2026/01/25(日)
18:32すずき かずおサインイン
18:35川田弘之サインイン
18:38*Sugar?サインイン
18:41F・OHASHIサインイン
18:44吉村サインイン
18:47takumiサインイン
18:50寺泉 恭子サインイン
18:53高橋ひろしサインイン
18:54??小林 俊夫??が??甘音ゆあ??をグループに追加しました。
18:56加藤 大輔サインイン
18:59藤本 信幸サインイン
19:00甘音ゆあ"?? 投資家の皆さん、こんばんは!
??今夜の講義はとても特別です。日本の金融庁との内部会議を終えた後、宮田さんが協力の進捗状況と今後の戦略構想を初めて公に共有する場となります。
本日は相場解説にとどまらず、AIスマート銘柄選定システムが大きなステージへ進む重要な節目を、皆さんと一緒に見届ける時間でもあります。
??宮田さんからは、直近の市場動向や日経平均の重要水準の動きについての詳しい解説に加え、今回の協議の経緯、AIシステムが迎える構造的なアップデート、そしてユーザーの皆さんに広がる新たな可能性についてお話しいただきます??
??これまで継続して参加されてきた方にとっては、ご自身の歩みと価値が外の世界からも認められ始めていることを実感できる内容です。
最近参加された方も、ぜひ集中してお聞きください。ここは、テクノロジーが切り拓く未来のスタート地点です。"
19:01甘音ゆあ"?? 特典のお知らせ
?? 毎日のサインイン+おすすめ優良株のチェック+クイズ参加でポイントが貯まります??
?? 200ポイントで10,000円、2,000ポイントで新車1台と交換可能です??
?? 講義参加者の中から、毎日10名様に宮田さん直筆サイン入り書籍をプレゼント!5日間連続で学習・サインインされた方は、直筆書籍を直接獲得できます??
?? サインインは今から開始です。今夜の講義は情報量がとても多いですが、すべてが私たちと未来をつなぐ大切なポイントです。
?19:30、一緒にAIシステムの輝かしい瞬間を見届けましょう。"
19:03甘音ゆあ[写真]
19:07*Sugar?"こんばんは??
今回のコラボで、どんなチャンスがあるのか、すごく気になってます?"
19:10岩谷宏暢サインイン
19:13東郷 孝一サインイン
19:16すずき かずお宮田さんが日本の金融庁と関われるってことは、AIシステムの実力がもう市場でも認められてるってことですよね!
19:19吉村じゃあ、これからの仕込みは、機関と一緒に動くような形も出てくるんですか???
19:20Misakiサインイン
19:22のぶサインイン
19:25しずか"サインインしました!?
今夜の内容、かなり重要そうですね。時間どおりにちゃんと見ます。稼ぐチャンス、絶対逃したくないです??"
19:27津高 清志サインイン
19:28Inoshita Masamiサインイン
19:29夕暮れスナップサインイン
19:30宮田 清治"皆さん、こんばんは。宮田清治です。
国際情勢についてですが、金曜日の米国市場ではダウ平均が前日比0.6%下落し、2週連続の下げとなりました。市場心理は引き続き慎重であることを示しています。週初には、トランプ大統領がグリーンランドに関する発言を軟化させ、NATO同盟国への関税提案を撤回したことを受けて一時的に反発しましたが、金曜日の下落は、投資家が依然として景気先行きに不安を抱いていることを反映しています。特に、工業株や半導体関連株が軟調となり、ダウ平均の重しとなりました。
個別銘柄では、インテル(INTC)が第1四半期の業績見通しを大きく下回る内容で発表したことから、金曜日に株価が16%超急落しました。AIサーバー向け半導体の需要が想定を下回り、業績が赤字に転落したことが、ハイテク株全体のセンチメントを冷やしました。
ナスダック総合指数は金曜日に0.2%と小幅ながら上昇しましたが、こちらも2週連続の下落となっています。一部のAI関連株やソフトウエア株に支えられたものの、インテルの下落がセクター全体に影響を与え、投資家は企業収益と政策不透明感の間で引き続き慎重な判断を迫られています。それでも、AIやクラウド需要に対しては、なお慎重ながらも楽観的な見方が残っています。"
19:34宮田 清治"短期的には、地政学リスクや政策を巡る不確実性への警戒が必要です。米欧関係の緊張を背景にドルは軟化し、資金は金や銀といった安全資産へと向かっています。金価格は今週、2020年以来となる好調な週間パフォーマンスを記録する可能性があり、銀も1オンス当たり100ドルを突破しました。
来週は、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ判断、主要企業の決算発表、雇用統計やインフレ指標が市場の焦点となります。FRBが金融政策に関する新たなシグナルを示せば、株式市場の変動が大きくなる可能性があります。また、決算内容はテクノロジーセクターの方向性を左右するでしょう。そのほか、TikTokが米国での事業継続を認められたことや、中国企業がエヌビディアのH200チップの輸入を許可されたといった動きも、ハイテク株にとっては一定の下支え要因となりそうです。"
19:37takumiダウは2週続けて下げてますし、インテルも悪いニュースが出て、やっぱり市場のムードは不安定ですね??
19:38佐藤@建材会社サインイン
19:40甘音ゆあが退出しました。
19:41砂田優子来週、FRBが少しでも動いたら、値動きはもっと大きくなりそうです
19:43のぶTikTokやエヌビディアのチップ承認みたいなニュースは、テック株にとっては下支え材料になりそうですね??
19:44宮田 清治"今週の日本株式市場は、全体として高値圏でのもみ合いが続いており、外部環境の不透明感と国内政策への期待が綱引きする展開となりました。米国株は指数ごとに動きが分かれ、AIや先端半導体関連に支えられたナスダックは比較的堅調だった一方、金融株の調整を受けてダウ平均はやや弱含みとなりました。この影響を受け、日経225先物の夜間取引は下落し、短期資金が高値圏のリスクを警戒している姿勢がうかがえます。指数自体はトレンド転換には至っていないものの、ボラティリティは上昇しており、追いかけ買いの意欲は明らかに低下しています。
マクロ環境を見ると、連邦準備制度理事会(FRB)の金融政策に対する市場の見方は比較的安定しています。FOMCの開催を控え、政策金利は据え置きとの見方が大勢で、年央に1回の利下げを見込むシナリオが依然として主流です。このため米国債利回りは高水準で推移しつつも、上昇の勢いはやや鈍化しています。ただし、ドルの信認や財政問題は引き続き意識されており、長期金利が高止まりする状況は中期的に世界のリスク資産にとって制約要因となり、日本市場も例外ではありません。"
19:47宮田 清治"国内では、日本の長期金利が今週に入り明確に上昇しました。減税や財政拡張を巡る議論が活発化していることが、金利変動を促す一因となっています。また、日銀の政策スタンスについても、市場ではややタカ派寄りと受け止められており、特に中期のコアCPI見通しが上方修正される可能性を背景に、将来的な利上げペースを先取りする動きが一部で見られます。金利と為替の同時変動により、これまで円安の恩恵を受けてきた輸出関連株は、短期的に調整圧力を受けやすい状況です。
業種別では、半導体および設備投資関連セクターが引き続き市場の注目を集めています。中国がAI向け先端半導体関連の受注を認可したとの報道は、世界のテクノロジーサプライチェーンにとって一時的な追い風となり、日本の高付加価値製造業や装置メーカーのセンチメント改善にもつながりました。一方で、金融株は金利上昇とバリュエーション面の重しから相対的に弱く、セクター間の二極化が鮮明です。指数全体は、引き続き一部の大型主力株に支えられる構図が続いています。"
19:52Sho Hasegawa今週の日経は、高い位置で行ったり来たりしている感じですね??
19:54川田弘之今の指数は、ほぼ主力の大型株に支えられている状態だと思います。
19:57東郷 孝一全体としては完全に物色の分かれる相場で、やっぱり注目は半導体セクターですね。
19:58宮田 清治"来週の見通しについて、日本株式市場は引き続きレンジ内での値動きが想定され、短期的な焦点は中央銀行の政策動向と為替の変化に集まると考えられます。連邦準備制度理事会(FRB)の会合で市場予想を大きく上回るシグナルが示されなければ、外部からの影響は限定的となり、関心は再び日銀の政策見通しや国内金利の動向へと戻るでしょう。インフレや利上げ期待がさらに強まる場合、金利に敏感なセクターは引き続き調整圧力を受けやすく、指数全体の上値余地も抑えられる可能性があります。
一方で、10月から12月期の決算発表シーズンが本格化することで、個別銘柄間の格差は一段と拡大すると見られます。業績が市場予想を上回り、半導体、AI、設備投資サイクルの恩恵を受ける企業は、引き続き資金からの評価を得やすいでしょう。反対に、業績の裏付けに乏しく、テーマ性だけに依存した銘柄については、調整リスクが徐々に顕在化する可能性があります。総じて、来週の相場は指数全体を追うよりも、構造的な投資機会を軸に、売買のテンポを抑えつつポジション変動を管理し、より明確な政策、ファンダメンタルズのシグナルを待つ局面になると考えられます。"
20:02藤本 信幸来週を見ると、日経はまだしばらくレンジ相場が中心になりそうな感じですね
20:04加藤 大輔"そうですね。
これから決算シーズンに入るので、あとは中央銀行の動きや為替がどうなるかがポイントですね????"
20:05宮田 清治"本日は相場の話だけでなく、ひとつの大きな節目となる重要な進展についても共有いたします。
それは、AIスマート銘柄選定システムが、いよいよ大きな舞台へと歩み出し、日本の金融庁内部機関との協力に向けた第一歩を踏み出したということです。
2024年以降、当AIシステムは本格的に実運用フェーズへと入りました。
体系化されたロジックモデル、膨大な因子による深層学習、そして市場資金の動きを的確に捉える分析力を武器に、過去2年間にわたり高い勝率と安定したリターンを実際の取引で継続的に実現してきました。
特に2025年以降、AIシステムが共有してきた優良株は、全体として80%を超える高い勝率を維持しており、市場平均を大きく上回る成果を上げています。
重要なのは、これが決して勘や偶然、値幅狙いによるものではなく、資金行動の精密なシミュレーションとビッグデータに基づく論理的判断によって生み出された結果であるという点です。
こうした実績が評価され、AIシステムは複数の大手機関から強い関心を寄せられるようになりました。
しかし今月、自ら日本の金融庁内部に働きかけ、このAI技術を日本市場へ正式に導入する可能性について協議を行いました。その結果、金融庁側からは当システムの実戦能力に対する高い評価と、正式な協力意向が示されました。"
20:08宮田 清治"ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、ヴァンガードグループは今年で設立50周年を迎え、世界中の主要金融拠点に顧客基盤を築いてきました。
これまでにも数多くの有力なパートナーから協業の提案を受けてきましたが、その多くを丁重にお断りしてきました。
それは決して傲慢さからではありません。
初心を変えたくなかったからです。
私が本当に望んできたのは、このAIシステムを自分たちの本国市場に根付かせ、日本の金融エコシステムの中で育て、そして金融庁から正式に認められる存在にすることでした。
その瞬間が現実味を帯びてきたいま、胸に込み上げる思いは、言葉では簡単に表せません。
50年にわたるグローバルな経験と知見を、真に日本市場へ還元できるのであれば、それは単なるビジネス上の成功ではなく、使命とビジョンの実現だと考えています。"
20:12Sho Hasegawa日本の金融庁と協力できるって聞いて、正直ちょっとテンション上がりました??
20:14高橋ひろしAIシステムと組むという選択自体が、宮田さんの戦略がすでに機関レベルでも通用する実力を持っている証拠ですよね。
20:17サリーもし将来、AI戦略が内部資金と連動できるようになったら、運用の幅は本当に倍以上に広がるってことですよね?
20:17宮田 清治"今回の協力の意義は、単なる技術の接続にとどまるものではありません。
それは、リソースの深度ある統合を意味しています。もし本協力が正式に進展すれば、AIシステムは日本の金融庁内部に直接導入されるだけでなく、機関投資家レベルの資金と高い連動性を持つ可能性も生まれます。これは何を意味するのでしょうか。
それは、AI戦略+グローバル流動性+高頻度執行力という、完全なクローズドループ型システムを構築しつつあるということです。
将来のスマート投資は、もはや個人投資家向けの補助ツールではなく、世界の資本を結び、取引ロジックそのものを再定義する中核的な存在へと進化していきます。
よくこう言います。
「本当の価値とは、自分がどれだけ優れているかではなく、世界があなたと肩を並べたいと思うかどうかだ」と。
今回の日本金融庁との協力は、まさにその象徴です。
金融庁内部の担当者の方々は、数日にわたる会合の中で、当社のAIアルゴリズム構造、銘柄選定メカニズム、利確モデル、ドローダウン管理など、あらゆる側面について非常に専門的な技術クロスレビューを行いました。
一切のモジュールを隠すことなく、すべての実運用データを提出しました。
その際に先方からいただいた言葉は、
「皆さんのシステムは、近年見てきた中で最も実用性が高く、管理可能で、実戦ロジックに最も近いAIスマートシステムです」というものでした。
もし日本金融庁とのAIシステム導入テストが正式に始動することになれば、それは単なる技術への自信を示すものではありません。
それは、本格的に日本市場へ根を下ろす、その第一歩にほかなりません。"
20:22川島桂子そうですよね。でも、AIシステムを使うには何か条件はあるんですか?
20:25石原田実将来、宮田さんのAIシステムの戦略が日本の機関資金と連動できるようになったら、ぜひ投資額を増やして参加したいです??
20:27takumiもしAIシステムが金融庁に組み込まれたら、私たちも直接使えるようになるんですか?
20:31イケダ マユミ"システムが早く導入されるといいですね。
ずっと、この銘柄選定システムを自分で使ってみたいと楽しみにしています???"
20:32宮田 清治"現在、双方で確認している内容として、第一段階は小規模なユーザーデータによるテスト運用から開始する予定です。これにより、より実際の市場に近い取引環境をシミュレーションし、本土市場における当システムの互換性および流動性の挙動を検証していきます。
今回がAI技術の正式な初回導入となり、かつ大規模なクロスマーケット・データ同期を伴うため、システム初期段階では一定のキャパシティ制限が生じます。そのため、当社としても段階的に最適化を進める運用体制を順次導入していく方針です。
今後、学び続け、行動を止めない皆さまには、誇りを持って構想している投資界の「陸軍士官学校」とも言える枠組みに参加する機会が開かれていきます。すでに私のアシスタントが予約エントリーの受付を開始していますが、日々学習に参加し、着実にポイントを積み重ねている方のみが、将来その機会とリターンを手にすることができます。"
20:35宮田 清治"ご理解いただきたいのは、いわゆる「資格のある投資家」を選別しているのではない、という点です。私たちが探しているのは、AIシステムと共に成長しようとする行動者です。AIシステムの本質は、未来を当てることではなく、人間の意思決定を科学的に実行へと導くことにあります。論理を理解し、継続でき、システムの進化に合わせて自らも進化できる人こそが、最も適した参加者なのです。
改めて強調したいのは、今回の日本金融庁との協力は、単なるビジネス上の提携ではなく、将来の投資手法そのものを見据えた戦略的な布石だということです。
想像してみてください。成熟したAIシステムが、機関投資家レベルの資金と同期して反応し、さらに複数国の市場データフローとリアルタイムの取引ネットワークが結び付いたとき――それは単なる技術革新ではなく、金融の世界におけるテクノロジー融合そのものです。
その時、もはやトレンド分析や値幅取りに依存するのではなく、テクノロジーが戦略を主導し、資本がインテリジェンスに道を譲り、投資は「経験駆動」から「システム駆動」へと進化します。
これこそが、次世代にふさわしい本当の投資パラダイムなのです。"
20:38山本 昌宏今からアシスタントさんに連絡して枠を予約してきます??できれば初回組に入って、国際機関との連動戦略を早めに体験したいです??
20:41ワタナベ リナ"最近、宮田さんのチームに注目してる人が本当に多いですよね??
ちゃんと参加枠、取れるんですか?"
20:44野田 琴子"最近学び始めたばかりなんですが、どうやって参加すればいいんですか?
とりあえず先に申し込みはできますよね?"
20:48藤下 溢美こういうチャンスって、やっぱり人数限定ですよね??今回の枠、取れる気がしなくてちょっと不安です…
20:50岩谷宏暢とりあえず、僕もアシスタントさんに連絡して申し込んでみます。運が良ければ、枠がもらえるかもしれないしね
20:52宮田 清治"同時に、これは長期にわたって学び続けてきた皆さんへの価値の実現でもあります。これまで継続してフォローし、実際に取引し、振り返りを重ねてきた中で、多くの方が感情に左右されるトレードから一歩抜け出し、システム投資の枠組みを築き始めています。そして皆さんこそが、この仕組みの最初の受益者なのです。
今回の日本金融庁との連携においても、チームは特に、このように深く関わってきた方々に対し、将来的な協力機会をより多く提供できるよう働きかけてきました。技術共有、戦略の共同構築、さらには資産の共同運用スキームなど、いずれにおいても、まずはこの初期から支えてくださった皆さんを優先的に検討していきます。
もっとも、現時点ではまだ第一段階であり、詳細については今後さらに詰めていく必要があります。そのため、くれぐれも守秘を徹底していただき、外部のプラットフォームなどでシステム名や協力先に関する情報を公開しないようお願いいたします。不要な混乱や干渉を避けるためです。"
20:54宮田 清治"ただし、はっきりお伝えできるのは、今こそが将来に向けて先行してエントリーする最良のタイミングだということです。すでに次の準備を進めており、次世代のAIシステムでは、より多くのテクニカル指標、多戦略のハイブリッドモデリング、クロスマーケット連動分析に対応し、段階的に受け入れ枠も拡大していく予定です。システムの中で学び続け、検証を重ね、実践を止めない限り、これらの機会はいずれ必ず皆さんのものになります。
テクノロジーは世界を変えています。そして皆さんは、その変化の最前線に立っています。データで論理を武装し、システムで人間の弱さと向き合い、この不確実性に満ちた時代の中で、本当に自分のものとなる「確実性」を一緒に掴んでいきましょう。
明日も引き続き、AIが選定した優良株をご紹介します。ご希望の方は直接私を追加してご予約ください。また、AIシステムの導入は段階的に進めていきますので、ぜひ引き続き参加し、最新情報にご注目ください。現在はエントリー予約の絶好の機会でもありますので、アシスタントにご連絡のうえ、申込書の手続きをお願いいたします。
本日の共有は以上です。
それでは、また明日の夜お会いしましょう。"
20:55宮田 清治[写真]
20:58松山 洋文"宮田さん、お疲れさまです。
AIシステム、これからもっと良くなっていきそうですね。
あとで連絡して有望銘柄の予約もしますし、アシスタントさんにも申し込みのこと聞いてみます。ありがとうございます!"
21:01藤下 溢美ここまで聞いて、一気に希望が出てきました?ほんとにうれしいです!??
21:04F・OHASHI僕も申し込みます!??安定して運用しながら勉強を続けて、早く参加枠を取るのが今の目標です。
21:06のぶこれから多戦略の組み合わせとか、複数市場をまたいだ分析ができるようになったら、AIはさらにレベルアップしますよね。将来性、かなり大きいと思います。
21:09寺泉 恭子"私も参加したいです??
毎日コツコツ勉強して、もっと成長したいです?"
21:10甘音ゆあ"?? 今夜も宮田さんの素晴らしい共有、本当にありがとうございました!
?? 今夜は、国際データに牽引されるマーケットの動きから始まり、日米市場の温度差を丁寧に読み解き、その背後にある資金の流れや政策要因まで、深く理解できる内容でした。
?? そして何よりのビッグニュースとして、AIスマート銘柄選定システムが、日本の本土市場に向けて歩みを進め、日本金融庁との協議、連携に入ったプロセスが共有されました。
まさに、金融テクノロジー革新の最前線に立っていることを実感できる瞬間でした。
?? これは単なる協業の話ではなく、皆さんが長く学び、続けてきたことへの一つの答えであり、システム投資へと進むための大きな自信につながる道でもあります。今後も順次、より多くの詳細が公開されていきますので、ぜひ引き続きご注目ください。"
21:14甘音ゆあ"?? 明日も引き続き、AIが選定した優良株をご紹介します。
上昇のタイミングや売買ポイントを知りたい投資家の皆さんは、ぜひ直接宮田さんを追加してご予約ください。
「AIスマートシステムプロジェクト」の導入も段階的に進んでいきますので、私までご連絡いただければ、先行して申込書のご提出・順番待ちの対応も可能です。
?? 福利厚生・特典のご案内 ??
?? 毎日のサインイン+優良株のフォロー・購入+課題参加でポイントが貯まります ??
?? ポイント200で10,000円の現金と交換可能
?? ポイント2000で新車1台と交換可能
?? サインインを継続すると、宮田さん直筆サイン入り書籍が当たるチャンスもあります ??
?? 投資の道は、一人で歩くものではありません。
前に進みながら、同時に成長しています。決して一人ではありません。
?? それでは、今夜はゆっくりお休みください。
また明日お会いしましょう ??"
21:14甘音ゆあ[写真]
21:14甘音ゆあ[写真]
21:15甘音ゆあ[連絡先]