効率的なシステムへと進化し、参加者の皆さんにより良い体験を提供できるよう努めています。
今夜も宮田さんの講義が続きます
???19:30にグループでお会いしましょう。学ぶことは、チャンスが訪れたときに「理解し、つかみ、守る」ための準備です。
本日は金曜日です。1週間お疲れさまでした ??
週末はぜひゆっくり休み、ご家族と散歩をしたり、友人と語り合ったり、景色を眺めたり、音楽を楽しんだりしてください。投資は大切ですが、人生の一部にすぎません。本当の豊かさとは、口座の数字だけでなく、健康な身体、安定した心、そして温かな人とのつながりでもあります
??
皆さんが収益を追求する努力を続けながらも、心の余裕とバランスを大切にできますように。
それでは、今夜お会いしましょう ???"
16:14甘音ゆあ[写真]
16:14甘音ゆあ[写真]
16:14甘音ゆあ[写真]
18:32やまぐち みちこサインイン
18:35松本 高雄サインイン
18:38平田俊八サインイン
18:41金指 哲也サインイン
18:44藤下 溢美サインイン
18:47*Sugar?サインイン
18:50しずかサインイン
18:51NONAMEサインイン
18:52NONAMEサインイン
18:54津高 清志サインイン
18:56takumiサインイン
18:59F・OHASHIサインイン
19:00甘音ゆあ
"?? 皆さん、こんばんは!???
?? 市場は戦場であり、強い銘柄こそが先陣を切る王者の軍勢です。
今夜は、宮田さんが〈強勢株戦法〉の講義をお届けし、日株市場で先導するリーダー銘柄の売買ロジックを徹底解説します??
??「講義の見どころ」
?? 日経225構成銘柄における「階段状ブレイク」の3つのゴールデンな買いポイントを解説します。
?? 外資保有比率5%の臨界点における「サイレント、ブレイク」の現象を分析します。
?? 「三日決戦」による超短期戦略の3つの必須条件を伝授します。
?? 主力銘柄特有の「V字アタック」分足パターンを分解します。
??「リスクに関する注意」
本戦法は3%の厳格な損切りルールと併用することが前提です。日株は値動きが大きいため、1銘柄への投資比率は10%以内に抑えてください。過去の実績は将来の成果を保証するものではありません。投資は自己責任で慎重に行ってください?
?? 皆さん、サインインをお忘れなく ?
?? 強勢株は偶然ではなく、資金とトレンドが共鳴した結果です。
最適な買いポイントを辛抱強く待ち、規律ある損切りを果断に実行することで、日株市場の変動の中から真のリーダー銘柄を捉えることができます。
19:30にお会いできるのを楽しみにしています! ????"
19:03Misakiサインイン
19:07松本 高雄
"今朝の日経がずっと下げていたので、
デイトレの利益が減るんじゃないかと少し心配していましたが、まさか今日も12%取れるとは思いませんでした???"
19:10にしむら みなこサインイン
19:14しずか
今日も超短期トレードの手法を学べそうですね。今夜の宮田さんのシェアが楽しみです。
19:17金指 哲也
"今回の強い銘柄の戦法は、損切りルールとポジション管理をしっかり組み合わせる必要がありますね。
今夜は真剣に講義を聞いて勉強しないと??"
19:20くみち☆サインイン
19:24原田 けいたサインイン
19:29宮田 清治
"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
国際市場の動向についてご報告します。12日の米国株式市場の午後の取引では、ダウ工業株30種平均が前日比500ドル超下落し、49500ポイント前後で推移しました。なかでも、ソフトウエア企業のシスコ・システムズの株価が11%下落したことが注目されました。同社が前夜に発表した2026年2月?4月期の利益率見通しが市場予想を下回り、失望売りが広がりました。
個別銘柄では、シスコのほか、ディズニー、IBM、アップルの株価も大きく下落しました。一方、マクドナルドは前夜に発表した2013年10月?12月期決算が市場予想を上回ったことから、株価は上昇しました。
ナスダック総合指数(ハイテク株の比率が高い指数)は、前日比1.6%安の22700ポイント前後で推移しました。
前日に発表された1月の米雇用統計では、雇用者数の増加が市場予想を大きく上回り、失業率も低下しました。前日は早期利下げ観測の後退が米株式市場の重しとなりましたが、米国の労働市場に対する過度な懸念は和らいでいます。12日に発表された新規失業保険申請件数は22.7万人と、市場予想をやや上回ったものの、前週を下回りました。"
19:33宮田清治
"市場関係者からは、「労働市場の環境は安定しており、2026年に向かうなかで徐々に改善の兆しが見られる」との見方も出ています(オックスフォード・エコノミクスのナンシー・ハウトン氏)。
今夜発表される消費者物価指数(CPI)はインフレの鈍化が予想されており、物価上昇圧力の低下が買い戻しを促す可能性があります。市場の注目点は、価格指数に対する長期金利の反応であり、金利低下の動きが明確になれば、とりわけハイテク株を中心に買い戻しが進む可能性があります。金融政策面では、FRBは年内利下げの余地を引き続き探るとみられます。ただし、AI分野における競争激化への懸念や、週末を前にしたポジション調整の売りが、ハイテク株の上値を抑える可能性もあります。"
19:35NONAMEサインイン
19:35NONAME
"米国株の下げは、もうハイテク株だけの話じゃないですね。
雇用が強くて利下げ期待も後退気味。
金利が下がらないと、さすがに今のバリュエーションはきついですね。"
19:38F・OHASHI
"でも新規失業保険申請件数は予想より少し多かったです。
まだ低い水準とはいえ、雇用が少し鈍るかもという期待は残りましたね??"
19:41にしむら みなこ
今夜のCPIが少しでも弱めに出れば、ハイテク株がちょっと反発するかもしれませんね???
19:43宮田清治
"13日の東京証券取引所は続落となりました。衆議院選挙後の株価急騰を受け、高値警戒感が強まり、利益確定売りが優勢となったことで、日経平均は57,000円の節目を下回りました。
日経平均株価の終値は56,941.97円と、前日比697.87円安となりました。東証プライム市場の売買高は概算で34.1億株、売買代金は約10.7625万億円でした。値上がり銘柄数は267銘柄(全体の約16%)、値下がりは1,305銘柄、変わらずは25銘柄でした。
米国株安の影響を受け、東京市場も寄り付きから軟調な展開となりました。午前9時50分時点では下げ幅が900円を超え、56,600円近辺まで下落しました。特に、前日に決算を発表したソフトバンクグループ(9984)が大幅安となり、日経平均を押し下げました。8日の衆議院選挙で自民党が大勝したことを受け株価は急伸していましたが、市場には過熱感が指摘され、利益確定売りが広がりました。
前日の米国市場では、人工知能(AI)が一部の職種を代替するとの懸念から、SaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)関連銘柄が売られました。その影響は東京市場にも波及し、野村総合研究所(4307)や富士通(6702)も売りに押されました。
急落後はいったん下げ渋る場面も見られましたが、戻りは鈍く、大引けにかけて再び下値を探る展開となり、日経平均は3営業日ぶりの安値を更新しました。東証プライム市場では8割超の銘柄が下落しました。なお、2月限の株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)は57,045.65円となりました。"
19:46久保信一
ソフトバンクの決算が出た直後に、ちょうど米国のハイテク株が売られましたね。9984は今日だけで指数を200ポイント以上押し下げた感じです。孫正義さん、またAI関連に深く入り込みすぎているんですか?
19:50のぶ
"大事なのは今日どれだけ下げたかではなく、来週に戻せるかどうかですよね??
選挙後に空けた窓が56,500付近にありますが、そこを埋めても維持できなければ、今回の相場の性質が変わる可能性もあります??"
19:53NONAME
"今夜は米国CPIの発表ですね。
数字が極端でなければ、日経の修復もそこまで時間はかからないと思います???"
19:53宮田清治
"13日午後3時時点の東京為替市場では、ドル/円相場は153.29円前後で推移し、前日午後5時時点と比べて約30円の円安、ドル高となりました。
12日に発表された弱い米国経済指標や、同日の米長期金利の低下を受けて、ドル売り、円買いが進み、日米金利差の縮小が意識されました。しかし、報道によると、日本の高市早苗首相の経済顧問の一人であり、京都大学の客員教授である本田悦郎氏がロイター通信の取材に対し、「次回の利上げの前に、12月の利上げの効果を検証する必要があり、3月などの早期利上げは考えにくい」と述べました。この発言を受けて、日銀の早期利上げ観測が後退し、円売りが進みました。
また、日銀の田村直樹審議委員は講演の中で、「今年の春までに2%の物価安定目標を達成したと結論づけられる可能性が高い」と述べました。この発言はタカ派的と受け止められ、一時的にドル相場の上値を抑える要因となりましたが、週末を控えた局面では低水準でのドル買いが入り、午後2時50分ごろには一時153.40円付近まで上昇しました。
ユーロ/ドル相場は1.1859ドル前後と、前日午後5時時点と比べて約0.0015ドルのユーロ安、ドル高となりました。ユーロ/円相場は181.80円前後で推移し、前日比で10円超の円安となりました。"
19:58ShoHasegawa
利上げするかどうかに関係なく、日米金利差が縮小する流れは変わっていませんね。米国債利回りが下がっているのは事実です。
20:00平田俊八
"今日の円安は、主にセンチメントの回復によるものですね。
来週も米国債がさらに下がれば、153円台の上はちょっと維持できないかもしれませんね??"
20:02宮田 清治
"本日も引き続き、株式投資のテクニックの核心となる講義「強勢株戦法」について共有いたします。
高値追いは、相場の流れに乗る順張りの手法の一つであり、上昇基調の中で上昇を確認してから買いに入り、より高い水準での売却益を狙う手法です。相場が上昇トレンドへ転換した局面や強気相場では、比較的利益を得やすい一方で、相場の終盤に高値掴みをしてしまい、売り逃すと損失が拡大するリスクも高くなります。
一、理念
東証一部の中でも先導して上昇する銘柄にのみ集中し、日経225構成銘柄の中から強勢銘柄に特化して取引します。運用体系は、以下の4つの中核プロセスで構成されます。
・日経平均指数が安定するタイミングを待つこと
・主力資金の流れを見極めること
・機関投資家の建玉の動きに追随すること
・流動性が十分に高い優良株を厳選すること
また、動的なポジション管理を厳格に実行し、3%のハードストップロスと、5日移動平均線割れによる損切りを組み合わせた二重のリスク管理を行います。これにより、1日当たりの最大ドローダウンを1.5%以内に抑えることを目標とします。"
20:06宮田 清治
"二、超短期戦略
当社では、超短期戦略を「三日決戦」モデルと定義し、日本の機関投資家資金が急速に建玉を構築するゴールデンウィンドウを重点的に捉えます。大口約定比率や東証一部における出来高、価格の異変といった主要指標を監視することで、短期的な急騰ポイントを精度高く見極めます。真に有効な短期チャンスには、以下の三つの必要条件が同時に満たされる必要があります。
・外資系資金の純流入が3日連続で増加していること
・ボリンジャーバンドの上限を上抜けていること
・出来高が20日平均の1.5倍以上に達していること
三、リーダー銘柄
リーダー銘柄には、以下の三つの特徴が求められます。
・業種、セクター内で騰落率が首位であること
・関連ETFの上昇を牽引していること
・外資による継続的な買いが入っていること
日本株のリーダー銘柄を見極める際の重要な指標としては、寄り付き後に最も早くストップ高水準に到達すること、買い一のチャートに流通株式数の0.5%を超える厚い買い注文が積み上がっていること、売買回転率が10%〜20%の最適レンジを維持していることなどが挙げられます。
また、「ダブル、リーダー現象」、すなわち同一セクター内で二つの強勢株が同時に出現するケースにも注目すべきです。この場合、相場がより持続的に展開する傾向があります。真の日本株のリーダー銘柄は、分足チャート上で「階段状」または「V字型」の典型的な攻撃的パターンを示すのが特徴です。"
20:09NONAME
"わあ!東証一部のリーディング銘柄って、こうやって選ぶんですね!
宮田先生、本当にすごいです!???
これからはボリンジャーバンドと海外投資家のデータをしっかり見ながらやってみます??"
20:12F・OHASHI
3つ目のダブルリーダー現象は、私も前にやられたことがあります????今回はちゃんとルールに従ってやります!
20:15takumi
分足チャートが階段状やV字型になるのは、だいたい主力資金がかなり活発に動いているときですよね
20:16宮田 清治
"強い銘柄の主な特徴:
1.高い売買回転率
強い銘柄の1日の売買回転率は一般的に3%以上で、特定の取引日には8%を超え、場合によっては15%〜25%に達することもあります。特に東証一部市場(現・東証プライム市場)では、このような高回転率の特徴が顕著に見られます。
2.セクター波及効果を持つこと
強い銘柄は、日経225構成銘柄の中で上昇をけん引するリーダー株である場合が多く、また特定業種のETFを代表する銘柄であることもあります。例えば、半導体や自動車セクターの主力株が上昇・下落すると、同セクター内の他銘柄にも大きな影響を与えます。"
20:19宮田 清治
"強い銘柄を買う際には、3つのタイミングを押さえる必要があります。
1つ目:いわゆる「押し目形成」の局面で買うこと。
この押し目形成は、日経平均の短期調整に伴うパニック的な売りと同時に起こることが多いです。主力資金は、日本の機関投資家による四半期ごとのリバランスのタイミングを利用して振るい落としを行います。この局面で逆張り的に買える投資家は、最適な仕込みポイントを得られる可能性が高くなります。
2つ目:主力の建値付近で買うこと。
東証一部市場の値動きの特徴として、主力は寄り付き後の最初の1時間、あるいは前場引け前に揺さぶりをかける傾向があります。株価が20日移動平均線を3〜5%程度素早く下抜ける場面では、海外機関投資家の大口買いが入りやすく、その際、分足チャートには典型的な「階段状」の反発パターンが見られます。これは短期エントリーの絶好のタイミングとなります。
3つ目:長期的なネックラインを上抜ける局面。
日本株市場では、有効なブレイクアウトのために、少なくとも1四半期以上の持ち合い整理を経るケースが一般的です。突破時には、海外投資家の持株比率の変化に注目する必要があります。本物のブレイクは、外資保有比率が5%の重要水準を突破することを伴う場合が多いです。また、突破時に出来高が極端に増加しないこともあります。これは日本市場特有の「サイレント・ブレイクアウト」の特徴であり、すでに株式の多くが大手機関投資家に集中していることを示唆します。"
20:22しずか
これまでは、出来高が増えないと本当のブレイクじゃないと思っていましたが、どうやら市場には「静かなブレイク」というパターンもあるみたいですね。これはしっかり研究してみたいです!
20:25*Sugar?
でも、ブレイク時に出来高があまり増えていない場合、それが本物のブレイクなのか、ダマシなのか、どうやって判断すればいいんですか???
20:28F・OHASHI
"なるほど、売買回転率3%が一つの目安なんですね!??
今までは株価の上下ばかり見ていて、回転率の意味をあまり意識していませんでした??"
20:31しずか
"これまで日経が調整すると、個別株まで理由もなく売られている気がしていましたが、実は主力のウィップソーだったんですね??
これからは、もっと冷静に対応しようと思います???"
20:33宮田 清治
"強勢株の運用方法についてご説明いたします。
1.リーダー銘柄をしっかり保有する
日本株市場において、リーダー銘柄は日経平均の調整局面の終盤に先行して出来高を伴いブレイクする、あるいはセクター内で最初にストップ高水準に到達するケースが多く見られます。経験豊富な投資家がこれらの銘柄を的確に見極めて早期に参入できた場合、「買って保有する」戦略を取り、相場全体に明確な転換点が現れる、または当該リーダー銘柄において外資の大幅な持ち株削減の兆候が確認されるまで、利確を待つのが有効です。
2.回転率の高い強勢株に参入する
より保守的な投資家で、リーダー銘柄の高値追いに不安がある場合には、同一セクター内で売買回転率が8%〜15%程度を維持している準リーダー銘柄に注目するのが有効です。これらの銘柄は、リーダー銘柄と類似したファンダメンタルズを持ちながら、価格変動が比較的穏やかな傾向があります。
3.強勢株のテクニカルな押し目を狙う
日本市場の強勢株は、「二歩進んで一歩下がる」といった値動きのパターンを示すことが多いです。理想的なエントリーポイントは、株価が10日移動平均線付近まで調整し、かつ外資系機関投資家による純買いが確認される局面です。
4.強勢株に悪材料が出た場合
日本市場特有の「四半期決算効果」により、優良株であっても短期的な調整が起こることがあります。リーダー銘柄が決算未達などの悪材料に直面した場合でも、主力資金の持ち高が大きく減少しておらず、かつ当該セクターのETFへの資金流入が継続している場合には、一時的な調整の後、より力強い反発につながる可能性が高いと考えられます。"
20:36くみち☆
ずっとリーダー株を狙うのが好きで、以前は高値追いもよくやっていました。でも、途中まで上がったのに急に反転して下がることもあって、だまし上げだったのかなと感じることがあります??
20:39NONAME
それに、どの準主力株が次の本命になり得るのか、それともただの追随上昇なのか、どう見分ければいいんですか?
20:42佐々木宏
"強い銘柄の中には、ブレイク前に出来高を伴わない調整をするものもありますよね。
一方で、何度も上下にウィップソーをする銘柄もあります。"
20:43宮田 清治
"短期の強い銘柄の売買方法
銘柄選択の条件:
(1)直近の一定期間内で初めてストップ高に到達していること。日本株市場では、初回のストップ高は機関投資家の本格的な資金流入を意味することが多く、2回目、3回目のストップ高は利益確定売りの圧力が強まる可能性があります。
(2)出来高が適度に増加していること。理想的には、当日の出来高が5日平均の1.5〜2倍程度であることが望ましく、東証一部(現プライム市場)銘柄の場合、1日の売買回転率は5%〜8%が目安です。もし出来高が突然5日平均の5倍以上に急増し、回転率が15%を超える場合は、主力の売り抜けの可能性に注意が必要です。
(3)ストップ高前に「持ち合い形状」を形成していること。30分足および日足チャートを観察し、「フラッグ型」や「ボックス圏でのレンジ推移」などの典型的な保ち合いパターンを確認します。また、外資保有比率が着実に上昇していることが望ましいです。
(4)前場の早い時間帯にギャップアップが発生し、当日中に窓埋めをしていないこと。質の高いギャップは東京時間9:00〜9:30の間に出現することが多く、大口の連続買いを伴います。"
20:47宮田 清治
"買い戦略:
(1)寄り付き前のチャート寄せ(集合競争売買)の段階で、以下の条件を満たす銘柄を抽出します。
・始値の上昇率が1%以上であること
・30分足が整理レンジを上抜けていること
・属する業種が当日外資純流入上位3業種に入っていること
(2)9:00〜10:00の間に、次のシグナルが出現した場合は分割して建玉を行います。
@株価がVWAPの上で安定して推移している
A500株単位以上の大口買いが連続している
B最良買い気配の数量が流通株数の0.3%以上積み上がっている
最終的な追加エントリーのタイミングは、株価がストップ高に到達する直前の最後の押し目を狙うのが望ましいです。
ストップ高後の対応:
翌日の寄り付き後に以下の状況が出現した場合は、速やかに利益確定を行います。
@株価が前日終値を下回る
A外資系証券経由の売り越しが確認される
B出来高が前日の50%以下に縮小する
また、翌日が2%以上のギャップダウンで始まった場合は、直ちに損切りを実行します。"
20:50原田 けいた
私もいくつかの強い銘柄を観察してみましたが、売買回転率が8%?12%くらいの銘柄は、比較的値動きが安定しているように感じました?
20:52平田俊八
"強い銘柄を買うのは意外と難しくないですが、最終的な利益を決めるのはやっぱり売るタイミングですよね。
そこが一番難しいところだと思います。"
20:55*Sugar?
プランに参加してからは、デイトレで利益を出すのがすごく楽に感じるのに、自分一人でやるとどうしてこんなに難しいんですか?????
20:59藤本 信幸
"デイトレは、大きな資金の運用とAI口座の強みが合わさっていますからね??
いわば主力に乗って一緒に動いているようなものなので、やっぱりやりやすさは全然違うと思います??"
21:00宮田 清治
"売却戦略:
短期利益が15%以上に達した場合、または出来高を伴って陰線で引けた場合、特に過去最大級の出来高を記録した後に出来高が50%以上急減した場合は、短期的な手仕舞いを検討します。日本市場では特に外資系証券の売買動向に注目する必要があります。上位5社の外資系証券のうち、3社以上が純売りとなった場合は、明確な撤退シグナルと判断できます。
ストップ高買い戦略を用いる際は、十分に慎重であることが重要です。大胆さと細心さを兼ね備え、かつ迅速かつ果断に対応する必要があります。また、日経225先物の動向やTOPIX指数の強弱も必ず考慮すべきです。一般的に、日経平均が20日移動平均線の上に位置し、外資が継続的に純流入している局面では成功しやすい一方で、日銀の金融政策決定会合の前後や四半期末の機関投資家のリバランス時には、ダマシのブレイクが発生しやすくなります。"
21:04宮田清治
"銘柄選択も極めて重要です。通常、日経225構成銘柄の中でも主力のリーダー株は成功率が比較的高い傾向にありますが、2線級の材料株や追随銘柄は成功率がやや低下する可能性があります。また、本手法は投機性が高く、リターンも大きい反面リスクも高いため、過度な集中投資は避けるべきです。1銘柄あたりの投資比率は10%以内に抑え、3%の損切りラインを設定することを推奨します。
現在のAIスマートプロジェクトの安定したパフォーマンスは、先導的な資源統合と厳格な実行体制に基づいています。目標達成までは、いかなる気の緩みも全体の戦略配置および参加者の収益に影響を及ぼす可能性があります。したがって、各レイアウト機会を大切にし、情報の機密性を保ちながら、計画の円滑な達成を共に推進していきましょう。
本モデルにご賛同いただける皆さんには、ご自身のリスク許容度を十分に評価されたうえで、AIスマートプロジェクトへのご参加をご検討いただければ幸いです。AIシステムがもたらす投資の可能性を体感し、着実に資産を積み上げていきましょう。また、志を同じくする投資家の皆さんとともに、日本の金融市場の革新と発展を推進できることを期待しております。
皆さんと手を携え、新たな資産形成の未来を切り拓けることを願っております。
本日の共有は以上です。
それでは、日曜日の夜の講義でお会いしましょう。"
21:09高橋ひろし
"今日は初めての操作で少し緊張しましたが、結果は予想以上でした???
これで、これからも勉強を続けて、デイトレの仕込みにしっかりついていこうという気持ちがさらに強くなりました??"
21:13やまぐち みちこ
"参加したばかりの頃は、ちょっと不安もありました??
でも、プランが安定して回っていくのを見ているうちに、その裏にある大きな力を少しずつ理解できるようになり、自信もどんどんついてきました?"
21:16*Sugar?
"私も同じです!
こんなに良い結果になるとは思っていませんでした??利益が着実に伸びているのも嬉しいですが、チームの強い技術力や資金力を感じて、本当に正しい選択をしたと思えます??"
21:19藤下 溢美
"今回AIスマートプロジェクトに参加できて本当にラッキーです。
これだけしっかりした会社のバックアップがあると思うと、本当に安心できますよね。"
21:22takumi
"宮田さん、お疲れさまです!??
来週のデイトレ仕込みも、このまま良い流れをキープして、さらに多くのチャンスと利益をもたらしてくれることを期待しています?"
21:24甘音ゆあ
"? 本日は宮田さんの素晴らしい講義、誠にありがとうございました!?
??
今回の宮田さんによる「強勢銘柄戦略」テクニカル講義は、まさに内容が充実していました。東証一部の主導株の選別基準から、日経225構成銘柄における「3日決戦」モデル、さらには外資動向と階段式ブレイクアウトにおける精度の高いエントリーポイントまで、ぜひしっかりと復習してください。今後の実戦で大きな成果につながるはずです!??
??
同じ市場環境の中でもAIスマートプロジェクトによるデイトレード型の資金配置は、通常推奨よりも高い成功率と大きなリターンを実現しています。これは、強固な基盤体制のもと、AIスマートシステムと大規模資金スキームを組み合わせ、機関投資家レベルのAI口座を活用している成果です。もちろん、これらは皆さんのご理解と計画に対する徹底した情報管理のご協力があってこそ成り立っています。
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現在、拡大枠は申込者数に対してまだ十分とは言えませんが、プロジェクトは着実に前進しています。今後さらに枠が拡大される見込みです。引き続き学習を重ね、ポイントを積み上げ、できるだけ早くご参加いただけるよう目指してください。"
21:28甘音ゆあ
"?? 最後にお知らせです。
ご不明点や操作上のご質問がありましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。チームは常に皆さんのそばで、最適な戦略サポートを提供し、より高い収益の実現をお手伝いします!??
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本日は金曜日、週末も目前です。一週間お疲れさまでした。しっかり休養を取り、心身をリフレッシュして、来週の投資チャンスに備えましょう!??
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市場のチャンスは常に訪れます。冷静な判断力と十分なエネルギーを保つことが、すべての機会を正確につかみ、着実に資産を成長させる鍵です!??
?? おやすみなさい。素敵な週末をお過ごしください。
投資が順調に進み、資産がさらに増えていきますように!????"
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