2026/01/14(水)
08:11小林 俊夫
"皆さん、おはようございます。小林俊夫です。
本日は私が、最新の寄り付き前の相場分析とマーケット情報をお届けします。
私たちは毎週、月曜・水曜・金曜にAIスマート銘柄選定システムを用いて、成長性と取引妙味を兼ね備えた優良株を体系的に選別・ご紹介しています。変化の激しい相場の中で、皆さんが方向性を見極める一助となれば幸いです。
本日の推薦銘柄は<8746>Unbankedです。寄り付き後、グループ内にて具体的な買い入れレンジと操作のポイントをお知らせします。売買タイミングの判断に自信がない方は、グループのリアルタイム通知を重視してご参加ください。
日頃よりのご関心とご信頼に心より感謝いたします。
水曜日も、取引が順調に進み、落ち着いた運用ができますようお祈りしております。"
08:14小林 俊夫[写真]
08:17小林俊夫
"13日の米国株式市場は調整局面を迎えました。NYダウ工業株30種平均は前日比398.21ポイント安の49,191.99ポイントとなり、これまでの連続上昇に一服感が出ました。ナスダック総合指数も24.03ポイント下落し、23,709.87ポイントで取引を終えています。
今回の米株の下落は、直近の上昇幅が大きかったことを背景に、高値警戒感が強まったことが一因とみられます。特に、米国の12月消費者物価指数(CPI)発表後もドルが大きく上昇しなかった点が市場心理に影響しました。コアCPIが市場予想を下回り、過度なインフレへの懸念はやや和らいだものの、先行きに対する警戒感は依然として残っています。
また、JPモルガンなど一部の金融株で決算内容が市場予想を下回ったことも、投資家心理の変動を招き、相場全体の重しとなりました。総じて見ると、米国株式市場は年初来で1,500ポイント超の上昇を記録しているものの、地政学的リスクや企業決算の振れといった不確実要因が残っており、当面はもみ合いを伴う調整局面が続く可能性があります。"
08:23藤本 信幸
"おはようございます、小林さん??
昨日の優良株は乗り遅れてしまいましたが、今日は必ず買い場を狙います。ご案内ありがとうございます。"
08:25NONAME
おはようございます、小林先生。先週金曜日におすすめいただいた銘柄はまだ含み損ですが、いずれ戻ると信じています。今日の優良株はしっかりついていきます。
08:28Kobayashi Yusuke
今日は講義のクイズはありますか? 昨夜の講義は受講しましたが、課題が見当たりませんでした??
08:30松本 高雄
今日は課題はありませんよ。クイズがあるのは火曜日と木曜日だけです??
08:33佐々木宏
最近の米国株、ちょっと調整が大きいと思いませんか?ダウがまさかの400ポイント安ですよね。
08:35ShoHasegawa
そうですね、さすがに上がりすぎていたので、多少の調整は必要ですよね??特にドルが上がらず、むしろ動きが読みにくいのが気になりますね??
08:37小林俊夫
"本日の東京株式市場は、引き続き強弱が交錯する展開になると見込まれます。前営業日には日経225指数が1,600円を超える大幅高となり、心理的な節目である5万3,000円を突破しましたが、短期間での上昇幅が大きかったことから、本日は一時的な値動きの荒さや調整局面に入る可能性があります。
市場で意識されている主な懸念は、短期的な利益確定売りであり、特にハイテク株や直近で大きく上昇した銘柄に注目が集まりやすい状況です。一方で、相対的に出遅れている銘柄に資金を振り向けようとする動きも依然として見られ、下値を支える力は比較的しっかりしていると考えられます。
また、円安の影響については、国内経済への負担という側面があるものの、輸出比率の高いハイテク株や製造業企業にとっては追い風となりやすく、本日も一定の下値抵抗力を示す可能性があります。
総合的に見ると、日経平均は強弱材料がせめぎ合う中で、方向感に欠ける展開となりやすく、全体としては高値圏でのもみ合い、調整基調が意識される一日となりそうです。"
08:44なぁー
"皆さんがおすすめの銘柄を購入すれば、ポイントは付与されますか?
昨夜は雪がかなり降って、今朝外に出たら一面真っ白でしたね??"
08:44なぁー[写真]
08:46小林 俊夫
"ADR市場では、日本の代表的な企業の株価は総じて堅調な動きを示しました。
例えば、トヨタ自動車は4円高の3,645円となり、上昇率は0.11%でした。本田技研工業は20.5円高と比較的しっかりした動きで、上昇率は1.28%となりました。
金融株では値動きにばらつきが見られ、三菱UFJフィナンシャル・グループは16円安と0.57%下落した一方、みずほフィナンシャルグループは5円高と小幅ながら上昇しました。
テクノロジー関連では、ソニーグループが1.30%高の3,885円と比較的目立つ上昇となりました。一方、ソフトバンクグループは86円安と1.93%下落し、相場全体とは逆行する動きとなっています。
全体として見ると、ADR市場における日本企業の株価は上昇する銘柄が多いものの、ソフトバンクグループのように弱含む銘柄もあり、業種や個別銘柄ごとに市場心理の分化がうかがえる状況です。"
08:56甘音 ゆあ
"@なぁー さん、おはようございます。
優良株をご購入のうえ、購入画面のスクリーンショットを私宛に個別メッセージでお送りいただければ、+10ポイントを付与いたします。
?? ポイント特典キャンペーンのご案内 ??
【ポイント獲得方法】
@ 日曜?金曜の夜、宮田さんの講義配信前に学習グループで「サインイン」を行い、スクリーンショットを個別メッセージで送信:1回につき+10ポイント
A おすすめの優良株を購入:1回につき+10ポイント
B 宮田さんが出す夜間の課題に参加:1回につき+10ポイント
?【ポイント交換特典】?
?? 200ポイント:10,000円分の現金
?? 300ポイント:宮田さん直筆サイン入り書籍
?? 1,000ポイント:フジ製マッサージチェア
?? 2,000ポイント:ホンダN-BOX 新車1台
?? ぜひ積極的にご参加ください。
ポイントが貯まりましたら、私までご連絡いただければ、該当の特典と交換いたします。"
08:57甘音 ゆあ[写真]
09:00小林俊夫
"為替市場では、円相場は引き続き低い水準で推移しています。13日のドル円相場は159円前後での推移が続き、1ドル=159.10円と、159円台をしっかりと維持しました。
円安が継続している背景には、日本政府が衆議院解散および総選挙の実施を準備しているとされる政治動向があり、これが市場に円安進行への思惑を生んでいます。一方、米国のCPI発表後もドル相場に大きな変動は見られず、市場心理は比較的落ち着いた状態にあり、ドルの底堅さが円相場を押し下げる要因となっています。
ドル円の上昇は、米国経済の回復基調が相対的に強いことに加え、日銀が緩和的な金融政策を継続している点も影響しています。今後の円相場は、国内の経済政策や政治動向、さらには国際市場の変化といった複数の要因に左右されるとみられ、短期的には引き続き弱含みの展開が想定されます。"
09:04小林俊夫
"本日の日本株式市場は、複数の要因が交錯する展開となりそうです。米国株式市場の調整や地政学的リスクが投資家心理を抑制する一方で、堅調な輸出関連データや一部企業の良好な業績が相場を下支えするとみられます。
日経225指数は53,000円付近でのもみ合いが想定され、短期的には利益確定売りが出る可能性があるものの、円安といった外部環境の追い風により、一定の下値サポートは維持されると考えられます。
経済指標面では、国内では12月のマネーサプライや工作機械受注などの発表が予定されており、これらの結果が短期的な投資判断に影響を与える可能性があります。海外では、中国の12月貿易統計に加え、米国の11月小売売上高や生産者物価指数(PPI)が注目されており、今後の景気動向を見極める材料として株式市場に影響を及ぼすとみられます。"
09:07RORA
昨日はちょっと上がりすぎた感じですね??今日は少し揉み合いになりそう。ハイテク株が踏ん張れるか様子見です
09:09NONAME
"ホンダ、かなり上がってますよね??
最近の動き、なかなか良い感じだと思います。"
09:12くみち☆
円安の流れ、まだ止まりそうにないですね。最近ずっと159あたりをウロウロしてる印象です??
09:14NONAME
"8746、上がるのが本当に早いですね
みんなが買っている影響もありそうですかね?
今日もよろしくお願いします??"
09:16松本 高雄
まだチャンスはありますか?今日はまさかストップ高になったりしませんよね???
09:18NONAME
先生方の夜の講義では、やはりこの銘柄は事前に公開しないほうがいいと思います。そうしないと、朝になると私たちがなかなか買えなくなってしまいますからね。
09:19NONAME
"はい、私もそう思います。
普段は朝に通知されるのに、昨日は宮田さんが前もってグループで共有されたので、寄り付きから一気に上がってしまいましたね??"
09:23NONAME
ふふ、これはそれだけ私たちのAI銘柄選定システムに注目している人が多いってことですね。
09:32高橋ひろし
"私グループに参加したばかりの初心者です??最初はグループ内のメッセージ量が多くて少し戸惑いましたが、全体を見てみると、小林さんのAI銘柄選定システムは本当にすごいと感じました??
明日も株の推薦はありますか?よろしくお願いします。"
09:38甘音 ゆあ
"@高橋ひろし さん、優良株の推薦は毎週月・水・金に行っています。
そのため、明日は優良株の推薦はありません。"
09:56高橋ひろし
"@unknown さん、返信してくれてありがとうございます??
金曜日の優良株を予約しますね。"
10:12小林俊夫
"14日10時現在の日経平均株価は、前日比642.42円(1.20%)高の5万4,191.58円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,086銘柄、値下がりが451銘柄、変わらずが61銘柄となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大きく上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドバンテスト<6857>で、日経平均を267.40円押し上げています。次いで、ファーストリテイリング<9983>が159.64円、東京エレクトロン<8035>が70.19円、ファナック<6954>が42.95円、レーザーテック<6920>が19.39円の押し上げとなっています。
一方、マイナス寄与度トップはソフトバンクグループ<9984>で、日経平均を109.10円押し下げています。以下、TDK<6762>が19.05円、第一三共<4568>が9.63円、トヨタ自動車<7203>が8.19円、フジクラ<5803>が2.34円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中25業種が値上がりしています。上昇率トップは精密機器で、以下、鉱業、機械、石油・石炭製品が続いています。一方、値下がり上位には、水産・農林業、証券・商品先物取引、情報・通信業が並んでいます。"
10:23のぶ
市場全体の雰囲気がとても良いと感じますね〜
11:03小林俊夫
"モルガン・スタンレーの最新レポートによると、ヘッジファンド主導の米国債「ベーシス取引」の規模は約1.5万億ドルにまで膨張しており、2019年のピーク時と比べて約75%増加しています。その拡大ペースは、米国債の発行増加速度を上回っています。
この戦略は、米国債の現物と先物の間に生じるわずかな価格差を捉えて利益を得るもので、平常時の収益は限定的である一方、レバレッジへの依存度が非常に高い点が特徴です。資金環境が引き締まったり、市場のボラティリティが高まった場合、ヘッジファンドが一斉にポジション解消を迫られ、マーケットメーカーが急増する取引量を吸収しきれず、市場への影響が増幅される可能性があります。
モルガン・スタンレーは、現在のリスクが特に5年物国債先物に集中しており、次いで10年物および超長期の先物契約にも及んでいると指摘しています。中期ゾーンのイールドカーブに対するエクスポージャーも継続的に拡大しています。2020年を振り返ると、同様の取引は規模が約5,000億ドルにとどまっていたにもかかわらず深刻な市場混乱を引き起こし、最終的に連邦準備制度理事会(FRB)の大規模介入を招きました。現在は当時の約3倍の規模に達しており、さらに世界の規制当局による監視強化も重なって、この取引は再び潜在的なシステミックリスクの源として注目されています。"
11:09小林俊夫
"米国債のベーシス取引が市場の変動を引き起こした場合、日本株式市場が受ける最初の影響は、グローバルな金利および為替の経路から生じると考えられます。一方では、米国債市場で再び流動性圧力が高まれば、世界的なリスク回避姿勢が強まり、円高が進行する可能性があります。その場合、自動車、電子、機械といった日本の輸出志向型セクターには直接的な下押し圧力がかかります。
他方で、米国の中期金利が大きく変動すると、世界の債券利回りが連動して上昇、あるいは不安定化し、日本の金融機関が抱える資産の価格変動リスクを高め、銀行株や保険株のパフォーマンスに影響を与える可能性があります。
さらに、海外ヘッジファンドのデレバレッジがクロスマーケットでの売りを誘発した場合、日本株市場では流動性の高い大型株やETFが先行して売られる展開も想定されます。総じて見ると、このリスクイベントは日本株にとって中期的にはネガティブ要因となりやすく、構造的には輸出株や金融株に不利に働く一方、極端なリスク回避局面では内需株やディフェンシブセクターが相対的に底堅さを示す可能性があります。"
11:13小林俊夫
"14日11時現在の日経平均株価は、前日比809.47円(1.51%)高の5万4,358.63円で推移しております。東証プライムの値上がり銘柄数は1,227、値下がりは319、変わらずは52となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドテスト<6857>で、日経平均を307.52円押し上げています。次いでファストリ<9983>が190.12円、東エレク<8035>が91.25円、ファナック<6954>が35.77円、レーザーテク<6920>が23.53円と続いています。
一方、マイナス寄与度トップはSBG<9984>で、日経平均を146円押し下げています。以下、TDK<6762>が23.82円、第一三共<4568>が9.63円、フジクラ<5803>が6.69円、トヨタ<7203>が4.01円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中27業種が値上がりしています。上昇率トップは鉱業で、以下、精密機器、機械、ガラス・土石と続いています。値下がり上位には、情報・通信、保険、水産・農林が並んでいます。"
11:16小林 俊夫[写真]
11:16小林俊夫
"昨夜の宮田さんの講義で、本日取引可能と案内された銘柄については、参加された投資家の方は利益確定で売却していただいて問題ありません。
??売却のお知らせ??
銘柄コード:8746 Unbanked
購入日:1月14日
売却利益:7.5%
当社のAI株式選定システムで潜在力銘柄を的確にロックし、私のトレード指導のもとで見事に購入された投資家の皆さん、本当におめでとうございます!
100株購入で3,300円の利益
1000株購入で33,000円の利益
2000株購入で66,000円の利益
まだお取引頂いていない方は、ぜひご連絡ください。
次回の優良株は5%〜10%の利益を見込んでおります。"
11:19なぁー
AI選定システムって本当にそこまで凄いんですか?正直ちょっと怖いくらいです??今回は買えなかったですが、金曜日の銘柄は予約したいです??
11:21NONAME
"最初は私も半信半疑でしたが、小林さんのおすすめ通りに何回かやってみて、AIシステムは本当に私たちを稼がせてくれると感じました。
少なくとも、推薦される銘柄はかなりの確率で利益が出ていますよ。"
11:23F・OHASH
昨日の夜、この銘柄を買うって案内ありましたっけ?全然気づかなかったです!????
11:25NONAME
"昨日の夜の講義では、この銘柄の話は出てましたよ?
でも高寄りだったので、私も怖くて買いませんでした。"
11:28NONAME
"今日からスタバのケーキが新しくなりました??
株の取引についていってちゃんと利益が出たので、今日は自分にちょっとご褒美です(笑)????"
11:28NONAME[写真]
11:51小林 俊夫[写真]
11:51小林俊夫
"本日の日経平均株価は前場にかけて強い地合いを維持し、一時は前日比864.76円高の54,413.92円まで上昇し、これで3日続伸となりました。市場全体の投資家心理は非常に強く、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大きく上回り、買い方優勢の展開となっています。
指数へのプラス寄与が大きかったのは、アドバンテスト、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、FANUCなどの主力ハイテク株で、相場を力強く下支えしました。一方、ソフトバンクグループ、TDK、第一三共など一部の主力株はマイナス寄与となったものの、指数全体の上昇基調を崩すほどの影響はありませんでした。
業種別に見ると、33業種中27業種が上昇し、鉱業、精密機器、機械、ガラス・土石製品などが堅調でした。資金は伝統的な景気敏感株と成長性の高いテクノロジー関連株の双方に向かっており、バランスの取れた資金配分が進んでいることがうかがえます。
また、ETFおよびETNの売買も活発で、特に日経平均連動型ETFの出来高が大きく増加しました。中でも「NEXT日経平均レバレッジ」などのレバレッジ型ETFは、前場だけで売買代金が1,500億円を超え、直近では最高水準となり、短期資金の積極的な流入が指数上昇を一段と後押ししました。
総合的に見ると、本日の大幅上昇の背景には、@主力ハイテク株・中核銘柄の強い値動きによる実質的な指数押し上げ、AETFやレバレッジETFへの資金流入による売買活況、B幅広い業種の上昇によるリスク選好の改善、という三つの要因が挙げられます。
後場にかけても高値圏での推移が見込まれますが、短期的には利確売りが上値を抑える可能性もあり、その点には注意が必要です。"
11:59小林 俊夫
"最近、私たちの投資に新しく注目してくださる方から、よく次のようなご質問をいただきます。
「なぜ、私たちが選定する優良株は、長期的に見て成功率が80%以上と高く、かつパフォーマンスも安定しているのか?」その背景には、チームとして長年にわたり継続的に投入してきた時間と、何度も繰り返してきた検証の積み重ねがあります。
これは、私たちが6年間にわたって研究と改良を重ねてきた成果そのものです。内訳としては、4年間の徹底したシミュレーション検証と、2年間の実運用によるトレード検証を行ってきました。
数え切れないほどの市場変動と戦略の見直しを経る中で、私たちは常に一つの核心的な目標に向き合ってきました。それは、どのような市場環境においても、AIスマート銘柄選定システムが高い成功率と長期的な安定性を維持できるようにすることです。
投資の世界において、100%の勝利を保証できるシステムは存在しません。しかし私たちは、科学的なアプローチと厳密なデータ分析によって、不必要なリスクを可能な限り回避し、より確実性の高いチャンスを捉えることはできると考えています。AIシステムは市場を構造的に解析し、複雑で変化の激しい株価の動きを、定量化され、実行可能なシグナルへと変換します。これにより、投資判断は感情や勘に頼るものから、より理性的で明確なものへと進化していきます。
なお、私たちの銘柄推薦は、毎週月曜日・水曜日・金曜日に行っています。次回の優良株を事前に予約されたい方は、ぜひお気軽にご連絡ください。下に最優先を共有いたします。
午前中の解析は以上となります。それでは、午後にまたお会いしましょう。"
12:00小林 俊夫[連絡先]
12:05にしむら みなこ
"小林さん、ご指導ありがとうございます。
今日は、仕事がおやすみなので、ルネサンスに来ました。
うっかり写真を撮ったら怒られました。それはそうでした??
新潟県雪が降っています"
12:05にしむら みなこ[写真]
13:07小林 俊夫
"日本の5年国債利回りは1.615%まで上昇し、2000年に同年限国債が初めて発行されて以来の最高水準を記録しました。
これは、日本の財政見通しに対する市場の再評価が進んでいることを示しています。
最近では、高市早苗首相が衆議院を早期解散し、総選挙を実施する可能性があるとの報道が伝わり、財政規律の緩みや歳出拡大への懸念が投資家の間で強まっています。仮に早期総選挙が実施されれば、2026年度予算案の審議が遅れる可能性があり、暫定予算の編成や物価対策支出の拡大と相まって、日本国債の発行増加や財政赤字拡大への警戒感が高まり、中短期ゾーンを中心に利回り上昇を招いているとみられます。
国債利回りの上昇は、短期的には日本株市場に構造的な影響の分化をもたらす可能性があります。一方では、金利上昇が利ざや改善につながる銀行株や保険株などの金融セクターにとって追い風となり、相対的に底堅い動きが期待されます。
他方で、資金調達コストの上昇や財政の不透明感は株式のバリュエーションを圧迫し、不動産、公益事業、高負債企業などには逆風となりやすいでしょう。
全体として、利回りの急上昇は市場のボラティリティを高め、資金はより防御的でキャッシュフローの安定した企業を選好する傾向が強まると考えられます。今後の日株動向は、財政政策の行方と金利見通しを巡る綱引きの中で推移していくとみられます。"
13:13小林俊夫
"14日13時現在の日経平均株価は、前日比900.40円(1.68%)高の5万4449.56円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1150、値下がりが399、変わらずが49となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドバンテスト〈6857〉で、指数を315.54円押し上げています。次いで、ファーストリテイリング〈9983〉が183.71円、東京エレクトロン〈8035〉が101.28円、ファナック〈6954〉が48.80円、レーザーテック〈6920〉が24.33円と続いています。
一方、マイナス寄与度では、ソフトバンクグループ〈9984〉が175.68円の押し下げでトップとなっています。以下、第一三共〈4568〉が12.63円、TDK〈6762〉が12.03円、電通グループ〈4324〉が10.50円、フジクラ〈5803〉が4.35円と続いています。
業種別では、33業種中27業種が値上がりしています。上昇率トップは鉱業で、以下、精密機器、機械、ガラス・土石が続いています。値下がり上位には、情報・通信、水産・農林、陸運が並んでいます。"
13:25ワタナベ リナ
"小林さん、少し教えていただきたいのですが、8746は今からでも買いに入って大丈夫でしょうか?
価格が少し下がってきているので、迷っています????"
13:31小林 俊夫
"@ワタナベ リナ
さん、現時点の価格では新規での参加はおすすめしていません。今朝の時点で、皆さんには計画どおり利確するようお伝えしています。
もし引き続き取引に参加されたい場合は、現在まだ保有している4銘柄があります。全体的に位置やチャートの形は比較的安定しています。
<7047>ポート
<5034>unerry
<5246>ELEMENTS
<5590>ネットスターズ
いずれも小さめのポジションから試してみるのは一案です。
また、新しい銘柄に参加したい場合は、私のサポートスタッフにご連絡いただき、今週金曜日の優良株を事前に予約していただくこともできます。"
13:40ワタナベ リナ
"わかりました、ありがとうございます??
グループに入ったばかりなので、まずは100株くらいから試して、流れに慣れたいと思います。
まだ理解が浅い部分も多いと思いますので、よろしくお願いします。"
14:08小林 俊夫
"14日14時現在の日経平均株価は、前日比558.49円(1.04%)高の5万4107.65円で推移しています。
東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1056、値下がり銘柄数が479、変わらずが63となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均のプラス寄与度トップはアドバンテスト(6857)で、指数を272.75円押し上げています。次いで、ファーストリテイリング(9983)が117.93円、東京エレクトロン(8035)が84.23円、ファナック(6954)が42.95円、レーザーテック(6920)が21.26円の押し上げとなっています。
一方、マイナス寄与度ではソフトバンクグループ(9984)が208.58円の押し下げでトップとなっています。続いて、TDK(6762)が21.06円、第一三共(4568)が13.34円、電通グループ(4324)が13.24円、リクルートホールディングス(6098)が5.52円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中26業種が値上がりしています。上昇率トップは鉱業で、次いで精密機器、機械、銀行が続いています。
一方、値下がりが目立つ業種には、情報・通信、水産・農林、陸運が並んでいます。"
14:14小林 俊夫
"本日の日本株式市場の中心的なテーマは、半導体および高付加価値製造セクターに集中しました。
中でもアドバンテスト(6857)は最大の注目銘柄となり、日経平均株価に対して+272.75円と非常に大きなプラス寄与を示し、指数上昇の最大のけん引役となりました。これは、世界的な半導体製造装置需要の回復や、AI関連投資が引き続き拡大するとの期待を背景としたものです。
東京エレクトロン(8035)やレーザーテック(6920)も堅調に推移し、それぞれ+84.23円、+21.26円の寄与となっており、資金が引き続き半導体装置や高付加価値製造分野の中核資産へ向かっていることを示しています。
また、消費関連および自動化分野の主力銘柄も指数上昇を支えました。ファーストリテイリング(9983)は日経平均に+117.93円寄与し、内需の改善や高付加価値消費の底堅さを背景に上昇基調を維持しました。ファナック(6954)も+42.95円の寄与となり、製造業の自動化投資の回復や海外受注の改善期待が追い風となっています。全体として、精密機器や機械セクターが業種別上昇率の上位に並び、市場のリスク選好が明確に回復していることがうかがえます。
業種別では、鉱業、精密機器、機械、銀行が上昇を主導しました。これは、資源価格の安定、企業の設備投資回復、そして金利上昇期待が銀行株を下支えしていることを反映しています。一方で、ソフトバンクグループ(9984)は指数に対して−208.58円と大きなマイナス寄与となり、情報・通信や運輸関連セクターの軟調さとあわせて、市場資金が高ボラティリティの成長株から、業績の確実性が高い主力株や景気循環株へとシフトしている状況が示されました。"
15:09小林俊夫
"14日15時現在の日経平均株価は、前日比702.03円(1.31%)高の5万4251.19円で推移しています。東証プライム市場では、値上がり銘柄数が1,124、値下がりが422、変わらずが52となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っています。
日経平均へのプラス寄与度が最も大きかったのはアドバンテスト<6857>で、指数を288.80円押し上げました。続いて、ファーストリテイリング<9983>が120.33円、東京エレクトロン<8035>が101.28円、ファナック<6954>が42.28円、レーザーテック<6920>が22.33円の押し上げとなっています。
一方、マイナス寄与度ではソフトバンクグループ<9984>が189.32円の押し下げでトップとなりました。以下、TDK<6762>が24.32円、電通グループ<4324>が12.67円、第一三共<4568>が12.43円、リクルート<6098>が5.21円の押し下げとなっています。
業種別では、33業種中29業種が値上がりしました。上昇率トップは鉱業で、精密機器、機械、銀行がこれに続いています。一方、値下がりが目立った業種には、情報・通信、水産・農林、陸運が挙げられます。"
15:22すずきかずお
"先生、今日『読売新聞』で、高市早苗氏が来週にも衆議院を解散し、2月8日に前倒しで総選挙を行う可能性があり、さらに暫定予算を編成するかもしれないと報じられていました??
これは日本株に大きな影響がありますか?"
15:22小林俊夫
短期的な影響は、主にボラティリティの上昇として表れると思います。前倒し選挙になると、資金は政策の継続性を見極めようとして様子見姿勢になりやすく、指数は振れやすくなります。ただし、トレンドがすぐに下向くという意味ではなく、あくまで心理面の揺れが中心です。
15:25清水 愛美
もし本当にインフレ対策の暫定予算が出てきた場合、どの日本株セクターが相対的に恩恵を受けそうですか?
15:26小林俊夫
補助金やエネルギー、生活支援支出が中心になる場合、小売、運輸、公益、食品などの内需セクターが資金の注目を集めやすく、防御的な性格も相対的に強まると考えられます。
15:29小林俊夫
その通りです。本予算の成立が遅れる場合、インフラ、建設、防衛関連などは、受注や支出のタイミングが不透明になるため、短期的には売り圧力を受けやすく、資金も一旦回避されがちです。
15:32*Sugar?
全体として見ると、今回の前倒し選挙は日本株にとってマイナス寄りでしょうか、それとも中立ですか?
15:36小林俊夫
全体としては中立に近いと思います。短期的には不確実性による揺れはありますが、選挙結果によって政権基盤が固まり、政策の方向性が明確になれば、市場の関心はすぐに企業業績や日本銀行の政策見通しに戻ります。中期的には、日本株は引き続きファンダメンタルズ重視で見ています。
15:52小林 俊夫[写真]
15:52小林俊夫
"14日、日経225指数は前日比792.07ポイント高の54,341.23ポイントで取引を終え、上昇率は1.48%となり、3営業日連続で上昇しました。市場全体では、値上がり銘柄数が1,153銘柄、値下がりは393銘柄と、上昇銘柄が大きく上回り、強い買い意欲が確認されました。
個別銘柄では、アドテスト、東京エレクトロン、ファーストリテイリング、ファナック、レーザーテックが指数押し上げに大きく寄与し、相場をけん引しました。一方で、ソフトバンクグループ、TDK、第一三共など一部の主力株がやや重しとなったものの、全体への影響は限定的でした。業種別では、鉱業、精密機械、機械、銀行が上昇を主導し、情報・通信、水産・農林、サービス業は相対的に出遅れる展開となりました。
市場のモメンタム:
本日の相場は上昇エネルギーが十分にあり、主力のハイテク株や中核的な大型株が堅調に推移したことで、指数は安定的に上昇しました。また、多くの業種が総じて上昇しており、市場全体のリスク選好が高まっていることがうかがえます。売買が活発なETFやETNへの資金流入も上昇モメンタムを後押ししており、特に日経平均連動型ETFの活発な動きが市場の追加的な支援材料となりました。総じて、市場の勢いはなお強く、上昇トレンドの継続性は良好といえます。
市場リスク:
指数は連日上昇しているものの、短期的には一部主力株の調整圧力や、情報・通信、水産・農林、サービス業といった出遅れセクターの動向が、今後の相場分化要因となる可能性があります。テクニカル面では、高値圏での連続上昇により過熱感も意識されやすく、短期的な利益確定売りが相場の上値を抑える場面も想定されます。投資家は出来高の推移や主要な下値サポートラインの動向を注視し、急な調整リスクに備える必要があります。
本日の解説は以上です。それでは、また明日お会いしましょう。"
16:01甘音 ゆあ
"小林さん、本日もお疲れさまでした ??
このところ指数は確かに大きく上昇していますが、一方で「自分の口座はあまり増えていない」と感じている方も少なくありません。ここで皆さんにお伝えしたいのは、投資の本質そのものは決して複雑ではないものの、実際に成果を出し続けることは簡単ではない、という点です。重要なのは相場が上がるか下がるかではなく、参加すべき質の高い銘柄を正しく選べているかどうかにあります。
私自身、決して頭がいいタイプだとは思っていません。学生時代の経験を振り返っても、それは何度も実感してきました。ただ、その中で一つ気づいたことがあります。それは、本気で向き合い、時間とエネルギーを地道に注ぎ続ければ、最初は理解できなかったことや身につかなかったことも、少しずつ見えてくるようになる、ということです。私の場合、同じ内容を理解するのに人より何倍も時間がかかることもありますが、十分な忍耐と継続的な学びを重ねれば、最終的には同じラインに立てるのだと感じています
??
こうした考え方を背景に、ヴァンガードグループでは6年前にAIスマート銘柄選定システムを立ち上げて以来、膨大なシミュレーションと実戦を通じて、システムの安定性と環境適応力を継続的に磨いてきました。その結果、全体の流れとしては、比較的高い成功率と安定した収益性を段階的に実現できるようになってきています。
とはいえ、「なぜこのようなシステムを3か月間も無料で公開しているのか」と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません ??
この点については、今夜の講義で宮田さんが詳しくご説明される予定です。
18:30 グループでのサインイン開始
19:30 講義スタート
水曜日の相場は決して楽ではありませんでしたが、皆さん本当にお疲れさまでした ??
今夜の講義で一度しっかり整理して、また一歩ずつ前に進んでいきましょう ??"
16:01甘音 ゆあ[写真]
16:02甘音 ゆあ[写真]
16:02甘音 ゆあ[写真]
18:30藤下 溢美サインイン
18:34津高 清志サインイン
18:35takumiサインイン
18:39佐藤明サインイン
18:40松本 高雄サインイン
18:46RORAサインイン
18:46Misakiサインイン
18:49川田弘之サインイン
18:50NONAMEサインイン
18:51吉村サインイン
18:54やまぐち みちこサインイン
18:56イシダ ソウタサインイン
18:58おおくつたけしサインイン
18:59甘音 ゆあ"?投資家の皆さん、こんばんは!
私たちはこう信じています。
?? 相場の変動は常態であり、?? 強みになるのは「認知」と「ツール」そしてAIは、投資の根本ルールを静かに変えつつあります。
もし、こんなことに興味があるなら――
?? AIシステムはどのようにセクターシグナルを先読みするのか?
?? 「認知+ツール+伴走」という三位一体モデルとは何か?
?? 3か月間の学びと成長のプロセスにどう参加できるのか?
?? 将来のAI「陸軍士官学校」体系に進むチャンスはあるのか?"
19:00原田 けいたサインイン
19:04甘音 ゆあ
"?? それなら、今夜の宮田さんの知識講義をお見逃しなく。
投資は孤独な戦いではありません。
それは、認知のアップデートとツールの進化のプロセスです。
より高い次元でお会いできることを楽しみにしています〜???
?? それでは、サインインを開始してください!
? 今夜19:30の講義では、メモの準備をして、ぜひ積極的に参加してくださいね〜"
19:04甘音 ゆあ[写真]
19:08NONAME
"アシスタントさん、こんばんは。サインインします??
今日の講義、とても楽しみです!たくさん学べたらうれしいです?"
19:09くみち☆サインイン
19:11高橋光一サインイン
19:16松本 高雄
AIの話題は毎回聞いていて面白いですね。自分の投資にもすごく役立っていると感じます。
19:18NONAMEサインイン
19:23しずか
"サインインしました????♀??
今日の8746 unbanked、本当に驚きました!15%の急騰を事前に捉えられるなんてすごいですね??
まだ初心者ですが、頑張ってついていきます??
質問しても大丈夫ですか?
こうした学びの機会があることに本当に感謝しています?? 一人ではなかなか気づけないことばかりなので、ぜひご指導ください??"
19:30宮田清治
"火曜日の米国株式市場は下落しました。インフレ指標は比較的穏やかな内容となり、中期的な連邦準備制度理事会(FRB)の金融緩和期待を下支えしましたが、JPモルガン・チェース(JPM)が発表した決算が第4四半期の決算シーズンの幕開けとなったものの、内容は市場の期待を下回る結果となりました。
主要30銘柄で構成されるダウ工業株30種平均(^DJI)は0.8%下落し、主要指数の中で最も大きな下げとなりました。S&P500指数は約0.2%安、ハイテク株中心のナスダック総合指数(^IXIC)も約0.1%下落しています。"
19:32宮田清治
"テクニカル面では、ダウ工業株30種平均はすでに重要なサポートゾーンに到達しています。短期的に有効な反発が見られず、現在のレジスタンスゾーンを上抜けられない場合、さらなる調整局面に入る可能性があります。
反発の強さや出来高の動向を注視し、再び現在のレンジ上限を回復できるかどうかを見極める必要があります。目先のサポート水準はおおよそ33,500ポイント付近で、これを下回ると33,000ポイントの試しに向かう可能性があります。
短期的には、JPモルガンの決算が市場予想を下回ったことがダウ平均の重しとなり、市場心理は全体として慎重姿勢が強まっています。デルタ航空など一部企業は好材料を発表したものの、市場全体を押し上げるには至らず、投資家心理は不安定な状態です。FRBの利下げ期待が高まる一方で、インフレ指標がやや予想を上回ったことから不透明感も増しており、ダウ平均は短期的に一定のもみ合い圧力に直面する可能性があるとみられます。"
19:34イシダ ソウタ
JPモルガンの決算が振るわず、指数全体を引き下げましたね。銀行株にはなかなか厳しい状況です。
19:37おおくつたけし
決算シーズンはいつもそうですが、良い内容でもサプライズにならず、悪い内容だけが大きく反応されがちですね。
19:40NONAME
今は皆がFRBの動向待ちですね。利下げをするのかどうかが本当に重要だと思います。
19:42宮田清治
"14日の日本株式市場は強い地合いを維持し、日経平均株価は前日比792.07円高の5万4,341.23円で取引を終え、3日続伸となりました。当日の市場心理は比較的楽観的で、値上がり銘柄が優勢となり、東証プライム市場では値上がり銘柄数が1,153、値下がり銘柄数が393と、大きく上回りました。特にアドバンテスト(6857)や東京エレクトロン(8035)といった半導体製造装置関連株が好調で、指数を大きく押し上げました。中でもアドバンテストの寄与度は287.46円と最も高く、日経平均の上昇を力強く支えました。
業種別では、鉱業、精密機器、機械などの景気敏感セクターの上昇が目立ち、世界経済の回復期待やエネルギー価格の動向が背景にあるとみられます。銀行株も金利上昇を追い風に持ち直しの動きを見せ、投資家が今後の経済成長に比較的前向きな見方をしていることがうかがえます。
一方で、情報・通信、水産・農林、サービスといった業種は軟調で、世界的な需要減速や一部企業の決算内容が冴えなかったことが影響した可能性があります。"
19:43宮田清治
"市場全体のムードは大きく上向いているものの、短期的な調整リスクには引き続き注意が必要です。特にストップ高の出現は、投資家心理が過熱し、資金流入がやや攻撃的になっているサインとも受け取れます。実際、ストップ高はテクノロジー、半導体、消費関連銘柄に集中しており、資金が高成長分野へ集まる一方で、割安感のある景気敏感株や消費関連にも徐々に資金が向かい始めている状況が見られます。
今後は、この楽観的な地合いが数日間継続するかどうか、特にマクロ経済指標や企業決算の内容が注目点となります。市場心理は強く、短期売買も活発ですが、過度に積極的な資金の動きはリスクの蓄積につながる可能性があります。
短期的には上昇基調が続く可能性があるものの、ストップ高銘柄の動向を方向性の手がかりとして見極めつつ、調整リスクにも目配りした慎重な対応が求められます。"
19:46佐藤明
今日の日経の値動きは本当に強いですね。3日連続の上昇で、見ていて気持ちがいいです。
19:49takumi
やはり半導体が相場をけん引していますね。アドバンテストは本当に勢いがあります。
19:51藤下 溢美
宮田さんの言う通りですね。方向性は問題なくて、あとはタイミングに注意することが大事だと思います???
19:53宮田 清治
"現在の日本の為替市場は、円安基調が続き、ドル/円が上昇する展開が中心となっています。
最新の動きでは、ドル/円は一時159.45円前後まで上昇し、約18か月ぶりの高値水準となりました。首相による前倒し解散・総選挙の可能性や財政刺激策への思惑が円安圧力を強める一方、米国ではCPIが底堅く推移しており、ドルは高水準を維持し、円に対する魅力が高まっています。
日銀の利上げ幅は依然として限定的で、今後の政策パスも明確ではありません。金融政策の正常化が進んでいるとはいえ、連邦準備制度理事会(FRB)の相対的な緩和姿勢や日米金利差の優位性に対抗するには力不足であり、市場では円安を見込む見方が徐々にコンセンサスとなりつつあります。
多くの市場関係者は、円相場が心理的節目である160円水準に近づく可能性があると考えています。"
19:55宮田清治
"これまでの値動きを振り返ると、経済指標の発表や為替介入への警戒感から一時的に円高やもみ合いとなる場面もありましたが、全体の流れとしては日米の金融政策の方向性の違いと金利差という構造的要因から逃れることはできていません。
そのため、短期的にも円が上値の重い展開となる可能性は依然として高いといえます。
総じて、円は対ドルで弱含みの基調を維持しており、ドル/円は高値圏での推移が続いています。今後は160円という心理的節目や、当局による介入リスクに注意しつつ、FRBおよび日銀の金融政策動向が短期トレンドに与える影響を注視する必要があります。"
19:57川田弘之
ドル/円は本当に上昇が続いていますね。159円台もしっかり定着しています。
19:59やまぐち みちこ
なるほど、最近の日株が強いのも為替が下支えしているからなんですね???
20:01原田 けいた
自動車や半導体製造装置関連は、為替差益の恩恵をしっかり受けていますね。
20:01宮田 清治
"さらに本日は、私たちがご紹介した <8746>unbanked
について重点的にお話しします。これはまさに「実行力=収益」を体現した、非常に分かりやすい実例でした。
昨夜、AIスマート銘柄選定システムが、当該銘柄における セクター要因とトレンド要因の二重の好材料
を事前に捉え、明確な買いシグナルを発しました。感情の裏側にあるデータ構造やミクロなトレンドを捉えるAIの精度は、改めて非常に印象的だったと言えます。
予想どおり、本日寄り付き後は株価が力強く上昇し、一時 487円 まで到達、日中の上昇率は最大で 15% に達しました。その後、私たちは即座に 利確の案内
を出し、戦略どおりに行動した投資家の皆さんは、わずか1日で平均7%以上の実現利益 を確保する結果となりました。"
20:04宮田 清治
"しかし、市場は常に最も厳しい訓練の場です。必ず次のような分かれ道が生まれます。
戦略を守って確実に利益を確定した人。
「もう少し様子を見よう」と迷い、機会を逃した人。
流れに逆らって高値追いし、短期の値動きに振り回された人。
これは市場の揺るぎない現実を示しています。
データドリブンの判断は、チャンスを見せてくれる。
しかし、実行力がなければ、その利益を掴むことはできない。
ウォール街の古い格言は、今も色あせていません。
「市場は規律を報い、感情を罰する。」"
20:07くみち☆
<8746>unbanked、AIの予測が本当に的確すぎて、正直かなり驚きました…
20:09??chikako.t??がグループを退会しました。
20:10のぶ
"指示どおりに実行した人は、みんな安定して利益を取れていましたよね。
それで損した人がいるなんて、ちょっと信じられません!"
20:12しずか
"1日で7%は本当に珍しいです…???
AI+実行力の威力、すごすぎますね!????"
20:14宮田 清治
"ここ数日、私は一見すると素朴でありながら、非常に本質的な投資理念を繰り返しお伝えしてきました。
そして、今日の市場の動きは、まさにその理念を力強く裏づける結果となりました。
投資の世界は、決して盲目的な賭けではなく、認知の勝負であり、規律を磨く修行であり、そして「ツールを使いこなす競争」なのです。
私たちヴァンガードグループ証券がAI部門を設立し、日本株市場を研究の中心に据えたのは、一時的なテーマを追いかけるためではありません。
長期にわたる市場観察を通じて、日本の巨大な資本市場の中には、情熱はあっても、方向性・方法論・表面的な情報を見抜くためのツールが不足している投資家が非常に多い、という事実に気づいたからです。"
20:16宮田 清治
"そこで私たちは、多くの人材・資金・技術を投入し、AIスマート銘柄選定システムを構築しました。
さらにその上で、「学び」と「伴走」を重視したサポート体制を整えてきました。最初の3か月間、参加のハードルを設けず無料で学べる機会を提供しているのも、冷たいツールだけでは人の認知構造は変わらない、ということを深く理解しているからです。
理念と構造を根本から再構築してこそ、株式市場の変動の中で進むべき道が見えてくるのです。
私たちの願いは決して大げさなものではありませんが、揺るぎないものです。
霧の中にいる投資家が再び方向感覚を取り戻し、市場を愛する一人ひとりが、複雑なデータとトレンドの中から自分自身の判断軸を築けるようになること。
それこそが、私たちがAIと投資の交差点に足を踏み入れた原点であり、今もなお歩み続けている理由なのです。"
20:18しずか
そうですよね。方向性や方法がなければ、どれだけ情熱があっても結局は迷ってしまうだけだと感じます…??
20:20高橋光一
"今日になって、なぜAI部門を立ち上げたのかがようやく理解できました。
投資にはやはり「ツール」が必要なんですね。宮田さんの3か月間の無料学習体験は、自分の認識を変えるための大切な時間になっていると感じています。"
20:22藤下 溢美
"無料で学ばせていただけることからも、宮田さんのチームが本気で私たちの成長を考えてくださっているのが伝わってきます??
こうした学習環境に出会えたこと自体が、とても幸運だと思いますし、これからも一緒に頑張っていきたいです??"
20:22宮田 清治
"だからこそ、今日の〈8746〉unbanked の事例には、私は安堵と同時に深い感慨を覚えました。
安堵したのは、AIシステムが事前にシグナルを抽出し、セクター面での追い風を明確に示し、具体的なオペレーション提案を出した結果、判断と市場ロジックが非常に高い精度で一致したことです。一方で、これだけ明確に情報を事前提示していたにもかかわらず、一部の投資家がトレンドの流れを理解できず、強い上昇局面でさえ損失を出してしまったという現実には、強い衝撃を受けました。
これまで数十年の実務経験の中で、私は多くの投資家が情熱を持って市場に参入しながらも、体系・規律・指導がないがゆえに、相場の変動の中で徐々に方向を見失っていく姿を見てきました。それは決して努力不足ではありません。時代に合った「ツール」と「認知」を持っていなかっただけなのです。
AIの本当の価値は、人を置き換えることではなく、人の弱点を補完することにあります。"
20:25宮田 清治
"
だからこそ今後、私たちはAIシステムを単なる銘柄選定の補助ツールにとどめるのではなく、実行と管理の領域にまで深く浸透させていきたいと考えています。
そのための最適化と開発も、現在進行形で続けています。
投資家が「何を買うのか」「なぜ買うのか」だけでなく、「どう実行するのか」「どうリスクを管理するのか」まで理解できるようにすること――それが目標です。
私たちが作ろうとしているのは、冷たい機械ではありません。
「認知+ツール+実践」が循環するクローズドループを構築し、投資を感情に任せた衝動的な行為から、論理があり、リズムがあり、フィードバックのある修練へと昇華させることです。"
20:27宮田清治
"ツールと認知が同じ周波数で噛み合ったとき、投資家は初めて、流れに流される存在から、トレンドを主体的に乗りこなす存在へと変わることができます。
それこそが、私たちがAI投資システムを開発し続ける本当の意義であり、皆さんはその体験者であり、同時に先駆者でもあるのです。"
20:29清水 愛美
AIがシグナルを出してくれていたのに、実行できずに損をしてしまうなんて…本当に市場は残酷ですね??
20:30高橋光一
"ははは!
今回の unbanked の銘柄を通して、「何を買うか」よりも「どう実行するか」のほうが大事だと実感しました。"
20:32のぶ
"本当に時代は変わりましたね。
ツールを使わないなんて、武器を捨てて戦場に行くようなものです。
以前は勢いだけで投資していましたが、今はAIと一緒に“考える投資”をしている感覚があります。"
20:33宮田清治
"ですから、私たちが描いている将来構想は、すべての投資家の皆さんがAIシステムを活用できるようにすることですが、これは単なる技術の積み重ねではありません。
投資家の成長を軸に据えた、完全なエコシステムの構築です。私は常に、最終的に市場が選別するのは一時的な運ではなく、思考様式、学習スピード、そして実行力だと信じています。
そのため私たちは、理念教育・ツールによる支援・伴走型成長を組み合わせた三次元の仕組みを構築しています。
この仕組みの中では、投資はもはや孤独な戦いではなく、共に成長していくプロセスとなります。そこには、システムがあり、フィードバックがあり、比較があり、そして積み重ねがあります。
この3か月間のオープン期間を通じて、本当に力を蓄えたい、学ぶ姿勢を持ち、時代のリズムに適応しようとする投資家の方々と出会い、長期的な成長の機会を提供したいと考えています。"
20:36宮田清治
"将来的には、新旧のメンバーの中から「陸軍士官学校」とも言える人材選抜の仕組みを設け、学習過程で認知の飛躍や実戦意識を示した方には、より高度なトレーニングや、成果報酬型の協業機会を提供していく予定です。
ただし、学習は形式ではなく、ポイントはゲームでもありません。これらはすべて、選別の仕組みであり、成長の記録であり、市場原理に基づいた進歩の評価指標です。だからこそ、学習とポイントは密接に結びついています。
私たちは、簡単に得られる富を約束することも、虚構の近道を描くこともしません。提供するのは、道筋と方法、そして長期的な伴走です。
最終的に高みへと到達するのは、学習力・実行力・長期視点を備えた人だけです。"
20:37宮田清治
"学びに前向きで、努力を重ねてポイントを積み上げていきたい方、そしてAI時代の投資を本気で志す方は、ぜひ私のアシスタントまでご連絡ください。長期的な成長体系へのご参加を心より歓迎します。
本日の講義はここまでとします。続いて、今夜の課題をお伝えします。"
20:37宮田 清治[連絡先]
20:40しずか
正直に言うと、AIは「楽に稼げるもの」ではなくて、学べば学ぶほど自分が強くなれる感覚がありますね???
20:42吉村
3か月間、本気で成長しようと取り組める人は、結局どんな時代でも勝ち残れるタイプの人だと思います????
20:44RORA
ポイントや学習記録の仕組みはとても良いですね。一目で、誰が真剣で、誰が適当にやっているのか分かります????
20:46のぶ
"これは簡単にお金持ちになる話ではなく、道筋・方法・仲間を提供してくれるものですよね。だからこそ一番信頼できます。
宮田さん、ありがとうございます。今後もぜひ、より多くの形でご一緒できればうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。"
20:47宮田 清治
"【1月14日の課題】
今夜の講義内容を踏まえ、以下の2つの問いについて、ご自身の考えを書いてください。
質問1:
今夜お話しした「認知+ツール+実践」という循環の中で、現時点のご自身に最も不足しているのはどの要素だと思いますか。その理由もあわせてお書きください。
質問2:
「市場は規律を報い、感情を罰する」という言葉について、どのように理解していますか。ご自身の投資経験を交えてお書きください。"
20:48宮田 清治
"以上の2問が本日の課題です。
手書きでご記入のうえ、写真を撮ってアシスタントまでお送りください。
各質問とも20文字以上でご記入ください。
正解・不正解はありません。講義のロジックを理解することが目的です。
ご提出いただいた方には+10ポイントを付与いたします。"
20:51しずか
"自分に一番足りないのは「実践」だと思います。
頭では理解できていても、実際の場面になると迷ってしまい、どうしても行動が遅くなってしまいます??
これからは少しずつでも実行力を高めていきたいです???"
20:53松本 高雄
"私に一番足りないのは「認知」だと思います。
昨年は本来なら利益が出ていたのに、「まだ上がるはずだ」と欲が出てしまい、結果的に損をしてしまいました…
まさに感情が罰せられた例だと思います。"
20:54甘音 ゆあ
"?投資家の皆さん、今夜もお付き合いいただき本当にありがとうございました〜
??市場の話から認知、AIのトレンドから実戦まで、宮田さんの共有に対する皆さんの集中力・やり取り・思考が、この夜をいっそう輝かせてくれました。終了前に、やさしいリマインドをお届けします??
?? 学びは階段であり、ゴールではありません
?? ツールは強みですが、すべてではありません
?? 短期的な感情よりも、認知のアップデートが大切です"
20:57甘音 ゆあ
"??私たちは、毎回の出会いが「一時的な熱」ではなく、市場を再理解するための大切な“ピース”になることを願っています。
これからも、宮田さんの投資理念、AI研究の成果、そして伴走型のサポート体制とともに歩み続けます??
さらに知りたい方は??
?? AIはどのように銘柄を選別するのか
?? 変動の中でどうやって規律を築くのか
?? 「認知+ツール+伴走」の成長構造とは何か
?? 3か月コースの全体設計や投資サービスについて
???♀??? いずれも、講義後に私へ個別メッセージをお送りください。一対一でお返事いたします〜"
20:59甘音 ゆあ
"??それでは、今夜の講義はここまでです。
収穫を胸に眠りにつき、期待とともに目覚められますように?"
20:59甘音 ゆあ[写真]
21:00甘音 ゆあ[連絡先]