2026/02/18(水)

 

08:21小林 俊夫
"皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日午前は、私が最新の寄り付き前の相場解説とマーケット情報をお届けいたします。

 

毎週、月・水・金曜日には、AIスマート銘柄選定システムを通じて、成長性と売買機会のある優良株を体系的に選定・共有し、複雑な相場環境の中でも、より明確な取引の方向性をつかんでいただけるようサポートしております。

 

本日もAIファンドの申請受付を継続して行います。
すでにAI口座の利用資格をお持ちの方は、あらかじめ口座内の利用可能資金をご準備ください。
AIによる資金の配列・統合は午前中に一括して実行し、利益配分は午後に行う予定です。

 

まだAI口座の資格を取得されていない方も、どうかご安心ください。
現在の審査においてはポイントが重要な参考基準となっております。
ポイントの蓄積は、AIスマートシステムへの理解度や参加度を示すものでもあります。
いかなる投資行動も、商品やルールを十分に理解した上で行うことが大切です。

 

「リスクに関するご案内」
すべての取引において100%の利益を保証するものではありません。
投資には不確実性が伴いますので、十分にご理解のうえ、各自の判断と責任でご参加ください。

 

日頃のご支援とご信頼に心より感謝申し上げます。
皆さんの水曜日の取引が順調で、実り多い一日となりますようお祈りいたします。"

 

08:21小林 俊夫[写真]

 

08:30NONAME
"おはようございます。
昨夜、最近仕込んだ銘柄を一通り振り返ってみましたが、AIシステムが選定した銘柄の質はやはり高いと感じました。
資金のタイミングさえうまく合えば、相場が動き出した後の上昇余地も十分に期待できそうですね。"

 

08:35ワタナベ リナ
今回30万円のAIファンドを申請できたことに感謝しています??初めての参加なので、この機会を大切にしたいと思います。

 

08:35ワタナベ リナ[写真]

 

08:38NONAME
"おはようございます、小林さん。
今日もよろしくお願いします??"

 

08:39小林俊夫
"17日の米株式市場では、NYダウが前週末比32.26ドル高の49,533.19ドルと小幅に続伸しました。米国とイランの両国が核問題を巡って協議を行い、イランの外相が「合意への道筋が始まった」と発言したことを受けて、中東情勢に対する悲観的な見方が和らぎ、投資家のリスク許容度の改善に寄与しました。一方で、ソフトウェア関連株への売りは継続しており、株価指数の上値を抑える要因となりました。

 

個別銘柄では、ナイキ<NKE>やアメリカン・エキスプレス<AXP>が堅調に推移しました。CNHインダストリアル<CNH>が買われたほか、ズィム・インテグレイティッド・シッピング・サービシズ<ZIM>やノルウェージャン・クルーズ・ライン・ホールディングス<NCLH>が急伸しました。一方、セールスフォース<CRM>やホーム・デポ<HD>は株価水準を切り下げ、ダナハー<DHR>が下落し、ゼネラル・ミルズ<GIS>は大幅安となりました。

 

ナスダック総合株価指数は31.71ポイント高の22,578.38と、5日ぶりに小反発しました。アップル<AAPL>やエヌビディア<NVDA>が値を上げ、アマゾン・ドット・コム<AMZN>も堅調でした。パラマウント・スカイダンス<PSKY>やワーナー・ブラザース・ディスカバリー<WBD>、ファイサーブ<FISV>が上昇し、エアロバイロンメント<AVAV>やマシモ<MASI>が急騰しました。一方で、マイクロソフト<MSFT>やテスラ<TSLA>は冴えない展開となり、オキュラー・セラピューティクス<OCUL>は急落しました。"

 

08:40小林 俊夫[写真]

 

08:45高橋ひろし
昨夜の米国株はちょっと上がっていましたね??今日の日経もこの流れで強くなりそうですかね?少し期待しています??

 

08:50川島桂子
"今日は神座(かむくら)のラーメンを食べました??
関西は本当に店舗が多いですよね。
どんなに忙しくても、朝ごはんはちゃんと食べてくださいね、小林さん????"

 

08:50川島桂子[写真]

 

08:53寺泉 恭子
"AIファンドはもう申請しているんですが、まだ連絡が来ていません。
審査ってどのくらいかかりそうですか?"

 

08:56ワタナベ リナ
100ポイント以上なら早いって聞きましたけど、もしかしてポイントが足りないから遅いんですかね?

 

08:57小林 俊夫
"今日の為替市場のポイント:ユーロ編
リスク回避的なユーロ売り・円買いが一段と拡大する可能性は低い見通しです。

 

ユーロ・ドルは、2017年1月3日に1.0341ドルまで下落した後、2018年2月18日には1.2537ドルまで上昇しました。その後、2022年9月28日に0.9536ドルまで反落しましたが、2024年にかけては1.1ドル台まで戻しています。

 

ユーロ・円は、英国民投票で欧州連合(EU)からの離脱が決定したことを受け、2016年6月24日に一時109円57銭まで急落しました。その後、2018年2月2日には137円50銭まで買われたものの、長期間にわたり伸び悩みました。しかし、日欧金利差の拡大や円安・ドル高の進行などを背景に、2026年1月23日には186円87銭まで上昇しました。

 

日本の経済成長率は低水準にとどまっており、新たなユーロ売り材料が提供されない場合には、リスク回避的なユーロ売り・円買いが一段と拡大する可能性は低いとみられます。

 

ユーロ売り要因
・欧州の政治不安です。
・米国金利の先安観の後退です。
・米長期金利の高止まりです。

 

ユーロ買い要因
・日本の財政悪化懸念です。
・欧米対立は解消に向かっています。
・ECBの政策金利は年内に上昇する可能性があります。"

 

09:01小林 俊夫
"東証グロース市場250指数先物の見通し:堅調に推移する見通しです。

 

本日の東証グロース市場250指数先物は、堅調に推移すると予想されます。前日17日の米国市場では、ダウ平均が前週末比32.26ドル高の49,533.19ドル、ナスダック総合指数が31.72ポイント高の22,578.39で取引を終えました。

 

人工知能(AI)を巡る根強い懸念が引き続き重しとなり、寄り付き後は高安まちまちの展開となりました。その後、ニューヨーク連銀製造業景気指数が市場予想を上回ったことで、景気に対する楽観的な見方が広がりました。また、ハイテク株が下げ止まりから回復したことも支援材料となり、相場は中盤にかけて総じて上昇基調に転じました。終盤にかけてはやや失速したものの、プラス圏をかろうじて維持して取引を終えています。

 

こうした米株市場の上昇を受け、本日の東証グロース市場250指数先物も堅調な推移が見込まれます。朝方から買い優勢で始まる可能性が高いとみられます。直近の上昇により、日足のストキャスティクスは高値圏を示唆している一方で、夜間取引では1月20日の高値である738ポイントを一時的に上回ったことから、踏み上げによる一段高も意識されます。ただし、高値圏では利益確定売りへの警戒が必要です。

 

なお、夜間取引における東証グロース市場250指数先物は、前営業日の日中終値比4ポイント高の737ポイントで取引を終えています。上値の目安は750ポイント、下値の目安は730ポイントと見込まれます。"

 

09:04小林 俊夫[写真]

 

09:04小林 俊夫
"?? 3676 デジタルハーツホールディングス
?? 購入価格:現在値付近での買い
?? 目標価格:905〜950円付近
?? 損切りライン:750円付近
??保有期間目安:3〜10日

 

デジタルハーツホールディングスは、日本を代表するDX(デジタルトランスフォーメーション)および品質保証サービス企業であり、主力事業はゲームのデバッグ・テスト、企業向けシステム検証、ITサポートなどの分野に広がっています。テクノロジー成長株の一角として、近年はゲーム開発のアウトソーシングやデジタルコンテンツ関連サービスにおいて、着実にシェアを拡大しています。ファンダメンタルズ面では、安定した顧客基盤と技術サービス力を背景に、今後はEPSや収益性の改善が期待されており、デジタルエンターテインメント産業の拡大の恩恵を受ける中期的な成長性にも注目できます。

 

テクニカル面では、直近の株価は安値圏からの反発後、調整局面に入っていますが、短期的に重要なサポートゾーンまで押した場面では下げ止まりの兆しが見られます。出来高を伴って再び切り返す展開となれば、押し目での仕込みの好機となりそうです。"

 

09:06NONAME
"おはようございます
今日も頑張るぞー??

 

庭の梅です"

 

09:06NONAME[写真]

 

09:09小林 俊夫
"【本日の見通し】ドル円は方向感を探る展開が継続し、NZ中銀は据え置きが見込まれます。

 

昨日のドル円相場は上下に行って来いの展開となりました。ロンドン市場で一時152.70円まで下落した後はドル高が優勢となり、153.92円台まで上昇しました。その後は153円台前半まで押し戻される展開となりました。中東情勢への警戒感が有事のドル買いにつながっていた面もありましたが、イランと米国の高官級協議で基本的な指針に合意したと報じられたことで、警戒感は後退しています。

 

ドル円はこの後も方向感を探る展開が続く見通しです。152円台半ばから154.00円にかけてのレンジ内での上下動が続いており、明確なトレンドは形成されていません。昨日のドル高・円安局面で154.00円を明確に上抜けられなかったことから、ドル高に一服感が出てくるかどうかが注目されます。

 

ユーロドルは、ドル高を受けて一時1.1805ドルまで下落した後、1.1850ドル台を回復しました。こちらもドル高局面で1.1800ドルの節目を割り込めなかった点が、今後の値動きにどう影響するかが注目されます。足元では1.18ドル台での推移が続いており、当面はもみ合いが継続する可能性が高いとみられます。

 

ユーロ円はロンドン市場で一時180円台を付けた後、181円台後半まで反発しました。ドル円は高値から調整が入ったものの、対ドルでユーロ買いが進んだ分、比較的底堅い動きとなっています。
"

 

09:12小林俊夫
"ポンドドルはドル高局面の中で1.36ドル台前半から1.3500ドルを割り込む場面が見られました。英国の雇用統計が市場予想を下回ったことを受け、ポンド売りが強まりました。その後は1.35ドル台後半まで反発していますが、全体としてはやや上値の重い印象です。ただし、本日発表される英国の物価統計を見極めたいとの意識も強く、下押しについては慎重な見方が広がっています。

 

ポンド円は209円台半ばから一時207.24円まで大きく下落しました。その後は208円台を回復しましたが、対ドル同様にポンドの上値は重い印象です。英国雇用統計の弱さを受けて、今後の利下げ観測も意識されています。本日発表される英国の物価統計、特に消費者物価指数(CPI)の前年比の結果次第では、再び安値を試す展開となる可能性があります。

 

本日は、ニュージーランド準備銀行(RBNZ)の金融政策委員会の結果が公表されます。前回まで3会合連続で利下げが実施され、利下げ開始以降の累計引き下げ幅は3.25%となっています。昨年12月に就任したブレマン総裁の下での初の会合となる今回は、政策金利の据え置きが見込まれています。足元では物価の持ち直しが目立っており、市場では早ければ年内にも一転して利上げに向かう可能性があるとの見方も出ています。新総裁が声明や会見でどのような姿勢を示すかが注目されます。"

 

09:16小林俊夫
"18日の東京株式市場では、日経平均株価は反発する見通しです。17日の欧州市場では主要国の株価指数が軒並み上昇し、ロンドンのFTSE100は史上最高値を更新しました。英国での利下げ観測の高まりが追い風となりました。プレジデンツ・デーの祝日に伴う連休明けとなった同日の米国株式市場でも、主要3指数は小幅ながら上昇しました。ソフトウェア関連株への売りが続き警戒感が広がる一方で、エヌビディア<NVDA>やアップル<AAPL>といった大型ハイテク株が買われ、ナスダック総合株価指数は朝方の下落からプラス圏に転じるなど底堅さを示しました。なお、トランプ大統領は17日、自身のSNSへの投稿で、5,500億ドル規模に上る日本による対米投融資について、第1号案件を発表しています。

 

連休明けの米国株価指数が下落を回避したことは、投資家に一定の安心感を与えるとみられます。国内では18日に特別国会が召集され、第2次高市政権が発足する予定です。積極財政にかじを切る高市政権の経済政策に投資家の関心が再び向かいやすい局面となっており、政策期待が日本株のサポート要因になると考えられています。円債市場では前日に長期金利が急低下しましたが、日本公認会計士協会が17日、生保が保有する債券の会計上の取り扱いに関する見直し案を公表し、責任準備金対応債券について、時価の下落(金利上昇)による減損処理を不要とする方針を示しました。国内金利に一段の低下圧力がかかれば、株式市場にはポジティブに働くとみられます。トランプ大統領のSNS投稿の内容は事前報道に沿ったものですが、人工ダイヤモンド関連株などに思惑的な資金が流入するかどうかが注目されます。日経平均株価は5万7,000円を上回る水準で推移する展開が想定されます。"

 

09:20NONAME
この銘柄は今回は見送ります。通常口座の株はすべて売却しましたので、AI口座に資金を追加する予定です。よろしくお願いします。

 

09:23加藤一枝
"思い切って勝負に出る感じですかね、はは??
普通口座の資金はかなり前に全部AI口座に移しました。
今は運用もだいぶ楽になりましたよ?"

 

09:27NONAME
そうですね。1週間運用してみて、このシステムはかなり信頼できると感じています。一度損失はありましたが、十分に許容範囲内でした??

 

09:31やまだ えみ
"859円で100株購入できました。
お手数ですが、ポイントの記録をお願いします???"

 

09:35おおくつたけし
AIファンドを申請します

 

09:47斎藤優斗
私もAIファンドを申請しました。AI口座の運用にぜひ参加してみたいです。もし自分に合っていると感じたら、入金も検討したいと思います??

 

10:06小林俊夫
"18日10時現在の日経平均株価は、前日比496.24円(0.88%)高の5万7062.73円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は1200、値下がりは331、変わらずは60となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク<8035>で、日経平均を157.43円押し上げています。次いでTDK<6762>が66.68円、ファストリ<9983>が61.77円、豊田通商<8015>が26.67円、フジクラ<5803>が25.24円と続いています。

 

一方、マイナス寄与度トップはアドテスト<6857>で、日経平均を77.55円押し下げています。以下、SBG<9984>が74.61円、ファナック<6954>が7.86円、住友ファーマ<4506>が5.11円、安川電<6506>が4.14円と続いています。

 

業種別では33業種中30業種が上昇しており、下落しているのは情報・通信、精密機器、水産・農林の3業種にとどまっています。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、その他金融、銀行、ガラス・土石、証券・商品と続いています。"

 

10:13*Sugar?
"3676を500株
休憩??????
今日もよろしくお願いします"

 

10:13*Sugar?[写真]

 

11:08小林俊夫
"18日11時現在の日経平均株価は、前日比653.34円(1.15%)高の5万7219.83円で推移しています。東証プライムの値上がり銘柄数は1260、値下がりは295、変わらずは36となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク<8035>で、日経平均を163.45円押し上げています。次いでTDK<6762>が77.46円、ファストリ<9983>が57.76円、豊田通商<8015>が28.18円、フジクラ<5803>が24.73円と続いています。

 

一方、マイナス寄与度トップはSBG<9984>で、日経平均を52.95円押し下げています。以下、アドテスト<6857>が26.74円、ファナック<6954>が10.19円、キッコマン<2801>が6.02円、オリンパス<7733>が4.14円と続いています。

 

業種別では33業種中30業種が上昇しており、下落しているのは精密機器、情報・通信、水産・農林の3業種にとどまっています。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、その他金融、銀行、ガラス・土石、医薬品と続いています。"

 

11:36小林俊夫
"18日前引けの日経平均株価は5日ぶりに反発し、前日比686.97円(1.21%)高の5万7253.46円で前場の取引を終了しました。東証プライムの値上がり銘柄数は1250、値下がりは302、変わらずは40となり、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回りました。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク<8035>で、日経平均を165.46円押し上げました。次いでTDK<6762>が82.48円、ファストリ<9983>が55.35円、イビデン<4062>が28.75円、豊田通商<8015>が27.38円と続きました。

 

一方、マイナス寄与度トップはSBG<9984>で、日経平均を66.58円押し下げました。以下、ファナック<6954>が14.37円、住友ファーマ<4506>が6.02円、キッコマン<2801>が5.01円、オリンパス<7733>が4.75円と並びました。

 

業種別では33業種中31業種が上昇し、下落したのは精密機器、情報・通信の2業種のみでした。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、ガラス・土石、その他金融、銀行、建設と続きました。"

 

11:53小林 俊夫[写真]

 

11:53小林俊夫
"本日午前の日経225指数は全体的に堅調に推移し、寄り付き後も上昇基調が続き、一時は上昇率が1%を超えました。複数の経済メディアによりますと、前場の引け時点で指数は約1.21%上昇し、取引時間中の上げ幅は一時700ポイント近くに達する場面もあり、市場心理は総じて改善しています。

 

為替面では、円が短期的に強含み、ドル円は153前後でのもみ合いとなっています。相場上昇の主な背景としては、一つには日本の政局動向(高市早苗内閣の辞任や関連する選挙の動きなど)に対する投資家の関心の高まりが挙げられ、もう一つには世界的なリスク選好の回復が相場を下支えしたことが挙げられます。

 

総じて、前場の取引では日経平均は安定した値動きを示し、上向きのトレンドが比較的はっきりと見られました。

 

システム運用に関するご案内
直近でAIファンドの提供に伴い、新規ユーザーの参加およびAI口座の開設が集中したため、午前中にアプリで一時的な動作の遅れが発生しました。現在は技術チームが速やかにシステムのアップグレードと最適化を行い、運用はすでに安定しております。引き続き不具合や異常が見られる場合は、公式窓口までご連絡ください。迅速に対応いたします。

 

重要なお知らせ
「AIスマートシステムプロジェクト」は現在、引き続き守秘対象の段階にあります。当社スタッフが個人的に連絡先を追加することは一切ありませんので、必ず公式に指定された窓口を通じてお問い合わせください。情報漏えいやなりすまし行為には十分ご注意ください。

 

本日の前場の相場解説は以上となります。
AIファンドの申請、AI口座のアップグレード・更新、新規口座の開設などにつきましては、下記に共有した公式のサポート窓口よりお問い合わせください。

 

後場も引き続き市場動向を注視してまいります。
午後もよろしくお願いいたします。"

 

11:54小林 俊夫[連絡先]

 

13:05小林俊夫
"18日13時現在の日経平均株価は、前日比682.35円(1.21%)高の5万7,248.84円で推移しております。東証プライムの値上がり銘柄数は1,220、値下がりは325、変わらずは47となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っております。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク<8035>で、日経平均を156.43円押し上げております。次いでTDK<6762>が85.24円、アドテスト<6857>が68.19円、ファストリ<9983>が31.29円、イビデン<4062>が28.28円と続いております。

 

一方、マイナス寄与度は78.62円の押し下げでSBG<9984>がトップです。以下、住友ファーマ<4506>が7.77円、ファナック<6954>が7.02円、オリンパス<7733>が4.55円、安川電機<6506>が3.84円と続いております。

 

業種別では、33業種中30業種が上昇しており、下落は水産・農林、情報・通信、精密機器の3業種にとどまっております。値上がり率1位は保険で、以下、ガラス・土石、非鉄金属、その他金融、医薬品、鉄鋼と続いております。"

 

14:01小林 俊夫[写真]

 

14:01小林 俊夫
"2月18日 本日のデイトレード情報

 

<6613>QDレーザ

 

本銘柄は現在14.53%の上昇を見せています。弊社の内部AI取引システムに基づき、前場9:09に711円でポジションを構築し、資金を集中的に投入して買い進めました。

 

現在、約10.83%の利益が発生しております。
既に利益配分を受け取った投資家の皆さんは、ご自身で売却を行い、利益が目標に達するようにしてください。

 

利益配分を受け取ったメンバーの方は、配分結果のスクリーンショットを
アシスタントまたはグループに送信し、ポイントを記録してください。

 

ご不明な点がありましたら、直接ご連絡ください。"

 

14:08小林 俊夫[写真]

 

14:08小林俊夫
"本日〈6613〉QDレーザは力強い株価推移となりました。前場9時09分にAIによる資金の排列・統合資金が注入された後、急速に上昇し、場中には一時ストップ高となる788円まで上昇しました。前営業日比で大幅高となり、上昇率はおよそ14%前後に達しています。出来高も明確に増加しており、短期資金が積極的に流入していることがうかがえます。

 

ファンダメンタル面では、同社が公表した2026年3月期第3四半期決算において、売上高は前年同期比で小幅増収となったものの、依然として赤字の状況が続いており、収益力はまだ十分に回復していません。そのため、今回の上昇は主に資金主導および市場センチメントによる側面が強いと考えられます。

 

テクニカル面では、出来高を伴った上昇により短期的な強い地合いが確認されましたが、安定的な黒字化が実現していないことから、株価の変動性は依然として高い状況です。今後は出来高の持続性や、新たな業績材料・受注ニュースなどの有無に注目が必要です。総じて短期的には強含みですが、中長期的にはファンダメンタル改善の進展を見極める必要があります。

 

AIスマート口座で本取引に参加された投資家の皆さんは、資金配分比率に応じた利益分配分を目安に売却を行ってください。AIスマートシステムは引き続き堅調なパフォーマンスを維持しています。本日の取引完了により、3カ月で600%のパフォーマンス目標達成に向けてさらに前進しました。この目標達成の可能性が改めて高いことを示す結果となっています。"

 

14:15ワタナベリナ
今回、AIファンドで30,800円の利益を得ることができ、本当に夢のような気持ちです?これまで皆さんに対して少し誤解していた部分もありましたので、ここで正式にお詫びします。そして、これまでのご丁寧な対応とプロなサポートに感謝します??

 

14:15ワタナベ リナ[写真]

 

14:21NONAME
"指示どおりに売却を完了しました。
明日さらに上昇するかどうかに関わらず、小林さんの指示に従って行動します。
お手数ですが、今回のポイントも記録をお願いします。"

 

14:21NONAME[写真]

 

14:25OTSUKAAKIYO
"全体的に収益はとても安定しています。今回でデイトレード配分への参加は7回目になります??継続的な複利運用によって、口座は着実に成長しています。
このペースで進めば、近いうちに5,000万円規模に到達し、時価総額配分80%の目標も達成できると信じています???"

 

14:25OTSUKA AKIYO[写真]

 

14:29加藤一枝
"今日の利益、ちゃんと入っていましたよ???この調子でいきましょう!
AI口座は本当に安定していて安心感がありますね。使うほど信頼できるなと感じています??"

 

14:29加藤一枝[写真]

 

14:34NONAME
"そうですね、60%配分で回せるとやっぱり達成感ありますよね??
たまに仕込みが外れることもありますけど、全体の成功率が80%くらいをキープできていれば、長い目で見れば十分プラスだと思います。"

 

14:34NONAME[写真]

 

14:38おおくつたけし[写真]

 

14:41おおくつたけし
申請した30万円のAIファンドは反映されているのに、今回は株の配分がありませんでした。どういうことなんでしょう???

 

14:46斎藤優斗
私も今回は配分なしでした。たぶんタイミングの問題ですね。AIの仕込みは午前中で、AIファンドの反映は午後だったので、今日の分には間に合わなかったんだと思います。明日からは普通に参加できるはずですよ。

 

14:46斎藤 優斗[写真]

 

14:50おおくつたけし
そういうことですね。教えてくれてありがとうございます。これからもよろしくお願いします??

 

14:54のぶ
AIファンドの申請って、どれくらい時間がかかりますか?これから申請しようと思っています

 

14:57原田 けいた
"さっき申請を済ませました。
アシスタントさんによると、累計ポイントが100ポイント以上あれば、だいたい30分くらいだそうです??"

 

15:01のぶ
わかりました。今ちょっとバタバタしているので、今夜の宮田さんの講義のときにアシスタントさんに連絡しますね

 

15:05小林俊夫
"18日15時現在の日経平均株価は、前日比651.15円(1.15%)高の57,217.64円で推移しております。東証プライムの値上がり銘柄数は1,236、値下がりは310、変わらずは46となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っております。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を155.43円押し上げております。次いでTDK <

 

6762>が77.46円、アドテスト <6857>が61.50円、イビデン <4062>が33.56円、フジクラ

 

<5803>が31.75円と続いております。

 

一方、マイナス寄与度は89.05円の押し下げでSBG <9984>がトップです。以下、ファナック

 

<6954>が15.88円、住友ファーマ <4506>が8.99円、安川電 <6506>が5.05円、HOYA
<
7741>が4.26円と続いております。

 

業種別では33業種中30業種が上昇しており、下落は情報・通信、水産・農林、精密機器の3業種にとどまっております。値上がり率1位は非鉄金属で、以下、保険、その他金融、医薬品、ガラス・土石、鉄鋼と続いております。"

 

15:37小林俊夫
"18日の日経平均株価は、前日比577.35円(1.02%)高の57,143.84円と、5日ぶりに反発して取引を終了しました。東証プライムの値上がり銘柄数は1,185、値下がりは350、変わらずは57となり、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回りました。

 

日経平均のプラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を124.34円押し上げました。次いでTDK <

 

6762>が76.96円、アドテスト <6857>が44.12円、フジクラ <5803>が30.75円、イビデン

 

<4062>が26.01円と続きました。

 

一方、マイナス寄与度は98.67円の押し下げでSBG <9984>がトップとなりました。以下、ファナック

 

<6954>が23.9円、住友ファーマ <4506>が8.57円、安川電 <6506>が5.35円、HOYA
<
7741>が5.1円と並びました。

 

業種別では33業種中30業種が上昇し、下落は情報・通信業、精密機器、水産・農林業の3業種にとどまりました。値上がり率1位は非鉄金属で、以下、保険業、医薬品、その他金融業、ガラス・土石、銀行業と続きました。"

 

15:52小林 俊夫[写真]

 

15:52小林俊夫
"2026年2月18日の東京株式市場は全体的に堅調な展開となり、日経225指数は高寄り後も上昇基調を維持し、取引時間中には一時500ポイント超上昇し、上昇率は1%を超えました。最終的にも比較的高い水準を保って引け、これまでの調整局面を転換する動きとなりました。

 

国内の政策見通しの変化や、世界的なリスク選好の回復を背景に、市場心理は明らかに改善し、買い方優勢の展開となりました。アジアの一部市場は祝日で休場でしたが、東京市場では売買が活発化し、資金の流入も目立ちました。

 

全体として、本日の日本株市場は出来高を伴った反発基調となり、短期的なモメンタムが強まり、市場の信頼感も徐々に回復したといえます。

 

本日の解説は以上です。
それでは、また明日お会いしましょう。"

 

15:58甘音ゆあ
"小林さん、いつも本当にお疲れさまです。これまでのご尽力とプロなリードに、心より感謝いたします ????

 

?? 今週の個別銘柄の振り返り
今週は、以下の2銘柄を共有しました。
?? <4463> 日華化学 ?? 今週月曜日に共有し、現在は約3%前後の含み益となっており、値動きは安定して推移しています ??
?? <3676> デジタルハーツホールディングス ?? 本日共有した銘柄で、現在は推奨コスト付近で推移しており、調整局面にあります

 

??

 

?? 明日は新規の銘柄共有は行いません。
ポジションや資金配分を見直しつつ、無理のないペースで、次の良いエントリーチャンスをお待ちください。

 

?? AI口座の実績
本日、AI口座ではデイトレードにより <6613> QDレーザの取引を行い、10.83%の利確を達成しました ????
ポイントでAI口座の利用資格を獲得された皆さん、おめでとうございます ????

 

口座内に運用可能な資金がある場合、システムは午前中に自動でスマートにポジションを構築し、利益配分は午後にまとめて行われます ???
頻繁に相場を見張る必要はなく、システムのリズムに沿って落ち着いて進めていただければ大丈夫です。

 

?? 通常口座・AI口座ともに、現在は全体として高い成功率を維持しています。
投資は短距離走ではなく、持久戦です ???♂?
時間と規律を味方につけることで、利益は少しずつ積み重なり、やがて口座の中で「見える成果」として形になっていきます ????

 

水曜日、皆さんお疲れさまでした ??
今週も残り2営業日です。引き続きリズムを大切にし、堅実にチャンスをつかんでいきましょう ???

 

?? 今夜も宮田さんの講義がありますので、忘れずにサインインしてご参加ください ????
学び続けること、成長し続けることが、より遠くへ進む力になります。

 

それでは、今夜またお会いしましょう ???"

 

15:58甘音ゆあ[写真]

 

15:59甘音ゆあ[写真]

 

15:59甘音ゆあ[写真]

 

18:32OTSUKA AKIYOサインイン

 

18:35サリーサインイン

 

18:38のぶサインイン

 

18:41NONAMEサインイン

 

18:43吉村サインイン

 

18:46すずき かずおサインイン

 

18:49川田弘之サインイン

 

18:51Misakiサインイン

 

18:53かじおちさサインイン

 

18:56RORAサインイン

 

19:00甘音ゆあ
"?? 投資家の皆さん、こんばんは!

 

今夜は、宮田さんによる内容の濃い投資セミナーをお届けいたします。
単なる知識の共有にとどまらず、投資で陥りがちな思い込みやミスから抜け出すためのヒントが詰まった時間です。
複雑化する相場環境の中で見落とされがちな「本当のチャンス」を分かりやすく整理し、「なんとなくの売買」や「感情に左右される取引」から卒業して、ご自身に合った投資のリズムを見つけ、安定した収益への一歩を踏み出していきましょう。

 

?? 今夜の主な内容
?? 「精度の高い市場分析」と「実践的な取引ルールの構築」を体系的に解説し、投資の勝率向上を目指します。
?? 実践を重視し、理論はポイントを押さえて解説しますので、「分かる・できる・使える」内容です。
?? リスクを適切にコントロールする具体的な方法を共有し、根拠のある売買判断ができるようサポートします。

 

?? さらに「AIファンド」も好評実施中です!
? 継続してイベントに参加・応募された方の中から、最大30万円相当のAIファンド特典を獲得できるチャンスがあります。
? 毎日のサインイン、課題参加、フォロー取引など、気軽に参加できて特典も盛りだくさんです。

 

? それでは、今すぐサインインをお済ませのうえ、今夜の内容をしっかり受け取ってくださいね。
19:30にお会いしましょう。
実りある時間をご一緒できるのを楽しみにしています ??"

 

19:00甘音ゆあ[写真]

 

19:04加藤一枝サインイン

 

19:05NONAMEサインイン

 

19:07津高 清志サインイン

 

19:09やまぐち みちこ
"こんばんは??
AIファンドを申請しましたが、審査に通るかどうか少し不安です。
毎日ちゃんと勉強も取引も続けています??"

 

19:13にしむら みなこサインイン

 

19:16F・OHASHI
サインイン完了!みなさん、AIファンドのためのサインインを忘れないでくださいね。無料でもらえる投資資金の特典ですよ?

 

19:20NONAMEサインイン

 

19:23すずき かずお
まだAIプロジェクトには参加していないんですが、それでもAIファンドは受け取れますか???

 

19:26高橋ひろしサインイン

 

19:30宮田 清治
"皆さん、こんばんは。宮田清治です。

 

国際市況についてです。
米国株の主要3指数は、値動きの荒い展開の中で、かろうじて小幅高で取引を終えました。市場では、人工知能(AI)技術が産業構造にもたらす長期的な影響を引き続き織り込む動きが続いています。当日は、ダウ工業株30種平均が前日比0.07%高の49,533.19ポイント、S&P500指数が0.10%高の6,843.22ポイント、ナスダック総合指数が0.14%高の22,578.384ポイントで引けました。指数は上昇したものの、日中の値動きは乱高下し、ナスダックは一時1%超下落する場面も見られるなど、市場心理の不安定さが改めて浮き彫りとなりました。

 

足元の市場では、投資家の関心が「AIへの熱狂」から「投資回収の実効性の検証」へと大きくシフトしており、ハイテク株の内部で明確な二極化が進んでいます。ハードウエアとアプリケーション分野では明暗が分かれ、アップルはAI対応のウェアラブル端末への本格参入観測を背景に3%超上昇し、エヌビディアも約1.2%上昇しました。一方で、ソフトウエア関連株は売り圧力が強く、iShares

 

Expanded Tech-Software Sector

 

ETF(IGV)は2%超下落し、ServiceNow、Salesforce、アドビなども年初来で大きな下落となっています。"

 

19:34宮田清治
"市場では、ハイテク大手によるAI分野への過剰投資と、それに見合うリターンが得られるかどうかへの懸念が強まっています。例えば、アマゾンは2026年までにAI関連インフラに約2,000億ドルを投資する計画を発表していますが、クラウド事業の成長が続く一方で、フリーキャッシュフローの急減が機関投資家の警戒感を招いています。現在の市場は「ファンダメンタルズは良好だが、テクニカル面が弱い」という難しい局面にあり、S&P500指数は6,800ポイント付近で約半年にわたり横ばい推移が続き、7,000ポイントの節目を明確に上抜けられていません。上値の重さが意識される中で、資金は防御的なセクターへとシフトしており、エネルギーや金融が選好され、シティグループは2.6%高、JPモルガン・チェースも1%超上昇しました。一方で、バリュエーションの高いハイテク株には引き続き売り圧力がかかっています。

 

今週の注目材料は、連邦準備制度理事会(FRB)の1月FOMC議事要旨の公表と、コアPCE物価指数の発表です。投資家はこれらの指標から、今後の金利動向に関する手掛かりを探ろうとしています。シカゴ連銀のグールズビー総裁は、インフレの鈍化が続けば年内に複数回の利下げ余地があるとの見方を示していますが、バー理事はより慎重な姿勢を取り、当面は高金利を維持すべきとの考えを示しています。こうした当局者間の見解の違いも、市場の様子見姿勢を強める要因となっています。"

 

19:38金指哲也
アマゾンの2,000億ドルの投資は本当に桁違いですね。でもフリーキャッシュフローが縮小しているのはやっぱり心配です。短期的に前借りしているような感じがしませんか?

 

19:40F・OHASHI
今みたいなボラティリティの高い相場では、個人は無理に動かず、資金のローテーションに合わせてポジションを調整するのが無難かもしれませんね??

 

19:43原田 けいた
"FRBの人たちの発言、いつも足並みが揃っていないですよね??
グールズビーは利下げと言うし、バーはまだ様子見だと言うし…??"

 

19:46宮田清治
"前日17日の米国株式市場は上昇しました。人工知能(AI)を巡る根強い懸念が引き続き重しとなり、寄り付き後の値動きはまちまちとなりましたが、その後、ニューヨーク連銀製造業景気指数が市場予想を上回ったことで景気に対する楽観的な見方が広がり、加えてハイテク株が下げ止まって反発したことから、相場はザラ場にかけて全般的に上昇に転じました。終了にかけてやや伸び悩んだものの、最終的にはかろうじてプラス圏を維持して取引を終えました。

 

これを受けて、東京株式市場では日経平均株価が5日ぶりに反発して寄り付き、その後も上げ幅を徐々に拡大し、終日おおむね堅調に推移しました。日経平均は前日まで4日続落し、累計で1,000円超下落していたことから、値ごろ感を意識した押し目買いや自律反発狙いの買いが入りやすい地合いとなりました。加えて、きょう特別国会が召集され、20日には首相の施政方針演説が予定されていることから、高市政権の政策に対する期待感も改めて意識されました。さらに、トランプ大統領が、日本が対米投資として5,500億ドル(約86万億円)の資金供与の第1弾を開始することを決定したと発言したとの報道を受け、関連銘柄への注目が高まり、投資家心理の改善につながりました。"

 

19:49宮田清治
"引けにかけて、日経平均株価は前営業日比577.35円高の57,143.84円で取引を終えました。東証プライム市場の売買高は22億6,946万株、売買代金は6兆4,196億円となりました。業種別では、非鉄金属、保険、医薬品などが上昇した一方、情報、通信、精密機器、水産、農林の3業種が下落しました。東証プライム市場では値上がり銘柄の比率が74.3%、値下がり銘柄が22.0%となりました。

 

個別銘柄では、東京エレクトロン<8035>、レーザーテック<6920>、TDK<6762>、ファーストリテイリング<9983>、豊田通商<8015>、イビデン<4062>、フジクラ<5803>、住友電工<5802>、信越化学工業<4063>、コナミグループ<9766>、中外製薬<4519>、アステラス製薬<4503>、東京海上ホールディングス<8766>などが上昇しました。

 

一方、ソフトバンクグループ<9984>、ファナック<6954>、キッコーマン<2801>、オリンパス<7733>、住友ファーマ<4506>、安川電機<6506>、ニトリホールディングス<9843>、HOYA<7741>、SMC<6273>、資生堂<4911>、電通グループ<4324>、ソニーグループ<6758>などは下落しました。"

 

19:53藤下 溢美
今日は一気に600ポイント近く戻しましたね。やっと一息つけた感じです??????このまま持ちこたえてくれると思いますか?

 

19:55NONAME
"今日はレーザーテックやTDKなど、半導体関連がかなり強かったですね。
AIセクターの悲観ムードも、そろそろ織り込まれてきたということですか?"

 

19:58斎藤優斗
トランプ氏が日本に86兆円投資するっていうニュースを見て、今朝さっそく関連銘柄をチェックしました。東電や豊田通商もなかなか良い動きでしたね!

 

20:00宮田清治
"日本の為替市場では、ドル買いがやや優勢となるもみ合いの展開となっており、ドル/円は153.00台を上回る水準で推移し、直近では153.60前後と、前日比で約0.2%の小幅上昇となっています。

 

足元の市場を主導するロジックは、複数の要因が綱引きする構図となっています。一方では、衆院選勝利後の高市早苗首相が今後さらに景気刺激策を打ち出すとの期待に加え、トランプ大統領が日本による対米5,500億ドル規模の投融資開始を発表したことが重なり、円売り圧力を強めています。他方で、日本の1月の輸出が前年比16.8%増と約3年ぶりの高い伸びを記録したほか、ロイター短観でも製造業の景況感の改善が示されるなど、こうしたファンダメンタルズが円の一段安を抑える要因となっています。

 

また、地政学面では米国とイランの核交渉に進展が見られたとの報道を受け、全体のリスク選好が改善し、円の安全資産としての魅力がやや後退しました。市場参加者の関心は、今週公表予定のFOMC議事要旨および米国のコアPCEデータに集まっており、FRBの利下げ時期やペースに関する手掛かりを探ろうとしています。さらに、グールズビー総裁やバー理事などFRB内部のメンバーによる利下げペースを巡る見解の違いも、為替市場の様子見姿勢を強めています。

 

クロス円では、ユーロ/円が181.94近辺まで上昇し、ポンド/円も208.22を上回る水準となるなど、対欧州通貨でも円安基調が目立っています。総じて、短期的な円相場は、米日金利差の見通し、国内政策動向、そして市場のリスク選好の変化を軸に、神経質な綱引きの展開が続く見通しです。"

 

20:04高橋ひろし
宮田さん、高市首相のあの刺激策のニュースって、もう市場にだいぶ織り込まれちゃった感じですかね?日経見てても円がそんなに急落してないし、次はもうアメリカ側のデータに注目したほうがいいですか?????

 

20:07サリー
"円ほんと弱すぎるわ、でもこっち輸出やってる側からしたら笑いが止まらんよ。
会社に入ってくる注文がかなり増えてきてるし…"

 

20:08宮田 清治
"本日の相場分析はいったんここまでといたします。
ここからは、より重要なテーマについて皆さんと深く考えていきたいと思います。それは、変化の激しい市場環境の中で、いかにして「本当に価値ある投資機会」を見極め、つかみ取るかという点です。どうか心を落ち着けて耳を傾けてください。今日のお話は、皆さんの投資人生にとって大きな示唆を与えるものになるかもしれません。

 

現在のようにボラティリティの高い相場環境では、ただ受け身で待っているだけでは好機を逃してしまいます。真の投資家は決して運任せにしません。むしろ、自ら動き、霧を見通す目を養い、強気相場・弱気相場・レンジ相場といったあらゆる局面において、価値が高く、確度の高いチャンスを継続的に捉えていく必要があります。市場に機会がないのではありません。機会を見つけ出し、決断して行動に移すための認識と勇気が不足しているのです。"

 

20:11宮田 清治
"では、「本当のチャンス」とは何でしょうか?

 

それは、欠点のない完璧で無リスクな局面ではありません。市場には本質的に不確実性がある以上、いかなるチャンスにも必ずリスクは伴います。もし100%確実な機会が存在するなら、市場からは駆け引きの要素が失われ、超過収益も生まれなくなるでしょう。現実的なチャンスとは、現在の市場環境を踏まえたうえで、トレンドに対する判断、個別銘柄の深い分析、そして厳格なリスク管理の枠組みに基づき、勝率とリスクリワードのバランスが比較的良好だと見込めるエントリーポイントのことを指します。

 

これは、すべての投資家により高いレベルを求めるものです。鋭い市場感覚だけでなく、体系化された取引戦略と意思決定のフレームワークが不可欠です。成功する投資家は、他者が迷っているときに果断に行動し、多くの方が熱狂しているときには冷静に身を引くことができます。その背景には、継続的な学習と振り返り、そして進化があります。自らの投資手法を磨き続け、最終的には自身の性格や資金特性に合ったスタイルを確立していくのです。

 

チャンスは待ってくれません。しかし、常に準備のできている人のもとには、必ず訪れるものです。"

 

20:17久保信一
AIプロジェクトに参加するのと同じで、やっぱりチャンスを掴むのが一番大事ですね

 

20:20金指 哲也
そうそう!どんなに高いリターンでも、挑戦しなきゃ利益なんてゼロだもんね????

 

20:23*Sugar?
私、株やってる期間はまだ短いけど、AIスマートシステムがめっちゃ良い投資チャンスだって分かってますよ??

 

20:25宮田 清治
"では、どのようにしてこれらの機会を的確に見極めるべきでしょうか?

 

まず、機会の見極めは、客観的かつ体系化された分析フレームワークの上に成り立つ必要があります。真のチャンスは、多くの場合、データの細部やトレンドの流れの中に潜んでいます。マクロ環境、業界動向、個別銘柄のファンダメンタルズ、そしてテクニカル面を総合的に掘り下げて分析することで、市場全体の方向性、対象銘柄の成長ポテンシャル、さらには潜在的なリスク要因を冷静に見極めることが重要です。データやロジックに裏付けられていない高揚感は、あくまで錯覚にすぎず、本当の機会とは言えません。

 

市場がトレードシステムに合致する明確なシグナルを示したとき、はじめて迷わず意思決定し、落ち着いてエントリーする価値が生まれます。そのタイミングをつかめるかどうかは、認識の深さや目的意識の明確さだけでなく、厳格な資金管理とポジションコントロールの力に大きく左右されます。リスク管理の伴わない「チャンス」は、本質的には単なるリスクにすぎません。

 

次に、あらゆる市場判断の背後で最も重要なのは、冷静さと規律を守り抜く心です。多くの投資家がつまずく原因は、無知や分析ミスではなく、群れ心理による恐怖、欲望、思い込み、そして焦りといった感情に流されてしまう点にあります。真のトレーダーは、喧騒の中でも集中力を保ち、相場の変動の中でも原則を貫きます。

 

そのためには、各トレードについて、エントリー条件、保有の根拠、そして出口戦略をあらかじめ明確に定め、それをルールとして厳格に守り抜くことが不可欠です。

 

市場は、「正しく見極める力」と「守り抜く力」の両方を備えた人にこそ、大きな報いを与えるのです。"

 

20:28吉村
私も、おっしゃったように、自分だけの投資スタイルを築いていきたいです

 

20:31にしむら みなこ
"勉強しながら、自分に合った取引スタイルを少しずつ作っています。
ここまで学んできて、ある程度のコツもつかめてきました??
毎日熱心にご指導くださる宮田さんには本当に感謝しています。とても責任感のある投資のプロですね?
AIファンドは本当に良い企画だと思います????"

 

20:33宮田 清治
"盲目的な取引を拒み、本当の機会だけを捉える

 

あらゆる業界と同様に、株式市場にも独自のロジックがあります。この世界において、完璧で絶対的なチャンスはほとんど存在しません。
多くの投資家が損失を出す原因は、市場に機会がないからではなく、それを見極める力が不足しているからです。値動きの中で方向性を見失い、衝動的に取引してしまうこともあれば、本当に好機が到来した際に迷いが生じ、結果として逃してしまうこともあります。

 

ぜひ一度、ご自身の取引履歴を振り返ってみてください。損失の80%以上が、衝動的な発注やテーマ追随、あるいは頻繁で実効性の低い売買によるものではないでしょうか。

 

では、この状況から抜け出すにはどうすればよいのでしょうか。その答えは「集中」にあります。最も明確で、ロジックがはっきりしており、リスクリワード比に優れた機会だけに参加することです。これこそが勝率を高め、安定した収益を実現するための本質的な方法です。

 

本当に価値のある機会は、決して運だけで訪れるものではありません。継続的に実戦力を磨き、市場に対する感度と解釈力を高めることが求められます。
そして何よりも重要なのは、冷静で理性的な心を養うことです。待つことを学び、システムが明確なシグナルを発したときにのみ行動すること。あえて行わない選択ができてこそ、本当に行うべき行動ができるのです。"

 

20:38川田弘之
"その通りですね。
チャンスがはっきりしているほど、より完成度の高い投資ができますね。"

 

20:40*Sugar?
今、宮田さんのAIスマートシステムのプロジェクトについていくこと自体が、まさに明確なチャンスですよね!????

 

20:42宮田 清治
"自分のトレードシステムを貫き通してください。

 

一度、市場で検証されたトレードシステムや判断基準を構築したのであれ短期的な値動きや市場ノイズに左右されることなく、ぶれずに実行し続けることが重要です。すべての投資判断は、成熟し信頼できる自分自身のトレード体系に基づいて行うべきです。それこそが、感情的な取引や衝動的な売買を防ぐための、最も確かな拠り所となります。

 

例えば、分析の結果、ある銘柄が長期のもみ合いを経て、これからブレイクアウトを迎えそうだと判断した場合には、システムで定めた買いシグナルに従ってエントリーすべきです。そして、価格があらかじめ設定した目標レンジに到達した際には、当初の計画どおり、迷わず利確して退出します。明確なトレードロジックは、市場の不要なノイズを排除するだけでなく、投資のリズムを安定させ、秩序あるものにしてくれます。

 

真のチャンスをつかむことこそが、継続的な収益を実現する核心です。

 

最後にお伝えしたいのは、真の投資機会は決して偶然に現れるものではないということです。それは、日々の学習の積み重ね、市場への深い理解、そして繰り返しの実践と検証の中から生まれます。一見魅力的に見える「短期間で成功できる神話」に惑わされないでください。投資の成功とは、常に忍耐と規律を伴う、長い鍛錬の道のりです。

 

「実在するチャンス」をつかめるかどうかは、市場を見抜く鋭さだけでなく、自分自身の投資システムを信じ、守り抜けるかどうかにかかっています。そしてその姿勢こそが、すべての投資家が成熟へと至る過程で必ず通る成長の道なのです。"

 

20:47かじおちさ
"相場の大きな上げ下げに影響されやすくて、判断がぶれてしまいます??
目標を決めても、つい途中で変えてしまうことが多いです。"

 

20:50RORA
良い投資チャンスをつかむのって本当に難しいですよね。今回のプロジェクト、参加できるかどうか少し不安です。昨夜申請しましたが、もう遅いでしょうか???

 

20:53NONAME
"まだ遅くないですよ。600%達成まではまだ距離がありますし、今からでも十分間に合います。
一緒に頑張りましょう。"

 

20:56斎藤優斗
"宮田さんのお話は本当にその通りだと思います。いつもチャンスが来ても、勇気や挑戦するための資金が足りず、結局多くの機会を逃してきました。その結果、今までAIスマートシステムのプロジェクトにも参加できていませんでした。今回、まずはAIファンドを申請して体験してみます。うまくいけば、その後は入金も検討したいと思っています。
本当にありがとうございます??"

 

20:58宮田清治
"本日から、より一層「本当に信頼できる投資機会」を見極め、つかみ取ることに集中し、自身のトレード体系を継続的に磨き上げ、市場の中で着実に前進し、継続的に利益を積み重ねていく投資家を目指していきましょう。

 

市場に参加する者として、常に市場に対する畏敬の念を忘れてはなりません。実際の取引において、多くの方は「最安値で買い、最高値で売る」ことを目指し、値動きの最後の一段まで利益を取りに行こうとしがちです。しかし、その欲が原因となり、すでに手にしていた利益を吐き出してしまったり、利益が損失へと転じてしまうケースも少なくありません。

 

投資における本当の成功とは、一度の取引で資産を倍にすることではありません。厳格な利確・損切りの規律を守りながら、長期的に高い勝率を維持することにあります。資産の形成は、単発的な大勝ではなく、継続的で安定した複利の積み重ねによって実現されるものです。"

 

21:01宮田清治
"推進している「AIスマートシステムプロジェクト」も同様です。膨大なユーザー基盤、豊富な機関リソース、十分な資金力、そして先進的なAIスマートシステムを背景に、市場の流れに影響を与え得る力を備えています。それでもなお、市場への敬意を忘れることなく、市場の生態系を壊すような行為や、過度に攻撃的な資金ゲームには一切関与しません。あくまで資金を合理的に配分・統括し、市場の変動の中で堅実に利益を積み上げてきました。その結果、「AIスマートシステムプロジェクト」はこれまでに累計収益率103.77%という成果を上げています。

 

そして、ここで歩みを止めることなく、次なるステージとして「AIファンド」を始動し、今後のプロジェクト全体を力強く支えていきます。参加していただくことで、コストもリスクもかけずに、AI技術が投資にもたらす圧倒的な力を体感することができます。シグナルの自動検知、戦略の動的最適化、そして短期的な実際の収益の創出まで、システム投資のロジックと収益の仕組みを、実体験として理解していただけるはずです。

 

本日の共有はここまでとします。
この後、課題をお伝えします。"

 

21:04加藤一枝
宮田さんのシェアはいつも本当に誠実ですよね?私たちの立場に立って考えてくれているのが伝わってきます

 

21:07*Sugar?
"AIスマートシステム、本当にすごいです…???
利益が出るだけでなく、実践的なこともたくさん学べて、本当に感動しています??"

 

21:09川田弘之
"宮田さんは市場に影響を与えられる実力があるのに、それでも市場のルールをしっかり尊重しているところが素晴らしいですね???
なかなかできることではありません。"

 

21:13OTSUKAAKIYO
そうですね。今の103.77%という成績は、少しずつ積み上げてきた結果です。これは偶然ではなく、確かな実力だと思います。本当にすごいですね。私もAIファンドを申請して、毎回の特典やイベントにしっかり参加しています。

 

21:15宮田 清治
"【2月18日の課題】

 

今夜の講義内容を踏まえ、以下の2つの問いについて、皆さんご自身の考えを書いてみてください。

 

質問1:
現在のAIスマートシステムプロジェクトにおいて、「AIファンド」の始動による体験サポートについて、どのようにお考えですか?

 

質問2:
今夜の講義を通じて、複雑な市場環境の中で、これまでご自身はどのようにチャンスをつかんできたか、またはどのようなチャンスを逃してきたと感じましたか?

 

以上の2問が本日の課題です。
解答は手書きで記入し、写真を撮ってアシスタントまでお送りください。
各質問につき20字以上でご記入ください。
正解・不正解はありません。講義の内容を理解し、参加することに意義があります。
課題を提出していただいた方には、+10ポイントを付与します。"

 

21:24にしむら みなこ
"問題1
AIファンドのハードルが下がったことで、すごく参加しやすくなったと感じています。
これまでは、AI投資って機関投資家だけの世界というイメージがあって、私たち個人投資家には縁がないものだと思っていました。

 

でも宮田さんのAIファンドが始まって、スマートシステムのデータ分析や自動売買の力を借りれば、プログラミングが分からない私みたいな初心者でも無理なくついていけるんだと実感しました。まさにテクノロジーのおかげですね?

 

それに、グループの雰囲気もとてもいいです。
宮田さんの解説や、皆さんとのやり取りを通して、同じ目標を持つ仲間がたくさんいると感じました。
一人で孤独に投資するより、みんなで成長していく感じがあって、とても心強いです??"

 

21:27hayabusa
"質問2
例えば、宮田さんが来週のエヌビディアの決算はAIの方向性を占う大事なポイントと話していましたよね。本当はその時点で関連銘柄を先に仕込むべきだったのに、今夜の講義を聞いてやっと気づきました。

 

こういう反応の遅さを見ると、イベントに対する感度をもっと高めないといけないなと感じています。"

 

21:29甘音ゆあ
"? 今夜も宮田さんの深い共有と的確なアドバイスに、心より感謝いたします。

 

?? 今回の講義では、変化の激しい相場の中で「本当に掴むべき投資機会」をどのように見極めるかについて、具体的かつ体系的に解説していただきました。
実践に活かせる考え方だけでなく、相場と向き合う際の心構えについても、多くの気づきがあったのではないでしょうか。
今日の学びを力に変え、方向性を見失わず、冷静な判断で一歩ずつ前へ進んでいきましょう??

 

?? 知識は実践してこそ意味を持ちます。これからも日々学びを積み重ね、得た学びを一つひとつの判断と行動に落とし込んでいきましょう。
投資の本質は、短期的な大きな利益ではなく、継続的な積み重ねと複利による成長にあります。
規律を守ることが、長く安定して成果を出し続けるための鍵です??

 

?? 皆さんは決して一人ではありません。同じ目標に向かう仲間です。
共に学び、共に成長し、困難も喜びも分かち合いながら前へ進んでいきましょう。"

 

21:32甘音ゆあ
"?? これからの投資の道のりには、波乱や迷いもあるでしょう。
しかし同時に、確かなチャンスも必ず訪れます。
目標をしっかり見据え、感情に流されず、冷静に行動し、より良い成果を一緒に目指していきましょう。

 

?? なお、「AIファンド」も引き続き実施中です。
? 継続的に参加・応募することで、AIファンドの特典に当選するチャンスがあります(最大30万円相当)。
? 毎日のサインインや課題、フォロー取引など、気軽な参加でチャンスが広がります。

 

?? 今夜の共有はここまでです。ゆっくりお休みください。
また明日お会いしましょう。"

 

21:32甘音ゆあ[写真]

 

21:33甘音ゆあ[連絡先]

 

21:33甘音ゆあ[連絡先]